H体験?談 過去ログ(S-100)
'10.4.9〜'10.5.12の体験?談(短編)


昨日の夜

  • by 優聖 at 4月9日(土)12時40分
  • Number:0409124030 Length:841 bytes

中2の優聖です。

昨日夜ネットで知り合った32歳の聡さんとドライブに行きました。

運転中に聡さんは積極的に僕の体を触ってきました。

聡さんが僕のチンチンをズボン越しに触ってきたときチンチンは勃起していました。

すると聡さんは車を人気の無い場所に停め後部座席に移動しました。

座席を倒すとかなりの広さになり僕はそこに寝かされました。

ズボンを脱がされパンツ越しにお互いのチンチンを擦りあってきて聡さんのチンチンはその時大きく太く感じ実際見て見るとかなり大きかったです。

聡さんは僕のチンチンを舐めてきて自分のチンチンを扱いてました。

聡さんが出す瞬間僕の僕の体に向けて射精しました。

凄い勢いと量で顔までかかってしまいシャツに着いてしまいました。

僕は聡さんの精子でヌルヌルになった自分のチンチンを扱きあっという間射精しました。

その後聡さんは僕のチンチンを少し弄って体を拭き服を着て帰りました。

今日もこれから会いに行ってきます!


昨日。

  • by 優聖 at 4月10日(日)18時51分
  • Number:0410185136 Length:1890 bytes

優聖です!

僕の住んでいる所は都会でも田舎でもない中途半端な所です。

昨日も聡さんと会って来ました。

14時の待ち合わせ場所で聡さんと会って車に乗りました。


聡さんは 昨日の良かった?とか 帰ってオナニーした?とか色々聞いてきました。

今日もしていい? と聞いてきました。

僕は頷いて答えると聡さんは僕の手を取って運転中の自分のチンチンを触らせました。

聡さんのチンチンは既に勃起していて堅くなっていて僕のチンチンも勃起していて聡さんが触ってきました。


そんな事されていると車はマンションの駐車場に止まってどこに着いたか聞くと 俺のマンションだよと言ってきました。

聡さんの部屋に行くと一人暮らしなのに3つ部屋がありかなり広く豪華でした。

聡さんは 今日はゆっくりしようね と僕の肩に手を置きました。


一緒お風呂に入り体を洗って聡さんが床に座って僕はその上に乗せられました。

聡さんの勃起したチンチンが僕の股から出て凄いエロく感じました。

その後チンチンを扱かれたりお互いのチンチンを擦り合わせたりして射精する前に止められお風呂をでました。

出た後聡さんが用意した白いブリーフを履かされパンツ姿で聡さんは裸で寝室に行きました。

寝室で色々なポーズして写真を撮ってきました。

聡さんは チンチン舐めるの嫌? と聞いてきて僕は やってみる と言ってしゃがんで聡さんのチンチンを恐る恐る舐めました。

さっきお風呂で洗ってたおかげが意外と大丈夫でした。


思いきって口の中に入れてみたけど全部は入りきらなかったです。

聡さんに 初めての割には上手だよ と頭を撫でられました。

舐めるのを止めさせ射精するまでは出来ず僕をベッドに寝かせチンチンを舐めてきました。

聡さんとは身長差があり舐めあう事が難しく交互にしか出来ませんでした。

僕のチンチンと股にローションという液体を塗り四つん這いにされ股を閉じると股の間に聡さんはチンチンを出したり入れたりしてました。

それがまたエロくて気持ちが高まって射精してしまいました。

聡さんは射精する瞬間お尻の穴に向けて射精してました。

それから少しゆっくりしてお風呂に入りました。

帰りに車で少しチンチンを舐められ来週にまた会う約束をして帰りました。


お泊まり

  • by 優聖 at 4月24日(日)19時23分
  • Number:0424192329 Length:1343 bytes

優聖です!

先週の土曜日聡さんに急用ができ会えなくて昨日の昼から聡さんの家に行って今日の昼前に帰って来ました。

聡さんの家に着いた後帰る前まで家の中ではずっとお互い裸かパンツ一枚で過ごし最初僕のお尻にはチンチンの形したディルドを入れられて落ちないように小さめのブリーフを履かされました。

聡さんに 優聖くんはウケの素質があるよ。と言われました。

確かに少し指で弄られただけでお尻に普通サイズのディルドが入りました。

それでも聡さんのチンチンは大きくてお尻に入るにはまだまだ時間がかかりそうです。

寝る前にディルドを抜かれ いつもやってるようにオナニーして と言われ聡さんが見ている前でオナニーをしました。

オナニーで出した精子とチンチンを聡さんが舐めて綺麗にしてくれました。

聡さんが 優聖くんはまだそんなにチン毛生えてないから舐めやすいね。もっと生えてきたら剃っていい? と聞いてきて いいよ。と答えました。

それからお互いのチンチンを揉みながら先に僕が寝てました。

朝起きると聡さんが先に起きていて僕のチンチンを舐めてました。

僕が 聡さん、おしっこいきたい と言うと このまましていいよ と言われ でも…。シーツ汚れちゃう すると聡さんは僕の膀胱を押しながら いいから。いいから。と言ってきました。

僕は我慢出来ず聡さんの口の中におしっこをしてしまいました。 聡さんは全部飲んで 優聖くんのおしっこは美味しい。 と言ってました。

改めて聡さんは変態だと思いました。嫌じゃないですけど。

その後起きて朝ご飯を食べお風呂に入って帰りました。


電車

  • by くま at 4月26日(火)22時53分
  • Number:0426225350 Length:784 bytes


4月に高校1年になったくまです。
高校生になって電車で通学するようになった。僕の乗る電車はいつも身動きができないほど満員です。
ある日、短髪でアゴ髭でイケメンのリーマンが横にきた。灰色のスーツでピチピチのスラックスではっきり棒が右寄りなのがわかった。
股関をみてるとムラムラしてきて勃起してしまった。きづくとべちょべちょ。
それで触ってみようと思い、さりげなく手の甲でタッチした。気づいてはいなかった。
次は大胆に手のひらでタッチ。それでも普通の様子。
次にずっと手のひらでタッチしていたらだんだん大きくなってきた。そのとき電車がものすごい揺れて、もろちんちんを掴んでしまった。それと同時にギンギンMAXになった。スラックスを見ると、ピチピチのスラックスにギンギンの棒が右上にモッコリしていた。我慢汁で染みがついていた。もの凄くエロかった。そのあと駅につくまで棒に触れていました。

つづきます。


電車 2

  • by くま at 4月26日(火)23時10分
  • Number:0426231052 Length:1223 bytes


つづきです。

次の日の満員電車で偶然またあのイケメンリーマンが隣にきた。また触ってやろうと思ったら。イケメンリーマンが逆に触ってきた。
『昨日のお返しだ』といって僕のズボンの上から握ってきた。僕は気持ちよすぎて、すぐにギンギンMAXになりました。我慢汁もありえないくらいでた。
自分だけ触ってもらうのもなんだから、また触ってあげた。やはり右寄りで太くてデカかった。亀頭の裏を刺激しまくると、ピクッと動いて面白かった。
僕はエスカレートしてチャックを開けてボクサーパンツの上から揉んだ。めちゃめちゃ太いと思いながら握った。
イケメンリーマンもチャックを開けて突っ込んできた。
そして、パンツの前のボタンを外して極太ちんちんをだした。我慢汁がめちゃでてた。
僕のも出された。お互いに扱きあった。
イケメンリーマンの極太ちんちんをしごいてると、『でちゃう』と言ったので止めた。さすがに電車で射精はヤバいと思ったから。
時間が全然余裕だったので、駅のトイレで扱き合いしました。イケメンリーマンが『舐めて』と言った。しゃぶった事がなかったから、初めてフェラをしました。極太ちんちんだからアゴが疲れた。亀頭の裏を刺激しまくると『あぁ・・・・イクッ』といって口内射精された。初めての精液の味、なんか不思議な味だった。
それでイケメンリーマンにしゃぶってもらった。初めての感じで気持ちよすぎて、すぐに射精した。
それからメルアド交換して今は彼氏です。


お兄ちゃんと出会って別れて

  • by ユウキ at 5月6日(金)13時12分
  • Number:0506131129 Length:2988 bytes

今は大学生になんですが俺が初めて男と交わったきっかけを告白します。俺は一人っ子で学校から帰っても両親は共働きで誰もいませんでした。なので家でテレビを見たり飽きると公園に行ったりしていました。そんなある日トイレに行くと高校生のお兄ちゃんが制服のままでチンポを扱いていたので俺は変なもの見ちゃったと思い慌てて外に出ました。しばらくするとそのお兄ちゃんが俺のところに来て「見たの?」と言ったので「うん。ちょっとだけ。」と答えました。お兄ちゃんは「もっと見たい?」と聞くので恥ずかしかったけど「うん。見たい。」俺はその頃なぜか男の人に興味を持ち特にチンポを見たくてしようがなかった。お兄ちゃん「なら俺んちへ来いよ。誰もいないから心配しなくていいよ。」俺「ホントにいいの?」今、思うと大胆で恐いもの知らずだったと思う。俺と同じで共働きだから夜まで帰らないと言った。お兄ちゃんは俺の服を脱がして素っ裸にするとお兄ちゃんも素っ裸になった。お兄ちゃんのチンポはすでに勃起していて「ほら、ゆっくり見ていいんだよ。」俺「触っていい?」お兄ちゃん「いいよ。」俺は握ったり扱いたりするとお兄ちゃん「うっ、君オナニー知ってるの?」俺「最近知ったよ。」お兄ちゃん「いくつ?うっすら毛も生えているじゃないか。」俺「5年生だよ。」お兄ちゃん「どうしてオナニー覚えたの?」俺「やっぱ、あのトイレだよ。うんちしたくて大きい方のトイレに入って出てきてもまだおしっこしているので(その時はまだオナニーを知らなかった。)長いおしっこだなあと思っていたら突然声を出して白いものが飛び出したので何だろうと思っていたんだ。その晩俺もチンポを握って扱くと急に変な感じになってあっという間に白いものが飛び出したんだ。気持ちよかったので続けたけど2回目は出なかったよ。その時トイレの落書きを思い出してこれがオナニーだと分かったんだ。」お兄ちゃん「ふ〜ん。そうか。でも5年生でオナニー知ってるとは驚いたよ。俺なんか中2だったのに。」俺「4年生くらいから夜布団に入るといつもチンポ触っていたからかもしれない。」お兄ちゃん「もっと気持ちいいこと教えてやろうか。」俺「うん。」するとお兄ちゃんは俺のチンポを咥えて舌で舐めまわした。今まで経験したことのない快感で思わず声を出したのを覚えている。多分1分くらいで射精したと思う。お兄ちゃんは俺のも舐めてくれと言ったが断ると「またチンポ舐めてやるから。さあ、早く。」俺は仕方なく口に入れたが大きくて咥えるのが精一杯だった。お兄ちゃんはすぐに口から抜いて自分で扱きだんだん息遣いが荒くなってドバッと精液を飛ばした。それからは毎日公園でお兄ちゃんを待った。会えない日も会ったけど週に2回くらいは会ってチンポを舐めたり舐められたり扱いたり扱かれたりして楽しい日々が続いた。そんなことが続いたからか6年生には陰毛も黒々、チンポも剥けてしまった。でもお兄ちゃんとの付き合いは長くは続かなかった。4月にお兄ちゃんは大学が受かって遠い九州まで行くことになった。お兄ちゃんは「君のこと、本当に好きだよ。お盆や正月には帰るから待ってておくれ。」俺は悲しくて涙が止まらなかった。でも駄々をこねても仕方ないことも分かっていた。俺「本当に待っているからね。お兄ちゃん「分かった。じゃあね。今度会う日を楽しみにしているからね。」お兄ちゃんを乗せた電車は静かにホームを離れた。それからはしばらくはしょんぼりした日が続いたがオナニーはお兄ちゃんを思い出しながら続けた。夏休みになって毎日のように公園に行ったがお兄ちゃんとは会えなかった。


ノンケトラッカー

  • by ユッキー at 5月7日(土)11時17分
  • Number:0507111711 Length:1711 bytes

東京へ遊びに行って、深夜に中央道で帰っきました。
途中の諏訪湖SAで、大型車の駐車場に行き、運転手が起きているトラックの隣に停め、リクライニングを倒し、読書灯を点けて、チンポを出してしこったら、こちらをじっと見ていましたが、数分後エンジンをかけて出て行きました。その後明かりを消して1時間程仮眠を取りました。
目が覚めて、恵那峡SA近くまで走ったら、また眠くなってきたので、またトラックの隣に駐車して、同じようにチンポを出してしこったら、運転手がトラックから降りて、助手席側の窓から覗いていました。トイレか売店に行ったので、戻って来るのを待ち、明かりを消して、助手席側の窓を開けて、しこりながら待っていると、数分後案の定戻って来て、開いた窓から覗いています。俺が、「助手席に乗ってしっかり見てくれよ!」と、声を掛けると、短髪作業着の兄ちゃんが、ドアを開けて乗り込むで来ました。「人に見られるとメチャ興奮する」と言うと、じっと見ていましたが、「触っていいか?」と言って、俺のモノを扱いてきました。
「ティッシュがあるから、兄ちゃんもやっていいよ」と言うと、助手席のリクライニングを倒し、ズボン、パンツを膝まで下げ、暗闇の中で、扱き始めました。デカチンの仮性包茎でした。
それを薄明かりで見ながら、俺はティッシュの中へ発射。兄ちゃんに、触っていいかと聞くとOKが出たので、気持ち良く扱いてやると、喘ぎ声を上げ出したので、窓ガラスを閉めて、「もっと気持ちいいことしてやろうか?」と言うと、速返でOKが出たので、咥えてやった。仮性包茎で、剥くと少し臭った。そんなことお構いなしにフェラを続けた。
ノンケらしく経験少なげに、悲鳴を上げ、「出そう!止めて!」と言ったが、口の中へ出していいと言うと、俺の腕を強く握り大量に果てた。
飲み干した後、俺はホモだとカミングアウトしたが、兄ちゃんは女好きだと、ホモを否定していた。兄ちゃんは、明日の昼までに神戸へ行くと言って発車して行った。
疲れた俺は、仮眠を取り、早朝に名古屋に着いた。


ノンケ父さん

  • by ユッキー at 5月7日(土)12時58分
  • Number:0507125817 Length:1687 bytes

俺は、ゲイであるが、妻子があるので、隠れゲイである。
我が家の前に、キャッチボールができる公園があります。そこに休日になると、若いイケメン父さんと息子が、キャッチボールに来ます。
俺は、玄関前やその公園で、タバコを吸います。
お父さんが疲れると、ベンチにやって来ます。その息子は、俺の息子の小学校の後輩で、お父さんが疲れると、俺の息子が相手を替わります。
そんなことから、イケメン父さんと会話するようになりました。その父さんのジャージの膨らみが気になっていた。ある日、父さんがトイレに行ったので、並んで覗いたら、ピンク色のデカチンでした。それから数回ツレションしたある日、覗いているのがバレました。
「覗かないないでよ。」と言われ、空かさず
「でかくて、いい形してるから羨ましくて!」と返すと
「そっすか?」と、体育会のノリだったので、しっかりと覗かせてもらったら、一段と大きくなって上を向く勃起チンポになった。
家族が出掛けて、1人でラーメン屋に行ったら、父さんも1人で来ていたので、隣に座って話しながら食べた。その帰り道、公園トイレに寄ったら、父さんもついて来た。いつものように覗いたら、既に勃起状態。覗きながら触ってみたいと言うと即OK。握って扱き出したら、ここでは恥ずかしいと言うので、我が家の玄関内に誘った。
中に入ってズボンを下ろしたら、勃起が収まっていてフニャチン状態。その上、皮が被っていた。俺が、その皮を剥いたら、一気に反り上がった。手で扱いたら気持ち良さそうだったので、咥えてやったら悲鳴を上げた。その後、射精したものを味合わせてもらった。その後、俺も父さんに扱いてもらって昇天した。
それからは、お互いの家族が出掛けている空きに、それぞれの家で裸になって楽しんでいる。父さんのバイクヘルメットやバイクブーツの臭いを嗅がせてもらって、扱いてもらったり、父さんには、射精後に潮吹きするまで扱いたりしている。
お互いにゲイではないと言いながら、妻帯者なので不倫状態が今も続いている。


目覚め

  • by アニン at 5月10日(火)02時54分
  • Number:0510025440 Length:1268 bytes

目覚めたのは 中学1年の時だった まだその頃はうぶでまったく性について無頓着だった 体つきも見た目小学生で もちろんあそこも無毛包茎でまだまだ子供のおちんちんだった そんな夏休みの日買い物を頼まれホームセンターに行った時 用が済み 帰り際 トイレを催して立ち寄ったんだけどあいにく開いてない 暫く待ったんだけど なかなか出る気配はなくて もじもじしてたんだけど 後ろの人に こっちに入ればと(障害者専用?) 言われ 肩を押されて いいのかな? と思いながらも入って行った ただ肩を押した後ろの人も一緒に入って来た するとその人は「早くしちゃいなよ漏れちゃうよ」と言われ 何だかわからないけど とにかくオシッコがしたかったんで ズボンをおろし便器に座った(家ではねるから座ってするように言われていた)習慣でそうして済ました。 オシッコが終わ ってほっとしていたら さっきの人(30位のおじさん)が居るんだとはっとして勢いよくズボンをあげた そうしたら おじさんが 「君はオシッコの後ちゃんと拭かないの?」と言いながら いきなりズボンを下げられた 一緒あわてて後ろに逃げようとしたら がっちりガードされ おちんちんをクンクン嗅がれた 「ほらね、まだオシッコがついてるよ、パンツも濡れちゃってるし」と言いながら おちんちんをつままれ 皮を剥かれた 腰を引きまたまた逃げようとしてもがいたが ダメだった。 暴れたんで辺りにおちんちんのすえた匂いが漂う おじさんは臭っ〜 と言いながらもおちんちんからつまんだ指を離さなかった。


目覚め

  • by アニン at 5月12日(木)00時59分
  • Number:0512005928 Length:594 bytes

君は何年生? と聞かれ 中1と答えると「ふ〜んその割りにはおちんちんは小さいね」と 言いながらおちんちんをクニュクニュしている 「中学生だったら出るかもしれないな」僕は何を言ってるのかわからなかった くすぐったさから少し気持ちいいかもと思う感覚に変わっていった おちんちんを見ると 今まで見たことがないくらい大きく固くなっている その人は無理に皮を剥こうとしていたが 僕が嫌がったので 「まだ無理か?」と 言いながらおちんちんを口に入れた 一瞬噛まれると思い 腰を引き抵抗したが 大人の力にはかなわない チュパチュパと音をたて舐められた 観念してじっとしていたが 快感は増してきて 心の中ではもっとしてと思ってた


目覚め

  • by アニン at 5月12日(木)01時36分
  • Number:0512013602 Length:1121 bytes

暫く舐められてて かすかに尿意を感じた時 口からおちんちんは解放された その人はおちんちんを指で弾いていて 「カチンカチンだ〜」と言って 指で先端部分をつまみ直し 一気に包皮を下にスライド あっけなく亀頭が出た 痛さは余りなかったが何だかす〜す〜して変な感じだった 指で剥き出しの亀頭に触れられた時は痛い感覚があり 痛いから止めて と言ったら 「ここの白いのを取らないともっと痛くなるよ」と 指で恥乞をすくい その指を僕の鼻先に持って来て 「どう?」と聞かれて 僕は臭いょ〜 止めてと言ったが 「わかった」と言ってまた再びおちんちんを口に含まれた 亀頭を舐められると痛いだけで快感はなかった だが直ぐ口から出し 「きれいになった」「さぁ〜フィニッシュだ」と言い 皮は戻され上下にピストンされ また快感が戻ってきた しばらくそうされていたが やはり尿意を感じ 何だかオシッコでそうだから止めてと言ったが 無視 僕は本当に出ちゃうと思って必至に耐えた けど 限界が訪れる 金玉の付け根がぐっとくる感じで 出ちゃうっ〜 と騒いだ あっ〜 とおちんちんを見ていたが 何にも出ずピクピク動いていた 空で絶頂をむかえたようだがその時は知識がなかった でもすごい快感で 立っていられなくなり その人に倒れ込んだ 「まだ出ないんだ でもいったじゃん」と 言われたが 意味は不明だった