H体験?談 過去ログ(S-101)
'10.5.11〜'10.6.7の体験?談(短編)


俺を目覚めさせた奴ら…

  • by at 5月11日(水)11時50分
  • Number:0511115019 Length:2517 bytes

中高と俺はいわゆる不良だった。
学校にもあまり行かず、家にも帰らず、仲間と遊んだり、敵対チームとの抗争に参加したりと荒れた生活をしていた。
そんな俺も働くのはめんどくさいと、高校に入学した。
そんな高1の夏だった。
夏になると俺は2,3週間帰らないのもざらだった。
そのころ俺の所属するチームは隣町のチームと喧嘩状態にあった。
そんなある日、俺が町の中心部で歩いていると、突然相手3年生に囲まれた。
「一緒に来い」
大柄な3年にただでさえ小柄な俺が勝てるはずもなく、俺は彼らの車に乗り込んだ。
車から降りると、一軒の廃工場の前だった。
工場に入ると、3年の幹部に言われた。
「俺らのチームに入らないか?」

彼の話によると、俺は中学の時から有名で、相手のチームに入ると戦力になりうるので、着て欲しいとのことだった。
俺はチーム先輩を尊敬していたし、裏切るつもりはなかったので、断った。
「そうか、ならしょうがないな。じゃあとりあえず、人質にするか」
彼がそういうと他の3人に目配せした。そいつらは俺を袋叩きにした。
俺は抵抗したが、勝てず、失神した。

目が覚めると、俺は椅子に座っていた。
工場内にあるぼろぼろの椅子だったが、俺の体は動かなかった。
見ると工場内の鎖で拘束されていた。手すりに足をあげ、分娩台のようにしていた。
手は上にあがり、ぴくりとも動かせなかった。
「起きたね」
奥から一人の男が出てきた。高校生ではなかった。ぴちぴちのレザーズボンにタンクトップだった。
「可愛い男の子が捕まったっていうから来たんだけど、いいね、タイプだ」
奴は俺の頬をなでながら言った。
「楽しんでいいなんて、うれしいなぁ」
やつは俺のシャツのボタンを開けると服の中に手を入れてきた。
「うわ!くそ、やめろ、ホモ野郎!」
俺は体が動かないので騒いだが奴は関係なく、進め始めた。
まず奴は乳首を責め始めた。掌でなでながら、たまに舌でチロチロとし始めた。
最初は騒いでいたが俺は変化に気づいた。気持ちが悪かった感覚がくすぐったくなって、最後は心地よくなってきた。
俺の息は上がり始めた。
「息が上がってるよ」
奴は俺の首筋を舐めながら言うと、そのままてを俺のズボンの中にいれた。
「や…め…」
俺は初めての感覚に襲われていた。セックスは中学の時から何回もしていたが、乳首を責められるのは初めてだった。
体の奥がしびれるような感覚で、ボーっとし始めていた。
「ほら見てみなよ」
彼はのけぞっていた俺を起こすと、俺のちんこを見せた。
俺のちんこはビンビンだった。信じられなかった。
「男にされて反応してるんだよ、敦の身体。」
奴はにんまりとすると、俺のちんこをすり始めた。テクは絶妙だった。
男のでかい手が俺のちんこをしごく感覚はすごかった。
「くそっ!やめろ!やめろー」
とか絶叫しながら、耐える間もなく、俺はいった。
「あぁあ、いっちゃったね。でも調教はこれからだよ。離れられなくして挙げる」
奴の言葉で俺は理解した。相手チームの奴は俺をゲイにして、戻れなくするつもりだったのだ。


僕の体験

  • by しん at 5月22日(日)20時21分
  • Number:0522202104 Length:2468 bytes

僕の体験は4歳の時から始まりました。
その頃は家族の都合で海外に住むことになりました。
向こうの言葉が知らずなかなか話せませんでした。
ある日、遊び相手の年上の男の子達(およそ12〜14歳であろう)、
3人の彼らに、部屋について行かれて、突然キスされました。
僕は嫌がることなくされるがままにいました。
そういうのが次第に毎日のように当たり前のようになってて、
最初は洋服を着ながらやってたのがエスカレートして、
(オレがウケの体制で向こうはタチで、
洋服越しのチンコとチンコがこすってるような感じでキスされるだったけど、)
洋服を脱がせれ、首や乳首を愛撫されて、感じてました。
そして、フェラさせられました。最初は出来なかったのですが、
最初のフェラは、亀頭だけ舐めてました。

その三人から、事情を聞いて、
同じ年の三人からもされるようになりました。
僕はその行為を好きになってしまいました。

時がたって、それは当たり前のように続いて、
14歳の時まで皆とHなことしてました。
僕は次第にバイになりました。

(相手たちは皆ノンケです)
みんなから、口内射精や、アナル中出しが好きでたまりませんでした。
14歳の時に日本に戻り、日本語の勉強をし、中学3年生から
普通の日本の学校に入りました。
高校に入ってとくに何にもなく、卒業して、ノンケの相手は誰もいなく、
19歳の時にM**Iで、17歳のノンケと知り合いました。
彼のトップ画像は自分のボクサーを履いてる姿で、顔は写ってませんでした。
彼にメッセージを送って、アルバムを見せてもらいました。
そこには20センチの巨根があって、びっくりしました。
彼と仲良くなりメール交換もしました。
色んな写真を送ってくれたり、彼のものに夢中でした。
彼は童貞で、僕がフェラすることを許してくれました。
会って、彼は165ぐらいかな?体は筋肉質で、とてもいい臭がしました。
彼はとてもイケメンでV6岡田君似で、ドキドキしました。
公衆トイレに入り、彼はもうビンビンでした。
バイト帰りだというのにすっごいいい匂いがしてて、美味しかったです。
フェラしてると、彼は楽しんでた、顔を見ると、ニコって笑って、
{気持ちいいっす}と言ってくらました。
10分もしないうちに彼は僕の口で射精しました。
僕はそれを呑んでました。
気持よかったのか、次の日も会いました。
今度はあんまり人気のいない駐車所で、彼上半身裸にして、
耳、脇、乳首、お腹、キンタマをたっぷり愛撫しました。
今回もごっくんしてました。彼は童貞なので、野外で低い声で喘ぎました。
彼とは僕が20歳の時までそういう関係があって、
彼に彼女が出来たし、童貞卒業できたし、会えなくなりました。

二十歳の時にM**Iで知り合ったゲイの人にメン*クを招待してもらって、
そこで相方を見つけたりしてました。

今は22歳になり、立派なゲイになりました。
このサイトは、僕が高校生の頃からみんなの体験を読んでました。
日本語をマスターし、日本語で書くことができました。


中学時代。

  • by 武雄 at 5月23日(月)13時09分
  • Number:0523130905 Length:1263 bytes

俺はある地方都市の小さな本屋の一人息子として育った。
コンビニも無いはるか昔の時代、深夜営業の本屋自体珍しく、結構賑わっていた。
勿論扱う本は売れ筋の車の雑誌とエロ本に偏ったのは自然の摂理だった(笑)
そんな環境だから、幼い頃から店の片隅でエロ本をよく見ていたなぁ(爆)
今の様な情報過多な時代ではなく、中学生に進学するっつうのにSEXの知識が無い奴も結構居た。
今の奴らは信じられないだろな。
俺は一次成長型だったから、小学5年の時にはチンポは12cmになっていて、小学生の時は“デカチン”と言うあだなだった。
しかしSEXの知識はあってもオナニーの仕方が分からず、チンポを勃起させても処理をする事なく悶々とした日々を送っていた。
中学に進学してから半月ほどして、あまり馴染みではない中学三年の先輩が急に俺の家に遊びに来た。
妙に優しいと言うか馴れ馴れしいと言うか、部屋に上がり込んで来て早速本題とばかり一言。
“エロ本見せて欲しい”
ま、大概そんなもんだろう、と思ってはいたが、ならオナニーの仕方を教えてもらおうとひらめき、ストック棚から一冊抜いて来て見せてみた。
“オナニーの仕方を教えてくれ”と言うと“え!?したことないんか?”と驚かれたけど、“なら仕方を教えるから、俺のチンポを扱いてくれ”と言われた。
まぁ互いに利害が一致したわけだ(笑)
早速勃起チンポを先輩は出したが、そのチンポを見てビックリした!
身長は160程度だったが、なんとチンポが17cmあった(定規で測りました)

続く‥のか?


中学時代(2)

  • by 武雄 at 5月24日(火)18時15分
  • Number:0524181544 Length:1166 bytes

さて、17cmの中学生らしかぬ巨根を目の当たりにして思った事は“俺も中三になったらここまでデカくなるかな!?”でした。
妙に独りよがりな稚拙な性の知識だったと今はしみじみ思います(笑)
で、そいつに言われた通りチンポを五本の指を揃えて握り締め、あとは上下にシコシコと動かします。
今思えば射精に致るまで時間がかかる奴で、“まだ出ないか!?”“そんなすぐに出ない”と、そんな会話をしながらのシコシコタイムでした。
手が痛くなってきたと感じだした時、予告無く射精され、とにかく驚きました。
今は男女問わず誰も彼もが“イク!”って言いますが、この頃は“出る!”でしたね(笑)
まぁこいつはエロ本に夢中で無言の射精でしたが。
で、次は俺の番です。
こいつは丸々ノン気で、俺のチンポには興味なし。
自分がイク時に観ていたエロ本のページを広げて俺に手渡し、その中年女のけっして褒められないだらしない肉体の写真を観ながら自分自身のチンポを扱いたけど、なんか嫌だったね(笑)
しかし突き抜ける様な快感がチンポに上がり詰める感じがしてきて、“あぁぁ!”って叫んで初射精してしまった。
しかも透明な精液でビックリ!
見ていたそいつは何故か冷静に“次第に精液は白くなるよ”と一言。
とにかく大人になった日でした。
そいつは不細工女のエロ本を後生大事にカバンに入れ、そそくさと帰った。
中学一年の五月前の雨の日だった。


シェフに仕込まれて、

  • by コスモ at 5月25日(水)01時13分
  • Number:0525011344 Length:4328 bytes

あれは、23歳の時の事、小さなフランス料理店で料理の修行をしていました。店は老いたオーナー夫婦とアルバイトに来ていた、女子大生、シェフの緒方と俺、朝も早くから仕入れ、仕込みとシェフの緒方さんと俺は1日の大半行動を共にしていた。
仕事もマンツーマンで色々と教えて貰い、休みの日も有名なシェフの店や新しいメニューの食材を探したりして、緒方さんの家に泊まる事も、緒方さんは30歳165*50独身少しイケメン…?
ある日緒方さん宛の宅配便が店に届き、中味はワインだった。緒方さんいわく、値打ち物らしく、味見の一本以外はワインセラーに…俺は酒は呑めなく、ワインなんて全然、店も閉店後に味見を兼ねてまかないにワインが出てきた。片付けも終わり、完璧に酔った俺を緒方さんは家に泊まって行けと言われ、家に…、部屋に入るとベッドに寝かされ、緒方さんはレモン水を作って来てくれた。しかし自力で飲めない、緒方さんは自分の口に含み、俺の口に流し込んだ、何度か口移し、次第に緒方さんは舌を押し込んで来た。俺も無意識のまま、舌を吸い、緒方さんは服を脱がし始めた、なすがままに、首、耳、胸、脇腹を舐め廻し、ついに下半身も脱がされ、緒方さんはギンギンにいきり立ったちんぽを舌を使い抵抗も出来ぬまま、緒方さんの口の中で俺は一発目を…
緒方さんは俺のザーメンを飲み込んで締まった。緒方さんは上からニャリと笑うと、緒方さんも全裸になって、俺の頭を股ぐらに挟み俺の鼻先に20cmもあろう、カリのデカイズルムケちんぽをビクンビクンと動かして、その度に我慢汁がダラダラ垂れ、俺も口を半開きで舌を出すと、緒方さんは自分の硬くなったちんぽを口に押し込んで、旨そうにしゃぶれよ、髪を鷲掴みし喉の奥に腰を使い、だんだん、腰の動きが早くなり、一滴溢さず口で受け取れ、俺(緒方)が良いと言うまで飲み込むな、と言われ、緒方さんは間も無く口の中でイってしまいました。デカイちんぽは大きく脈を打つように、ドクドクと、量的に生卵を含んだぐらいで、濃いいドロドロ感、俺の口からちんぽを抜き出すと、ちんぽに着いているザーメンを舌で掃除を命じ、俺は舌先でまだガチガチのちんぽを綺麗になるまで舐めた。ベッドの上で正座をさせられ、顔を上に向けて、口を開けさせ目の前でゴクリと飲み込まされた、風呂に連れて行かれた、緒方さんの前に膝間付かされ、緒方さんは口を開けろと命じた、嫌な予感、半立ちのちんぽを口に入れると、いきなり、小便を口や顔体に掛けられ、緒方さんは次はお前が俺に同じ様にと言われた。恐る恐る緒方さんの口に俺の小便を出した、緒方さんはこれで俺とお前は師弟の契りを結んだから、お前の為に俺は出来るだけの事をしてやるから、遠慮はするなと優しく抱き締めてくれた。その日のうちに緒方さんのデカイちんぽが俺のケツに入って、痛さから、俺のケツの奥に当たり、ケツが感じるウケに育成され、俺が家の都合で辞めるまでの間7年間仕事が終ればお互い3発づつ、休みの前の日には次の日の夕方まで全裸で過ごし暇があれば、互いのちんぽを咥えたりして明け暮れた。俺も家業を次いで、緒方さんとたまに料理人の組合で会うことも、緒方さんは何時の間にか、ウケになって居た、2年前から弟子にした、男の子信弥20歳180*75かなりのイケメンで一目見た目で…
緒方さんも50歳を目前なのに、
緒方さんに誘われ、ホテルに呼び出された、部屋に入ると、信弥がTシャツに白いボクサー姿で、緒方さんは黒いビキニ姿でベッドに腰掛けて居る、二人の股間は言うまでもなく、膨らんでいた。緒方さんがお前も早く脱げよ、と言われ、とりあえず全裸になり、シャワーを浴びに浴室に…頭を洗ってたら、誰かが浴室に入って来た。緒方さん…?
いえ、先輩、背中を流しますよと信弥が入って来た。信弥は俺が頭を洗って目が開けられ無い事を良い事に、ボディソープを手に塗り俺の体を洗い始めた。乳首やちんぽやケツなどを念入りに、何時しか俺の両手はタオルで後ろ手に、縛られ、信弥の言うがままに、信弥の手はでかくて、指も太い股を開き俺のケツに指が… 思わす声が漏れる、信弥の指は俺の前立腺を何度もえぐり、腰がぐだける、たまに当たる信弥のちんぽは緒方さんのちんぽとは比べ物にならないくらい一回り半ほどデカイ、信弥の顔は草食系なのに、鏡越しに見える、信弥の顔は野獣その物で、浴室から部屋に戻ると、緒方さんが自分のケツにバイブを使い、ちんぽにはリングが三連咬まされとりあえず、俺が真ん中で口には緒方さんのちんぽが、ケツには信弥が指にローションを塗り俺のケツに指やバイブを入れて拡張している、20分ぐらいたつと、信弥がケツにちんぽ(亀頭)を当てがえた、吸い込む様に奥まで寸なり入ると、いきなり信弥はガン掘りをしてきた。俺43歳になって年下のイケメンで超デカマラにガン掘りされるなんて、知らずの間に何度かトコロテンでいかされ、朝までに信弥は俺の口に3発ケツに4発 緒方さんも俺の口に2発ケツに2発俺もお互いの口に2〜3発トコロテンで5発ぐらい、久し振りにハードなSEXだった。
次回は俺のセフレ2人を参加させて見ようかと…
やっぱり、若い子の腰使いは凄いわ、ちんぽの回復力もね、
長々とお読み頂き有難うございます。
また、今まで経験した話し載せますので、宜しく。


先輩のもっこり

  • by いちぼけ at 6月7日(火)10時36分
  • Number:0607103640 Length:2251 bytes

先輩と飲みに行って、そのまま先輩の部屋へと泊まることに。

部屋へ着いて玄関先で靴を脱ごうと腰掛けた先輩、余程酔っ払っていたのか、腰掛けたとたんに、そのまま、廊下に仰向けにドタッとねっころがってしまった。そして、そのまま、zzzz...

「先輩〜」といいながら、僕の目は、仰向けになった先輩の股間に...
季節は、夏。紺色のスラックスの薄い生地に、うっすらとサオの先っぽと2つの玉の形が、浮き出ていて。
この紺色のスラックスの日は、座っている時に、時々、先輩の股間が、もっこりするのを知っていた僕。先輩が、足を動かしたり、体を動かしたりすると、もっこりの形が、変わるんだよね・・・

もう、それをどれだけ「おかず」にしているか・・・もちろん、この日も、勤務中から先輩のもっこりチェック!飲みに行った店でも、しっかりチェック!

僕は先輩の寝息を確かめると、酔ってたのもあったけれど、薄っすらと浮き出ていたものの形が目の前に、今、僕の目の前にある!とか、なんだか、ちょっと、ムラムラとヘンな気分になってきて、先輩の両膝の間に膝まづいて、そっと指でなぞってみた。左の玉、真ん中のサオ。亀の部分を触ってみると、ズルムケのようだ。そして右の玉。そして、先輩の太ももをさすってみたり。ネクタイを緩めて、ワイシャツのボタンをはずして、先輩の乳首を触ってみたり。

ここまでくると、もう歯止めがきかなくなった僕は、先輩のモノの形や大きさや重さ?を確かめるように、先輩のモノを触りまくってしまった。すると、時々、先輩のサオがピクッ!と動くのが、わかってきた。それに、玉がでかい。どうりで大股開きで座った時に、玉だけが、右と左にそれぞれ、もっこりしてた時もあったわけだ!と納得してしまう僕。

そうこうしているうちに、とうとう先輩の紺のスラックスがテントをはってしまった。
スラックスの上から、グイッ!と握ってみる。太い。完全に勃起している。

zzz....先輩は、相変わらず寝入っている。もう、即、先輩のベルトをゆるめてスラックスを・・・黒いベルトの銀のバックルに、余計にムラムラとしてしまった。下着は、薄いブルーのビキニだった。

下着をずらすと、ピーンと勢いよく先輩の勃起したサオが、飛び出してきた。
太くて、黒ずんでいて、雁も張ってる。思わず、フェラしてしまった。ぐちゅ、ぐちゅといやらしい音が響く。感じているのか、うっ!はぁうっ!はぁっ!と、時々、身もだえする先輩...それを見ていたら、更に、興奮してしまった僕。フェラしながら、先輩のサオを上下に扱く。時々、先輩の先走りが出てくる。

そのうちに、「ううっ!」と先輩が小さな声を出すと、先輩のサオが一段と硬く太くなり、僕の口の中で果ててしまった。