H体験?談 過去ログ(S-106)
'11.8.7〜'11.9.16の体験?談(短編)


昔の事

  • by 貴志 at 8月7日(日)18時29分
  • Number:0807182945 Length:685 bytes

 現在三十代のおっさんです。

 十代の頃は、NTTなんかが伝言ダイアルというサービスを提供していて、そこ
で男を一から教わりました。

 元々興味は有ったんだけど、同志が見付からず(一緒にオナニーする友人位は居ましたが


 彼女も居なかったので、フェラチオなんかをされてみたくって悶々していたけど

 色々と懸念して友人に「しゃぶらせて」とかは伝えられずにいました…


 そこで「知らない人なら」(今思うと相当危ない)と、伝言ダイアルで「○○駅付近で、今日フェラします」


 なんてのに即反応!

 コンタクトを取り、待ち合わせ場所に向かう…


 現れたのは20代半ば位のお兄さん。


 「若い!本当に○学生が来るとは思わなかった!」

 って大喜び…


 「じゃ、行こうか」ってその人の部屋まで…


 


昔の事2

  • by 貴志 at 8月7日(日)18時49分
  • Number:0807184900 Length:868 bytes

 部屋に到着し、コーヒーを淹れてくれて出してくれた。


 一先ず「どこまでした事があるの?」とか経験を聞かれる。


 「まだした事も、された事も無い」と、素直に答える。


 「じゃ、俺が初めてなんだね?」「良いの?」って聞かれ

 「ハイ、お願いします…」って答えると「じゃあ、一緒にシャワー行こうか」
って風呂場に誘われる。

 服を脱ぐのをためらっていると「脱がなきゃエッチ出来ないよ」って脱がされた。


 そこで「いつもなら洗わなきゃしないんだけど」


 って言われると、いきなりパクって…


 中学生(童貞)には夢の様な感触。


 声が自然と漏れる…


 「どうだった?初めての感想は?」とか聞かれたと思うんだけど、もう快楽に溺れ始めてその場にヘタりこむ


 「若いから何回でもイケるでしょ?」

 「我慢しないでどんどんイッちゃって良いからね」って優しい言葉♪


 それから3〜4発口で抜いてくれました。


 ここまで気持ち良くして貰って、ただでいられる訳がない…


 

 


 


昔の事3

  • by 貴志 at 8月7日(日)19時02分
  • Number:0807190230 Length:597 bytes

 「僕もしてみたいです…」


 そう告げると「本当に!?」って嬉しそうな顔。

 ビンビンになって、口から我慢汁が溢れてるものを顔の前に…


 そっと口を付けてみる。


 良く「ザーメンは苦い」とか書かれてるけど、あれは嘘。

 今まで苦かったためしは無い。

 「しょっぱい」これが最初の感想♪

 亀に舌を這わせ、ぺろぺろと舐める。


 「もっと奥まで咥えて」って言われて…


 竿を口の中へ。



 俺と違って中々イかない。

 袋も玉ごと口に入れてみたり、扱きあげてみたりしてると


 やっと「イキそう」って言葉。

 でも自分で扱きながらだったけど、やっと射精♪


 「まだ色んな事を教えて欲しい」って伝え…


出会い掲示板で@

  • by シン at 8月21日(日)04時33分
  • Number:0821043118 Length:2032 bytes

高1の4月頃に出会い掲示板で知り合った30代のタカさんとの体験です。タカさんと一週間程メールのやり取りをして会う事になり4月下旬に学校が終わった後の夕方近くの本屋さんで待ち合わせをしました。
早めに来た僕はタカさんに着いた事をメールして立ち読みをして待っていると『着いたよ〜♪入口に来てくれる?』とメールが来て入口に行った。前もって顔画像の交換をしてたのでお互いすぐ分かった。 『初めまして♪シン君』『…初めまして』『そんな緊張しなくていいよ!今日はドライブだけだから。ね?』『あ…はい。』それでも僕は緊張したまま車に乗った。
車が動き始めると『良かった〜。今回は本物で♪』『?』『いや〜、この間さ高校生って言ってた子に会いに行ったらオヤジでさ〜!参ったよ〜』『…そんな事あるんですね』『あるある。でも今回は結構可愛いくて良かった♪』『そんな事ないです…』『謙遜しなくていいよ♪結構モテるでしょ?』『全然モテないですよ』
…てな感じで会話して慣れだした頃にエロトークが始まり『オナニーのペースはどんな感じ?』『えっと…ほとんど毎日…です』『やっぱ若いね〜♪じゃ昨日もした?』『…はい…』『正直だね(笑)エッチはした事ないんだったよね?』『ないです』『一番何されたい?』『えっと…フェラチオです…。』エロトークしていると僕のチンチンが勃起していきモゾモゾしていると『シン君勃起してるでしょう?』『あ…はい…。』『フェラチオしてあげようか?』『え?』タカさんはズボンの股間を撫でてきました。『あ…』『シン君のビンビンだね♪』『……』タカさんは墓地公園の駐車場に車を停め座ったいた助手席を後ろに倒しそのまま僕も一緒に寝かされました。『シン君は何もしなくていいからね♪』『…はい』タカさんにズボンとパンツを脱がされると『可愛いチンチン♪毛も生え揃ってないね♪』『…恥ずかしいです…』『チンチンから一杯先走り出てくるよ?シン君は恥ずかしいの好きなんだ?』タカさんに扱かれているといきなり舐められ始めタカさんはチンチンからタマを一通り舐め口にチンチンを入れ同時に乳首も弄られました。しばらくして出そうになり『タカさんっ、出そう!』するとタカさんの舐め方が激しくなり『出る出る〜!あっ、イくっ!』タカさんの口に射精してしまいタカさんはそのまま飲み込みました。『シン君の精子美味しい♪』『ハァ…ハァ…ハァ』
その後少しドライブして『また会おうね♪』『…はい』


教師と・・・

  • by S at 9月5日(月)18時47分
  • Number:0905184702 Length:2450 bytes

中学生です昨日体験したこと書きます。
昨日は珍しく部活もなく学校内をぶらぶらしていました
すると数学の先生がいました
その先生は若くて面白い先生でした
先生と話しているとちょっとエロい話になりました
「パンツどんなのはいてる?」とか
「S君のチンコは大きいの」って言われて
「先生のは?」って言ったら
「見たいか?笑」と言ってきました。
すると先生が僕の股間を触ってきました
先生は「ここじゃあれだから」
と言ってトイレに連れて行きました
そのトイレは校舎と違う所にあって
あまり人が来ないトイレでした。
先生が僕と個室に入ると
「先生の見せてー」と言うと
先生はスラックスを脱ぎ始めました。
先生のパンツは黒のボクサーブリーフでした
パンツになると勃起しているのか
先生の股間は少し盛り上がっていました
先生はパンツを降ろしました
先生のチンコは大きくて既に少し勃起していました
仮性包茎なのか少し亀頭が出てるくらいでした
「大きいね。先生の触ってもいい?」と聞くと
先生のチンコが少し反応してピクっと動きました
先生は「いいよ」と言って便座の上に座りました
僕は先生のチンコをそっと触っていると
だんだん大きくなっていきました
先生は「S君も脱いでよ」と言ってきたので
僕も先生に見せてあげました
僕も先生の大きな股間を見て興奮していたので
少し勃起していて恥ずかしかったけど見せました
先生が僕のチンコを触ってきました
すると先生は僕を抱き寄せてキスをしてきました
驚いたけど凄く気持ちよかったです
先生が僕に「舐めてくれる?」と聞くと
僕は頷いて先生の大きいチンコを舐めました
少し臭かったけどがんばって舐めました
先生は亀頭が弱いみたいで
上の方をチロチロ舐めると、「あっ」と声を出します
先生に「先生気持ちいい?」と聞いてみると
「うん気持ちいよ」と言ってくれました
しばらく舐めると先生は「あぁイきそう」と言ったので
「まだだめ」と言って舐めるのをやめました
先生は凄く息が荒くなってハァハァ言っていました
僕は「俺のも気持ちよくしてよ」と言うと
先生は僕をももの上にのせて僕のチンコをシコってきました
先生の手は大きかったので凄く気持ちよくなりました
僕は逆向きになって先生とシコり合いをしました
先生が「どっちが早くイくか競争な」って言ってきて
僕が「うん」と言おうとしたらキスをしてきました
先生のキスは凄く気持ちよくて
先生のチンコを激しく上下に動かしたら
先生も激しく動かしてきて
「あーイきそう」と言って僕が先にイきました
「あぁ負けた」と先生が言うと
先生は立ち上がって僕の顔を少し掴んで
自分の股間に持っていきました
「まだ大丈夫か?」と言ってきたので
頷いて先生のチンコを舐めてあげました
先生はやっぱり亀頭が弱くて
亀頭を舐めた上げたらすぐイきました
先生は精子の量が凄かったです
僕の口にけっこうかかりました

僕達は着替えるともう遅くなっていたので帰りました
また出来たらいいなぁ


コンビニ店員と♂Hした話

  • by イク at 9月14日(水)13時00分
  • Number:0914130020 Length:1370 bytes

ひとり暮らしのサラリーマンです。平日の毎朝6時半頃に、駅近の大手コンビニで、パンやドリンクなどを買います。最近、イケメン店員といつも目が合い、僕がレジに行くと、必ず彼が打ちに来ます。夜から朝のシフトで、会うのは1日おきくらいです。でも毎日それが楽しみで、日課になってました。金銭授受の際『いつもありがとうございます!』と言って、指で手に触れて来ます。『イケメンだね!』て言うと『恥ずかしいですよ〜』と赤くなるので、僕ももう彼のことが頭から離れません。そんなある日偶然にも、電車で彼と逢ってしまいました。お互いドキドキして、しどろもどろ…駅のベンチで並んで座りました。と同時に…腰と足はくっついて…。ジーンズの前はお互い♂MAXです。周りに人が居ないので…肩を寄せて『アンッ!』声を漏らしながらキスをしました。『良かった部屋に来ない?』て誘うと『はい!』と快諾(笑)マンションまで徒歩約8分程、二人共テント張って♂歩きにくいの何の…(笑)エレベーターでもキス☆舌絡んじゃった!部屋に着いて、まだ暑いのでエアコン入れてる間に…ふたりはTシャツとボクサーに…お互いの♂に手を当ててみる『アンッ…気持ちいい…♂ウッ!』二人共♂濡れて来ちゃった。『一緒にシャワーしょっ!』て事になって…即全裸に♂手を繋いで風呂場に…熱めのお湯で、理性をコントロールしながら、抱き合って♂チンポを擦り合いました。カブト合わせを数分してたら、彼が『アンッ♂気持ちいい…イク〜ッ☆』その声を聞きながら、僕も…お互い♂チンポの先くっつけたまんま…イッてしまいました。H君とあれから恋人になりました。また書きます。


コンビニ店員と…A

  • by イク at 9月17日(土)13時58分
  • Number:0917135825 Length:836 bytes

続編を書きます。最近、芸能界でも年の差カップルで騒がれてますが、僕達2人もそうかも知れません(笑)僕が32歳。彼が23歳。9歳の差があります。でもお互い好き同士だから、気になりません。マンションの合鍵を渡たすと、彼は毎日のように部屋に来るようになりました。完全に相方です。一緒に居る時は、とにかくイチャイチャ抱き合って♂チンコ擦ったり、舐め合ったり、お互いのチンコ♂を重ねて握り、何度も射精してます。2人ともとにかく元気で♂射精しても、お互いのチンコ♂をくっつけたり、触ったりしてると、またすぐ勃起しちゃいます♂すると出るまで必ずヤッちゃいます♂病みつきってヤツですね…(笑)昨日は夕方から☆夜中まで、僕の部屋のソファーやベット。お風呂でも、何度も何度も♂射精しました。14回も…ほぼ同時発射!そのうち精液が出なくなるんじゃないかなんて…笑ってます!彼からメールで『今から行くから…!』って(笑)部屋中♂精液の匂いが溜まってます。またヤッテ来ます。


友達Sと銭湯@

  • by at 9月16日(金)11時46分
  • Number:0916114622 Length:1250 bytes

俺・Tは友達Sと銭湯にやってきた。
それも8月というこの暑い季節の中である。
オマケにミンミンうるさいセミも付録付きである。

純粋に「何故その暑い季節の中、銭湯へ?」となるであろう。
こんな掲示板に書き込むくらいだから察しがいい人は気付いたであろう。
そう、身体を癒すためである。じゃなく友達Sのチンポを見るために決まっている。

俺とSは、脱衣場に入った。
俺「それじゃあ入ろうか!」
とうとう拝めるぞチンチン。

Sは上を脱ぎ、ズボンだけに。
そしてとうとうズボンを脱ぎ、パンツ一丁に。
ボクサーパンツだった。それだけではなくSは勃起していた。
それはパンツでも確認できた。ボクサーパンツなだけにハッキリとしていた。
そんなSは俺がパンツを脱ぐのを待っていた。なので急いだ。

俺はパンツを脱ぎ、見栄剥きを見せた。
Sもパンツを脱ぎ、見栄剥きを見せた。
俺は完全に見栄剥きだけど、Sはどうなんだろう。
気になるのを抑えて、脱衣場から銭湯へ向かった。
ここでもまたSはチンポを水平勃起し始めたのだ。

かけ湯をしている時、Sは確実に勃起をしていた。
もっと見ていたかったが風呂に入ってしまいもう見えず。
残念だと思いつつも会話を始めた。すると身長の話へとなった。

俺「身長どっちが高いんだろうね!」
S「うーん同じ位じゃない?」
俺「そうだ!脱衣場の大鏡で比べてみよう!」
俺はSを脱衣場の大鏡へと連れて行く。
これも身長を測るためではなくチンポ比べをするためだ。

Aへつづく


友達Sと銭湯A

  • by at 9月16日(金)11時47分
  • Number:0916114705 Length:1335 bytes

俺はSを脱衣場の大鏡へと連れて行く。
これも身長を測るためではなくチンポ比べをするためだ。
脱衣場の大鏡に俺とSは平行に並んで立った。

S「身長は同じ位だね」
俺「S君がちょっと高いよ!」
2人の下がったイチモツを見つつ、俺は話した。
「あれ?これバレるんじゃない?」て思った人、ご安心ください。
S自身の視力があまり良くないのでこんなの気付いたりなんかしません。

大鏡に映すと俺がSより倍以上大きいと分かる。
Sの2倍いや3倍のイチモツをぶら下げてることが嬉しかった。
まるでそれは子供と大人の差である。しばらく優越感に浸った。
サウナが空いたというわけで、2人しか入れないような狭いサウナへ。
正直ここからが掲示板に書きたかったところだ。

俺「S君ってムケてるんだね。羨ましいな」
俺は今まで気になっていた事を口にした。
S「イキナリの下ネタトークですかw」
その後にSは「いいけど」と言った。
俺「それじゃトコトン話しますか」

Sはそう言うと、俺の見栄剥きを見てきた。
S「T君ムケてるんじゃないの?」
俺「あ、これ見栄剥きだからww」
と言い、俺は本当の自分(包茎)を見せた。
Sも見栄剥きだろうと信じていた。
だからこれくらい見せてやっても良かった。

Sも皮を戻そうとしたが、すぐムケチンに戻った。
どうやらSは自然剥けらしく立派だなと感心した。
そんな中、Sのチンポがムクリと上に反り立った。
俺「めっちゃ勃起してるじゃんw」
そういう自分のチンポも水平にムクリと勃起した。
俺「俺も勃っちゃったよw」

S「…触っていい?」
俺「え?」

Bへつづく


友達Sと銭湯B

  • by at 9月16日(金)11時47分
  • Number:0916114749 Length:1282 bytes

S「…触っていい?」
俺「え?」
S「自分じゃない人のチンポ触ってみたい…」
俺「いいよ。ただし俺もSの触るから」

俺はSのチンポを、Sは俺のチンポを触った。
S「T君、硬いな…」
俺「そう?」
Sは俺と自分自身のチンポWで握り確認した。
俺もチンポWで握ってみたが太さ・硬さは俺が上らしい。

俺「S君、カリあるじゃん」
S「そう?」
またSは俺と自分自身のチンポWで握り確認した。
S「確かにカリがないな…」

俺「S君、上に反り立ってていいな…」
S「ああ、S●Xする時には…」
童貞かどうか聞くのを忘れてしまった。
言っちゃ悪いが多分童貞卒業していない。

俺「どっちが大きいのかな」
S「くっつけてみようよ…」
俺とSは立ち上がりチンポをくっつけてみた。
長さは同じ位(Sがちょっと大きいかも)だ。
チンポ平常時は子供と大人の差だったのに…。

俺「オナニーはしたりするの?」
S「…たまにだけど。T君は?」
俺「毎日だけど。いつから始めたの?」
S「…遅いよ、高2位から。T君は?」
俺「恥ずかしながら俺も高2からだよ」

S「…オナニー見たい」
俺「え?じゃあする?」
S「うん、しよ」
俺「よし!それじゃあ…」
S「…他の人のチンポをオナニーしたい」
俺「え?」

Sの言ってることは俺がSのチンポ、Sが俺のチンポをオナニーするとのことだ。
結果やった。俺よりSがモノスゴク速く射精し、俺はその後しばらくして射精した。
俺はこの日が忘れられない。またSと風呂に行こうと思う。次は測り合いでもしたい。

おわり