H体験?談 過去ログ(M-406)
Jさんの体験?談 (バイト先のワンコ)


バイト先のワンコ

  • by at 5月24日(金)06時09分
  • Number:0524060504 Length:1427 bytes


はじめまして、Jと申します。よろしくお願いします。

自分は大学二年、相手は専門の一年です。
大学に通うために一人暮らしを始め、ゲームセンターのバイトにも慣れてやっと落ち着いた時期にそいつは現れました。

最初の印象は無愛想。店長と一緒に面接した時にそう思いましたが、いざ仕事が始まると仕事は出来るし、覚えは早いし、意外と笑うとかわいいし。
よくよく聞けば元来人見知りなんだとか。

そいつを指導したのが自分ということもあり、必然的に自分とシフトを組まされることが多くなりました。いつしかそいつも自分には懐くようになりました。
柴犬っぽいので柴とあだ名を付け程なくした頃です。
柴が20歳になりました。
お祝いに、と自宅に誘い飲み会をした時でした。

以前から柴はちょくちょくウチに遊びに来ていて泊まっていました。
その頃にはもう気心知れた仲だし男同士だし、下ネタはよく話すし自分は夏はパンいちだし。普通の年下の男友達でした。

酒も入り自分がシャワーを浴び、その後ボクサーパンツ姿で柴と猥談し柴がぼんやりしだした頃です。
一応、来客用の布団が一組、その頃は専ら柴用と化していましたが。

「柴、布団敷くからテーブルよけて」

「え……まだ大丈夫っすよ」

「いーから、たるくなってめんどくさがるとお前床に寝るでしょ」

しぶしぶテーブルをよける柴。ですがおかしい。何故か立ち上がらない。

「柴、なんでたたねーの? つか何で膝立ち?」

「いや、別に」

「なになに、漏らしたとか」

「まさか」

「じゃ立ってみろよ」

抵抗する相手柴を無理矢理立たせると――

「柴……」

「……はい」

「何で勃ってんの?」

スウェットからは直立に勃起したシルエットが。


続。


バイト先のワンコ

  • by at 5月24日(金)06時17分
  • Number:0524061757 Length:1716 bytes


気まずくなった空気をなんとか元に戻そうと自分は柴の股間を掴み、

「さっきの猥談で勃つとか、純すぎだぞ柴」

自分の手のひらで大きくなる柴の股間。

真っ赤になる柴の顔。

「……」
「……」
「……も、変なフェロモン飛ばさんで下さいよ」
柴、涙目。

しばし沈黙、もう何と言って誤魔化せばいいのやら……

「か、帰ります」

「待て待て、とりあえず落ち着け」

「俺、マジキモい」

「とりあえず、落ち着け、なっ」

「……引いてないですか?」

「俺だって勃起ぐらいするわ!!
……とりあえずさぁ、フェロモンってなに?」

聞けば、柴は自分が醸すフェロモン(笑)とやらにやられていたそうです。
そんなもの醸した覚えはないのですが。
バイト先のロッカーでパンいちにはよくなる、ローライズのボクサーで股間は強調してくる。
よく股間を触ってくる……
スキンシップの一部だと思い、深く考えませんでした。

徐々に柴も俺自身や自分自身についてよくわからなくなり、ついにはオカズにするようになり……
泣きそうな顔、何て言えばいいんだろう。

「その……柴さ」

「……はい」

「ヌいてやる?」

「は……え?」

「その……俺経験ないから上手くイカないかもしれないけど」

「…………」

「気持ち悪くなったら言って」

シャツに手を掛け一枚はいでみる。
抵抗なく、薄い褐色の鍛えられた肌が露わになります。

柴は指先を震わせながら自分の身体に触れて一言

「J……さん」

「なに?」

「Jさん、かっこいいっすね」

「いや、お前の方がカッコいいよ」

ゆっくり、スウェットを脱がしにかかります。
下半身も小麦色のきれいな肌に思わず生唾。

ヘソ毛エロい!!

あと残すはボクサーだけ
「やっぱ……はずいっす」
腰を引く柴

「はぁ? お前セックスんときなんか出すんだから別に……お前さ、童貞なの?」

さらに顔が紅潮し柴はコクンと頷きます。

「じゃさ、俺に見せんの……イヤ?」

ゆっくり首を横に

「じゃ、パンツ脱がすよ」

はちきれんばかりのボクサーをめくると、予想を上回る大きさのぺニスが


続。


バイト先のワンコ

  • by at 5月28日(火)07時43分
  • Number:0528074301 Length:1307 bytes


「うわ、でっか……」

きれいに包皮が剥がれたと思われるペニス。
根元に生えている陰毛もサラサラです。

「お前のチンコ、芸術品みたいだなー」

「…………」

柴は見たくないのか、伏せたまま顔を上げません。もっと楽しめよ。

「柴?」

「……はい」

「いつ剥けたの?」

「………中3っす」

「ズル剥けだよね」

「…………判りますか?」

「亀頭全体の色が変わってるから、ズル剥けかな…と」

ボクサーを投げ捨て、柴を裸に剥き、反り返ったペニスを握り込みます。

「ぅぁ……J…さん、あの」

「どした?」

柴は耳まで真っ赤にしながら目を瞑り、

「後ろからにして下さい」
「後ろ?」

「ヤバいっす……俺このままだと扱かれた瞬間イキます」

ふーん。と背後に移動し、抱きかかえる形で柴を包み込みます。
相変わらず柴は身体に触れられるたびビクビク震え、なんとなく自分も愉しくなってきました。

そして柴のペニスを握りカウパーが滲んだ亀頭をグリグリしてやりました
「ぁん、」
と身体と喉が震え、柴は天井を向いたまま動きません。

「エっロ」

自分の言葉にも反応しなくなり、吐息に喘ぎを混ぜながら柴は紅潮していきます。

「つかペニスやばくね、ドクドクいってる」

「はぁはぁ、ぁっぁ」

「しーば?」

限界が近いのは自分の手を滴るカウパーの量でなんとなく解ります。
ただ、ちょっと柴にイジワルをしてやりたくなったのです。
亀頭をイジリます。

「あぁ……イク、イク、ンッァアアッ――っキュッてなったっ」

「まだイクなよ、つか出すなら口だろ?」


続。


バイト先のワンコ

  • by at 5月28日(火)08時04分
  • Number:0528080440 Length:1247 bytes


「や……だ、汚い」

「汚くねぇよ、つか出したいっしょ?」

「や……だ、出したいけど、Jさんのクチに出すモンじゃないっす……」

「俺は口で受ける気だったんだけどな」

「だって……精子なんかクチに出していいもんじゃない……です」

「………っあっ」

自分は顔を近づけカウパー塗れのペニスをフェラしました。

「どっちよ?」

「え……」

「汚くねぇし、俺はクチで受ける気だし、お前はどうしたい、柴?」

「……くちがいい……です。つか、も……エロすぎて……限界っす、イキたいです」

「了解」

自分は柴の膝を抱え、身体を持ち上げると、硬く反り上がったペニスを一気にくわえ込みました。
卑猥な音と一緒に柴の身体は小刻みに震え、


「…………ぁッ、あ、イク、イクっす、イクっす、やだJさん、くち、でる、くち、だしちゃうよっ……ぁぁ」


しなやかだった柴の身体は電気が走ったように痙攣しました。
ビュクビュクとペニスは波打ち、精液が口いっぱいにモニョモニョ広がり、自分も初の体験だったので半分は頑張って飲み込み、残りはティッシュに吐き出しました。




「………スミマセン」

肩で息をしていた柴が呼吸を整え、最初に発したのが謝罪でした。

「何で?」

「いや……スミマセン」

「あやまんなよ、なんか……悪いことしたみたいじゃんか」

なんだかしたくてしたハズなのに変な空気のせいで罪悪感が包みます。
柴が立ち上がろうとしたとき、このまま行かせてはいけないと思いました。


続。


バイト先のワンコ

  • by at 5月31日(金)22時01分
  • Number:0531215936 Length:981 bytes


「……どうしたんですか?」

「……」

「Jさん?」

「……こっち向け」

「え?」

柴の唇にキスをしました。
がっつり、ディープなやつを。
最初は身体を固くした柴でしたが、舌を入れてきたり歯裏をなぞったり、色々し出すとまた柴のペニスは硬さを取り戻し、そして

「カウパーだらだら(笑)」

「だって……Jさんが、キスするから」

「もっかいイケるか?」

柴は僅かに頭を揺らすと

「……だいじょぶです」

自分は再び柴のペニスを握り込み、ゆっくり、ねっとり、しつこく扱きあげました。

「柴……」

「なんッ、ですかぁ――」

「俺、ふざけ半分とか――」

「――んッ」

「酔ってたりとか、空気に流されてこんなことしてるワケじゃないからな」

「んっぅ――ふぁぃ……」

柴の吐息が荒くなります。

「お前、俺がフェロモン醸すとか言ってたけどさ――」

「ぁぁ……き、きとぉグリグリしないでっっ」

「お前の方がよっぽど醸してる」

「わかりましたから……も、やだ、むりっっ」

「イケよ」

「ぅっ…はぃ」

「『はい』じゃなくて、『うん』だろ?」

「は……ぅ、ぅん」

柴は身体を強ばらせ、二発目を発射しました。


続。


バイト先のワンコ

  • by at 5月31日(金)22時08分
  • Number:0531220832 Length:947 bytes

なんというか……
ここまで煽られて自分のモノもこのまま納める訳にはいかず、ぐったりしてよりかかっている柴のアナルに指を向かわせました。

すると、柴はビクっと背筋を張り、

「Jさん……ケツは無理です。スミマセン、ホントごめんなさい」

「分かってる、いきなり掘ろうとか思ってねぇよ」


――嘘ですが。

「素股……できる?」

「すまたってなんですか」

こんな顔で煽られたらマジでゴリゴリに犯してやるところだったのですが、寸前で理性が勝ちました。

柴を四つん這いにし、股を閉じさせ、先ほど柴が放った精液をローション代わりに自分は腰を振りました。

必死だったので記憶は余りありませんが、柴がゴリゴリする。や、おっきぃ――なんて呟いていたような気がします。

その後、二人で交互にシャワーを浴び、一緒のベッドで寝ました。




自分はすぐに眠ってしまい、程なくして意識を取り戻すと、柴が横で肩を震わせて泣いていました。



――ホント、起きなければ良かった。



その後、シフトで一緒に入ることも少なくなくなり気づけば柴がバイトを辞めるという噂を耳にしました。



続。


バイト先のワンコ

  • by at 5月31日(金)22時11分
  • Number:0531221141 Length:947 bytes

なんというか……
ここまで煽られて自分のモノもこのまま納める訳にはいかず、ぐったりしてよりかかっている柴のアナルに指を向かわせました。

すると、柴はビクっと背筋を張り、

「Jさん……ケツは無理です。スミマセン、ホントごめんなさい」

「分かってる、いきなり掘ろうとか思ってねぇよ」


――嘘ですが。

「素股……できる?」

「すまたってなんですか」

こんな顔で煽られたらマジでゴリゴリに犯してやるところだったのですが、寸前で理性が勝ちました。

柴を四つん這いにし、股を閉じさせ、先ほど柴が放った精液をローション代わりに自分は腰を振りました。

必死だったので記憶は余りありませんが、柴がゴリゴリする。や、おっきぃ――なんて呟いていたような気がします。

その後、二人で交互にシャワーを浴び、一緒のベッドで寝ました。




自分はすぐに眠ってしまい、程なくして意識を取り戻すと、柴が横で肩を震わせて泣いていました。



――ホント、起きなければ良かった。



その後、シフトで一緒に入ることも少なくなくなり気づけば柴がバイトを辞めるという噂を耳にしました。



続。