H体験?談 過去ログ(S-6)
'01.7.15〜'01.7.28のH体験?談(短編)


去年、電車の中で...

  • by ひさき at 7月15日(日)01時33分
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僕は16歳、高校2年生です。(自分で言うのも恥ずかしいけど、ジュニアの生田斗真に似てます)
去年、朝学校に行く途中電車に乗っていたら、大学生らしい超カッコいいお兄さん(嵐のニノみたい)が僕の前に立ちました。

 しばらく僕の顔をじっと見つめていて、その後急に僕の股間に手をやり、僕のを触り始めました。チャックを開け、ブリーフをずらして僕のチ○コをナマで握り、シコシコやり始めました。僕ははじめ、抵抗しようとしましたが、身動きができず、大声出すのも恥ずかしかったので、我慢して触らせていました。すると、僕のはすっかりギンギンになっちゃって、チャックから、チンコがもろ出てしまった状態になりました。
他人に見つかったら、超ヤバイ状態なのに、それでも構わず、お兄さんは僕のを握り締めては、僕の顔を見ながらシコシコしていました。

 もう僕は感じちゃって、息がハァハァしだしてくると、僕の顔を愛しそうに見ながら更にシコシコ激しく揉みはじめました。ついに、僕は、我慢できず、とっても小さな声を出しながらお兄さんの手の中に、一滴残らず僕の精液をぶっ放しました。

 お兄さんは、僕の精液を大事そうに手で受け止めていましたが、激しく飛んだ精子がお兄さんのシャツについたり、手から溢れ落ちた白くて濃いドロドロの精子がお兄さんのジーンズについちゃって、なんかとても卑猥でした。そうこうするうちに、僕の精液の匂いが辺りに充満してきて、もう僕は超焦りました。とにかく、大急ぎですっかり萎えたチンコをしまい、知らんぷりしました。お兄さんはといえば、すっかり興奮しているようで自分の股間に手をやり、どうも僕の精子を自分のチンコに塗りつけている素振りです。しばらくすると今度は僕の手をお兄さんの股間にもってこられました。チャックがすでに開いていて、お兄さんの熱いチンコと毛の手触りを感じました。でも、僕は射精した後で、もうすっかり醒め、それよりも僕の精液の匂いが、辺りに明らかに立ち込めていて、もう超ヤバイ状態になっているようで、となりで後ろ向きになっているオジサンかなんかそわそわしだしていました。

 そうこうしているうちに、次の駅についたので、もう僕は大急ぎで電車を降り、その場からにげだしました。
  (射精したあと、お兄さんから見られるの超恥ずかしかったし...)
逃げ切ってから僕の学生服の股間の部分にべっとり、僕の精液がこぼれていてシミになっていました。とにかく急いでトイレに行って、その部分を湿らせて、トイレットペーパーで拭き取りました。デッカいシミも目立ちにくくなったので、とりあえずなんとか登校しました。電車で射精したなんて、いままでアノ時しかありません。
あの時の、あの超カッコいいお兄さん、あれからどうしたのかな...。僕の精液、とにかく大事そうに手で受け止めてたけど。あのカッコいいお兄さんなら、また痴漢にあってもいいんだけど...


初めての恋

  • by at 7月18日(水)21時47分
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僕の初めての恋は高2の秋で、同じ高校の人でした。その人は顔もかっこよく成績もよく性格もよく、クラスの人気者でした。僕はと言うと、成績はう〜ん、中より上くらいで顔は女みたいな顔ってよく言われてました(涙)まあ、別にいいんだけど、その人と初めて話したのは席がえの時隣になった時の事でした。(なーなーお前って可愛い顔してるなー)とK(え、そーかな?)これが最初の言葉でした、よくモーニング娘のゴマキに似てるといわれています。Kはトキオの長瀬に似ていてかっこいいです!!そして段々と仲良くなり、帰りにゲームセンターやショッピングなど2人でいったりしていました。そして、いつものようにゲームセンターで楽しく遊んでいました。Kはとても力も強くパンチング・・・なんだっけ?とにかく殴ったら数値がでるのでいつも1位になっていました。160〜170くらいだったかなー。僕は・・・あえて書きません。そしてそういうKが気に入らなかったのか不良達7,8人くらい(けっこういたよ〜怖かったマジで)(テメー等ちょっとこいや)とリーダー格の人が僕達に行ってきました。(上等じゃねえかよ)Kはそういって小声で(お前は逃げろ)とそういいました。でも友達、今は恋人だけど・・。裏切るようなな真似はしたくなかったので(僕も行くよ!!)と行って人気がない所に連れていかれました。(テメーさっきから気にいらねえんだよ)とやっぱりリーダー格がきてKにそう言ってました。僕は怖くて目をふさいでいたら急にKがそいつを殴りました。(ボクウ!!)ととても鈍い音がしてそいつは倒れました、その瞬間いっせいに奴らが襲いかかってきました!!でも、Kは負けてなくほとんど一撃で相手を倒していました、僕はと言うと・・・怖くて動けませんでした・・・情けない・・。そして、残り3人くらいになり、そいつらはK一人に恐れをなして逃げていきました(やった!!)そしてKは僕の方を振り向き(大丈夫だったか?)と笑顔で尋ねてきました。その瞬間涙があふれ出て、Kの胸のとびこんでいきました。(震える必要なんかない・・・オレが何があってもお前を守るからよ・・・)としびれるような口説きでオレは一瞬で恋に落ちました・・。聞けばKは空手2段でボクシング3年ほどやっていたそうです・・・。今も仲良く付き合ってます!!これからもずっと一緒にいるよK!なんかのろけみたいでごめんね!感想かいてね!


初めてのH

  • by at 7月20日(金)02時06分
  • Number:0720020626 Length:2386 bytes

僕の初めてのHは高3の冬です。もちろんKとね!僕のKはけっこう奥手で、キスはけっこう早くできたけど、なかなか先に進展できませんでした(涙)僕はKに、(僕とHしたくないの?)とまじめな顔で尋ねると、(ま、まだはええ!!)とすごく動揺していました。そして月日が流れて高3の冬、両親が1泊2日の旅行に行くといったので、これはチャンス!!と思い、(僕はいかないよ)と言っていきませんでした。そして、Kに電話して、(明日泊まりにこない??)と尋ねたら、(べ、別にかまわねえけどよ・・・)と、またまた動揺してました。そして、泊まる事になったんです。そして当日の、12時30分くらいだったかな?そのくらいにきて、街にデートをしにいきました。何故かあんまりKは話さなかったので、(どーしたの?)と聞くと(い、いやお前と今日2人っきりだと思うとな・・・)(いやなの??)と尋ねる僕。(・・・〜〜)と何といってるのか分からなかったので、(え?)と聞くと、(緊張してんだよ!)と顔は真っ赤にしてそういいました。僕はなんだか嬉しくなって抱きついたらもう真っ赤真っ赤(笑)そして夜がやってきました・・。僕は料理が趣味なので、いつもKから(うめ〜)といわれます。その日の夜はオムレツだったと思います。夕食の時もKはソワソワしてばっかりでおちつきません。あんまりソワソワするので、僕は(言っとくけど今日は寝かせないからね)とトドメを刺すと(うぐ・・・)と言ってまた顔が赤くなってました。僕がジーと見てると(み、みてんじゃねー!風呂入ってくる!)そう言って風呂場に言ったので、(僕も一緒に入るよ)と僕(な、何いってんだ)とまたひどく照れてました。(いや・・・?)(嫌じゃねーよ・・・分かった)。そう言って入りました。・・・・風呂場は沈黙状態。僕が体を洗ってると。(背中すってやるよ)とK,(ん、ありがと)と僕。何だかKの息ずかいが荒いような気がしました。その瞬間!!(お前を抱きてえ!!)と急に抱きしめてきました。(後からね〜)僕はそーと上機嫌で笑顔でそういいました。(その前にしゃぶってくれねえか?)といったので、(いいよ・・・)とそう言い、咥えました。Kのは結構大きくて太いので、口におさまりきれませんでした。(あ・・・あき、気持ちいい・・・)とそうと色っぽい声でいってました。(ジュプジュプ)風呂場はいやらしい音しか聞こえません(オレの顔見ながらしてくれ)と言うので、Kをジーと見ながらしゃぶっていると(その顔たまんねえ〜・・・)と目がもうイってました。どの位経ったでしょうか、(もういきそうだ!全部飲めよ!!)そう言って僕の口の中にドピュドピュ!!と精液を放ちました。僕はそれを全部飲み干し(おいしかった^−^)と言うと(よ・・・よかったぜ・・・はまりそう・・)と言ってハアハア言ってました。そして、その夜初めて結ばれました!!


中2の夏、先輩と

  • by T at 7月19日(木)00時58分
  • Number:0719005850 Length:3945 bytes

高1のTです。僕が中2でバスケ部にいたときの話をします。

僕は、バスケ部の1年先輩に、バスケ部に入ったときからずっと気になってるY先輩がいました。おもしろくて、かっこよくて、バスケも上手くて、憧れの存在でした。僕はほかの1年生よりはその先輩と親しくしていたと思います。でも、そんな気持ちを打ち明けられるはずもなく、1年が過ぎました。

2年生になって、夏休みのある日、部活帰りにY先輩がうちに遊びにきました。
親と妹は、夏休みという事で、おじいちゃんの家へ遊びに行っていて留守だったので、泊りで遊ぼうということになったのです。
初めはゲームをしたり、テレビを見たりしていましたが、9時くらいを過ぎて、恋愛話になりました。

Y先輩「Tは好きな女子とかいないのか?」
T「え、いや、いないっすよ。」
Y先輩「キスとかした事あるか?」
T「いや、ないですよ、全然・・・。先輩は?」
Y先輩「ないよ、まだ。」

先輩は結構女子にモテていたのですが、告白されても、すべて断ってきたらしいです。
そして先輩は冗談交じりに、「じゃあ俺としてみるか?キス。」と言ってきました。僕は真顔で「えっ」と言ったきり固まってしまいました。
先輩は「ははは。なに固まってるんだよー。ははは」と笑っていました。
僕は先輩への思いがばれるとまずいと思い、焦って「ははは、そうですよね、冗談ですよね、あはは・・・」ととりあえずその場をしのごうと思いました。
一瞬、変な間ができました。すると先輩は、今度はさっきよりちょっとまじめな口調で、「ほんとにしてみるか?」と言ってきました。
僕は、もしかしたらほんとに先輩とキスできるかもしれないと思って、「え・・・うん・・・」と応えました。心臓がバクバクいっているのが自分でもわかりました。
すると先輩は「じゃ、ほんとにするぞ?」と言って、僕のそばに近づきました。
僕は「うん、いいよ・・・」と応えました。
すると先輩は、ホントに僕の唇に、キスしてきたのです!
僕は、びっくりしたのと同時に、嬉しさで頭がいっぱいでした。

最初は唇を重ねるだけだったのが、僕が「ん・・・」と声を漏らすと、先輩は舌を入れてきました。僕も舌を絡ませました。
先輩も、僕も、ハァハァと息が荒くなっています。
さらに、お互いきつく抱きしめあって、激しく舌を絡ませました。
口の周りがべたべたになるくらいに・・・。
僕は興奮で、自分のチンポが張り裂けるほどビンビンになっているのを感じました。すると先輩は、ハーフパンツの上から僕のチンポを触ってきました。
「あっ・・」と声が出てしまいました。先輩は僕のチンポをさすりながら、「勃ってるよ・・・」と言いました。僕は何も言えず、「ああ・・・ああ・・・」と声を漏らすだけでした。
先輩が「見てもいいか?」と言ってきたので、僕は「はい」と応えました。
先輩が僕のハーフパンツとパンツを一緒に脱がすと、僕のビンビンに勃起したチンポが先輩の前に現れました。先輩は、僕のチンポをしごきはじめました。
人にしごかれるなんてこと、初めてだったので、すごく興奮しました。
さらに先輩は、僕のチンポをフェラしはじめました。
僕は凄い快感で、「あ!先輩!いい!気持ちいい〜!」と声を出してしまいました。
僕も先輩のチンポをしゃぶりたくなり、「先輩のもなめたいです!」と言いました。先輩は「うん」と言ってハーフパンツとパンツを一緒に脱ぎました。
先輩のチンポももうビンビンでした。僕のよりちょっと大きい、ムケムケのチンポでした。僕と先輩は69の格好になって、お互いのチンポをフェラしました。
先輩のチンポからは先走りが出ていて、ちょっとしょっぱかったけど、ずっとしたかった事が、こうして現実になった嬉しさで、僕は夢中でチンポをしゃぶりました。
僕がイキそうになり、「先輩!出そう!いっちゃう」と言うと、先輩も「俺ももうすぐ出そう」と言いました。
一緒にイこうと思って、お互いに激しくフェラしました。
「先輩、駄目、出ちゃう!出ちゃう〜!」
まず僕が射精しました。今までにないくらい大量に、ドクドク出ました。
先輩は全部飲んでくれました。
そして、次に先輩が「T!出る!出るっ!」と言って射精しました。
先輩の精子も凄い量でした。
僕はずっと先輩の精子を飲みたかったので、全部飲みました。
苦くて、しょっぱくて、凄くおいしかった。

終わった後で、先輩が「俺、ずっとおまえの事好きだったんだ」
っていってくれました。「僕もですよ。ずっと言えなかったんです」
というと、先輩は「なんだ、そうだったんだ。でも、良かった・・・」
と言って、僕を抱きしめてくれました。
それから、僕と先輩は正式に付き合いだしました。
今でも続いています。ちなみに、アナルセックスをしたのは、つい最近です。


初体験です・・・

  • by 祐(タスク) at 7月24日(火)23時04分
  • Number:0724153359 Length:2145 bytes

 はじめまして
 オレは中学3年の14歳です。
 そんでこの間友達だと思ってたKに告白されて成り行きで付き合ってました。
 付き合いはじめたのは2ヶ月前からです,1週間前くらいに遊園地につれてかれたんで,観覧車乗ってたときそこで「キスしていい?」って聞かれて,まぁキスだけなら,いいかと思ってOKしました。けどKの奴いきなり舌を入れてこようとしでおもいっきりにげてしまいました。さすがにやばいかなぁ?と思ったけどこいつが悪い!そう思って謝んないでいたら逆切れ?されて腕つかまれて,無理やりベロチュウされました。それで,Kの奴ベロチュウうまくってオレは腰砕け状態になちゃって体重任せたら,体中あちこち触ってきてオレのが反応しちゃって,でももう少しで観覧車つくしで涙目んなって「これ以上はダメだよ・・・下につくからやめてよぉ・・・」って言ったら,Kが「じゃあ下についたら場所移動してやるからな」ってけどその場では「わかった」って言うしかなかったからOKしてそ場では止めてもらいました。
 下についたけど,オレは立てなくなってたので,恥ずかしいけど抱っこしてもらって下りました。
 Kはオレのこと抱っこしたまま,遊園地を出て近くにあったホテルに入りまた。その時はかなり熱もさめてきてたので,今から自分のすることに恥ずかしくなて,Kが服脱いでるうちにフトンに包まってたら脱ぎ終わったKがオレが包まってたフトンはいでオレの上にのっかてきて,オレの服のすそめくって乳首いじったり,ズボンの中に手入れてオレのをいじったりしてきました。そのうちオレもだんだん気持ちよくなってきて「あんあん」恥ずかしい声あげてしまいました・・・その時Kがオレの穴に指いてれきてすごく痛かったんだけど「すぐ気持ちよくなるからダイジョブだよ」って言われて我慢してたらあそこっだんだん反応してきて,気持ちよくなってきました。ゆびが3んぼんくらい入るまですっごっく時間かかたんだけど,なんとかはいってからすこしならして,指を抜いてかわりにKのをあそこにあてがってきました,先のほうが入るときはすっごく痛かったんだけど後はかんたん?に入りました。入るとKが激しく腰使ってきて「痛い!!」って思わず叫んじゃいました。けど少ししてなれると,気持ちよくなってきて思いっきり喘いでしまいました・・・オレはいった後すっごくだるかったんだけど,Kはオレの中で3回抜きました。  
 それからは,する前と違ってラブラブになって週3回はエッチしてます。

あんまりエッチくなくてすみません。  


掲示板で出会った子と

  • by ヒロシ at 7月28日(土)03時03分
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僕は18歳の子と掲示板の伝言で知り合い 僕の部屋でセックスをした
その子は結構可愛い顔をしていて体も細くて背も小さくいかにも少年という感じでした
彼は住み込みでアルバイトをしているとのことでしたが もうすぐソコを辞めて別な仕事につくと云っていました その彼から10日位してから僕に連絡があり次の仕事が始まるまでの間僕のアパートに居させて欲しいとのことでした
僕は少し考えたけど何日間くらいならいいだろうとOKしたんです
彼の荷物はカバン1つでした 僕は時給の良い深夜のバイトをしてるので帰りは勿論真夜中です はじめは出会ったばかりの子を部屋に1人にして大丈夫だろうかとか色々心配だったのですが 何事もなくホットしたことを覚えています 部屋に帰ると彼は寝ていたのですが僕の足音で目を覚ましたので「メシ 食った」と尋ねるとまだとのことだったので 近くのファミレスで食事しました
帰ってくると「学生って大変だね 僕が体マッサージして上げるよ」と僕のズボンを脱がせるとパンツ姿のまま俯きに寝かされました そしてマッサージを始めたんです 
僕は気持ち良くて眠くなりました その内彼は僕の性感帯へのマッサージもし始めました
尻をはじめいたるところを 優しく撫でられ僕はスッカリ興奮していました
僕は裸にされ 彼の舌が僕の体中を舐めまわし彼の舌はアナルの中にも深く入ってきてその時の快感は今までには味わったことがないくらいの気持ちよさで僕はただ喘ぐばかりでした 彼も気持ち良くしてやろうと抱き締めキスしようとしたのですが
「僕はいいから 気にしないでと」再び彼の舌が僕の体中を這いまわりました
そしてペニスをフェラされて僕は我慢できなくなり彼の口からペニスを抜くと自分で扱き「アー 射きそー」と告げると彼は僕のペニスを咥えたのです そして彼の口の中に僕は射精しちゃいました こんなに気持ち良いセックスは初めてだよと云うと今度は僕の好きな格好をしてやってあげるといってくれたのです 小柄で可愛いこの子には半ズボンを穿いたスタイルが一番似合うと思った僕は彼に中1の時まで穿いていた短い半ズボンを渡し穿かせたんです 僕は小学生の時穿いていた半ズボンだけはは捨てずに持っていたんです (こういう時の為に?)
彼はすね毛など全く生えて無かったのです でも良く見ると剃った跡がありました
多分押し入れに入れてあった少年の写真集を見て僕の趣味に合わせてくれたんだと分かりました 彼は僕の顔の上にまたがり半ズボンから白いブリーフが見えるようにして ペニスの部分を押し付けて着ました そして逆向きになりパンチラを見せながら勃起したペニスを咥えてフェラしてくれました 僕は一度だけ中学生とのセックス経験がありますがその時は相手が望むことばかりしてあげていたので僕としては充分に感じないまま終わったんです でもこの時は興奮しきっていてこの少年を犯してしまいたいと云う欲望にかられてしまい 僕は彼を押し倒して洋服をたくし上げ乳首を舐めながら 半ズボンの上からペニスを刺激したんです 脇を舐めようと両腕をあげさせると なんと彼は腋毛も剃っていたんです 上半身への愛撫を止め僕は半ズボンを全部脱がせず股のところまで下ろし ブリーフの上からペニスを愛撫しその後ブリーフも少しだけ脱がせてたっぷりとペニスを舐めました そしてアナルを舐めると本当に可愛い声で「恥ずかしいよう僕 でもとっても気持ちいいよ お兄ちゃん」と本当に淫らな少年になりきっていました 僕は彼のアナルと自分のペニスにたっぷりとラブオイルを塗りつけ両足を持ち上げ少年のアナルに挿入したんです 彼は痛がらず「いいよ いいよ」の連発で感じておりザーメンを出したくなったのか自分のペニスを扱き出しました 僕がアナルを締め付けてごらんというとギュッという具合に締め付けてきて僕は気持ち良くなり腰の動きをいっそう速め少年のアナルに突き入れました
彼が先に「イキソー アンッ アンッ イクー」と叫びザーメン飛ばしました
少しして僕も少年のアナルに射精したんです
セックスが終わった後彼は自分が少年として扱われることに喜びを感じていて またそういった格好をするのが大好きだそうで僕との趣味が合った訳です
その時彼が「実は僕22歳なんだ」と本当の年を僕に打ち明けたんです エーッって感じでした 僕より1つ年上だったんです でも顔は18歳と言われれば本当にそう見えるんです 「別にいいよ だって半ズボン穿いた姿はどう見ても少年だもん」と僕は彼に云いキスしました 彼が僕の部屋にいる間 少年とお兄ちゃんのプレイを毎日楽しみセックスは段々エスカレートしていき先生と生徒 家庭教師と高校生といった具合にパターンを変えて楽しみました しばらくして彼は住み込みの仕事先へと行ってしまいましたが 連絡を取り合って都合を合わせては僕の部屋で少年愛プレーを楽しんでセックスしています