H体験?談 過去ログ(M-485)
紗の岳さんの体験?談 (これってツツモタセ?)


これってツツモタセ?(1)

  • by 紗の岳 at 1月12日(月)19時02分
  • Number:0112190223 Length:1454 bytes

その日、俺はフランス料理店で、一人で生ハムマンゴーや、生ハムメロンなどをアテに、ロゼのシャンペーンを飲んでいた。
それというのも、この店を予約した張本人である大津が約束の時間から40分近くたとうというのに、来ないからだった。
「○○様(大津のこと)は、用事で幾分遅れてこられると連絡がございました。つきましては、○○様からシャンパンとオードブルを●●様(俺のこと)にお出しするよう伺っておりますので、ご賞味下さい。」と店員から聞かされてもう30分ほどたつ。
遅れるお詫びだそうで、それまで飲んでおいて時間を潰せということらしい。

シャンペーンを3本あけた頃に、女が俺の隣の席におもむろに座ってきた。
その女は、沢尻エリカ似の美人だったが女にまったく関心のない俺にとっては、どうでもいいことだった。

その美女が席に着くとすぐ、「女の子にスッポカされて振られたの?色男さん。」って、俺に声かけてきた。
ま、適当にあしらっとけばいいかと思って、「まあ、そんなとこかな。」って答えといた。
そしたら、その女が、「わたしも、そんなとこかしら。ずっと待ってるんだけど、相手が来ないのよね。」って言ってきた。

それ以降は適当に話をしていたが、女が突然「わたし、ワイン注文していいかしら?あなたの奢りでね。」って言った。
「俺、そんなに金持ってないから奢れたって無理だよ。たぶん。」って俺が返すと、その女は、「お金の持ち合わせがないのに、ドンペリロゼ?それに、こういうお店では、男性が女性に奢るのが筋でしょ。」って、言ってきた。
俺が、女の言葉を無視して飲んでいると、女は、勝手に店員を呼んで「わたしに、ロマネ持ってきて。このジェントルマンの奢りで。」と言ってワインを注文した。


これってツツモタセ?(2)

  • by 紗の岳 at 1月12日(月)19時02分
  • Number:0112190233 Length:1019 bytes

店員は、本当に良いかどうか確認したが、女のしつこさに根負けしたのと、どうせ大津が払うから大丈夫だろうという安直な考えから「仕方ない。じゃ、注文すれば。」って言ってしまった。
女は、10分もしないうちにそのワインを飲み干した。
そして、「私、酔っちゃったみたいだから家まで送ってってよ。」て言ってきた。

大津がまだ来てないのに帰るわけにもいかないと思ったが、女の子をほっとくわけにもいかない。
女のワイン代は、大津に払ってもらうことで店員さんと話をつけた。
また、俺自身も店に戻ってくることを約束して、家まで送ることとした。

タクシーを呼んで女の家を聞こうとしたら、いきなり「運転手さん×××××××(ホテル名)の×××号室まで」って、女が口走った。
「一晩わたしに、付き合いなさいよ。」と酔った口調で言ったきり女は無口になった。
しばらくして、「ホントは、1時間でいいから私が寝付くまで部屋にいてくれればいいんだけど。」って、しおらしく言ってきた。

女好きだったらたまらないシチュエーションなんだろうけど、あいにく俺は、女に何の興味もない。
だから、ホテルの玄関先まで連れてって、その足で、タクシーで店まで引き返す予定だった。


これってツツモタセ?(3)

  • by 紗の岳 at 1月12日(月)19時21分
  • Number:0112192134 Length:1416 bytes

タクシーがホテルに着くと、突然女は、俺に濃厚なキスをしてきた。
俺が驚いてあっけにとられている隙に、女は、タクシーの運転手に1万円札を渡して、「おつりはいいから、もう帰っていいわ。」と言って、俺をタクシーから引きずりおろした。

俺は、「いいかげんにしろよ。俺は、店に戻んなきゃいけないんだぞ。じゃあな。」って、言って帰ろうとした瞬間、女がその場に倒れた。

仕方がないから、フロントで事情を説明した上で部屋まで女を運んだ。

ベッドに寝かせてすぐにフランス料理店に戻ろうとした瞬間、女が俺を抱きしめた。
「本気であなたに、惚れたみたい。わたしって、ワイルドな男が好きなの。だから、抱いて。」って、女が言った。

俺は、ホントにこの女の事はどうでもよかったので、「もう、帰るから一人で寝てろ。」って言い残して立ち去るつもりだった。
そしたら、この女、「ここにいると、危ないから部屋替えよ。」って言ってきた。

事情を聞いてみると、暫くするとここにマッチョな男がやってきて俺を脅して金を奪う予定だって事を告白された。
「やっぱ、俺には、何の興味もなかったんだ。ツツモタセだろ?」って俺は、女に言った。
そしたら、女は、初めは、そうだったけど、今は、本気で抱かれたいと思ってる。だから、告白したっていうふうなことを言ってた。

俺は、女を抱く気はまったくなかったので、逆に、俺がゲイで女そのものに興味がないことをカミングアウトした。
そして、女に「お前より、その男のほうに興味がわいてきたから暫くここにいるよ。」って、宣言した。
俺は、そのとき部屋に来る男を返り討ちにして、ケツマン掘って生種を一発付けてから店に戻ろうと思っていたからだ。


これってツツモタセ?(4)

  • by 紗の岳 at 1月18日(日)21時39分
  • Number:0118213940 Length:1125 bytes

「もう帰れよ。俺を誘い出すって役割は、終わったんだろ。」って、俺は女に言った。
そしたら、帰るどころかきつく抱きついてきた。
そして、おもむろに俺の左手首を握って、女の股間にもっていった。

明らかに女とは違う感触が、俺の手に伝わってきた。

「ボク、実は女の子じゃないんだ。」今までとは少し違った低めの声で、女は、自分が男であることを打ち明けた。
そして、「いままで、騙しててゴメンなさい。きみのことが好きになったってことは、ホントだよ。」ってかわいらしい口調で、言ってきた。

そして、いきなり、上半身から服を脱ぎだした。
そのカラダは、細マッチョながら、しっかり筋肉がついたオトコそのもののカラダだった。

奴は、女のふりして、プレーボーイっぽいノンケを誘い出して、仲間であるゴリマッチョのオトコと組んで種付けするのが趣味だそうだ。
今日は、たまたま店で見かけた俺に種付けようと思ってたらしいが、話しているうちに抱かれたくなったのだそうだ。

「ね、だから、抱いてよ。」奴は、俺に迫ってきた。
計画では、奴が俺に種つけた後に、ゴリマッチョ男が俺に種つける予定だったみたいで、ゴリマッチョがこの部屋にやってくるのは、40〜50分後ぐらいになるようだ。
ぼ〜っと待ってんのもつまんないんで、あまり乗り気ではなかったが、奴を抱くことにした。


これってツツモタセ?(5)

  • by 紗の岳 at 1月18日(日)21時39分
  • Number:0118213944 Length:1096 bytes

奴が、スカートを下げた。
パンティーを、穿いてなかった股間からは、ダイレクトに反りかえったチンポが現れた。
太さ3センチ長さ15センチほどの黒光りしたチンポからは、まだ何もしてないのに先走りが漏れていた。
俺のほうも、この細マッチョが、このチンポで俺を犯そうとしていたってことに、徐々に興奮度が増していった。

いまからヤルんだから、もっと相手が興奮しないと面白くないな〜って俺は思った。
だからってことで、俺はポールダンスのダンサーが客に自身の肉体を見せ付けるように脱ぐ仕草で、着ていた服を脱いでいった。
脱いでる途中に手、出してくるかな?とも思ったが、意外にも奴は、チンポからトロトロと先走りを垂らしながらも、じっと俺のカラダを見つめていた。

ベッドの上でケツ突き出させて、「そんじゃ、さっそく入れさせてもらうぜ。」と俺は、奴に向かって言った。
慣らしてないケツに挿入するのは久しぶりだが、たまにやると興奮するプレーだ。
奴は痛がるだろうが、俺を犯そうとした罰だ。
サクサク掘らせてもらうぞと思って、チンポを持ってケツにあてがって軽く突いてみた。
そしたら、予想外にもスルっと亀頭が銜え込まれた。
なぜか、ケツが事前にほぐされていたようだがそんなことも気にせず、それじゃってことで、思いっきり突いてみた。


これってツツモタセ?(6)

  • by 紗の岳 at 1月18日(日)21時39分
  • Number:0118213948 Length:1273 bytes

奴は、「痛い、痛いってば、お願いもっとやさしくして。」って言ってきた。
俺は、「こんなの序の口だろ。やられてるうちに、これぐらい慣れてくるだろ。」って、言い放って激しく奴のケツを突きまくった。
奴は、涙流しながら「う〜う〜」呻いていた。
俺は、奴を騎乗位で突きながら、首元舐めたり斜筋から胸を舐めまわし、乳首を吸ったり噛んだりを、左右交互にしてやった。
しばらくすると、奴は抵抗しなくなっていた。
そして、ぐったりしていた奴のカラダを俺のチンポを軸にして180度回転させてやった。
俺が、奴のケツを浮かせて回していると、奴は、「痛て〜、や、やめて。」と言ったが、無視して回してやった。
奴のケツをえぐってる快感と奴を支配しているという快感、そしてチンポにかかる心地いい重みが俺の快感度を高めてくれる。
そして、奴を駅弁の体勢にして、ケツをえぐるように突いていると、扉をドンドンと叩く音が響いてきた。

「とっとと入れよ。鍵、開いてるだろ。」って、俺は扉の外に叫んだ。

そしたら、サッカーの清武弘嗣 似と、東口順昭 似と、お笑いの八木真澄 似の3人組の男が、部屋に乱入してきた。
奴らは、俺が沢尻を駅弁スタイルで掘っているようすを見て、唖然としていた。
「もうすぐイクから、ちょっと待ってろ。お前らも順に抱いてやっから。」と声かけながら奴の、ケツを掘りたおしていた。

確かにこいつら脱がせたらマッチョかもしんないけど、高校生っぽいし、ゴリマッチョってほどでもないな〜って正直、俺は思った。


これってツツモタセ?(7)

  • by 紗の岳 at 1月18日(日)21時39分
  • Number:0118213951 Length:1041 bytes

沢尻とのSEXに夢中になってて、油断してた俺は、背後から俺に近づいてくる男に気づくのが遅れた。
こいつら3人の他に、もう1人男がいたのだ。
最後に入ってきたこの男は、俺の後ろから、覆いかぶさってきた。
この感じからすると、俺より一回りデカイカラダのように思えた。
沢尻が言ってたゴリマッチョって、こいつのことだってことが、その時初めてわかった。
ゴリマッチョは、先走りでグジョグジョのチンポを俺のケツに押しあててきた。
そして、「よくも、俺の女に手だしてくれたな。お礼にたっぷり、かわいがってやる。」と耳元で脅してきた。

俺は、一瞬しまったと思ったが、沢尻をベッドに投げ出すと同時に右手で、奴のチンポを目いっぱいの力を込めて握った。それも、爪立てた状態で。
そしたら、そいつが一瞬ひるんだので、左拳で一発、右足の回し蹴りで一発の計2発、ミゾオチを攻撃してやった。

ゴリマッチョは、その場にうずくまっていたが、3人組もこのままにしておけないと思って辺りを見渡したがその姿は、なぜか消えていた。
俺は、念のため、ゴリマッチョに蹴りをもう一発食らわした。
そして、うずくまっていたそいつを、つづけざまにつま先で表にひっくり返しすと、奴の顔が目に入ってきた。