H体験?談 過去ログ(S-3)
'00.11.29〜'01.1.18のH体験?談(短編)


オジサンとH

  • by りょうへい at 11月29日(水)11時03分
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 中学1年の時に、野球を見に友達と行きました。隣りに座っていたオジサン2人に話し掛けられました。話は面白くて僕たちはスゴク楽しかったので、オジサン達が、また会おうと行ったので、次の日曜日にオジサン達と会いました。オジサン達の家でジュースを飲んだりしているうちに、エロ本やアダルトビデオを見せてくれました。

僕は、見たとこないHなビデオにチンチンが勃起して、ジーンズがキツイのでモジモジしていたら、オジサンが「たった?脱いでラクにしなよ」僕は「そんなの恥かしい」オジサン「男同士だから平気だよ。オジサン達も脱ぐから」と言って2人は一気にズボンとパンツを脱いで何故か全裸になりました。オジサン達が「オジサン達のチンポもたってるよ見てごらん」 2人のチンチンが大きく膨らんで上を向いていました。
「大きいだろ」「うん」「キミのはこんなになっていないかな?」とオジサンは、チンチンを握って、皮を先のほうへかぶせました。「僕のはそうなっているんだよ」
「それは、包茎って言うんだ、皮をむくクセをつけたり、キレイにしないと大変だよ」
僕は驚いて「何が大変なの?」オジサンは「大きくなれないんだ、オジサン達が教えてあげるから、服をぬいじゃえ」もう一人のオジサンが僕の服を脱がせて、パンツ1枚にさせて、「可愛いね、気持ちイイからね」とパンツを取りました。
 僕のチンチンを握ると、「可愛いね」と言いながら、皮をめくりました。「ほら、ココをキレイにするんだ」とウエットテッシュで拭きました。もう一人のオジサンに背中から抱きしめられて動けないので、僕のチンチンは勃起したままです。オジサンは「ちゃんと勃起してるね、こうすると気持ちいいよ」と僕のチンチンをしごきました。
僕は気持ちのよさに、オジサンにされるがままでした。「オジサン!僕、出ちゃう!」オジサンはチンチンを口でくわえて、僕の精液を口で受け止めました。するとオジサン達がキスして、「キミのザーメンは美味しいな」「ちゃんと出るんだね」と言ってくれました。「オナニーはしたことあるよね」「うん、少しだけ」と僕が言うと、オジサンは「今度は、キミがしてね。オジサン達のチンポたったままだよ」と2人のチンチンを握らせてきました。「力をいれてね」「柔らかい手ね」とオジサン達は気持ちよさそうにしていました。そしておじさん達は、僕の顔や体に精液をたくさん出しました。
 そんなコトがあり、男の人にチンチンを触ってもらうと気持ちイイコトを教えられた僕は、中学を卒業する頃には、お尻の穴にチンチンを入れられたり、僕がオジサンの穴にチンチンをいれて、精液を出したり出来るまでに、オジサン達のペットでした。


イタズラからの初体験

  • by ダイゴ at 12月5日(火)19時57分
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中二の時に、ダンススクールに入りました。ジュニアクラスのレッスンは金曜です。
地元にはあまり格好良い人がいないのに、スクールには格好良い人が多くて、毎週行くのがたのしみでした。

そのダンススクールは、第二、第四の金曜日は、レッスンが終わった後で、スタジオを使って練習できるようになっていました。
ただ、夜が遅くなると家に帰れなくなるし、外泊をしたことはなかったから、3ヶ月ぐらいは練習には参加しませんでした。

でも、レッスンでよく話しかけてくれた高校生のユージさんが、一緒に練習しようって誘ってくれて、練習に参加することになりました。
レッスンの後に練習までやると、ほんとにクタクタになってしまいます。
控え室に布団をひいて、シャワーを浴びて寝ることになりました。
僕は先輩達がシャワーを浴びるのを待って、最後の方にシャワーを浴びてパジャマに着替えて控え室に戻ると、みんなに笑われてしまいました。
パジャマを着ているのは僕だけでした。ほとんどの人はトランクスだけで、そうじゃない人もトランクスとTシャツでした。
僕は疲れていたんで、隅の方の布団に入って先に寝ました。

朝、みんなが寝ているうちに目が覚めました。いつのまにか着ていたパジャマがなくなっていて、素っ裸になっていました。あせってまわりを探すと、足下の方にパジャマや下着が落ちていました。
みんなが寝ていたので静かにトイレに行くと、僕のあそこがマジックで真っ黒に塗られていました。手でこすって取ろうとしても全然取れません。
あそこにマジックを塗られましたなんて恥ずかしくて言えません。その日は誰がやったんだろうって思いながらも何も言えずに帰りました。

2週間後の練習の時には、夜に何が起こっているのか知りたくて、練習はさぼり気味にして体力を残しました。
控え室には布団がビッシリならべて敷かれています。
みんな、夜が遅くなってもなかなか寝ないで、布団の上で話をしたりしていました。中にはトランクスしかはいていないのに、身体をくっつけて寄り添って話している人もいました。

ユージさんが、僕の後ろから抱きかかえるようにして、「パジャマはじゃまだから脱ぎなよ」と言いながら勝手にボタンを外し始めました。
僕はパジャマを脱ぐのは恥ずかしかったんで、止めてくださいって言ったんです。そうしたら、ユージさんが僕を後ろから抱きかかえて、まわりの人に脱がすのを手伝うように言ったんです。

僕は数人の人に身体を押さえつけられて無理矢理パジャマを脱がされてしまいました。すごく恥ずかしくて涙が出てきました。ユージさんが僕の涙をみて、僕を押さえている手を緩めました。僕はトランクスだけでロビーまで走り出ました。
トランクスだけでは、外には出られません。控え室に戻るのは怖かったんです。

ユージさんが来て、僕の肩を抱きながら、「ごめん、ほんとうにごめん」って謝りました。
僕もユージさんもトランクス一枚です。ユージさんに抱かれて泣いているうちに、抱きしめてくれるユージさんの身体の温かさを感じて落ちついてきました。

ユージさんに抱かれているうちに、なんとなくエッチな気分になってきました。ユージさんのトランクスを見ると、ユージさんはボッキしていました。
ユージさんは足を開いていて、ボッキしていることを全然隠そうとしていませんでした。ユージさんのは僕のよりずっと大きいみたいでした。ユージさんのを見ているうちに、僕もボッキしました。

ユージさんが僕がボッキしているのを見ながら言いました。
「俺、お前が好きなんだ」
僕はユージさんに抱きつきました。
ユージさんが僕にキスをしてくれて、トランクスの上から触ってくれました。人にやさしく触られるのはすごく気持ちよかったです。
しばらく触られたあとで、ユージさんは僕のトランクスを下ろすと、あそこを口にいれてしゃぶってくれました。
僕は、あまりの気持ちよさに、すぐにユージさんの口の中にイってしまいました。
ユージさんは僕が出したモノを全部飲んでしましました。

「部屋に戻ろうか」「はい」
僕はトランクスをはいて、部屋に戻りました。
部屋に帰ると、暗い部屋の中で何人かの人が、裸で抱き合っているのが見えました。
僕がビックリして部屋の中を見ているとユージさんが後ろから抱きついてきました。
ユージさんは出していないんで、あそこはすごく堅くなっていました。ユージさんにきつく抱きしめられて、堅くなったあそこをお尻に押しつけられました。
僕は、また、ボッキしてしまいました。

ユージさんは、布団のあいているところに僕を連れていきました。
ユージさんは、僕の上に乗ってキスをしてきました。固くなったチンポとチンポを押しつけあって、すごく気持ち良かったです。
隣では、他の先輩達がチンポをしゃぶりあっていました。
ペチャペチャとあそこをしゃぶりあう音がして、すごくエッチでした。
ユージさんは自分のトランクスを脱ぎ捨てて、僕のトランクスを下ろすと、また、チンポをしゃぶってくれました。僕の目の前にはユージさんのボッキしたチンポがありました。
僕もユージさんのチンポを口にいれました。
ユージさんのまねをして、つばを一杯だしてなめました。
ユージさんが、「俺、イきそう」といいました。
僕はユージさんがやったのと同じように口で受け止めたかったんで、一生懸命しゃぶりました。
ユージさんも激しくしゃぶってくれるんで、すごく気持ちよくなりました。ユージさんのが僕の口のなかで発射されたときに、僕もガマンできなくなってイきました。
ユージさんの精液は口の中にドロっとたまって、ちょっと変な味だったけど、思い切って飲みました。

ユージさんは身体の向きをかえて、僕を抱きしめてくれました。
「俺、お前が好きなんだよ。つき合ってくれないか?」「はい」
その日はユージさんに抱かれて寝ました。


おじさんと

  • by daiya-mondo at 12月12日(火)18時39分
  • Number:1212183934 Length:3684 bytes

今年の夏、家族みんなで、旅行に行った。2日目に、野球を見に行った。その時の体験だ。
野球が始まった。4回裏くらいになって、おなかが痛くなった。「トイレに行く」、と言って、トイレに行った。
トイレには、人がたくさんいて、4人くらい、人が待っていた。僕は、待つのがつまらないから、先に、小をすまそうと、便器に近づいた。
その時に、3こくらい向こうのおじさんが、こっちを見て、にやにやしていた。
僕は、まさか、と思ったが、トイレに人がいなくなったので、急いで駆け込み、すました。
その後、戻ったけど、つまらなくなって、また、トイレに行った。
すると、案の定、あのおじさんは、出口の近くにいた。僕が中にはいると、おじさんも、入ってきた。
僕は、小をしているフリをすると、おじさんは、隣の隣に来て、ブツを見せびらかしながら、しているフリをしていた。
僕は、適当な頃合いを見て、やめて、外に出た。僕が、入口のところで待っていると、おじさんが、声をかけてきた。
最初の方は、「どこから来たの?」とか、「誰と来たの?」とか言ってたけど、そのうち、「今日も、ちゃんとオナニーした?」とか言い出した。
僕は、「えっ、してませんけど・・・」というと、「ちゃんとしないと。何なら、おじさんがしてあげようか?」と言ってきた。
僕は、「え〜、じゃあ、まあ。けど、どこでするんですか?」といった。勿論、このトイレさ。そういうとおじさんは、手招きして、壁際の小便器の所に、並んで入った。
僕は、恥ずかしくて、隠していたけど、おじさんが、「出してごらん」と言ったから、ゆっくりと出した。その時、もう、僕のペニスは、勃起していた。
おじさんは、「おっきいね、しかも、陰毛がふさふさだ。毎日どれくらいオナニーしてるの?」と聞いてきた。僕は、「1回か、2回。」と答えた。
するとおじさんは、僕のペニスをつかんで、しごきだした。おじさんは、しごきながら、自分のペニスをいじっていた。
おじさんのペニスも勃起したようで、「ちょっとやってみてよ」と言ってきたから、僕は、おじさんのペニスをしごいた。
おじさんは、「結構うまいね。」といってきた。おじさんは、だんだん僕のペニスをしごくスピードを速めていった。
「もうイクかい?」と言ったから、僕は、首を振った。そうするとおじさんは、先走りでぐちょぐちょになった僕のペニスをひとなめすると、「個室に行こう」と言って、障害者用の個室へつれていった。
おじさんは、個室にはいると、全裸になった。脇毛や陰毛が、ぼーぼーだった。僕は、おじさんのペニスを見て、かなり勃起してしまった。
「ペニスが苦しそうだよ、君もぬいでごらん」と言われたから、僕は、上半身と、ズボンを脱いで、トランクス一枚になった。おじさんは、「トランクスも」と言ったけど、僕は、恥ずかしくて、もじもじしていた。
すると、おじさんは、僕の股間に手を伸ばして、ペニスをもんできた。そして僕は、トランクスも脱いで、全裸になった。
おじさんは、さっきの続きで、僕のペニスをなめてくれた。僕は、1分くらいで、「イク・・・」と言って、イってしまった。
おじさんは、「おいしいね、君のザーメン。」と言って、全部のみほした。おじさんは、自分のペニスをしごきだして、「これもなめてごらん」と言った。僕は、おじさんのペニスをしごきながら、亀頭の先を、舌でチロチロなめた。
おじさんも、すぐにイった。僕は、ざーめんが出た瞬間に、口から出していて、床に飛び散った。
おじさんのペニスを見て、僕は、また勃起した。おじさんは、「入れてごらん」と、尻をつきだした。僕は、「やったことない」と言ったから、
おじさんは、僕を便器に座らせ、コンドームをつけてくれた。そしておじさんは、お尻に僕のペニスを入れた。
ぼくは、言われるままに、座っていたけど、おじさんは、一生懸命腰を上下させていた。
僕もつられて、腰を動かしていた。そして、おじさんの中でイった。おじさんは、「しごいて」と言ってきたから、しごくと、すぐにイった。
僕は、さっさと服を着て、「じゃあ、これで」と言って、出ていこうとしたら、最後に、しごきあおう、と言ってきたけど、僕のペニスは、もう普通に戻っていたから、
「もう、無理」と言ったら、おじさんは、服を脱がせ、乳首や、脇をなめてきた。僕のペニスは、すぐに立った。そして、僕らは、しごきあって、部屋を出た。
それから、僕は、毎日それを想像しながらオナニーをするようになった。


合宿で

  • by しん at 1月14日(日)02時14分
  • Number:0114021213 Length:2920 bytes

高校のとき、自分はサッカー部に入っていました。これは高校2年の時の話です。ぼくたちのサッカー部は1泊2日の遠征にでかけました。1日目の他校との合同練習や試合も終わり、宿泊先のホテルに向かいました。ホテルは二人部屋でした。ぼくはBくんと一緒の部屋でした。Bくんは顔もジャニーズ系でかっこよく、体つきもなかなかでした。夕飯をとり、部屋に戻ってから風呂に入りました。部屋では他の部屋の友達と騒いだりしてましたが、夜も遅くなり、明日も早いのでみんな自分たちの部屋に戻りました。Bくんと二人きりになったとき、Bくんが「俺、この頃抜いてないから、たまってる」と冗談ぽく行ってました。ぼくも「俺も」と言いました。その後いろいろエッチな話をしました。Bくんはたまに男の裸を想像したりしてオナニーすることも教えてくれました。正直、Bくんがそんなことを言うとは思っていませんでしたが、普段の雰囲気で何となくぼくに気があることもわかっていましたが、それにはすごく驚きましたが、うれしかったです。自分もBのことを想像して何度もオナニーしてましたから。ぼくは思いきって「おれはおまえの裸を想像してやってるよ。おまえとエッチしてみたいな」と言ってみました。BくんはもちろんOKしてくれました。
まず、二人でベッドに寝ました。Bはぼくの服を脱がせて着ました。シャツとズボンを下ろし、ぼくをトランクス一枚にしました。ぼくもBの服を脱がせ、トランクス一枚にしました。Bは何も言わず、キスをしてきました。Bはもうその気になっているようでした。Bはぼくの口に舌を入れてきました。すごいディープキスでした。Bの舌はぼくの首筋や乳首、脇の下、へそのあたりを舐めまわしました。いよいよ下半身です。Bはトランクスの上からぼくのびんびんのものを優しく愛撫してくれました。そしてトランクスの上から舐めました。ぼくのトランクスはがまん汁とBの唾液でべとべとです。Bはトランクスを脱がせ、ぼくのペニスをしごいてくれました。Bは「おまえの太いなー」って言ってました。Bにペニスを握ってもらったまま、今度はぼくがBの体を舐め回しました。Bの体は男臭い、独特の香りがしてすごく興奮しました。Bのトランクスの前はがまん汁でしみになっていました。ぼくはトランクスを下ろし、Bのものを握ってみました。あまり大きくなく、ふつうのペニスと言った感じです。ぼくはBのペニスをしごいたり、たまを撫でたりしました。Bは感じているようです。Bもぼくのものを激しく上下に動かしたりしてきます。Bもぼくもすごい量のがまん汁です。ぼくはBの上に乗り、69の体制になり、Bのものを口に含みました。なんとも言えない味です。Bもぼくのものを口に含み、舌を上手に動かしてきます。もう二人とも理性を失っていました。Bは「おまえのおいしい」といい、ジョボジョボと音を立てて吸い付きます。ぼくもBに咥えられたまま、腰を動かし、がまんできなくなってBの口の中に出しました。(Bは飲んでくれました)。すぐにBも「おれもいくーー」といいました。ぼくは「おれの体にかけてくれ」と言って、Bのものを口から離し、Bに体制を変えてもらってぼくのちんちんのあたりに射精してもらいました。臭くて大量の精液でした。
終わってから二人ともぐったりしてました。それからは誰もいない部室などでフェラなどをするようになりました。やるときはいつもすぐにフェラするのではなく、まずトランクスやズボンの上から撫でたり、しごいたりして時間をかけてやってます


ある夏の思い出 

  • by 勇樹 at 1月18日(木)10時19分
  • Number:0118101932 Length:4215 bytes

 僕(勇樹)と正臣は、同じバレー部でもあり大親友でもあります。大親友になったきっかけは、中学1年の時のことです。

 中学に入り同じクラスで、同じ部活と言うこともありすぐに仲良くなりました。僕は結構おしゃべりで、クラスの女子ともよく話をしましたが、正臣くんは口べたで滅多に女子とは話をしませんでした。当時、正臣くんはかっこよく人気もありました。ですので、正臣くんと親友だった僕に女子がよく、「だれが好きにか聞いてきて。」とせがまれたりもしましたが、うなずいては面倒だったのでそんなことも聞かずに「いない、いない」と適当に答えていました。

 そんなある夏休みの日、いつものように正臣くんの家でゲームをして遊んでいました。当時はクーラーもなく、2人でいるときは上着は着ずに下は短パンとラフな格好でいました。
 僕はその頃は、オナニーを覚えたてで、どうしても他の人のチンポが気になり始め、正臣くんのがどうしても見たくなり、いきなり襲いかかり短パンを脱がせ素っ裸にしました。
 そこには、体には似合わず無毛で包茎で小さめのチンポがついていました。正臣くんは突然の事で唖然としていましたが、我に返り抵抗し始めました。
 そんなことはお構いなしに、正臣くんを床に押さえつけ、そのかわいいチンポを擦り始めました。
「あ、あ、あ・・・やめてよぉ・・・」と声変わりをしていないかわいい声であえぎました。
 僕はもっと興奮してしまい。ビンビンになった包茎のチンポを剥いてあげました。
「だめだよぉ、勇樹・・・」
 よがりながらも、ピンク色の亀頭は透明な液体で濡れています。
 そして、そのチンポに僕はしゃぶりつきました。この時、初めてフェラをしました。
「あ、あっあっあっあ・・・・・だ、ダメー・・・イっちゃうよ・・・ああああああーーーー」
 ホントにイキそうだったので、フェラをやめイク寸前でやめました。僕は正臣くんが「イク」と言う言葉を聞いて、正臣くんがオナニーをしているのだと思いました。
「正臣くんはいつもオナニーしているの?」
「・・・・・うん・・・」
「・・・見てみたいな・・・正臣くんのオナニーが・・・」
「・・・いやだよ・・・」
「いいのかなぁ。正臣くんがエッチなことをしているってクラスの女子に言ってもいいのかな・・・・」
 といじわるなことを言うと正臣くんは少し泣きそうな顔で手を自分のチンポに持っていき擦り始めました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
 喘ぎ声を聞いて,僕のチンポも張り裂けそうです。正臣くんの手を擦るペースが上がってきます。
「あっあっあっあっ・・もう・・だめ・・でちゃう・・・」
 僕は正臣くんの手を射精手前で止めました。しかし、正臣くんのチンポは透明な液体でいっぱいでした。そこで僕も服を全部脱ぎ、正臣くんに抱きつきました。

 二人のチンポがからみあいます。僕が乳首を舐めるとかわいい声であえぎます。正臣くんと僕のチンポから出る透明な液体が二人のチンポに擦りつき,気持ちよくて僕も我慢が出来なくなりました。
 そして、シックスナインの形をとり、お互いのチンポを舐めあいました。正臣くんの体の白さが亀頭のピンク色を際だたせます。僕は正臣くんの剥けた亀頭から裏筋を一生懸命舐めます。正臣くんも女の子がフェラするような滑らかなタッチで僕の肉棒にまとわりつきます。
 その気持ちよさに、僕は我慢が出来なくなりました。
「・・・あっ・・あっ・・正臣くん・・・・いっ・・しょに・・あっ・・イ・・こうよ・・・」
「・・・あっあっあっ・・もう・・げ・・げんかい・・・だよ・・・・うっ・・あぁぁぁっあああ」
「うっ・・はっはっああああ」

 2人とも、互いの顔に発射し体中が精子まみれになりました。正臣くんの精子は濃くて、大発射でした。
「・・・・・あ・・・気持ち・・いいよ・・・」
 正臣くんのかわいい声に僕の理性は耐え切れず、正臣くんの少しやわらかくなったチンポを再びフェラし、勃起させました。
「あっ・・あっ・・あっ・・ああっ・・だ・・だめえ・・・」
 正臣くんはかわいく喘ぎ、そしてすぐに2度目の射精を行いました。精子の量は少なくなりましたが、まだ出ます。
「勇樹・・・も・・・もう・・やめて・・・・」

 僕は正臣くんのチンポを精子が出なくなるまで舐めつづけました。正臣くんもにも僕の精子が出なくなるまで舐めさせました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっあっあっあっ・・・」
「あっ・・きもち・・・いい・・・よ・・・あっあっああああ・・・」
 正臣くんの部屋は、二人のあえぎ声と二人のの大量の精子の匂いでいっぱいでした。

 出し終わった後、二人は放心状態でベットに素っ裸で横たわっていました。
「正臣くん・・・・・ごめんね・・・。」
「・・・・・・いいよ。 またしたい・・・。」
 そのかわいい返事に、また興奮してしまい、正臣くんの体中に飛び散った僕の精液を舐めてきれいにしてあげました。また、正臣くんも僕の体をきれいにしてくれました。

 その後、夏休み中はほぼ毎日フェラをしあいました。アナルセックスを知ったのはそれから2年後です。