H体験?談 過去ログ(M-493)
洋助さんの体験?談 (半ズボンの似合う頃…調教)


半ズボンの似合う頃…調教 その1

  • by 洋助 at 4月12日(日)17時02分
  • Number:0412170219 Length:2653 bytes

12歳の小学生最後の夏休みの出来事です。叔父の家に泊まりに行った僕、小畑洋助は海水浴にキャンプに、と愉しい休日を過ごしていました。従兄で高校3年生の渉さんは、兄弟がいないこともあって僕を弟のように可愛がってくれました。野球部のキャプテンでカッコ良かったし、リーダーシップはあるしで、僕にとっても憧れの人でした。いつでも夏に遊びに行ったときには渉さんが遊びに連れて行ってくれたし、生活の面倒も見てくれます。でも、あんなことでも面倒を見てもらう羽目になるとは…。

11歳の時には二次性徴を迎え、マスターベーションが日課になっていた僕です。2週間の親せき宅滞在で困るのは、そう、オナニーがしづらいこと。昼は遊びで外出、夜は渉さんと同じ部屋です。一人になれる時間がないので、当然オナニーはお預けです。でも、5日目くらいになると、性欲はドンドンたまるし、朝勃ちしまくり、純白のブリーフに我慢汁がじゅわ〜〜あっ、と滲み出る始末です。洗濯もしてもらう手前射精だけはするまいと、夢精に気を付ける毎日でした。そんなある夜の事。
「洋助、一緒に風呂入ろう」
渉さんの誘いを少々恥ずかしい気持ちを持ちつつも、受け入れた僕です。

「洋助も、ずいぶん成長したな、カラダもこんなにおっきくなって」
昼は半ズボン姿。海に川にで海水パンツを普段着代わりにしていたような僕の身体は、白いブリーフの痕以外、こんがりと日焼けしています。そんな僕を嬉しそうに見つめながら石鹸を泡立てたタオルを手に歩み寄ります。その時渉さんの声音が少し変わっていることに気が付きました。
「お前も来年は中学生なんだから、ここをよ〜〜く洗っておかないとな」
渉さんは僕の身体をこすってくれていたタオルを両手で扱き合わせると、石鹸で泡立った指を僕の股間に滑り込ませたのです。最初は男同士の戯れと思っていた僕ですが、その指遣いは妙に淫靡で僕の性感をあえなくつまみあげました。
「あうんッ!」
まだ皮カムリの性器と包皮の間に指を滑らせ、カリ首のあたりを石鹸を潤滑油代わりに摩擦してくるのです。
「ちょっ、ちょっと! 渉…さんッ や、やめてッ!」
「フフフ、元気に膨らませやがって お前がオナニーしたくてうずうずしているのは知ってたんだぜ」
みるみるうちに勃起した性器を、渉さんは徹底的に愛撫します。掌の上に屹立した僕のモノを載せ、クイクイと握られ扱きあげられると、もう得も言われぬ快感でした。さらに渉さんはそんな僕の反応が楽しいらしく、シャワーの温かいお湯を固く硬直しきった亀頭に浴びせ、さらに快楽の坩堝へと僕を引きずり込みます。
「ひゃうんッ」
卑猥な喘ぎを漏らしながら、ビクビクと裸身を悶えさせる僕です。このまま、渉さんの前で射精したい、という気持ちがある一方で、少年心にもこの人は少し変態ッ気があるという嫌悪感が沸き立ってきました。
「おまえさ、どんな顔して射精するのか、見せてくれよ」
その証拠に、渉さんはいつもの優しいお兄さんの顏ではなく、どこか好奇心と欲望に満ちた表情で、僕を愛撫し続けます。
「や、止めてっ、叔父さんと叔母さんに言いつけますッ」
僕の必死の叫びに、渉さんの身体がビクッと硬直し、気まずい静寂が流れました。


半ズボンの似合う頃…調教その2

  • by 洋助 at 4月12日(日)17時06分
  • Number:0412170329 Length:3226 bytes

ですが、その夜、僕は渉さんの虜、という状況は変わりませんでした。と、いうよりも、僕の思わぬ反抗は渉さんの怒りを買ったことは間違いありませんでした。この夜、受けた性的虐待はここからが本番でした。
「今夜は親父もおふくろも帰らないんだ…」
渉さんは僕の顎に手をかけ、惚れ惚れしたように囁きます。風呂上がりの僕は白いブリーフ一丁。しかも手首をネクタイで縛められ、洋服掛けに結ばれています。SMチックともいえる調教でした。 
「男同士ですることって言ったら決まってるよな」
渉さんはビデオのリモコンのスイッチを入れます。そう、アダルトビデオを僕に見せるのです。初めて見せられる大人の女のSEXシーン。くんずほぐれつの裸の濡れ場に、僕のたまりにたまった性欲は敢え無く燃え上がり、たちまちパンツにテントを張る状況です。一方、言葉とは裏腹に渉さんはビデオにはほとんど興味がないようで、僕が赤面しつつ、膨らんだ股間を隠すように太腿をこすり合わせ、身悶える様を見て楽しんでいます。

「どうだぁ? チンチン膨らんできたんだろ」
「…」
僕は項垂れるだけです。しかし、女優の喘ぎが耳を撫でるだけで、正反対にペニスは膨張しきり、白いブリーフの先端にじゅわぁっとカウパー液が漏れ出る感覚に意識を失いそうな感覚を覚えました。
渉さんはパンツの放尿口から、ヌルヌルになったペニスを掴み出します。
「はうゥッ」
それだけで、イってしまいそうな快感に苛まれる僕。
「お前、まだ半ズボンなんかはいて子供のくせに、ずいぶん良い悶えっぷりじゃんか? こんなに我慢汁噴き出して… 包茎だと感じやすいからな」
渉さんは僕の勃起した性器の先端を指でくちょくちょと摩擦します。
「ひゃうッ、あうんッ、いやぁんッ!」
縛られた僕は身だえっぱなしでされるがままです。
「俺、お前の事前々から可愛くってさ 毎年毎年、お前が来るのを楽しみにしてたんだぜ 半ズボンをはいている間はこういうお愉しみはお預けかと思ったけど、意外と成長が早いようだしな」
世の中には男の子を可愛く思ってしまう、ショタコンという人たちがいることは後に知りますが、渉さんが僕をそういう対象として見ていたとは。
「や、やめッ、やめてぇッ! わ、渉さんッ、ぼ、ぼくッ、いく、いくよッ、イッちゃうよぉ!!」
あまりの快感に卑猥な喘ぎを漏らしながら悶絶する僕。そんな僕のペニスを軸に脳天まで突き刺さるような、想像を絶する快楽が津波のように襲い掛かりました。
ちゅぱぁっという、ねちゃつく音とともに亀頭に生暖かいざらりとした感触が走ります。そう、渉さんは僕のペニスを口に含むと、性液を搾り取らんばかりに、口で扱きあげるのです。
「あうううッ!!」
僕は電流でも流された様に、縛られた肉体を仰け反らせ天を仰ぎます。
「ハハハ、良い喘ぎだよ、洋助! お前一日何回オナニーするんだぁ?」
渉さんは時折、僕のペニスを口から吐き出しながら、卑猥な質問を続けます。
「そ、そんなこと…言えないぃ〜〜」
僕は快感拷問に、爪先をカーペットに突き立てて耐え忍びます。でも、渉さんは僕を嬲るように、指で包皮をペロリと剥き、感じやすくなった陰茎をベロで摩擦したり、ギンギンになった性器に軽く歯を立てられたり…。もう責められっぱなしで12歳の男児が感じ得ないはずん快楽地獄へと導かれるだけです。
「い、い、い、・・・一日、さ、三回くらいしちゃうこともありますぅ〜〜〜〜」
性生活を白状され尽くしたのち、僕は引導を渡されました。尿道口を徹底的に舌の先で刺激された僕はついに絶頂を迎えてしまいました。
「い、い、い、いくうううぅぅ〜〜ッ う、うぅッ…うわ! ああ! ああ!」
ビクッビクッと全身が痙攣し、直立したペニスの先端から熱いドロドロとしたものが弧を描いて床に流れ落ちるのを目にした僕は、脱力感にカクンと項垂れます。その視界にまだ半勃起状態で白い糸を引くペニスが映りました。


半ズボンの似合う頃…調教3

  • by 洋助 at 4月12日(日)17時16分
  • Number:0412171551 Length:944 bytes

「はぁ…はぁはぁはぁ…」
シュコシュコシュコ…。包皮を摩擦する音が渉さんの部屋に広がります。
渉さんは僕のオナニーの様子をビデオカメラに収めているのです。僕は気恥ずかしさと怖さで泣きべそをかきながら、まだ性液でヌルヌルのペニスを再び摩擦します。

 そして、渉さんの強要する台詞をレンズに向けて言わされました。
「ぼ、僕は小畑洋助です… 小学6年生12歳です でもすごいスケベでオナニー大好きな男の子です 僕のエッチな姿を見て皆さん愉しんでください」
なぜ、そんなことを言わせるのかわかりませんでしたが、今思えば僕の姿をその手の一太刀に見せていたのかもしれませんね。
「うぁあ… うぅッ! あうぅッ!」
やがて二度目の射精を迎えた僕は、股間を覆い隠した指の間から精液が漏れ出る様子をバッチリカメラにとられました。僕はペニスを美リーフの中に仕舞い込むのも忘れ、力尽きたように崩れ落ちました。そんな僕をまるでお姫様でも抱きかかえるように、渉さんは担ぎ上げます。そして、彼のベッドへと寝かしつけられたのです…。
                     続く