H体験?談 過去ログ(S-7)
'01.8.1〜'01.9.23のH体験?談(短編)


ボクのはずかしい体験

  • by ken at 8月1日(水)12時51分
  • Number:0801125158 Length:2232 bytes

ぼくの超はずかしい話を聞いてください。ぼくはHな予備校生です。寮生活(もち男子寮)をしてます。つい先週のことです。いつものように予備校がおわって、寮にもどって自分の部屋でエッチ本(女子校生のムッチリブルマーとか)を見ながらシコシコしてたときのことです。いつも一緒に通ってる友人が部屋に遊びに来ました。(やべ、今いきそなのに・・・)しかたなく、ぼくはちんこをトランクスのなかに押し込み、Gパンのチャックを上げながらその友人Kを部屋にいれました。Kは「なに?エロ本みてたの。」とさっきぼくがおかずにしてたH本を手に取って見始めました。Kは「うあ、この子かわいいじゃん。このぷりぷりのケツたまんねよお」といいながら、ページをめくっていきました。ぼくもさっきいきそうだったちんちんがもうびんびんだったので、Kと一緒に食い入るようにグラビアに見入ってました。そのうち、ボクのおしりに何かあたってるのを感じました。見ると、Kの手がボクのおしりにのびていました。ボクはタイトジーンズが好きでピチピチのジャストサイズではくので、はずかしいけどおしりはいつもバッチリクイ込んじゃいます。「おい、ふざけんなよ。」といって、ボクはKのてを払いのけようとしました。すると、「俺のケツもさわれよ。」そのうち、Kの手は、ボクのビンビンになってたちんこをさわりだしました。「ああっ、あんああ、」ぼくははずかしい声をだしてしまいました。するとKはボクのおしりをGパンの上からもみくちゃにもみました。ボクもHな気持ちになってしまい、Kのおしりをさわりまくりました。Kはその時黒の501をけっこうピタピタではいてたのでおしりの食い込みがボクの理性をなくさせました。その後、KはボクのGパンを脱がせて、ビンビンになったちんコをくわえ込みました。「ああ、あああん、気持ちいい」とあえぎながら、あっという間にぼくはKののどの奥に「ドピュドピュッ」と大量発射して果てました。Kはボクの精液をゴクゴクともみほしました。「俺のも気持ちよくして」といってGパンからちんこを出して、ぼくの口に押し込みました。ぴちゃぴちゃ。「おまえ、うまいよ」Kは急にボクの口からちんちんを引き抜くと、ボクを四つんばいにしました。「おい、まてよ、それはかんべん」とボクが言い終わらないうちに、Kの太いものがボクのアナルを貫きました。「うあああっいたあああい」「やめ・・・」Kはものすごいピストンの末ボクのなかに出しました。四つんばいになってたボクのアナルからKの精液がしたたり落ちました。それを見て興奮したのか、今度は正常位でKとHしました。結局、その日、ボクはKに4回もなかに注入されてしまいました。


シャワールームで初体験v

  • by 和樹 at 8月20日(月)16時17分
  • Number:0820161714 Length:2173 bytes

 僕は現在、私立の全寮制の男子校に通っている高校一年生なのですが、この年になっても身長が159cmしかなく、友達にもよく女顔だと言われます。
そして、6月の中旬頃、相部屋のK先輩とはじめてHをしました。

 僕が部屋のシャワーを使っていると、(大浴場もあるのですが、まだ毛もほとんど生えてないのではずかしくて個室のシャワーを使用してます。)
先輩が突然シャワールームのドアを開けて裸で入ってきました。
僕は驚いて「うわっ?!」と声をあげたのですが、K先輩は「Hしよう?」と言ってキスをしてきました。
先輩が僕の口の中に下を入れて舌を絡ませてくるうちに息苦しくなってきましたが、先輩は唇を離し、今度は耳を軽くかじって僕を後ろから抱きしめてくれました。
僕が「先輩っ?!やめて下さい!」と言うと「やめない…。スグ気持ち良くしてやる。」と言い、僕の首筋に唇を落としてきます。僕は思わず感じてしまい、「あっ…ん、やっ…。」と恥ずかしい声を出してしまいました。すると、先輩はシャワーの蛇口をひねってぬるま湯を出し、僕のペニスに割と強い勢いでそのぬるま湯をかけてきました。僕のペニスは興奮のあまりかたくなって勃ち、シャワーから浴びせられるぬるま湯に感じて、「ひゃああ!やっ!あっあっイクぅ!!」と声をあげました。先輩は僕の乳首を片手でかまいながら「イクのはもうちょいあとでもいいだろ?」と言ってもう片方の手でも僕のペニスをもみ始めました。おかげでイってしまい、僕はペニスを揉み続ける先輩の手の中に「ああっ!!あんっあんン!!」という言葉と共に射精しちゃいました。
すると、先輩は手についた僕の精子を舐めました。
「今度は俺もイかせろよ。」といわれ先輩の僕のよりおおきく勃ちあがった肉棒を口に入れて舌で舐めました。途中で口の中に射精されましたが、嫌じゃありませんでした。
そのあと、先輩は僕のお尻の穴にペニスをさし挿れ激しく腰を上下してきました。最初は痛くて「やだぁ!あっ、痛っ!!」って声を出したけど、だんだん気持ち良くなってきて自分でも腰を振りました。
先輩のペニスはとても熱く、僕の身体も熱くなってきました。
体内に射精された瞬間は何故かとても気持ち良くなって「ひゃああン!!ンンっ!センパっイっ!!あん!イイ、気持ちいいよぉ!!」と女みたいな声をあげてしまいました。
それからまた先輩は僕のペニスをかまったり、穴に挿れたりして、僕は結局かなりの回数イってしまい、3回ナカに出されました。
ちょっと痛かったケド、とても気持ち良くって、今では週2,3回はHしてます


甘えん坊の先輩

  • by KOUJI at 8月21日(火)03時54分
  • Number:0821035443 Length:3078 bytes

高2の俺は一つ上の先輩と付き合って半年が過ぎた
K君は僕よりもずっと小柄でテニス部に所属していて生徒会長もしている秀才でマジ美少年 俺とはクラブが違うけど可愛い人だなと思い練習の合間俺はいつもテニス部のコートを見ていた 俺は練習がテニス部より早く終わった日 自転車置き場でKちゃんが来るのを待っていた もし一人で来たならば何気なく話し掛け近づこうと思ったからだ 確立は低いけど ものはためしってことがあるので結構暗くなりテニス部の人たちはみんな帰ったのにKちゃんは中々来ませんでした
どうしたんだろうと思って更衣室の方に行ったら一人で素振りをしていたんです
俺は思い切って「まだ帰らないんですか」とドキドキしながら声をかけたんです
「もう帰るよ そっちは終わったの?」
「ハイ 今日は監督が居ないいんで早く終わったんです」
「じゃー一緒に帰ろう 着替えるから待ってて」と言われ始めて言葉交わしたにもかかわらずそんなこと言うKちゃんが不思議でしたが嬉しかった
俺も一緒にテニス部の部室に入って 「さすがに女子が居る部は綺麗ですね それに臭くないし 俺たちの部室は臭いから羨ましいですよ」と部室を見回しながら俺は気を使って話をした 「コウジは 俺のクラスの女にお前人気があるぞカッコいいって」
ってKちゃんが僕の名前を知っていてくれてるのには 感激でした
そしてKちゃんはテニスウェアーを脱いでブリーフ一枚になりその姿に欲望が抑えきれずKちゃんのすぐ側に行き「前から好きでした 付き合って下さい」といい俺は何も言わないKちゃんを抱き締めキスをした 暴れられるのは覚悟の上でやりました 運がいいというかKちゃんは暴れるどころか俺の口に舌を入れてきて背中に手を回して抱きついて来ました すると急に甘え声になり「僕も前からコウジのこと良いと思ってたけど話すチャンスがなくてネ でも嬉しいよ」というとまた舌を絡めてキスしてきました Kちゃん部室のカギを内側から閉め僕にも裸になるように言った 裸になった俺はペニスがギンギンに上を向いて立っており先走りの液で先は光っていて興奮状態でした Kちゃんは「すごくデカイね」というと俺のペニスを握ってフェラし始めたんです 俺はあまりの気持ち良さにすぐ射精し「射きそう 口離してください」った告げたらKちゃんはよけい口深く咥えてきて俺はたまらず射精しました 
「ムムーン」と少し苦しそうにしてたけどゴクゴクと俺のザーメンを全部飲み込みペニスから残りの精液が出なくなるまで飲んでくれたんです 俺も同じようにKちゃんにしてあげ ペニスは大きくないけど愛しいKちゃんのペニスから出る精液だと思うと難なく飲み込めたんです その日から僕とKちゃんの付き合いは始まりました
Kちゃんは3年なので受験の為クラブは引退しましたが毎日ではないけど俺が練習終わるのを待ってくれていて誰も居なくなった教室や部室、体育館トイレが俺たちのセックス場所です 休みの前の日はどちらかの家に泊まってセックスします
本当にKちゃんの体は綺麗で何回しても飽きないのです
この夏休みに高校最後だからと二泊三日で関西の方に旅行に行きKちゃんとアナルセックスを初めてしました 俺が始めにKちゃんのアナルに入れて射精し次にKちゃんが俺のアナルに入れて射きました 俺はKちゃんが始めての男だけどKちゃんは何人もの男と経験があるみたいで その話を聞くとヤキモチ焼いて頭に来るので俺にはするなと言ってます 今はKちゃん一筋に愛しています
生意気云うようだだけど 気が合うよりセックスの愛称が良いほうが愛し合えるし長く付き合っていけると俺は思います 俺とKちゃんとのH体験談現代も進行中です


父との想い出

  • by ミフネ at 9月7日(金)04時49分
  • Number:0907044904 Length:2575 bytes

もう今となっては昔のことだ。しかし、隣に疲れて
寝ている父を眺める度に思い出す。そう、あれは・・・

10歳にも満たなかった頃、幼い私はよく女の子と
間違われたものだ。あの頃は、大人の男性の奇妙な
行動を不思議がっていた。なぜ私が一人だけだと、
妙なことを聞かれたり、触られるのだろうか、と。

そんな私だったが、いつも父と二人っきりの時を
待ち望んでいた。ある人は生まれた時の記憶が
あるという。私もとても幼い頃の記憶がある。
哺乳瓶でミルクを飲んでいた頃のだ。父に抱いて
もらうと喜んだ。赤ん坊の時からずっと、今でも。

焼き付いている記憶。まだハイハイする前だろう。
父と母がベッドで抱き合う光景。しかし、それが
一変する・・・夫婦喧嘩。私はセックスを理解する
こともできなかったが、父が求めても母は倦怠的で、
セックスを拒絶するようになる。父の不満は私にも
向けられる。私など生まれてこなければよかった。

弟が産まれた後だろうか、父が私に対して気持ちが
変化し始めたのは。私が成長して、物心付いてくると、
父が私にベッタリ側にいてくれるようになった。なぜ?
私は長い間不思議で仕方なかった。邪魔な存在である
私のどこに惹かれたのか・・・それは、後に分かった。

二人でいる時は幸せ。体の弱かった私を気遣ってくれる
父が嬉しくて、ずっとこのままでいられたらなぁと思った。

・・・そうだ、弟が入院したことがある。母は弟を看病
しに行った。家は父と私の二人っきりになった。子供心で
思っていたのは、愛する父を一人占めできるという喜び。

どうやったのか憶えてないが、子供の執着心は侮れない。
私は父を誘った。ほんの冗談を装いつつ。まだあどけない、
小さな息子がした誘惑の数々。私は体が弱かったので、父に
ありもしない痛みを訴える。父が優しく体をさする感触・・・

弟の入院は一ヶ月近くあったような気がする。私には短く
思える期間だが。しかし、夜な夜な子供ならではの本能を
発揮して、父に迫った甲斐はあった。してない欲求不満な
体と酒の魔力のおかげか。ある晩から、父の方が積極的に
迫ってきた。体の愛撫が大胆になってきた。パジャマの
ボタンを外してくる。一つ一つ焦らすようにゆっくりと・・・
あえて服を脱がさずに、乱れた格好を言葉で指摘される。

私を弄ってくれてる時の父は、まるで夢ごこちのようだった。
後から考えれば、当時の幼い私には、どこか父の母(祖母)に
似たところがあった。父は母(祖母)の幻を追っていたのだろう。
思い当たる節はたくさんあるが、父が私を可愛がってくれたのは、
私が女の子と間違われていた僅かな間だけ・・・儚い夢だ。

胸を開発された。陥没してた乳首がたった時、感激された。
今でも一番感じる乳首。「ホラ、たってるよ」と言われた。
とても恥ずかしくて、私は寝たふりをしていた。その後で、
父が言った意味が分からなくて、たった乳首を自分で戻した。
そうすれば、また、父が同じことをしてくれると期待して・・・

暗い部屋、お布団の中、
父と私の二人だけの秘密だった。
だけど、もう、憶えていないよね、お父さん。


はじめてお尻を・・・

  • by   at 9月23日(日)03時17分
  • Number:0923031736 Length:2290 bytes

はじめて男に抱かれたときのことをお話します。
高校二年生になったばかりのころでした。5月だったと思います。
俺は自分でもかなり美少年だと思ってたし、女にも人気がありました。
ある日体育の授業で、新入生と合同のストレッチがあって、1年生と2年生が一人ずつペアになりました。
俺と組んだ一年生はガタイがよくて、(180くらいかな)茶髪にピアスの当時でいうチーマーでした。
いかつい外見に内心ビビりましたが後輩はそれほど態度が悪くもなく、黙々と2人でストレッチをこなしていました。ただ、時折俺の事をじっと見ているようなので多少の違和感は感じていました。
しばらくして俺が仰向けに寝て足を上げ、後輩がそのひざとって俺の胸に向けて押し付けることになりました。
そのとき後輩が俺の尻をスッ、となでるのです。
短パンのうえから、尾底骨のあたりからお尻の溝をなぞって露出してる太もものあたりまで。
明らかに意識している行為に俺はぞぞぞっと鳥肌の立つ思いでした。
俺がひざを胸までつけて、お尻をさらすような格好になっていると、ねっとりしたいやらしい視線がお尻の穴にじわじわと注がれるのです。
「なんだよ」
精一杯低い声で言ったつもりが、無理な体制と動謡もあってうわずってしまい、ますますあせりが募ります。
一方の後輩は無言。こちらから表情が見えず、俺の尻に粘っこい視線を投げかけるだけ。とても気持ち悪かったです。
体育の授業はそれからじきに終わりましたが、並んで座っているとき、後ろにいた後輩が短パンに手を突っ込んだり引っ込めたりして俺の尻を撫で回していました。

男なのに、それも先輩なのに、女のようにチカンされた。そう思うとむしょうに悔しくて、殴ってやろうと思いました。それで呼び出しをかけたのです。
夕方遅くに教室で二人。おれはケンカなれしていなくて最初から緊張していたので何を言ったのかよく覚えていませんでしたが、とにかくつかみかかりました。
しかし明らかに体格も腕っ節も後輩のほうが上で軽々と持ち上げられ、押し倒されました。
なぜか俺は後輩のたくましさに惚れ惚れするような気持ちでした。
後輩はぼそぼそと
「わかってるやろ。尻向けろや」
と指示。俺は情けないと思いながらも四つん這いになり、後輩にお尻を差し出しました。
なぜか内股になっている自分に気がつき、「ああ、俺はこいつに屈服するんだな」と思うと、体が熱くなってきました。
ズボンとトランクスをずりおろされて、俺は観念しました。むしろ心のどこかに期待しているものがあったような気がします。
後輩は俺の尻たぶにつ、と指先で触れて左右に押し広げました。そして顔を近づけてきました。
体育の時間感じたいやらしい視線が今度は直接、俺の恥ずかしいところに絡みつきます。

(中断)