H体験?談 過去ログ(S-148)
'16.12.12〜'17.1.2の体験?談(短編)


Sex on the Beach

  • by at 12月12日(月)23時48分
  • Number:1212234838 Length:2223 bytes

初体験の事について書こうと思います。
当時のスペックは160 47 の高1の陸上部でした

初体験に至ったきっかけはtwitterでした。
観光で来るKさん170.65.23は元ボクシング部らしく、写真で見ると引き締まっているというよりは、マッチョでした
学生服で来てっていうリクエストがあったので、
高校の制服を着て約束をしていたバス停に向かいました
実際会ってみると、一重でちょっと怖い感じだなーと思ったのもとつかの間、
声が見た目と違って可愛くて心の中で笑っていましたw

バスで地元の有名なビーチに向かいました。
そこで写真を撮ったり、ぶらぶらしているとKさんが人が来なさそうな岩陰から手招きしていました。
すると案の定いきなりキスをされました。
ちゃんとしたキスが初めてだったので、震えていました。
でも、Kさんがそれを察したのか、抱きしめてくれ、そのままチャックをおろされました。
すると、Kさんが、まさかファーストキスじゃないよね?だとしたら申し訳ないと言ってきたので、
違いますよ。と言っておきましたw
そして、そのままフェラをされズボンとパンツを脱がされました。
まだ童貞だったので少しやられるだけでもいきそうになり、ヤバいですと伝えると、
じゃあ、俺のをフェラしてもらおっか。言われました
俺はずっとビンビンなのにKさんはあまり勃していない様子で、さすがやりなれてる人は違うなと思いました
勃っていに状態でも10cm位あって太さも6cm位ありました
初めてだったので歯が当たらないようにするのが大変でしたw
でも、ホントに初めて?って聞かれて、少し嬉しかったです
唇が肉厚だったので柔らかくて気持ちよかったのかもしれませんね←
Kさんは、初めてだからお尻は使えないよねと言いました
なので、Kさんのケツをつかうことになりました。
動画だけで見ていたことがこんなに早く現実になるとは思っていませんでした
ついに、Kさんのケツの中に挿入。
ああ、凄い
どう?初めては?笑
すごくいいです
俺は自然と腰を動かしていました。
腰の使い方が慣れていなかったのか、体ごとKさんのケツに叩きつけていました。
でも、俺は15cmぐらいのチンコしかないのでKさんが演技で喘いでいることは分かっていました笑
結局、一分ももたずKさんの中に果ててしまいました。
童貞だから何発でもイケるだろと思いきや、そうはなりませんでした

そのあとはカフェでまったりし、バス停で別れました
なかで中でイッたとき射精の勢いが伝わっていたらしく、嬉しそうに話していたので、少しは満足してくれたのかなとは思いました

ほかの観光客もいるなかの野外セックス、どちらも初めてで刺激的な初体験でした笑
またしてみたいです!笑


高校同級生野球部のガチムチといちゃいちゃ

  • by K at 12月23日(金)03時30分
  • Number:1223033032 Length:2125 bytes

高校時代の一年から2年にかけての話。
自分は友達の野球部Rに一目惚れした。
最初はあまり話さなくこちらも好きであまり話しかけづらかった。
でもだんだん話すようになってその場のノリで抱き合ったりしていた
ある時友達がノリでRときすしろよと言われ俺はすきだったRとキスできるなんて夢のようだと思ったのですがやはりRをまえにすると照れくさくなり自分はいやいや男同士だからそんなことできないでしょと言いました。
でもRは自分の顔をぐいっと手でRの顔に寄せられてそのままキスされました
自分はドキドキが止まらず自分のあそこは一瞬にして硬くなり我慢汁がだらだらとパンツの中にあふれました。
そしてRは自分の唇から唇を離し唇柔らかいねと言ってきました
自分はキスされた事に頭がいっぱいで話を聞いていませんでした。
Rは聞いてる?と言ってきて自分はうんとしか答えれませんでした
その後もノリで1日に二回くらいキスをしていました
そのまま高校二年に上がり二年になってもノリでキスをしていました
ある日ノリでまたキスをすることになったのですがいつもとは違く友達が周りにいるのにもかかわらず自分に抱きつきながらキスをしてきました。
自分もRを両手で包み込みキスをしました。
Rはやっぱお前とキスするのなんか知らんけどいいなと言われました
俺はもしかしてRってゲイかなとそこで思いました
ある時修学旅行先のホテルでRと同じ部屋になりました
3人部屋にRともう1人の友達と自分でした
遊び疲れ寝ることになりました
Rはすでに寝ていて自分と友達は起きていました
自分はRの隣で寝たくて寝ているRの隣に横になりました
普段Rは起こされるのがやでだれかれ構わずすごく怒る人でした
そしてRの横に寝た時Rは起きました。自分は怒られると思いごめんと言いました
しかしRは俺の目を見て一緒に寝る?と聞いてきました。
ぼくは嬉しくて、うんとうなずきました。
最初はせなか合わせで寝ていたのですがRが自分に、ねぇ寒くない?と言い自分の事をギュと抱きしめてきました。自分はまたドキドキしあそこも硬くなりもちろんパンツは濡れていましたそしてRは自分に抱きついたまま寝ました
自分も眠くなりおやすみと小さな声でいいキスをしました。
Rは片目だけ開けておやすみと小さな声で言いました
自分はそのあと寝てしまい朝になりました
起きたら抱きついたままでしたそれにいつの間にかRの腕に寝ていました
その後朝ごはんを食べている時Rが腕枕でよくねれた?と聞いてきました
自分はうんとうなずきRは自分の頭をポンポンしてきました。

つづきはまた後で。


初めての経験

  • by ケイ at 12月24日(土)09時39分
  • Number:1224093935 Length:2036 bytes

田舎から上京してきて、右も左も分からないような頃に勧誘を受けたサークルの先輩方に気にかけてもらっていました。
そのサークルは旅サーと云われる、旅行研究会なるものでした。
女子は少数でしたが居ましたし、同期も数人入りそうな雰囲気を出しており、僕はサークルに加入することにしました。
最初の活動はゴールデンウィークに大学所有の遊休地に行くことになりました。
当日参加者はそこまで多くなく、同期は自分含め2人、先輩は5人だったので全員同じ車に乗って行きました。

宿泊施設ではそこそこ楽しめて、飲み会をしながらボードゲームで遊んでいました。
その頃には下ネタ話で盛り上がり僕が童貞ということが知れ渡っていました。
そしてゲームに負けた僕に唐突に言い渡されたのが「セックスの気持ち良さを教える」でした。
先輩が言い出したことに?マークが頭に浮かび理解出来てない中、布団を何枚か敷かれ、僕は服を脱ぐように言われました。「嫌ですよ」と拒否しても先輩たちに全裸に剥かれて寝かされました。
同期はキョトンとして動かず様子を見ていました。
四肢の上に各自座り押さえ付けられ、股を開いた状態で小柄な先輩が僕の性器を触り始めました。
「やめて下さい」と涙目に訴えましたが、竿を軽く扱かれ徐々に勃起していきました。
そこでオナホールを被せられ小柄な先輩が「○○(同期の名前)!こっち来て扱け!」と命令して、友達の同期に扱かせました。僕は猛烈な刺激に耐えていましたが、結局イッてしまいました。
間髪入れず被さっているオナホールを外され、小柄な先輩がローションを手のひらに付けてイッたばかりの僕を責め立ててきました。
亀頭は本当に弱くて、漏れ出る声を抑えようとするのが精一杯で、時間が無限に感じました。
同期が先輩に脅され行為をスマホで撮っているなか、全員に見られつつ僕は射精してしまいました。
またアナルに指を入れそうになりましたが、キツくて入らないということで慣らしだけで許されました。

そして開放され先輩たち全員に「よく頑張った」と慰められ、風呂に入った後倒れるように床に入りました。

翌日はチェックアウトする前にまた先輩からの提案で、同期が僕に亀頭責めすることになり、乳首やお尻を先輩たちに触られて「気持ちいいだろ?」「喘いでるの可愛いな」とかのいやらしい言葉を掛けられて、雰囲気に慣れた同期に2回も射精するまで扱かれました。

それからの大学生活は少しずつ道を外して行きました。


野球部の翔平@

  • by at 1月2日(月)00時21分
  • Number:0102002132 Length:1324 bytes

うちの高校は野球が結構強くて甲子園とかにも行ったりするんだけど、
翔平は親元を離れてその野球部の寮で生活をしている。
年末年始は寮が無くなるらしく、
「家に帰るのめんどいし、うちは結構複雑だからさあ、帰んねえよ」って言っていた。
強豪野球部の選手だから、うちの親も翔平の結構ファンで、
「寮が無くなるなら、家に泊めてあげたら」と歓迎してる。
布団とか飯とか用意したくらいにして(布団用意しなかったら一緒に寝られたのに)
女の話や遊びの話で夜も遅くなっていた。
さあ寝るかっていう感じになって、翔平は着ていたSTUSYのパーカーを脱いだ。
「翔平さぁ、服洗濯しといてやろっか?」
「マジで?サンキュ!」
パーカーと脱ぎたての穴だらけのジーンズを軽くオレに投げてきた。
「Tシャツも頼む!」っていいながら服を脱ぐと、
さすが甲子園選手という感じの締まった体だ。
腋毛とかもほどほどに生えてて、色黒な体がりりしい。
おしゃれな坊主頭のパンツ一枚の格好をガン見しながら
ちょっと照れ気味の翔平に
「早くパンツも脱げって」って言ったらちょっと考えてた。
「洗ってねえから多分くせえよ」
「余裕だって」
オレの言葉に後押しされたように、
翔平は反対側を向いてトランクスを一気に脱いで布団に入った。
スポーツマンらしい締まったケツで、よく見えなかったがチンコの形や色もきれいっぽかった。
オレは飲みかけのウーロン茶をわざとベットに置いて、
しっかりヤツのパンツの匂いをかぎながら洗濯機に服を放り込み、
部屋に戻った。
汗ばんだ、でも爽やかないい匂いがした気がする。


野球部の翔平A

  • by at 1月2日(月)00時31分
  • Number:0102003123 Length:1576 bytes

部屋に戻ってわざとらしくウーロン茶を倒す。拭きながら
「うわ〜、やべえ〜、やっちまった!これじゃあ寝れねえし!!
オレもそっちの布団で寝せろよ」
「まじ言ってんの?オレマッパだよ。ま、しゃあねえなあ・・。」
オレは遂に素っ裸の翔平と同じ布団に入ることができた。
スポーツ万能でカッコいいから、翔平は女にもよくもててた。
しばらく布団の中でエロ話して、翔平が彼女とエッチしてる時のこと、
フェラチオしてもらうのが一番好きだということ、
精子が結構よく飛ぶってこととか聞いた。
「おまえ、ボッキしてんじゃね?」っていいながら翔平の生チンを冗談のふりをして触ったら、
マジででっかくなってたんだけど、おそらく恥かしかったんだろうけど、
「やめろ!ホモかよっ!」って拒否られた。
しょうがないから、ばれない程度に軽く体をくっつけて寝ることにした。

一時間くらいして、翔平の寝息が聞こえてくたから、軽く腹に手を回す。
起きない。ちょっとずつ手をチンコに近づける。起きない。
やわらかいチン毛に触る。まだ口を開けて寝ている。
生のチンコに触ると、やわらかい皮がかぶっている。
ゆっくり皮を剥いたり、裏側を触ったりしているうちにムクムクっと大きくなってきた。
親指と人差し指で軽くつまんで上下に動かすと超かたくなってきて、
野球してる翔平のイメージよりは大きくない。でもすげえカチカチ。
亀頭なんかもう最大に張ってるし。
寮のない間、友達の家を泊まり歩いているはずだから、
何日も抜いてないはずだ。
まさか出しちゃうんじゃないか・・・・
そう考えると射精の瞬間がどうしてもみたくなって、
オレは手をひたすら早く動かしたんだ。
数十秒シコシコした。
体全体がピクッとなった。

オレの手を乱暴に振り払い、翔平はガバッと上半身を起こした。
(ぜって〜ホモバレした・・・やばい・・・もう転校するしかない・・・・殴られるか?)


野球部の翔平B

  • by at 1月2日(月)00時41分
  • Number:0102004121 Length:1792 bytes

頭の中は超パニックって、寝た振りするしかなかった。
横で翔平はオレの寝ている様子を寝ぼけながらキョロキョロしながら見てるみたい。
オレは、さも今目が覚めましたって振りをして、目をこすりながら声をかけた。
「??どうした?」
翔平は目をこすりながら、しばらく考えて、
「ん〜〜。やべえ、超ボッキしてきた〜〜!夢精するとこだったわw」と。
ラッキー!、オレが触ってたの気づかれてないかも。
「マジ、汚ねえって!俺にかかったらどうすんだよ!」
って言いながら、ふざけたふりして布団を自分の側にめくった。
暗かったけど、チンコが上向きにニョッキリ勃っている。
「お前、これ超硬くね?」
っていいながら触ったら
「や、や、やべえってやべえって・・・」いいながら自分の手で軽くガードしてた。
「よし、翔平出せってw」
って言いながらもう一回チンコを触ったら、俺の方見ながらニヤニヤしてる。
「つうかさあ、おまえばっかりずるくね?」
って俺のパンツの上からちょっとだけ触って「結構でけえなw」ってすぐ手を離した。
自分の触られているチンコに目をやって、
「これ、多分すぐ出るぜ、笑うなよ。」って言いながら横になった。
スピードアップしたら、だんだん無口になってきた。
「あ〜〜、やべえやべえ、マジ出るって!!、あ、マジマジ!!!」
って言いながら、ドロッと濃い精子が腹に飛んで、俺の手からもドロッと垂れた。
出た瞬間、状態をピクッと何回か小さく動かしてたのが可愛いかった。
腹に飛んだ精子が布団に垂れないように、手をパーの形にしてガードしながら
「ああ、やっべえ手についた!ティッシュプリーズ!!」
って言いながら恥かしがってた。
ティッシュを渡すと、自分のチンコより俺の手を先に拭いてくれた。
俺はしばらく翔平の精子つけててもよかったんだが、
ちょっと優しい感じがした。

次の日の朝になっても、全然いつもといっしょ。
バラされることもなく、キモもがられるわけでもなく、
もちろん迫られることもなく。
帰り際に、「んじゃ、次はフェラチオしてやっからwwww」ってふざけて言ったら、
「それはマジ勘弁!!」って笑ってた。言わなきゃよかったw


好奇心で・・・

  • by ゆうじ at 1月2日(月)01時11分
  • Number:0102005907 Length:2670 bytes

僕の場合、ものすごく早かったんだと思います。
小学校6年の時に友達と7人くらいで離れの友達の部屋でゲームで遊んでいた時に、
ゲームの中の生き物が進化して毛が生えるというのがあったんで、誰かが
「もうチンチンに毛が生えてきたか?」という質問を突然しました。

みんな、照れくさくて笑っていたら、
そいつが「俺は少し生えてきた」と言いました。
僕も少し生えていたのですが黙って笑っていました。
そいつがジャージを少し下げてチンコのすぐ上の部分を見せました。
確かに、量は少なかったですが、間違いなく陰毛と言っていいものが生えていました。
誰かが「もっと下げて全部見せろ」と言ったらそいつは太ももまで下げて全部見せました。
そして、「俺が見せたんだからお前らも見せろよ」
と言って、みんなで順番に見せることになってしまいました。

僕は3人目だったんですが、僕の前の二人も少し生えていました。
僕の順番になったんですが、ヤバイ事にその時に僕のチンコは勃ってしまっていました。
でも、仕方がないからジーパンとパンツを太ももまで下げました。
僕のチンコはその当時から普通の時でもチンコと金玉が垂れ下がってブラブラしてて
勃つと結構大きく皮も少し剥けてて、みんなはウワーっと歓声を上げました。

「でっけーっ」って言って一人が僕のチンコを突然握りました。
誰かが「汚ねー!と言ったんで、
「ふざけんなよ!キレイだよ」と言ったら、
「じゃあ、皮を剥いて見せろ」
と云う事になったんです。
僕は当時から朝シャワーを浴びて皮も剥いてチンカスも洗っていたので
本当にキレイだったんです。
だから自信を持って皮を剥いて見せました。
みんな「うわー」って騒ぎました。
僕はジーパンを上げて、そのまま順番でみんな見せ合いを終わりました。
すると、今度は誰かが
「精子が出たことがあるか?」という質問をしました。
僕はもちろんオナニーを知っていたし、
他の子も毛が生えていましたから他のみんなもそうだと思って
「あるよ」と言いました。
すると質問した奴以外は「ない」と答えたのです。
そこでどういういきさつか忘れましたが、僕が出して見せることになってしまったんです。

僕はやだよと言って、もう一人の奴と出し方、
つまりオナニーの仕方を教えたのですが、やって見せろということになりました。
僕はイヤだとまた言ったら、
「教わった通りにやってみよう」と誰かが言って、
僕はみんなに押さえつけられてチンコを扱かれてしまいました。
そして最初からずっと勃っていたので、
ちょっとシコシコさられただけで思いっきり射精してしまったのです。
精液は僕の頭を飛び越えて押さえていた友達の服にまで飛びました。
みんなものすごい興奮状態で、すぐにもう一度僕のものを扱きました。
僕はまたすぐに同じ位の量を射精してしまいました。

最後はみんなでオナニー大会のようになり、
僕は全部で8回くらい出したと思います。
その時の刺激がずっと続いて、オナニーのやりっこが大好きになってしまい、
中学になってからもその中の何人かと二人だけで相互オナニーをする関係になってしまいました。

そして高校になってからは親しくなった友達と必ず相互オナニーをするようになって、今になりました。