H体験?談 過去ログ(S-69)
'08.1.3〜'08.1.13の体験?談(短編)


エロトモ

  • by ヒロキ at 1月3日(木)17時02分
  • Number:0103170251 Length:2266 bytes

智樹は俺のエロトモだ。
頼りになるが、基本的に話すことはエロ話。
お互い全てを相手に見せられる。
お互いにゲイではないし、友達としてエロを楽しんでいる。

少し前に修学旅行があった。クラスの人数が中途半端なため、俺と智樹は二人で一緒な部屋なった。
もちろんエロいことをするつもりだった。
「浩貴、Sexしよぅよ」
智樹がいってきた。俺は
「いいよ。俺のケツのぁな掘ってくれ」
と冗談っぽく答えた。

就寝時刻は守った。10時に寝て、2時におきてエロいことをする約束をした。
先に俺が起きたので、智樹をキスしながら起こした。
「浩貴、エロッ」
「ねぇ、智樹のチンポなめたぃ」
「わかった。じゃあトイレしてくるから」
「ションベン?」
「ああ」
「智樹のなめたい」
「いいよ。浴びさせてやろうか」
それから俺らは全裸になり、浴槽に入り、ションベンを互いのチンポや体や顔にかけあった。
「ションベンくせぇ」智樹が言った。
「まじうめぇ。癖になりそう」
「浩貴、俺のションベンうめぇだろ?」
「お前のションベンしょっぱぃ」俺が言った。
などといいながら、二人はふぇらにうつった。自分のションベンのかかった相手のチンコをなめるのは興奮した。
智樹のチンポからピチャピチャというエロい音がした。汁がたれてきて、しょっぱい味がした。
「ああぁ・・・・・浩貴ぃ・・・気持ちぃ・・・・・・ああんぁ・・ぁ・・・もっとぉ・・・」
智樹が小声でエロいことを言ってきた。マジで興奮した。
「浩貴ぃぃぃぃイクぅぅぅぅぅ!!」
しばらくして智樹が射精した。ザーメンが口の中に入ってきた。
「気持ちよかったよぉ、浩貴。お礼にアナルの内側をくりくりしてあげようかぁ?」
「うん。やって。穴犯して」
俺は仰向けになってケツを智樹に向けた。智樹は俺のアナルをなめ、指をいれてきた。
俺は慣れているので、余裕で指三本は入る。
「あぁん・・・智樹ぃ・・・気持ちいよぉぉ・・・・ああん・・・」
智樹の手が俺のアナルをくりくりした。俺は耐え切れず、
「奥まで突いてぇ」と頼んだ。
「わかったよ。チンポで掘ってあげるぅ」
「犯って」
智樹の太いチンポに、俺はもう抵抗できなくなっていた。心地よく直腸を突いてくれる。
しばらくして、俺たちは射精した。俺の精子は腹にかかった。智樹の精子は俺のアナルの中だった。
「浩貴のアナル、すごくよかったよ。内側がからみついてくるね」
「俺うんこしたくなった」
「俺も」
その後俺たちは、風呂においてあった洗面器に排便した。きれいなバナナ型だった。
その臭いがすごくよかった。相手のうんこを体に塗りつけて、なめあった。
「うんこくせぇ」
「うんこ食うのって興奮する」
「うんこうまい」
その夜はその後シャワーを浴び、仲良く全裸で寝た。


強くて優しい男に抱かれたい

  • by ゆう at 1月6日(日)04時57分
  • Number:0106045713 Length:2650 bytes

図々しい希望ですが強くて優しい男に抱かれたいです。私の自慢はキュッと上がってプックリしたお尻です。それと乳首が異常に感じます。
後から抱きしめられて耳たぶ首筋背中にキスされて乳首を吸われるともうダメです。そのまま後から大きいモノをお尻に当てて擦られたら最高に
感じます。その後に私がフェラします。雁首を嘗め回してしゃぶります。棒も全部嘗め回してあげます。袋も口にほうばってあげます。一回目は
全部飲み干してあげます。二回目から入れてください。お尻の溝にモノを擦ってください。
全部吸い込んでかき回してください。乳首舐めながら入れてください。横向きになって後から左足を高く持ち上げて
横から入れてください。入ってる部分を見ながら乳首吸いながらかき回してください。
ゴムつけないで生出し中出ししてください。イク時は奥にズンズン入れて思いっきり放出してください。
中でドクンドクン脈打って出されるのが大好きです。気持ちいいですよきっと。私のお尻に生出ししたら最高ですよ。
抜いた後にお尻から流れ出る液を見てください。3Pでも4Pでもいいですよ。代わる代わるに入れてください。
連続10回やられたいです。ドクンドクン出して液まみれにしてください。数人で乳首や背中を嘗め回してください。
二人の男に両側から片方づつの乳首を舐められて後から入れられてもう一人をフェラしたいです。
女みたいに喘いで声出しますから思い切り言葉責めしてください。変態みたいになった理由は学生時代に池袋で出会った優しい男に
初めてホテルで初体験させられたんですが、その男は全身に刺青をしたヤクザでした。
その時はデイープキスされて頭がボーっとして背中やお尻、乳首舐められてもう気が変になってたんで
気がつきませんでしたが一回目が終わってシャワーにいく姿を見てハットしました。
全身が登り竜と花札の模様の刺青でした。怖くなってしまいもうされるがままでした。
結局その日はホテルに5時間も居て3回以上やられました、男とのセックスは初めてでしたが
彼は外見に怖さに似合わず優しく私を女のように扱ってくれまました。『ゆう子良かったか・・俺もお前を抱けて
最高だったぜ・・俺のスケになりな・・いいな・・・』怖いのと気持ちいいのでハイとしか
言い返せませんでした。それからは週に3日は彼のマンションに呼び出されてフェラとセックス責めの
生活が3年続きました。いつも優しく激しく抱いてくれて私の感じる部分も全て解って
くれてました。でも3年後に組同士の抗争で逮捕され今も服役中です。正当防衛ですが2人も
殺したので懲役15年をくらいました。模範囚だそうなのであと数年で出られると言ってますが
彼に仕込まれた私の体は何年も待てない体になってしまい悶々としています。
彼からは他の男にやらせるなと強く言われてますが我慢できずに行きずりの男数人とセックス
しましたが彼以上の男に出会うことはありませんでした。刺青の男とにも抱かれましたが
刺青だけではダメでした。彼のモノとテクニックは最高です。サイズも硬さもやり方も
私にピッタリ合うようです。雁首の大きさと角度が良くお尻に入るだけで気が狂いそうに
感じてしまいます。あと数年・・・長いです・・・


小学生だと思う・・・大き過ぎる

  • by こうき at 1月9日(水)18時05分
  • Number:0109180525 Length:2756 bytes

大分駅前のビルにある本屋でのこと。雑誌のコーナーでエロ本読んでたら身長150くらいで半ズボンの男の子が本を隠しながら見てた。そばにはゲイ向けの雑誌もあったんで何気でその子を見てたらら目が遭ってしまった。
恥ずかしがるそぶりも無く本読んでた・・・ゲイ雑誌だった・・半ズボンを見ると既にパンパンでモッコリしてた。そばに寄って何気でモッコリに触れると押し付けてきたんで本を置いて近くのトイレに向かったら直ぐに付いてきた。個室に入り素早く半ズボンからモッコリを取り出すと・・
凄いデカイ・・何年生と聞くと6年・・・チンポはきっちり剥けてて亀頭もデカイ・・握ってやると益々いきりたってものすごい大きさだった・・半ズボンの上はTシャツだったんで袖口から手を入れて乳首触ってあげたら又大きくなった。Tシャツまくって乳首舐めてチンポ握ったらウットリしたのでキスしてあげた。
私もパンツ脱いで男の子の手に握らせたりお尻触らせたりした。男この子はお尻触れるののは初めてらしくモジモジしてた。乳首吸ってチンポ擦ってフェラしたら直ぐに果てた・・・終わったんで直ぐに帰るかと思ったらじっとしてた。抱いてあげて乳首キス責めしてたら10分も経たないうちにムクムク・・さっきと同じデカさになった。
今度はゆっくりフェラしてあげて男の子にも私の乳首吸わせた。お尻にオイル塗って男の子のチンポを
お尻の溝に擦ってあげたら気持ちいいらしく入りそうになったんで・・入れるよ気持ちいいよ何もしないでいいよ僕が動かすから・・と言って
ゆっくり根元まで吸い込んであげた・・相当に気持ちよかったようでグイグイ押し込んできた。お尻を締めたりまわしたりすると又直ぐに
喘いで二発目を放出した。凄いよー気持ちいいよーもっとやりたいよーと抱きついてきた。あんまり長くトイレに居るとやばいので外に出てどこか探したが小学生では
ホテルも行けず・・・駅を離れて歩いて20分くらいの公園に行った。テニスコートのある公園を歩いてたら運動用具用の倉庫があったんで
のぞくと開いたんで入った。マットなどもあったんでドアを閉めてつっかえ棒して締めた。
もう9時近かったんで誰も来ないと決め付けて男の子を裸にした。もう凄いデカさでたってた。マットに寝て乳首舐めてお尻も舐めてあげたらブルブル
震えて抱きついてきた。僕の乳首も吸わせてチンポも吸わせて69で吸いあった。お尻に入れてあげようかと言うと黙って頷いたので経験有るなと思ってお尻舐め攻撃して
乳首を弄ると喘いでた。オイル塗って四つんばいにさせて大きくプックリとしたお尻抱えてゆっくり入れてあげた。
入れながら乳首いじってやると興奮して腰を振ってきた。やや太めで真っ白プックリのお尻は女以上に卑猥だった。
10分くらいかき回して一緒にイクゾと思いっきり中出しした。終わってもキスしたり乳首舐めあったり
して寝てたら又大きくなって来たんで、今度は僕に入れてくれると言うとキスしてきて乳首舐めてお尻も舐めてきた。
もうこれで4回目なのに若いなと思ってたら余裕が出来たのか僕のお尻を抱えて堂々とゆっくり入れてきた。
僕もお尻を高く突き上げて男の子のチンポをズッポリと奥深く飲み込み腰を振って締めたり回したりして最後は男の子のお尻を僕のお尻に
埋め込むように引っ張ってこれ以上入らないくらいまでチンポ押し込んだ・・・


ノンケの後輩

  • by ケン at 1月11日(金)12時11分
  • Number:0111121124 Length:1988 bytes

今から2、3年前の冬の事です。当時、独り暮らしをしていた俺は3人の後輩を呼び鍋パーティを開くことにしました。3人は大学生で就職も決まっていてある意味、自由な奴等でした。その中の1人はジャニーズ系(T君)で俺のタイプで、そいつを誘ってよく2人でドライブとかしていた仲でした。鍋パーティも終わりになるとTだけを残し2人は帰ることになりました。別れを告げた俺達は、飲み直す事になり、俺が「取り敢えず風呂でも入ってサッパリしてから飲まねー?」と言うとTは「そーしますか!」2人は交代で風呂に入り、用意してあったウイスキーを飲みながら語り合っていました。Tは最近、腰が痛いらしく何かと辛いと話され俺がマッサージをしてあげる事になりました。服の上からグィグィっと揉んでいると、「ウ〜ン。ハァ〜」と悩ましい声が出てきて、Tのお尻を揉み始めたとき「イャー!犯される〜」と騒ぎ始めました。俺はふざけてTのジーンズとパンツをズルッっと脱がし生でお尻を揉みました。Tは「マジ勘弁!」と言いながら体を横にしました。すかさず俺はTのアソコをムギュっとするとTのアソコはギンギンに勃起していました。「オッ!起ってる!」と言うとTは何も言わず抵抗を止めされるがままの状態です。Tのアソコは顔には似合わずズル剥けで17センチ位あり、そのギャップに俺はムラムラを抑えきれず、いきなりしゃぶりつきました。Tは驚いていましたが直ぐに目を閉じて唇を噛み締めていましたするとTが「ねぇ、寒いから布団の方が良いですよ。ここだと風引くし」俺は
「そーだな。じゃあ布団に入ろう」とTの上着まで脱がし全裸で布団に入りました。Tに俺は「ごめんな。ビックリしただろう?」と布団に入るなり聞いてみたら「う〜ん初めはビックリしたけどまぁいっかな!?みたいな感じですよ」と言ってくれて内心ホッとした俺はTのギンギンな上反りになっているアソコを再び扱き、乳首を舐め始めました。アソコからトロリとした体液が出てきて、俺は布団に潜りアソコをパクリ。「ジュルジュル、チュパチュパ」音をたてているとTは少し息が荒くなってきました。Tは「暑い。暑いよ〜」と言って掛けていた布団を捲り上げ、汗でしっとりした体を露にしました。Tをマングリカエシの格好にしアナルを舐めるとヒクヒクと反応します。更に涎でベチョベチョなアナルに人差し指を挿入、思ったよりスルッと入りました。


ノンケの後輩2

  • by ケン at 1月11日(金)13時16分
  • Number:0111131622 Length:1674 bytes

俺は「どうだ?痛いか?気持ち良いか?」と聞くと「痛くないけど、漏れそう」と答えました。「我慢しなくて良いよ。漏らしたければ漏らしなよ。」と俺が言うとTは「う〜ん」等と答えました。2本目の指を挿入「痛い!」Tのアナルはキュンと締まりました。
ならばこれなら大丈夫だと俺は指を抜き、持っていたアナルバイブをTに挿入しました。Tはどんどん奥に入るバイブに声も出ません俺はアナルを攻めながらアソコを扱きTは自然に「アッアッアッ」とリズムに合わせ喘ぎ声を出していました。アナルバイブを引き抜くとパックリ開いたアナルにローションを塗り更に太いバイブを挿入しました。簡単に入り激しく出し入れを繰り返しTはトコロテンしながら失神してしまいました。俺は「大丈夫か?」と何度も呼び掛け1時間位してTは目覚めました。俺は「大丈夫か?」と聞くと「気持ち良すぎて記憶がない」と言われまた、ギュッっと抱き締め「今から続きをやっても良い?」と聞くと「はい」の一言でした。Tのアナルにローションを塗り直し俺のアソコを挿入しました。Tは「ア〜ンハァ〜ン突いて」と連呼し俺はTの中に大量注入しました。アナルから精子がドロドロ漏れ凄くエロく感じているとTは「犯されちゃった」と笑顔で微笑み、俺は2度目を始めました。Tのアナルは俺の精子が泡立ち益々エロく俺が奥まで勢いよく突くとTのアソコはビーンとしてドピュっとトコロテンが止まりません。1時間位突いて俺もTも限界で最後にTの中に出しTは空射ち状態で終了しました。Tに「何回イッちゃった?」と聞くと「解らないけど、20回はイッちゃった」と恥ずかしそうに答えました。その後は死んだように2人で寝て翌日、俺は起きてすぐTのアソコをパクリとすると2分もしない内に俺の口内で出しました。でもあんなにイッちゃったのに大量の精子が俺の口内を占領しました。今はお互い忙しく会えないのでやってません。またやりたいなぁと思っているのです。
最後まで読んでいただき、有り難う御座います。


部活の友達と

  • by 里堵 at 1月11日(金)18時21分
  • Number:0111182155 Length:1210 bytes

これは中学一年の時にあった話です・・・。

もともとボクは、友達などから「可愛い!」とか、「女みてー!」とか言わて
ました。部活はバレーで、背は普通で、目立つこともなく、普通に学校生活を
送っていました・・・。

授業が終わり、部活に行き、ボクは部活の準備をしました。準備をしてると、
いつもより早く先輩が来て、「おい!里堵!今日部活終わったらちょい来て!」
と言われました・・・。

部活が終わり、 友達に「先帰ってて!」と言い、先輩のところへ行きました。

ボク「すいません!遅くなりました!」先輩A「いや!大丈夫!じゃ!行こ!」
ボク「えっ!?どこ行くんですか!?」先輩B[ついてくりゃ分かるよ!」
ボクは不安になりつつ、先輩達についていきました。途中、先輩がボクの
手を握ってきて、おもわずビックリしました。k

数分後、ついて場所は公園のトイレ前。
ボク「ここで何をやるんですか?」聞いた僕に先輩はこう言いました・・・。
先輩B「里堵っ・・・お前メッチャ可愛い・・・。」先輩はその一言を言い、
ボクの胸をいきなり撫でてきました・・・。ボク「先輩っ・・・ボク帰ります!」
先輩A「ダメ・・・里堵帰んないで!お前はオレのだ!!」先輩が冗談で言っ
てると思い、少し笑った・・・。しかし、先輩は・・・。
先輩A「お前の笑い顔ヤバイ・・・可愛すぎ・・・異常・・・!」
そういうと先輩はボクの唇に、いきなり唇をつけてきた・・・。」

続く


部活の友達と2

  • by 里堵 at 1月11日(金)18時56分
  • Number:0111184354 Length:1806 bytes

唇をいきなり重ねられ、ビクビクすると、先輩が肩から制服を脱がしてきた。
ボク「・・・んっ・・・・んんん・・・」先輩「・・・ぷはぁぁ・・・里堵
・・・大好きだ・・・。」先輩は制服を脱がし、ボクはTシャツだけになっ
た・・・。ボク「先輩・・・もう嫌です!やめてください・・・!」
先輩「さっきも言ったよね!オレのもんだぞ!」ボク「目的は何ですか?」
先輩「里堵とSEXすんだよ!ここで!」ボク「そっ・・・そんなぁ・・。」
先輩はそういうと、シャツの中に手を入れ、乳首をいやらしく撫でてきた。
先輩「あれっ!?ビンビン乳首勃ってきてるよ・・・!?」
ボク「先輩がそんなことするからですよぉ・・・。」
先輩「そうかなぁ〜・・・!?じゃあこれはどぉ・・・!?」
先輩はシャツを首まであげ、ボクの乳首を舐め始めた・・・。
ボク「んん・・・あっ・・いゃっ・・・。」
先輩「あれれ〜!?感じちゃってるよ・・・!?なんでかなぁ〜!?」
ボク「はぁ・・・・はぁ・・・もうやめましょぅ・・・こんなのダメです。」
先輩「はぁ・・・なんか・・オレまで勃ってきちゃった・・・!」
先輩はついにボクを全裸にし、個室のトイレに連れてきた・・・。
先輩は3人いたのですが、4人は入れず、一人ずつ交代でボクを犯すと言って
ました・・・。最初の先輩が入ってきました・・・。
先輩「よしっ・・・最初だぁ!里堵くんっ・・・楽しませてもらうよ・・!」
一人めの先輩は変態プレイが好きらしく、ボクをトイレの手すりに手錠で
縛った・・・。
先輩「はは!いい眺めだなぁ・・・!可愛い里堵くんがトイレの個室で僕に
手錠をかけられてる!!」ボクは一瞬ドキッとした・・・。
先輩「さぁ!始めよ!!たっぷり楽しもっと!!!」
ボクは怖くて声が出なかった・・・。先輩はまずボクの口内に舌を突っ込み、
唾液を流しながらわざと音をたててディープをしてきた・・・。
先輩「・・・ん・・・ぷはぁぁ・・・ははっ!おいしいなぁ!里堵くんの唾液
っ!!」部活の時と先輩は全然違く、こんな先輩だとは思ってなく、ショック
だった・・・。
先輩「あっ!そうだ!里堵くんのために、楽しい玩具を用意したんだっ!」

続く


部活の友達と3

  • by 里堵 at 1月12日(土)14時55分
  • Number:0112145524 Length:799 bytes

先輩はバッグからバイブを取り出した・・・。
先輩「ほらっ!これこれ!今里堵くんのあそこに入れて、気持ちよくさせて
あげる!!」先輩はスイッチを入れ、ボクのケツの穴に、ちょこんとつけて
きた・・・。
ボク「・・んっ・・・はぁ・・・せんぱぁいぃ・・・」
先輩「気持ちいい!?もっとしてほしいのかな〜!?」
ボク「先輩っ・・・ボク・・・はぁ・・もうやです・・・。」
先輩「そんなこと言うと余計いじめたくなっちゃうなぁ〜!!」
先輩はバイブをついに穴に挿し始めた・・・。
ボク「んんっっっ!!!はぁ・・・はぁ・・せんっ・・・ぱい・・。」
先輩「うわっ!里堵くんっ!もう出ちゃったの!?すごい感じてるんだね!」
おもわず、自分では気持ちいなんて思ってないのに、体が反応して勝手にだして
しまった・・・。
先輩「ペース早いよ里堵くん!これからじゃんっ!!」
先輩たちは10分交代で、ボクを犯すと言っていた・・・。
先輩はボクの


部活の先輩と4

  • by 里堵 at 1月13日(日)13時04分
  • Number:0113130433 Length:769 bytes

先輩はボクの口にもう一度ディープをし、手でちんこを握ってきた・・・。
先輩「・・・んふぅ・・・・はぁ・・里堵くん大っきくなってるよ・・!」
ボク「せんぱぁぃ・・・ボク・・・もぉ・・・ダメでぅ・・・」
先輩は激しくちんこを揉むのをやめ、口に入れ始めた・・・。
ボク「んっ・・・うはぁぁぁ・・・ダメ・・・ですぅ・・・」
ボクは初めてのフェラをされ、感じてしまった・・・。
先輩はボクの精液をペロペロと飲み始めた・・・。
先輩「・・・里堵くっ・・んの・・・ここ・・おいしぃョ・・・!」
一人目の先輩はここで終了し、二人目の先輩が入ってきた。
先輩「よろしくね!里堵くんっ!んでさぁ、上だけ着て!!」
二人目の先輩も変態らしく、上だけ着てて、下は着ていないボクが萌えると
いう・・・。
先輩「ありがと!里堵くんっ!」
先輩はボクのちんこをいきなり揉みながら、ディープをしてきた・・・。

続く