H体験?談 過去ログ(S-147)
'16.9.11〜'16.11.26の体験?談(短編)


同級生から@

  • by 慶太 at 9月11日(日)18時55分
  • Number:0911185503 Length:2608 bytes

僕は今大学に進学し、一年目の夏、一通のメールが来た。それは中学時代に同じ野球部だった、龍我からだった。ちょうど東京に来ているというので、会うことになった。待ち合わせ場所に行ってみると、そこには、彼がいた。今日は夜まで大丈夫だから楽しもうよ。と言われ、
慶太『いいよ。どこに行くのかな。』というと
龍我『じゃあ、新宿行こうよ。』という』
そして僕たちは恋に落ちてしまった。
その日は下着屋に行った。男性物のパンツがあったが龍我が指差したのは普段は履かないような少しエッチなパンツだった。これ買ってあげると後ろで龍我がささやいたので、『はい』と答えるしかなかった。そいて、早速買ってきたパンツを
龍我『じゃあ、あそこにトイレがあるから、寄ろうよ。ねぇねぇ。』
慶太『いいよ。でも何するの?』
と聞くと、何も言わずトイレの個室に無理やり入り、そこで
龍我『じゃあ全裸になって、無理矢理でも脱がせるからね』と言われ、
慶太『わかった。脱ぐね。』
そして全裸になると同時に、龍我も全裸になった。そこからの記憶が全くない。何時間かすぎ、目を覚ますとそこには、龍我が立っていた。そして周りをよく見ると、手を鎖で縛られ、あの赤いパンツをはいた僕がいたそしていきなり、龍我の唇が僕の唇を覆った。舌を何回も口に入れられ抵抗もできずに一時間がたった。そして、そのまま僕の乳首を舐めてきて、僕は悲鳴を上げたが、だれの助けに来てくれなかった。そして僕のチンコをしゃぶろうとする龍我。僕が『やめろ』と何度も言ったが無駄で、僕のチンコはパンパンに膨れ上がり、とうとう彼の口の中に射精してしまった。大量の精液が出てきてそして最後に僕は、尻に龍我のチンコがガバガバと入り、そして龍我が『イクっイクよ』と言って、僕は精液が体に流れ込んでいくのがわかった。でも耐えるしかなった。そしてだいだい終わると僕は疲れ切ってしまいいろいろ考えた。
『どうして僕は男とやってしまったのだろう』とすごく後悔していた。
龍我『じゃあ、もう寝ようか』
慶太お『ひとつ質問していい。何でこんなことするのかな。もしかして昔からゲイだったの?』
龍我『昔からというか、最初はお金のためだった。セレブのお兄さんと一夜を共にするというバイトを高校卒業と同時にやっていた。でもそれが半年続いたけど結局辞めて、今はニートかな。でも。ゲイに目覚めたのはその時からかな。今は、マッサージ屋で働いている。そこもゲイ専門の。店長のイケメンとも何回もセックスしたし。でも帰るよ、実家に。帰って、資格取って、専門学校行って卒業して会社に就職していつかは女性と結婚したいけど、でももう無理かな。でもその五年後あいつからメールが来て内容がすごかった
龍我『慶太へ、僕は今ニュージーランドにいます。そこで現地の女性と結婚しました。仕事は、牧場を経営しています。さようなら。   龍我より』
と書かれており、僕は前に龍我が働いていたゲイのマッサージを訪ねると、そこには大きなマンションが建っていた。店は倒産して土地も売って逃げたらしい。僕は自分の自宅に帰るとまた卒アルを見て実感した。でもこれからも書いていきます。


僕の痴漢体験談

  • by 弘斗 at 9月27日(火)21時20分
  • Number:0927212046 Length:4148 bytes

それは初めてで最後の痴漢体験。
大学生だった時。未だ低学年で朝から目いっぱい講義が詰まっている頃だった。多分、二十歳か二十一歳くらい。
毎朝満員電車で登校していた。私鉄のK駅から、地下鉄C線へと乗り換えるのだが、そのC線の込み具合が半端ない。ホームで電車に乗り込もうと片足を上げただけで、身体が中に浮いてしまい車内の中央へ運ばれたことも一度や二度ではない。
そんな登校に辟易していた時偶然にその子(高校生)と出会った。僕は年下のしかも学ラン好きのゲイ。
端正な顔立ちの彼は僕好みのすらっとした体つき(じっくり眺めたのではないけれど)をしていた。僕と同じくらいの背丈175cm位。で僕の2〜3人位前に並んでいた。
例によって、人ごみに押し流され車内中央に運ばれた時その彼が眼の前にきた。
僕はその高校生に見入ってしまった。彼は僕の方へは顔を向けておらず、彼と眼が合うことが無かったことを幸いに僕は彼を「視姦」した。
「可愛いな」「かっこいいな」「第一ボタン外してるし」「ワイシャツの中見えないかなぁ」なんて思いながら。
僕は、その時荷物(製図を入れる筒)を持っていてその筒を電車の床に置きその上に手を置いていた。そうちょうど股間の高さ位。
で、電車が揺れるたびその荷物を押さえるため姿勢を変えなければならなかった。そのうち、その「高校生」のちょうど股間に手の甲がヒット。
僕はその高校生の方を見ているんだけど無反応。
手の甲には男子の股間特有のあの「ぐにゃ」っとした感触がじかに伝わってきた。チンコがここにあるって存在感を示していた。
当然彼は僕の手が当たっているのは気づいている。なのに、腰を引こうとしない。いや、出来ないのか。そんなことはない。身体をひねって向きを変えれば済むことだ。なのに、それをしない。ひょっとして?なんてことも脳裏をよぎったが電車は停車するために速度を落とす。僕は姿勢を維持することに集中しなければならなくなった。が幸運にも、電車が止まり乗客の昇降が始まったことで僕は後ろからまた乗客の塊に押し込められ、その結果さらに「彼」と密着することになった。
でも、彼にその状態から逃れようとする様子は見られない。それどころか彼のズボンの中身が形を変え始めているのが伝わってきたのだ。明らかに「勃起」し始めている。
さっきは「ぐにゃ」っとした感触で上向きなのか、下向きなのか彼のチンポジは分からなかったが今はそれがはっきりわかる。上向きだ。
どんどんボリュームが増してくる。結構でかい。じかに見たい、触りたいと思うものの叶わない願望だ。でも何かしたい欲求は押さえられず、ついに僕は手の甲で左右に「ぐりぐり」してしまった。固い、長い。いい感触だ。微妙に手の角度を変え先っぽや根元を弄ぶ。そしてちらっと彼の方を見た。彼は嫌がるそぶりは見せない。少し眼を閉じている。なんとなく顔を上気させているようだ。嫌がっていないんだ。そう確信した。そのとたん僕のものも勃起し始めたのがわかった。僕はさらに彼へのいたずらを続けることに決めた。C線に乗っているのはわずか15分ほど。目いっぱい楽しんでやろうと決めた。
はたして、彼は僕の方をみていたのだろうか。今となっては分からないけれど、僕の手の甲から逃れようとはしていなかったのは事実だ。
そして彼の物は多分外から見てもすぐわかるくらいの大きさに成長していた。僕は電車の揺れに合わせて「ぐりぐり」を繰りかえす。角度を変えて何回も。彼もそれ合わせているようだ。少し口が開いている。僕と彼との間にある製図をしまう筒が邪魔だった。無ければきっと股間を押し付けていたに違いない。でも僕はその彼の勃起した感触を堪能した。
僕が下りる駅に着くまで10分もなかったと思うがその間行為は続いた。僕のチンコも固くなったままだ。彼と眼を合わせることなく降車駅についてしまった。その駅は人の昇降が多く、僕も降りなくてはならなかったため人ごみに流され彼の固い感触から引き離されてしまった。降りるときチラッと彼の方を見た。眼があった。「またね」って誘っているように見えた。僕の勃起はマックスに達した。爆発したがっていた。
降りるとすぐにトイレの個室にこもるとさっきまでの感触を思い出し、たしかめながら自分の物を握って上下に激しくしごいた。そして、トイレの壁に白濁の液をぶちまけるまでにそれほどの時間はかからなかった。
興奮の余韻が冷めゆく中、きっと彼も僕の手の甲の感触を思い出しながら今夜は抜くんだろう。なんて考え個室を後にした。
その後何回か同じ時間に同じ車両に乗ったけど彼と会うことはなかった。
そして二度と痴漢行為をすることはなかった。勇気もないし。
あの時、彼が下りる駅まで付いて行ったらどうなったんだろう。もしくは彼を誘って降りていたらどうなっていたんだろう。と思う。せっかくタイプの子だったしブレザーじゃなくて学ランだったのに。残念で仕方がない。
痴漢は犯罪です。でもその背徳感がさらに興奮度をアップさせるんだよな。
抜けない内容ですみません。


公衆浴場で

  • by モルタルガソリンスタンド at 11月13日(日)06時49分
  • Number:1113064751 Length:2737 bytes

現在中学3年生のバイです。
二ヶ月前のあるの日曜日、家から数キロ離れた公衆浴場に行った。割と駅から近く、平日でも人の利用が多い。最近、自分の部活内で温泉が流行っており、自分も一人で行った。が・・ これが自分が本格的にバイになるきっかけになってしまった。
その日は日曜日の夜だったので、大勢の親子連れやお年寄りの方々が来て居た。受付で会計を事前に済ませ、長い廊下を通って男風呂の入口に入る。以前からバイの気が有った自分は、ついつい周りの中学生の裸を凝視してしまって、風呂に入る前から半立ち状態だった。ようやく風呂に入って、設置されたテレビを見つつ周りの裸を見ていると、一際目を惹くボディーラインの子(小学校6年生から中学生2年生くらいの)が目に入り、俺はその時点でフルボッキしてしまった。暫くずっと見ていた為、何度か目が合ってしまった。その子はお父さんも一緒で笑いながら何かを話していた。
風呂から上がり、先刻の興奮を落とす為オナニーしようと更衣室内のトイレに駆け寄った時、肩を叩かれた。ふと振り返ると、さっきの男の子が居た。「ねぇ、さっき自分のことばっかジロジロ見てたよね?」と言われ、俺はそれを素直に認めてしまった。そうしたら、男の子は「勃起してた事も全部知ってるよ。今からお口で抜いてあげる」と言われ、ゆっくりと俺のチンポをフェラし始めた。これが中々上手くて、俺は公衆浴場という事も忘れ声を出して喘いだ。強弱を付けながらジュブジュブとフェラされる内に、俺は20分でイってしまった。俺が「ねぇ、君小学生?」と訊くと、「うん、そうだよ。小学校6年生。」と答え、笑った。そして、「今度はお兄さんがフェラしてよ」といい、勃起したチンポを俺に突きつけた。俺は居ても立っても居られなくなり、夢中で男の子のチンポを舐め回した。お互いにシックスナインを繰り返すと、男の子が「そろそろ挿れていいよ」と行って来たので、即座に俺は応じた。唾を彼のアナルに染み込ませる。俺が指を4本挿れても平気なので、これならいけると思い俺は思い切り挿入した。実は自分は童貞で、こんな経験は初めてだった。パン、パン、パン!といやらしい音を立てながら腰を振り続け、ついに俺と男の子は同時にイった。暫く呆然としていると、彼が、「僕のお父さん紹介するよ」と、彼のお父さんを連れて来た。俺はお父さんの 張り裂けそうなビンビンの黒いチンポを見るなり、即座に飛びついてフェラをしてしまった。その後彼のお父さんのアナルを隅々まで舐めた。お父さんは二度もオナラをして肛門が臭かったが、それが逆に背徳感となってしまい、余計に興奮した。
最後は自分が男の子に挿入、彼のお父さんが大きなチンポを自分のアナルに挿入し、3Pです終わった。その後は彼のお父さんの車に乗せてもらい、また男の子にフェラして貰いながら家に帰った。
現在、彼とは更に深い関係に堕ちた。最近はお互いのアナルにバイブを突っ込んで見たり、ビルの陰で全裸で露出プレイをして5発中に出したりと、どんどん行為がエスカレートしている。彼のお父さんとも、自宅に週一で来て貰い、フェラやシックスナインをしている。・・挙句は彼の父親と自分の父親のボディーラインを重ね、チンポをフェラしてアナルを舐め回し、挿入する関係にまでなりたいと強く思い始めた自分である。


秘密のビーチで。

  • by 海好き。 at 11月16日(水)05時49分
  • Number:1116054918 Length:3048 bytes

素っ裸日焼け、海水浴が出来る秘密のビーチでの出来事です。毎年、常連だった海の家から、見える対岸にあるビーチ。道がわからずバイトの兄ちゃんが、土地の人なので聞いて、詳しく教えてもらった。このビーチは、とても広く海水もキレイだが、素っ裸は無理。
サイトで、知り合った人に反対側にも分かりにくいビーチが、もう1箇所あるとのことで、早速、出掛けた。
このビーチでの出来事です。車を停めて、獣道を進みビーチに着いた。
やはりとても広く、ほとんど貸切状態。素っ裸になり泳いだり日焼けしたりして、過ごし何回も
足を向けた。サイトに書き込みメールアドレス入れたら、返信があり教えてほしい。との内容。
場所を、教えビーチで、逢う約束をした。
暑い日、ビーチに着くと、既に相手は、到着していて、Tバック水着で、日焼けしていた。
ガッチリ体系の日焼けした、好みの男。
俺「よくこのビーチわかったね。」
男「家、近いんで、Googleマップで、わかった。」
私が、素っ裸になると、男も素っ裸に。既にキレイに日焼けしていて、チンコはデカイ!ズル剥けで、元気が良い。初日は、話した程度で、何もなかった。
数日後、男がうつ伏せ日焼け中、撮影したら、気が付かれてしまったが、気にしないとのこと。
思い切って、触られてほしい。頼んだらOKで、男を四つん這いにして、ケツを突き出させた。
ケツ、タマ、竿も手入れされていて、ケツ穴丸見え。我慢出来ずに触りまくった。ケツを揉んだりタマ舐め、フェラチオ。四つん這いでのフェラチオは、恥ずかしいのか、我慢汁が、大量だった。夢中で責めると、四つん這いのままケツ穴広げて、なんとこの言葉。
男「ここを、舐めて!もっと触って!」
ケツ穴を、たっふり舐めてから、チンコを、高速でしごいたら、大量の我慢汁が、ダラーっと。
男「もー出ちゃうよ!出ちゃうよ!あー!」大量射精で、何発も放って気持ちよさそうだった。
数日後、今夏、いちばん暑い日。素っ裸で、泳ぎ疲れて、冷たいお茶を、飲んでいると、
男「ねぇ、やりたいんでしょ。」なんと、スキンを出した。
俺「うん。ケツで、おちんちん受け入れて!」
手を繋いで、ビーチタオル持って、岩陰でケツ交尾。男が四つん這いで、ケツを突きだし。
ケツ穴を、丁寧に舐めほぐしてから、スキンをしっかり着用。二人とも海にケツ向けてるから、
もしレジャーボート、カヌーが、通れば丸見え。フル勃起で、男のケツ穴に挿入した。
俺「おー!根元まで入ったぞ。」男がゆっくり腰を動かして
男「気持ちいい!」
俺「俺のおちんちんで、結ばれてる!」
バック体位なので、結合部分は、丸見え。滑りをよくするためローションを、塗ったので、白濁
液が、潤滑油の役目を、果たしてピストン運動は、だんだん高速化した。
男のケツにガンガン肌が当たりパンパンの音。
男「バック騎乗位したい。」体位を、変えて男が上になりケツを、落としてきた。慣れているようで、ケツを手で支えて、男が高速で、ケツを上下に動かす。
そのまま俺もガンガン突き上げる!再びバックに変えて、馬乗り状態。
なんと、男が受け入れながら、片手でキンタマ触って、ケツ穴刺激してきた。
俺「たまらん、イク!イク!イク!」と、スキンの中に思いっきり出した!大量で、溢れそう。
二人とも汗だくのケツ交尾。
その後は、ノースキンのケツ交尾。浣腸してきたから、大丈夫だとのこと。
休憩後、2回戦目。精力は、お互いにあるようで、バック騎乗位で、ケツ穴に出した!
男が、ケツを持ち上げると、ダラーっと大量の精液が、流出する。
ケツ交尾中、大声を出してもビーチが、広くほとんど貸切状態なので、まったく問題なし。

今夏、ビーチで、30回位、ケツ交尾した!


スイミングで小5の男の子を精通させた思い出1

  • by 光弥 at 11月26日(土)23時22分
  • Number:1125232802 Length:1174 bytes

小6の夏頃、クラスの友達が話していたオナニー情報を見様見真似で試して精通した自分は性の快感に目覚め、週に2〜3回はオナニーして射精するという生活を送っていました。
そうなると気になりだすのが、「ほかの奴は射精するのか?」ということ。
その頃から、同級生の身長やすね毛の濃さ、声変り、体操着の股間のもっこり具合などから、
「あいつはオナニーしてる」、「あいつは純粋そうだけど、発育がいいから、しごけば射精するなぁ」などと妄想しては悶々としてました。

 当時から妙に年下の男子に好かれるところがありましたが、特に仲良かったのがスイミングで一つ下だった小5のかっちゃん。
身長140ちょっとで「弟!」という感じの甘えん坊な顔つき、色白でさらさらの髪、細身だけど適度に引き締まった体つきがキュートな子でした。
あそこはすごく大きいというわけではないですが、平常時6pくらい?で玉も「たらんっ」って感じで徐々に大きくなり始めてる感じ。
水着を着ると地味にもっこりしているのがそそられました。
性格はちょっとSっ気があって悪戯っぽく、
普段から股間を揉んできたり、浣腸してきたりとじゃれてくることが多く、こっちもやり返したりするのが日常でした。
こんなおこちゃまなかっちゃんでしたが、あそこの発育はなかなか進んでいるようだったため、射精するのか確かめたくなり、
ある計画を実行することにしました。


スイミングで小5の男の子を精通させた思い出2

  • by 光弥 at 11月26日(土)23時27分
  • Number:1125233149 Length:1770 bytes

スイミングが終わり二人で着替えている時、
両手で顔をタオルで拭いてわざと下半身を無防備にしました。
そしたら案の定「隙あり!」とかちゃんが股間を鷲掴みにしてきました。
いつもは「こんやろう!」とやり返すのですが、
今回は「あぁやめて出ちゃう…」と恥らしく言ってみました。
この前かっちゃんが性教育の授業で射精について習ったと言っていたので察していたと思います。
それを前提に「いや、無理」「教えられない」ってわざと泣きそうな口調で言ってみます。
Sっけのあるかっちゃんは調子に乗ってきて、
「へぇ〜そんなこと言ってると…」とニヤニヤしながら竿をつかむ力を強めてきます。
僕はさすがに勃起してしまいカチカチに。
「たっくん(僕の事)のあそこカチカチじゃん?」「言わないとこの手離さないよう〜」と悪戯っぽく言うかっちゃん。
僕は「はぁ…あん…わかった言うから話して…トイレ行こう…」っと言って一旦手を離してもらい、トイレの個室に入ります。ここまで計画通り。

 個室に入ってから「で、何が出そうなの??」と目を丸くして聞いてきます。
「誰にも言わない?」
「おう」
「…白いやつ…」
「それって精子?」鼻息荒く聞いてきました。
僕もこどもっぽいかっちゃんの口から精子なんていうアダルトな単語が出てきたことに興奮してしまいました。
「知ってるの?」
「うん!この前せーきょういくの授業で習った。ちんぽが大人になると出るんでしょ?」
「うん。」
「見せてよ!」
「恥しいよ…」
「お願い!」
「わかったよ…でもやり方教えるからかっちゃんも出るか試してみようよ?」「え…」
「あ、ごめん、かっちゃんおこちゃまだから出るわけないもんね。」
ここで挑発してみました。
すると「はあ?おこちゃまじゃないし!」と強がってきます。
「じゃあ、出せるよね?精子は大人の男の勲章なんだから、おこちゃまに見せるわけにはいかないよ?出たことある?」
「ないけど、そんなのすぐに出せるし!」
「じゃあ出してみろよ?」
「いいよ!じゃあ出し方教えてよ!」
これを言わせればこっちの勝ち!計画通り、僕はかっちゃんにレクチャーしていきます。


スイミングで小5の男の子を精通させた思い出3

  • by 光弥 at 11月26日(土)23時29分
  • Number:1125233252 Length:1725 bytes

「ちんこを握って、上下に動かすの」
「こう?」
それはしごくというより、皮をもってただ、動かしているだけでした。
「そうじゃないよ」と言って後ろに回り込み、右手でかっちゃんのちんこを強く握り、普段しているみたいに高速でしごきました。
そしたら「うわ…あぁ…なんかへんな感じ…」、
むくむくと勃起していき、先端だけですが皮がむけました。
長さ11pくらいかな?小5にしては立派です。
構わずしごいているとだんだん我慢汁が出てきて亀頭がてかてかに。
表情もさっきまで悪戯っぽい顔つきが消え、頬を紅潮させ目を細め口を空けはぉはぁ言っています。
「我慢汁出てるじゃん?」と聞くと
「何それ…」
「エッチな気分になると出る汁だよ。精子が動きやすくなるらしい」
「じゃあ出るかな…」
「最後までやってみないとね」といい、
さらに早く力を入れて根本からしごました。
すると「あぁん…あんっあんっあっ…」と喘ぎ声が激しくなり我慢汁がどぴゅどぴゅ垂れてきます。
絶頂が近いと思い、左手で玉と根本揉みながら右手で最大限の力でしごいたところ、「あぁーっあぁーっあんっっっ!!!」と大きな声で喘ぎ腰をガクガク震わせながらどぴゅっと発射、かっちゃんは晴れて精通しました。

色は薄めでしたが量は結構多め。射精し終わった後もペニスはびくびく動いており、切なそうで恍惚とした表情でぐったりしています。
僕は「やったな!精子出たじゃん!これで大人だな!」と声をかけてやると、
「なんか…はぁ…すごく…はぁ…やばかった」と肩で息をしながら言いました。
「約束だから俺のもみせてやる」と言い、自分のもしごきました。
興奮で我慢汁がだらだら垂れており、1分もせずに発射。
かっちゃんの胸と顔にかかりました。
「俺のより白い…」といい、ペロッと舐めてくれ、「思ったより甘いね」とニヤっと笑いながら感想を教えてくれました。

 それ以来かっちゃんとはスイミングのたびに相互オナニーしあう仲になりました。また、精通前の男子を精通させる喜びに目覚めた僕は、様々な子を精通に導くことになるのでした。