H体験?談 過去ログ(S-108)
'11.11.9〜'11.11.21の体験?談(短編)


初めてのお相手は小学生

  • by 良太 at 11月9日(水)22時58分
  • Number:1023001323 Length:2499 bytes

僕の住んでいる地域には、隠れた名所が幾つかある。
その1つである、とある鉄道会社を、中学校への通学に利用していた僕は、
その存在を知って、ちょっとだけ悪戯したくなった。
というわけで、早速ポイント地点に足を運ぶと、附属小学校の制服を着た
かわいい男の子がいた。周りにはほとんど人がいない。
座席は空いているのに、何故か座っていないので、「もしかしたら…」と
心躍らせてその子の隣に何気なく立った。
そして、勇気を出して股間の辺りを触ってみた。
抵抗しない… それどころか、さり気なく触りやすいように動いている。
「いけるな」と思って、触り続ける。
さすがに、その場でチャックを降ろす勇気はなかった。
自分が降りる駅に近づいたとき、僕はその子の肩を軽く叩いてみた。
付いてきてくれるかな… そう思いながら、改装工事を終えた障害者用のトイレに
すっと入る。すぐにその子が入ってきた。「もらったぁ〜!」心の中でそう叫びつつ、
冷静に会話を始めた。「君、附属の子だよね? 年いくつ?」
その子はおどおどしながら、小6で名前は裕也だと自己紹介してくれた。
こちらも自己紹介をして、すぐに本題に入る。
「痴漢される気であそこにいたの?」 「はい」
「じゃあ、どこまで知ってる?」 「ええっと…」
その子は体をくねらせながら、答えに困っていた。
仕方が無いので、こちらが積極的に動くことにした。
まずはその子を抱きしめながら、キスをしてみた。
裕也も舌を絡ませてくる。結構長くキスした後に、
折襟の制服を脱がせて見ると、下は体操服だった。部活動の帰りだったらしい。
ズボンの下にも短パンを穿いていた。
「じゃあ始めるよ」と声をかけてから、僕の手は裕也の短パンそしてパンツの中に侵入した。
そして裕也のペニスを触った。先端は少し剥けているようだった。
触っていると、ムクムクと勃起を始めた。勃起した裕也のペニスは小学生にしては大きかった。
短パンとパンツを降ろし、左手で裕也のペニスを掴んで、手コキをしてみた。
かわいい声を出して喘ぐので、ついつい力が入り、すぐに射精させてしまった。
「気持ちよかった? どう、人にチンチン触られるのは?」と聞いてみた。
裕也は正直に「気持ちよかったです…」と答えた。
「じゃあ、今度は僕を気持ちよくさせてもらおっかな」と言って、
僕はズボンを降ろすと、勃起しているペニスを裕也に向けた。
「ぼくのチンチン、舐めてくれる?」
裕也はコクンと頷くと、ペニスを口に含んで、舐め始めた。
人生初のフェラに、僕はすぐに絶頂を迎えた。
「イクっ!」咄嗟に裕也の頭をこちらに引き寄せ、ペニスを前に突き出した。
3日分の溜まった精液が一気に放出された…

それから暫く、僕らは息をハァハァさせながら、体を休めていた。
僕は聞いてみた。「また今度もやらない?」と。
裕也はまたコクンと頷くと、携帯電話の番号を書いた小さな紙をくれた。
おそらく30分くらいだった。僕は次に会えるのは当分先だろうと思っていた。
しかし、機会はすぐにやってきた。


公衆トイレとの事

  • by しゅう at 11月10日(木)11時42分
  • Number:1110114242 Length:3647 bytes

ボクはしゅうです。ここに初めて投稿させて頂きます。
僕のおちんちんは赤ちゃんおちんちんと変わらないくらいの小ささで皮は被ってます。毛も薄いのでいつもパイパンな25歳の僕です。
ある時、トイレに行きたいと駅の公衆トイレに行き、パンツと一緒に下の膝までいつもと感じに下して尿を足すと中学生くらいの男の子が僕のことをじっ〜と見てた。見て、すぐに去ったけどしばらく待っていると2人連れてきて3人、僕のことをじっと見てた。かわいいかわいいかわいい赤ちゃんおちんちんだね。って言われた。今度は触ってもいい。って言われたけどここではダメだよ。どうする?その一人の中学生が(僕の家に来ない?今、家には誰もいないから)(あ、おまえんちってお父さんは事故で亡くなって母さんだけなんだよね?)(その母さんは1日働いて確か、今日と明日は帰ってこないんじゃなかったっけ)(そうと決まれば善は急げ)ひそひそと相談してました。
穿き直して逃げようと思ってけど3人に囲まれてて逃げようにも逃げれませんでした。少年の家は普通の一戸建ての家でした。(今日は友だちの家に泊まるから)と携帯メールをしました。
(分かった)とすぐに返事をくれました。
まずここの主の聡史君。友達は渉君と淳君(仮名)です。
「君の名は?」最初に聞いてきたのは渉君でした。
「しゅう」と答えました。
三人とも普通体系です。汗をかいてびっしょぬれだから服脱ごう。と言ってきたのは渉君でした。
うん。脱ごう。脱ごう。
3人ともパンツ一丁になりました。聡史君はボクサーブリーフで渉君と淳君はトランクスでした。僕はというとパッド付の失禁ブリーフを今も穿いてます。
「みんな、こいつも脱がそう」とむりやり手をおさえたのは渉君。足も暴れる
からと抑えたのは淳君。もう何も抵抗ができません。
さあてズボンの中身を見るぞ。
やめろやめろ君たち。
ズッバーと
僕は聡史君たちにとうとうズボンを脱がされてしまいました。
「ぷっ。何だよ。今どき小学生でも穿かないぜ。」と3人に大笑い
僕は顔を真っ赤にして恥ずかしくてたまりません。
最後にはブリーフもぬがされてしまいました。
淳君「さっきも公衆トイレで見たけどよく見れなかったんだ。」
(見てたくせに。)と睨む僕
「俺、もう我慢できない」とパンツを脱いだのは渉君。
続いて淳君でした。
渉君はおちんちんに毛はしっかり生えてるけど剥けてない。
淳君はおちんちんに毛はうっすらと生えて剥けてない。
普通時は5cm位でした。
淳「聡史は脱がないの」
聡史「う〜ん。どうしようかな。今はこのままでこいつの事見ていたいし」
渉「了解」
以外にも冷静でした。
「お前はまず、僕の加えろよ」と渉君でした。
「はい。渉様」
中でどんどん大きくなっていくのがわかりました。
勃起時は13cmぐらい。細いおちんちん。
次に「握れ」と言ってきたのは淳君でした。
勃起時は12cm太いおちんちん。
二人とも激しく腰を動かしてました。
「さっきからギンギンだよ。どうしてくれる」と聡史君がボクサーを脱いだ。
とても中学生と思えないくらいの毛が生えてて剥けてました。
勃起時は18cmでしかもこの2人と比べ物にならない位ぶっとい
四つ這いにされた僕は
まずはお尻の穴に指を入れられて
「お前、まだ童貞と処女か?」
「うん。」うなずくしかありませんでした。
「力を抜けよ。力を抜かないと痛いからな。」
ちょっと入れただけでも激痛。
「あばれるなっつうの。」
「どうしてこんなことをするの?あ、あ、あ、あ〜ん。いやいやいやいやだよ。」
「なかなか入らねえ。おい淳、渉、じゃんけんして勝った方が
こいつの童貞も奪っちゃいな。」
「勝った。」と渉君でした。
「決まったね。君の童貞は僕がもらうね」
「じゃあ僕は君の口で」
やめてやめて、やめろ〜といっても聞いてくれませんでした。
とうとう童貞も処女も奪われてしまいました。
聡史「もう入ってるぞ。根元までズッポリとさすが我慢できなくなってきた。」
渉「良いよ。おちんちんは小さいけど。君、素質あるんじゃねえ」
淳「ぼくのおちんちんの味はどう?」
それじゃいくぜ。ドッピューと僕も含めて4人一斉に大量射精してくれました。
すっかり朝になってました。
そのあとは親にちくったらいつの間に撮った写真ばらまくぞと忠告されています。誰も言えない僕の秘密。3人に許可を得て書いてるのでご理解して下さい。
長い文章を読んでくださってありがとうございました。


スクール水着

  • by ゆうすけ at 11月10日(木)11時53分
  • Number:1110115319 Length:2123 bytes

こんにちは。
初めてカキコミしますが、あんまりエロくないと思います。

自分は男子校の工業高校でした。
教室の後ろ側には、棚みたいな個人用ロッカーがありました。
ドアが付いてる訳でなく、ホントに棚みたいな感じです。
教科書を入れてるヤツもいれば、体操服や実習で使う作業服を入れてるヤツもいました。

水泳の授業があった日なんかは、濡れたスクール水着をロッカーの上に放置して帰るヤツもしばしば。

ある日の放課後、帰宅しようと思ったら、教室には自分一人だけ。
ロッカーの上に、今日の水泳授業で使用したスクール水着が1着。
少しヤンチャ系な、翔太のモノだ。
ウチの学校のスクール水着は、小学生や中学生が使うのと同じ紺色のボックス型のダサイ水着だ。
しかも刺繍でネームまで入ってるから、翔太のモノだとすぐに分かった。
たいていの奴は、水泳授業の後は持って帰るが、ヤンチャ系な奴は学校に置いていくことが多い。

俺は周りを見回すと、すかさずスクール水着を鞄に入れた。
家に帰ってスクール水着を取り出すと、まだ濡れていて、ほのかに消毒液のニオイがした。
俺のアソコは、すでにビンビン。
俺はパンツを脱ぎ、翔太のスクール水着を穿いた。
濡れていて穿きにくかったし、冷たかった。
数時間前までこの水着は、翔太が穿いてたんだ。
そう思うと、さらに俺のアソコは硬く熱くなった。
水着の上からシコったら、先走りが染み出てきた。

水着の下地は、俺の先走りでベタベタ。
数時間前までは、この下地に翔太のアソコが触れていた………そう思うと、俺はなんとも言えないくらい興奮した。
水着の上からシコる度、翔太のアソコと俺のアソコが重なり合うような錯覚に陥り、俺は水着の中で果ててしまった。

幸い濡れていた水着なので、精液を拭き取るとキレイになった。
翌朝俺は、早目に登校して水着を元の場所に返して、何事もなかったようにした。

もちろん持ち主の翔太も知らないし、クラスの奴らも気付いてない。
翔太には悪い気がしたけど、俺が中出しした水着を再び穿くと思うと、なんだか優越感みたいな思いを感じた。

どちらかというとおとなしいタイプだったので、翔太みたいなヤンチャ系な奴とは少し話す程度。
女とヤッたことやパチンコの話をしてる翔太は、童貞の俺には遠い存在だ。
そんな翔太と、昨日は一瞬だけ同じ空間にいたような感じで、俺には幸せだった。

そんなこともあり、今でも俺はスクール水着フェチだ。
競パンとかより、ボックス型のスクール水着に萌えてしまう。

最後まで読んでくれて、ありがとうございました。


オーバーラップ

  • by at 11月16日(水)16時29分
  • Number:1116162943 Length:3469 bytes

「おはよう。きのうはよく眠れた??」「ん〜。翔にぃ激しくてしばらくねれなかったし。」「ごめんごめん…こうきはもう学校の時間だぞ!」「うん、着替えてくる。」



 俺は、都内の銀行に勤めているごく普通のサラリーマン。長年付き合っていた彼女が、浮気をしていたことがわかり、一人でアパートに住んでいた。「結婚の約束までしてたのに…。」それが当時の俺のお決まりな独り言だった。未練たらたら。写真やもらったものが捨てられず、それに話しかける日々。人生の長いトンネルに入った気分だった。
そんな俺におかんから妙なお願いが入ったのが今から1年前。俺の姉の子が都内の高校に入学するから一緒に住んでやってくれないか?というものだった。「冗談じゃない」そう思った。到底人の子と一緒に暮らす精神状態じゃない。なによりガキが嫌いだった。結婚しても子どもは作らない。そう絵美にも公言してたっけ?断りの返事をしたら、今度は姉自身が出てきた。「高校生に1人暮らしさせるき―?航季はいい子だから!!」だって。そこを受験させたのはお前じゃねえのかよ。自分の子をお坊ちゃま扱いしてんじゃねえよ。もはや時すでに遅し。昔から大きく年の離れている姉の言うことは絶対だった。そいつはうちの家に来ることになった。
親戚づきあいが基本的に嫌いな俺は、ちっさいころは見たことあったけど、ここ10年くらいそいつにあったことなかった。確か名前は航季っていったっけ?
3月中旬に荷物運びと挨拶がてら航季がきた。高校から進学校に進学すんだからもっとぼっちゃまだとおもった。しかし肌・顔は黒く、スポーツをしてそうな風貌だった。「お世話になります、航季です。じぶんにやれることは精一杯するんでお願いします。」それが航季との実質最初の出会いだった。
2人の新生活が始まった。「自分のことは自分でする。」それが2人の唯一のルールだった。サッカー部の航季は毎日どろどろのユニフォームを持って帰ってくるが、それも自分で洗う。夕飯も自分で作る。つまり俺らはただ同じ家に住んでいるだけ。そいう状況だった。それでいいと思っていたし、おれはそれどころじゃなかった。入社7年目にしてはじめてあるプロジェクトの主任を任され、朝昼晩一日中、仕事のことを考えている、そんな状態だった。
航季は航季で好きにやっているみたいだった。週2回の塾にもきちんと通い、部活も充実してそうだった。日に日に焼けていく顔を見て思った。おれと航季が顔を合わすのは朝のみ。「おはよう」「今日も頑張ろうな。」そのような言葉を一言二言交わすだけだった。
そんな日が続き気づけば夏前になっていた。仕事も落ち着き始め、まともに休日をとれるようになっていた。たまたま航季もクラブがないらしく、家にいた。こんあ風に一日中二人が家にいる日は今までなかった。俺は昼間からビールを飲み、テレビをみていた。「一緒に見ていい??」航季は家でもジャージをきる。ジャージ姿で俺の横のソファーに座った。「クラブが休みなんてめずらしいね。」「うん。クラブがないと何しようかって迷っちゃうよ。」その後、航季がFWで、チーム内のエースであること、勉強もクラスで5位くらいであること、いままで付き合った人はいるが童貞であることなどを聞いた。初めて2人きりの時間だったが、楽しかった。若さを感じ、航季が眩しかった。
気がつけば俺は酔いがまわっていた。「大丈夫ですか??ベットまで運びますね。」そいって航季に担がれベットに行った。
絵美にもよく「飲みすぎ〜」といわれてたな。付き合うことになったあの日もそうだった。飲みすぎて俺の家まで運んでもらいベットにもぐり込んだ。「私付き合う前にこんなことするひとやだ。」「じゃあ今付き合おう。」「うん」そういって愛を確かめ合った。温かい絵美の体温を感じ、人生全てが幸福な色に染まっていった…
「翔さん。。ちょっとぉ…」そんあ回想にふけっていた俺はあろうことは航季の唇におれの唇を重ねていた。「わあごめんごめん。。」意味不明な俺は一気に酔いがさめ、立ち上がった。「酔いすぎたな。。風呂でも入ってくる〜」逃げるように寝室を去った。これで航季のファーストキスを奪ってしまったことも知らずに。。。

続く・・・


種壺

  • by 祐介  at 11月21日(月)20時16分
  • Number:1121201630 Length:749 bytes

「オラ、たくさん出せよ!出さねーとオマエが痛いめにあうんだぞ」「祐介先〜輩もっとケツあげてよく見せてくださいよ」僕は陸上部の先輩や後輩に命令されて四つん這いでケツを高くあげて自分のペニスをしごいた。淳平先輩に渡された針のない注射器にペニスの先端をあてる。「あ!あ!」5人の前で僕は注射器の中に射精した。「すっげ!こんなに出てるし」昌樹は僕から注射器を奪う。「よくなめてよ祐介先輩」僕は注射器を唾液でぬるぬるにした。昌樹はそれを僕のバックに差し込んだ。「あぐっ!」僕の精液はローションがわりになる。    「じゃあ今日はオレからでいいっすか?」昌樹はオレの腰を掴むとゆっくりペニスをいれてきた。ぐぐっ!と広がる「うああ!」「あーマジ最高!」昌樹はゆっくり小刻みに腰をふる。「やべっいきそ!うんっ!」昌樹のペニスが震えて精液が流れこんできたのがわかった。


種壺2

  • by 祐介  at 11月21日(月)20時30分
  • Number:1121203049 Length:704 bytes

「祐介先輩、掃除お願いしま〜す」仰向けにされた僕の顔に昌樹が精液まみれのペニスをつきだした。僕は口で掃除を始めた瞬間!匠先輩が僕のバックを一気に貫いた。「ひいっ」「いて!何歯たててんだよ!」昌樹が僕の顔を平手打ちする。「昌樹オマエどんだけ出したんだよ。ぐちゃぐちゃじゃん」匠先輩が結合部からいやらしい音をあげながら腰をふる。「匠先輩気をつけてくださいよー」「うっせーよ。もうどけよ」昌樹がどくと匠先輩は僕に顔を近づけた「何ていうか忘れた?」「…ください」「あ?」「唾ください」匠先輩は僕の口の中に唾をそそいだ。ぐんっ!と僕の中で匠先輩が硬く反り返る。「うおお!」先輩はすごい勢いで腰をふる。ぐちゃ!ぐちゃ!と音が響く。「うっイク!すげ!すげ!」びくびく震える先輩から精液は僕の中にたたきつける勢いだった。


種壺

  • by 祐介  at 11月21日(月)20時49分
  • Number:1121204928 Length:846 bytes

謙二先輩はベッドの縁に座るとそこにのるように命令した。「すげっ祐介先輩に入ってる所丸見え!」憲が興奮して言った。「謙二先輩指入れていいっすか?」「ああ、入れてやれよ」小刻みに動いてる所に憲の指が入ってくる。「ああぁ!」僕はのけぞった。僕のペニスから少し精液が流れてきた「祐介!勝手にイッてんじゃねえよ!」淳平先輩が僕の頭をはたく。「くああ」僕の悲鳴を気にする事なく、憲の指は増えていった。「何か祐介先輩のケツマンと謙二先輩のペニスの摩擦で超エロい事になってる!」「謙二先輩、オレも一緒にいれていいっすか?」「嫌だ!そんなの無理だよ!うあぁ!」メリメリ!憲のペニスが入ってきた。「あ!あぁぁ!」「祐介オマエのペニスガチガチじゃん!」謙二先輩と憲のペニスが同時に暴れ始めた。「謙二先輩!オレいきそう!」「俺もだ!おもいっきりぶっぱなせ!」「フィニッシュ!」「うあぁ!」僕は熱いくらい競いあうように噴き上げる二人ぶんの精液に悲鳴をあげて、射精していた。


種壺4

  • by 祐介  at 11月21日(月)21時17分
  • Number:1121211708 Length:982 bytes

僕は謙二先輩の身体に飛び散った精液をなめて掃除すると、アナルが上にむくように寝かせられた。みんなの精液があふれないために。淳平先輩は30センチ級のそりかえったペニスを下に向けて、ズブブ!と差し込んだ。「う!うあ!痛い!」「おーすげー祐介の種壺マジで気持ちいい!」「うあ!いやだやめて!」僕の中に怖いくらい深い所まで先輩が到達した。先輩は僕の髪を掴んで、僕のバックから、みんなの精液まみれのペニスをひきぬいてみせた。血管が浮かび上がって未知の生物みたいにぬめり光っている。「うひゃすげ」憲がびっくりしていた。ゆっくりゆっくりペニスが出し入れされる。「うああ!壊れちゃうよ!」僕の顔を見ると淳平先輩は嬉しそうに腰をふりつづけた。パン!パン!すごい音が響く!「いやだぁ!あぁ!」「よし出る!うおおぉ!」淳平先輩は雄叫びをあげると「ブシュ!ブシュ!」と炭酸水が噴き出すように射精しました。       「祐介、センズリしろよ」僕は言われたままオナニーをする。「よしバックからも一緒にだせよ」僕は淳平先輩に言われるままお尻を高くあげて射精する。お尻から流れだす夥しい、みんなのザーメンと同時に。