H体験?談 過去ログ(S-107)
'11.9.25〜'11.10.17の体験?談(短編)


隣のゲイビモデル@

  • by ユキノリ at 9月25日(日)04時26分
  • Number:0925042612 Length:974 bytes

 俺のマンションの隣室に、日焼けしたガチムチの青山さん(仮名)という兄ちゃんが住んでいる。歳は、20代後半で、作業着、安全靴のまま帰宅することがあるので、ガテン系の職業のようである。1人住まいで、女の出入りがない。
 俺は、30歳のゲイリーマンである。隣室の兄ちゃんの格好良さが気になって、エレベーターや通路で会うと、挨拶だけでなく、世間話も多少していた。
 どんな奴か気になっていたので、ゴミ回収日の前夜に、通路に置かれたゴミ袋を俺の部屋に持ち込み、中味を物色させてもらった。中から大量の精子の入ったコンドームや、オナニーグッズが出てきた。それらをいただき、ゴミ袋をそっと戻しておいた。
 3回目の物色の時、中からゲイ雑誌が出て来て、兄ちゃんがゲイであると確信した。だから、女の出入りがなく、男友達だけの来客ばかりらしい。
 そんなある日、PCでゲイ動画サイトを見ていたら、見たことのある男が、ビデオに出ている。保存して良く見ると、隣室の青山さんだった。
 ノンケのオナニーシーンとしての出演であったが、ゴーグルマンに扱かれ、デカマラから大量射精。胸まで濃厚なモノを飛ばしていた。


隣のゲイビモデルA

  • by ユキノリ at 9月25日(日)04時27分
  • Number:0925042750 Length:983 bytes

 思い切ってカミングアウトするつもりだったある日の夕方、青山さんと帰宅が一緒になった。エレベーターの中で、「ビデオ見させてもらいました。」と言うと、「若気の至りで、アルバイト気分で出演しました。」と、あっさり認めてくれた。そして、「あのビデオを見たということは、あなたは、....」ということで、俺もあっさり認めて、お互いにカミングアウト状態になった。
 エレベーターを降りて、俺ん家に誘うと、作業着のままついて来た。2人用のラブチェアしかない俺の部屋では、当然2人で並んで座る。隣に座るとほのかに雄臭がした。俺の好きなガテンの雄臭に、俺の股間は素直に元気になって、スラックスを持ち上げていた。奴は、それをすかさず確認して、何を想像しているのかというので、俺はビデオを何度も見てオナったことを白状して、現物が見たいと言ってみた。奴の股間もテントを張っていた。
 すると、奴の手が俺の俺の股間を握ってきた。俺も奴のモノを握るとかなり太くて大きい。しかし、風呂に入っていないのでと、そこまでで手を戻した。お互いに風呂に入って、着替えたら一緒に酒を飲むことにして、奴は自分の部屋に戻って行った。


隣のゲイビモデルB

  • by ユキノリ at 9月25日(日)04時29分
  • Number:0925042929 Length:859 bytes

 風呂に入って、ジャージに着替えて戻って来た。青山さんと2人並んで座り、酒を飲みながら、ホモ談議をした。お隣りさんが、同好の方とは知らなかったことに始まり、お互いのホモ体験を話した。
 青山さんは、高校卒業後、上京して工務店に入った。学生時代は、水泳部で小学生の時から続けていたので、逆三角形のガチムチとのこと。自分がホモだと気づいたのは、高校時代で、部活の後輩の股間の膨らみに萌え握ってしまったことに始まったそうだ。
 卒業後、上京して駅のトイレで発展した相手に、ホモ雑誌の購入場所を聞き、雑誌で知識を得て、遊び出したそうだ。
 ビデオ出演は、2丁目で知り合った人に、チンポの大きさを買われ、ノンケということで、出演したそうだ。
 そんな話をしていたら、お互いの股間の形に変化が生じ、握り合って、抱き合うことに。青山さんのジャージを下ろしたら、中は六尺だった。前袋には既に先走りの染みで濡れていた。俺もジャージとトランクスを下ろされ、俺のモノは腹に着いていた。


隣のゲイビモデルC

  • by ユキノリ at 9月25日(日)04時31分
  • Number:0925043140 Length:1193 bytes

 お互いに咥え合い、盛り合った。俺のモノは17cmあり少々自信があったが、奴は、それよりもかなり大きい太デカマラであった。20cmを超える、皮余りのない完全ムケチンで、皮を扱くと痛がるので、呼吸ができないほどの大きさだったが、咥えることに徹した。
 すると、奴の指に唾が着けられ、俺のアナルに入って来た。気持ち良さにどんどん広がり、指が3本入ったら、俺の口からチンポを抜き、コンドームを着けたら、ローションを塗り下の口へ入れて来た。太いモノを入れられたことはあるが、長さが心配だった。しかし、気持ち良く掘られてしまい、声を上げている内に、昇天し、トコロテンしてしまった。
 それを見た奴は、俺から抜き、コンドームを外し、ローションを着けて自分で扱き出した。俺のケツの位置から発射したが、俺の顔にもかかる飛距離で、胸と腹にも濃厚なモノが飛んで来た。
 2人でシャワーを浴びているいる間も、奴のモノは天を向いていた。シャワー後、裸で話をしていたら、やっと垂れ下がったが、それでもかなりの長さである。ビキニやローライズには、納まり切らないので、綿のデカパンの太股部分に垂れ下げているらしい。恐るべき長さである。
 奴のモノが、それほどの大きさなので、ゲイビデオに誘われるはずである。次に遊んだ時に、20cm定規で測ったら、長さが足りず22cmほどあった。
 奴には、彼氏がいるようだが、今でも時々遊びにやってくる。



きっかけ…

  • by 武志 at 9月27日(火)06時09分
  • Number:0927060930 Length:1513 bytes

俺がゲイに目覚めたきっかけは、4年前の高校2年の時だった。

俺には当時大学生だった兄がいて、兄の大学の関係でアメリカのデトロイトからショートホームステイがあった。
約2週間の予定のホームステイだった。ホームステイに来たのはKevinという21歳の白人だった。
Kevinは少し日本語が話せたが、人見知りだった俺は打ち解けるまでに数日かかった。
英語が話せる兄はすぐに親しげに打ち解けていた。
Kevinは外国人にしては小柄で、身長が170センチくらいだった。
顔は綺麗に整った感じで清潔感があった。

両親がKevinと打ち解ける頃には俺も多少Kevinと話を出来るようになっていた。

Kevinがホームステイに来て数日経過した金曜日の夜、兄は大学のサークル活動で帰宅が深夜になるということで、夕食は両親と俺、Kevinの4人で食べることになり、会話の中心になってくれていた兄が不在だったので俺と両親は少し緊張していた。
俺も一生懸命話して、Kevinとの夕食時間を過ごした。
夕食後、俺は部屋に戻り、音楽を聞いているとKevinがやって来た。
俺とKevinは音楽を聞きながら、時々噛み合わないながらも会話をした。
俺の目をまっすぐ見て話したり、やけに近づいて話したり、時々ボディタッチをしながら話すKevin。俺は『やはり外国人は他人との距離感が違うんだ〜』と思った。
しばらくして、母が『お風呂に入りなさい』と声を掛けてきた。
俺はKevinに『先に入る?』と聞いた。
Kevinは『日本ではみんなでお風呂に入る?』とカタコトの日本語で聞いてきた。俺は『それは銭湯や温泉だけだよ』と教えた。
Kevinが『温泉…行ってみたい〜。温泉気分で武志も一緒に入るよ』と言った。
俺は当時高校生で思春期だったし、他人と風呂に入ることに慣れていなかったが、Kevinの要望に仕方なく一緒に風呂に入ることにした。


きっかけ…続き

  • by 武志 at 9月27日(火)06時36分
  • Number:0927063609 Length:1025 bytes

俺とKevinは脱衣場で服を脱ぎ、風呂に入った。
当時の俺のイメージでは、『外国人は大きい!』と思っていたが、Kevinのアレは驚くほどの大きさではなかった。
俺は頭を洗い、体を洗ってKevinと湯船に浸かった。
その時Kevinが『圭太、可愛いね〜』と言ったので、俺は少し驚いたが『可愛いなんて言われないよ〜』と言った。

Kevinが俺の肩や腕、胸のあたりをさり気なく触ってきた。俺はどうすることも出来ず慌ててKevinに『そろそろ洗ったら?』と言うと、Kevinは湯船から上がり、ボディソープを体につけた。
俺は何気なくKevinを見るとKevinのアレが少し大きくなっていた。
初めて見る他人の大きくなったアレに何故か少しドキドキした。
俺はKevinのアレを凝視していた。
Kevinは無言で、俺が凝視していることに気付いていたはずなのに体を洗い続けた。ボディソープの泡を手で全身に広げ、Kevinは手で泡をアレにも塗るように洗っていた。
Kevinのアレは明らかに大きくなって、俺とKevinの目が合った。
俺は目をそらし、湯船に頭を浸けた。
Kevinがシャワーで体を流すと、Kevinのアレはかなり膨張していたが、上を向く感じではなく、ほぼ水平になっていた。
Kevinはニヤニヤしながら、湯船に浸かった。


きっかけ…続き

  • by 武志 at 9月27日(火)06時48分
  • Number:0927064854 Length:259 bytes

俺は変な雰囲気に耐えられずに、『もう出よう!』と言って風呂を上がった。

そして翌日の土曜日、朝から両親は仕事で、兄は昼過ぎからアルバイトに出掛けた。
午後は俺とKevinの2人だけになった。

リビングでテレビを見ているとKevinが『武志、可愛いね〜』とまた言ってきた。


きっかけ…続き

  • by 武志 at 9月27日(火)07時02分
  • Number:0927070255 Length:528 bytes

Kevinは俺の頭を撫でて、キスをしてきた。
俺はピクッとなって動けなかった。
Kevinは俺の半パンの上からチンチンを触ってきた。
俺のチンチンはなかなか大きくならず、Kevinが半パンを脱がし、俺のチンチンを口に入れた。
俺は初めての経験に驚いたがチンチンが大きくなった。
Kevinもズボンからチンチンを出した。
俺より圧倒的に大きいKevinのチンチンをKevinは自分でしごきながら俺のチンチンを舐めてくれた。
Kevinの息遣いが激しくなり、俺が射精すると同時にKevinも射精した。

この日以来、Kevinが帰国するまでの数日間、Kevinは俺のチンチンを舐めてくれた。


中学の先生

  • by たら at 10月3日(月)18時30分
  • Number:1003183046 Length:1698 bytes

僕は中学3年生です
オナニーを覚えたのは小5のころで、そのときはネットでAVのサンプルを見て抜いてました
(もちろんゲイものではない)
そして、物心ついたときには男に目覚めていました

僕は今、静岡県の中学校に通っています
そこには、今年この学校にきたH先生という、社会の先生がいます
H先生は、色黒で、かっこよくて、背も高めです
たしか26歳ぐらいだったと思います
胸毛が生えていて、生徒からは「胸毛!胸毛!」とからかわれていました
でも僕は先生の胸毛を見たことがありませんでした



いつもどおりの社会の授業中、先生が手を伸ばしたり、誰かを指差すときにYシャツの袖からチラッと見える腋毛を見て、僕は妄想を膨らませていました
先生の胸毛を想像したり、フェラさせてもらってるのを想像していると、いつも勃起してしまいます
そんな毎日が続いていました


ある日、ついに先生とヤる夢を見てしまいました
先生のチンポは大きくて、黒めでした
それをフェラさせてもらって、僕のチンポもフェラしてもらいました

夢から覚めると、僕のチンポはギンギンになっていました
なので先生のことを考えながらオナニー・・・
しばらくの間、その夢が頭から離れませんでした

ついに我慢できなくなった僕は、放課後に先生を学校の倉庫に呼びました
(字でバレないように、パソコンで打った文章をこっそり先生の筆箱に忍ばせました)
僕が倉庫で待っていると、先生がきました

H先生「おう どうした?」
先生は、なにもわからない顔で聞きました
僕「先生、、、あの、、、」
僕「先生の胸毛、見せてくれませんか?」
断られて当然だと思っていました
先生は普段そのことでからかわれていたので、見せてくれるわけがないとわかっていました
でも、少しの可能性にかけてみました

H先生「何でだ?」
僕「いや、先生がかっこいいから、、、見たいと思って、、、」
案の定断られました
僕「お願いします!からかうわけじゃないですから!」
というと、先生はいやいやですがYシャツを脱いで見せてくれました

つづく


中学の先生 その2

  • by たら at 10月3日(月)18時35分
  • Number:1003183548 Length:1422 bytes


先生の胸毛は、濃いめだったけど、すごくエロかったです
H先生「どうだ?気がすんだか?」
僕「ちょっと触りますよ・・・」
先生は少しいやがりましたが、無理やりさわりました
先生の胸を触って、乳首に触ると
先生がピクッと反応しました

H先生「やめてくれよ///」
僕が乳首を舐めると、んっ、、、と声をもらしました
もっと激しくすると、先生は僕を突き放しました
僕のチンポはギンギンになっていました

H先生「これがしたかったのか?」
とはずかしそうに聞きました
僕がはいと答えると先生はズボンを下げました
意外だったので、僕はびっくりしました

僕が先生をパンツを下げると、普通くらいのサイズの先生のチンポがでてきました
皮はかぶっていて、黒めでした

先生の皮に舌をいれて、亀頭を舐めました
すると、だんだん大きくなり、あっというまにギンギンになってしまいました
先生は顔を赤くして立っています

しばらくフェラしていると、先生がいってしまいました
僕の口の中に、先生の液がでました
飲むのは少し怖かったので、口から出しました

すると先生が僕のズボンをさげてきました
先生は僕のギンギンのチンポを見て、
「こんなにビンビンじゃないか 我慢汁べたべたで」
といってきました
その言葉に、感じてしまいました

先生のフェラはきもちよくて、すぐいってしまいました
先生は僕の液を飲み込みました


そして、先生とキスをして終わりました


終わった後、先生が僕に
「このことは誰にも言うなよ また今度やろうな」
といってくれました
僕はうれしくて「はい!」と答えました


その後せんせいとは、2回やりました
たぶんこれからもやると思います


またなにかあったら書きたいと思います


現役生徒と @

  • by ホモ先生 at 10月15日(土)14時17分
  • Number:1015141704 Length:2009 bytes


 俺は、普段全日制高校の教師をしながら、時々通信制高校の教師として、スクーリングのアルバイトをしている。
 その通信制高校には、15歳から70歳くらいまでの生徒が通っている。春のある日曜日に、遠足と称してバスハイクに出掛けた。俺は歩くのが苦手な親父なので、駐車場近く公園で本部係として、救急箱を持って、公園の木陰のベンチで、タバコを吸いながら、暇を持て余していた。
 そこへ1人の生徒が戻って来た。体調が悪くなったのかと聞くと、疲れただけと言う。集合時間までには、かなりの時間がある。彼と話しながら、暇を潰すことにした。
 彼は23歳のS君、全日制高校で、イジメを受けて中退し、本校に編入して来た。新学年が始まったばかりで、顔に見覚えはないが、俺の授業を受けているようだ。
 すると、こんな質問をしてきた。
「先生は、スナックP店やS店に行かれてますね?お会いしたことありますよ。」
 俺は、めちゃくちゃ驚いた。その2店は、俺が時々遊びに行くゲイスナックだからである。「行っことないよ!」と、嘘をつこうとも思ったが、2店の名前がはっきりと出ているので、生徒もゲイに違いないと思い、素直にカミングアウトした。
 2店とも若者も集まる店である。そこへは、仕事後にスーツ姿で出掛けている親父が俺だ。
 その生徒が言うには、話したことはないが、何度も見かけられているようだ。体が大きいリーマン親父好きなので、気になっていたらしい。4月に編入学して、学校に俺がいて驚いたそうだ。話すチャンスを狙っていて、遠足当日であった。
 奴は、俺のような体の大きいリーマン親父がタイプで、ゲイ一般の遊びなら、俺になら何をされてもいいと言ってきた。そして、せがまれて公園のトイレに一緒に行くことになった。
 公衆トイレなので、チンポの見せ合いだけの約束で、中に入った。早速奴は、男子便器の前で、ベルトを外し、ボクブリを下げる。中から白く太長い、皮を被ったモノが出てきた。見せられて見せずにはいられないので、俺もズボンのベルトを外し、少々自慢の黒いムキチンを出した。
 奴は、俺のモノを見ると、たちまち膨張を始め、天を向き、仮性包茎の皮が完全に剥け切って、ピンク色の頭を出した。
 俺のモノも膨張して、皮余りがなくなる程大きく硬直した。黒光りして雁が張っていた。
 公衆トイレだったので、人気がないのを確認し、お互いに握り合うだけで、その場は終わった。


現役生徒と A

  • by ホモ先生 at 10月15日(土)14時18分
  • Number:1015141845 Length:1684 bytes

 奴は、握るだけでは納得できず、ボックスに誘ってきたが、場所が悪かったので断った。
 その後も会話が続き、俺の交代時間まで話していた。交代の先生がやって来て、2人で散策することにした。途中の博物館に入った。
 見学後、奴がトイレに誘ってきた。俺には、目的が分かっていたが、黙ってついて行った。
 障害者用トイレに誘われて中に入るやいなや、俺に抱き着いてきた。俺のカーゴバンツの上から股間を握り、刺激して俺は、フル勃起。
 奴は、下半身裸なり、鞄からコンドームとローションを出して来た。「据え膳食わぬは男の恥」とは言え、少し躊躇していると、奴は、俺のズボンのベルトに手を掛け、俺も下半身を脱がされ、トランクスのゴムに引っ掛かったモノは、跳ね上がり、正直である。俺の心とは逆に脈打ち、鈴口からはヨダレを垂らして長い糸を引いている。
 俺は、奴を壁に手をつかせると、指にコンドームを着け、奴のケツの拡張を始めた。指は、1本が2本に、2本が3本にとどんどん広がり、これなら俺の太竿も入ると見越し、俺のモノにコンドームを着けゆっくりと挿入して行く。根本まで飲み込んだ辺りで、奴は、絞めてきた。絞まりがいい。掘っている俺が簡単に逝ってしまいそうだが、何度も突き上げてやると、悲鳴を押し殺した息遣いである。奴のチンポに触れていないのに、奴のモノはフル勃起で、鈴口からヨダレを垂らしている。そして突き上げ続けていると、足元で液体が落ちる音がして、奴は、トコロテンで逝ってしまった。
 俺は、奴から抜いてゴムを外し、自分で扱いていると、俺足元に奴がしゃがみ、口を開いて待っている。俺は、その肉便器に大量放出して果てた。奴は、それを美味しそうに食べていた。
 その後、ティッシュでお互いをきれいにして、集合場所に戻って行った。
 奴とは、その後もスクーリングで何度も会っている。ある登校日の下校に誘われて、ラブホに寄ったこともある。現役生徒だが、奴も大人である。大人同士の付き合いとして、今も続いている。

 終


小学生と

  • by こうたろう at 10月17日(月)00時59分
  • Number:1017005954 Length:2004 bytes



僕は高校3年のこうたろうです。身長178、体重80の坊主です。

こないだ地域のボランティアとして小学校の運動会に参加しました。
仕事内容は競技に使う道具を所定の位置に置いたりかだづけたり子供達の世話などしました。俺は小学生は俺のこと恐くて近寄ってこないだろうなぁーと思ったら以外と低学年に人気でした。子供たちのなかで小3の翔くんと孝志くんが特に俺になついてくれた。
二人は俺と同じ坊主で野球をしている。
午前の部も終わって昼休み、翔と孝志とご飯を食べた。好きな野球選手の話をしたりした。翔と孝志を見ていると可愛くて仕方がなかった。
変な妄想してたらチンコがたってしまい気づかれないようにしたが、翔が「お兄ちゃんのチンチンのところすごくもりあがってる」って言ってきた。孝志も「本当だぁーすごーい」など言ってきた。俺は隠さずに「なんかチンチン大きくなっちゃったー」なんて言うと、翔が「触ってみたい!」って言うから俺は「まぁズボンの上からなら触ってもいいぞ」と言うと、二人とも即座に触ってきた。
翔が「お兄ちゃんの大きくて硬い!」二人ともすごい揉んできて気持ちよかったけど「チンチン触るのはおしまい!」と言ってその場を離れました。
昼休みも終わり午後の部も終わって後片付けをして校門をでると、翔と孝志が「近くの公園で遊ぼう!」と言うので、「いいよ!」と返事をかえした。
公園は自分たち以外誰もいなかった。それで鬼ごっこや隠れんぼをした。
みんな疲れてベンチに座って休憩をした。すると翔が「お兄ちゃんのチンチンまた触らして!」っていったので「しょうがないなぁー」とジャージの上から二人に触らせてあげた。すると翔が「チンチン見たい!」と言ったので「ここじゃまずいからトイレでな!」といって障害者ようのトイレに入った。
俺は「翔たちもチンチンだして」というと、素直にだした。まだ毛の生えていない子供のチンチンはやけに興奮した。
俺は翔たちに「チンチンみたいか?」と言うと「見たい!!」と言うので俺のズボンとパンツを翔たちに脱がさせた。
翔たちは初めて大人なチンチンを見てびっくりしていた。ちなみに俺のチンコはズル剥けで亀頭が小さく棒がめちゃ太い、つまり巨根(笑)長さは18センチ。翔たちは興味津々に触ってきた。翔たちは「お兄ちゃんの太くて手が回らないし大きい!」といった。俺は「これが大人のチンチンだぞ!お前らもいずれこうなるんだぞ!」


小学生とA

  • by こうたろう at 10月17日(月)01時32分
  • Number:1017013207 Length:1956 bytes

さっきの続きです。

翔たちは興味津々に触ってきた。翔たちは「お兄ちゃんの太くて手が回らないし大きい!」といった。俺は「これが大人のチンチンだぞ!お前らもいずれこうなるんだぞ!」と言うと翔は「どうしたらこんなに大きくなるの?」と聞いてきた。
俺は「毎日チンチンをマッサージすると大きくなるぞ!」と言った。
「大きくなるマッサージ見本みせてやるか?」というと二人とも首を縦に強くふった。
俺「じゃあみせてやる!まずチンチンを握って上下にシコるんだ。そして大きくかたくなったら強く上下に手をずっとシコるんだぞ!」と言うと翔たちは「わかった!」といった。
教えて終わると再び俺のチンコを触ってきた。俺は翔たちに気持ちよくしてもらおうと思い翔たちに「俺のチンコを握って上下にシコってごらん!」と言うと翔たちは一生懸命シコってくれた。二人の手は小さいから翔の手と孝志の手を俺のチンコに握らせてもぜんぜんさきがあまる。
しばらくシコらせると孝志が「お兄ちゃんのチンコの先から透明なネバネバ出てきた!」って言うと、二人とも面白そうに触って「びよーん」ってのばしたり遊んでいた。
俺は翔たちに「チンコなめると美味しいんだぜ!」と言うと翔たちは「本当に?」と言うので俺は翔の顔にチンチンをもっていった。すると翔は「パクっ」っと俺のチンチンを加えた。最高に興奮した。
翔は「なんかしょっぱいけど美味しい!」といった。孝志も「俺も俺も!」といってチンコを加えた。孝志は「本当だぁーしょっぱいけど美味しい!」といった。
俺は翔と孝志に交互にしゃぶらせてあげた。
俺は最後に翔たちに「チンチンが気持ちよくなると、最後に白い液体を出すんだ!」と言うと、翔たちは「見てみたい!」と言うのて、俺は「じゃあさっきみたいに翔はチンチンを加えて舌でなめて!孝志はチンチン握って上下にシコって!」て言うと、「はーい!」と元気に返事をした。
小学生にこんなことしてもらってすごく興奮した。
いきそうになって「もうすぐ白い液体がでるぞ!」と言うと強くチンコをなめて強くチンコをシコってくれた。
「あっ 翔ヤバい 出るから、 口からチンチンはなせ!」と口からはなさして「よーく見てろよ! あっ でるっ! ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ」っと10回くらい精液をだした。翔たちは「すごーい!本当に白いのでたぁー」


小学生とB

  • by こうたろう at 10月17日(月)01時40分
  • Number:1017014041 Length:592 bytes

さっきの続きです。

「あっ 翔ヤバい 出るから、 口からチンチンはなせ!」と口からはなさして「よーく見てろよ! あっ でるっ! ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ」っと10回くらい精液をだした。翔たちは「すごーい!本当に白いのでたぁー」といって精液を両手にとって手を精液まみれにして遊んでいた。
俺は「チンチン汚れたから孝志俺のチンチン口でキレイになめて!」というと孝志は「わかった!ペロペロこの白い液体なんかへんな味する!」といった。翔も同じように俺のチンチンをなめて「本当だぁー」ってのいって俺のチンチンをキレイにしてくれた。
二人なバイバイすると「またチンチン触らせてね!」といった。