H体験?談 過去ログ(L-17)
高弘さんの体験?談 (銭湯に行って)


銭湯に行って 1

  • by 高弘 at 3月14日(金)02時32分
  • Number:0314023222 Length:6905 bytes

俺、水泳部所属の高校2年生。俺のまわりには、「俺、昨日彼女とやってたぜ」とか「アー、女とやりてえ」とか言うやつらばっかりなんだけど、実は俺、女の子とエッチするけど、男ともえっちするのが好きなんだ。

俺は小学校5年の時に、家族そろって親父の実家に住むようになったんだ。俺は三つちがいの姉貴とふたりきょうだいだ。俺たち家族が一緒に生活することになって、おじいちゃんの家では改築したりしていた。俺が小学校5年の夏休み、ひとあしさきにおじいちゃんの家に行ったんだ。今から話すのは、その頃の話だ。
俺がおじいちゃんの家に行った時、ちょうど、風呂を改築していた時なんだ。それで、俺はじめて銭湯に行ったんだ。一日目はおじいちゃんと一緒に行ったんだけど、二回目からはひとりで行ったんだ。
ある日、少し早めの時間に行くと、お客さんが少なくて、孫を連れたおじいちゃんと小さな子供だけだったんだ。俺も裸になって入り、湯船につかっていると、ひとりの若いお兄ちゃんが入ってきたんだ。背中にはいれずみがあって、ちょっとおっかなかった。孫を連れたおじいちゃんは、入れ違いのように出て行ったんだ。風呂の中は俺とその二十五歳くらいのお兄ちゃんだけとなったんだ。
俺が洗い場で頭を洗っていると、そのおにいちゃんが俺の隣に座って体を洗い始めたんだ。
俺は、そのおにいちゃんを知らなかったから、ただ、もくもくと体を洗っていたんだ。すると、
「にいちゃん、ええからだしてるなあ?中学校か?」と兄ちゃんは俺にしゃべりかけてきたんだ。
「いいえ、小学生です」と答えると、
「へえ、小学校か、でっかいなあ。背はどれくらいあんの?」とさらに聞いてきたんだ。
「173センチくらいかなあ」
俺、小さいころから、スイミングスクールで泳いでいたかもしれないが、身長がどんどん高くなっていたんだ。知らない人は俺が、小学生だとはわからず、中学生くらいに見られていた。
「からだがでかいから、てっきり、中学生かと思ったで」と。
刺青が背中にあって、おっかなかったけど、しゃべると気さくで面白そうな人だった。
ふと見ると、お兄さんが自分の股間を洗っているところだった。お兄さんは、自分の股間を見ながら、ちんちんの皮を剥いて洗っていたんだ。俺が体を洗いながらおにいちゃんがチンチンを洗っているのを見ていることを気づいたおにいちゃんは、
「兄ちゃんは、何年生や?」と聞いてきたんだ。
「小学校5年」と答えると、
「そうなんか、それやったら、あれ知ってやろ?」と右手を筒のようにして、上下に動かしたんだ。俺、なんとなくオナニーのことかとわかっていたけど、知らないふりしてたんだ。
「知らんのか?それやったら、もうすぐやな。あれやりはじめたら、チンポをきれいに洗わなあかんで、くさなるしな」
お兄ちゃんは、そんなことを言いながら、俺のちんちんをのぞいたんだ。
「体もでかいけど、あそこもけっこうでかいなあ。なあ、こやったら兄ちゃんのチンポ剥けるか?」と言って自分のちんちんの皮をぐいっと剥いて俺に見せたんだ。
俺、ちんちんの毛もはえてたし、小さいころからちんちんの皮を剥いて遊んだりしてたから、剥けることはわかっていたんだ。
「チョット、剥いてみ」おにいちゃんがそう言ったんだ。俺はにいちゃんに言われたので、自分のちんちんの皮を剥いたんだ。
「ほほう、剥けるやん。きれいなピンクの亀さんや」そんなことを兄ちゃんは言った。
「あんな、ちんぽの皮を剥いて洗わんと、不潔になるさかいにな、こうやって、洗うねんで。ほら、やってみ」
俺は、お兄ちゃんが言うように手に石鹸をつけて、ちんちんを洗い始めたんだ。すると俺のちんちんがむくむくしてきだして・・・・あっという間にビンビンになってしまったんだ。
「うわー、でっかいなあ。ええチンポやで。これからが楽しみやな」そんなことを言うんだ。俺が真っ赤になっていると、
「兄ちゃん、水や、水をかけてみ、もとにもどるさかいに」
俺は言われたとおりにちんちんに水をかけたんだ。お兄ちゃんが言うとおり、俺のビンビンになったちんちんはしずまったんだ。
俺が風呂からあがると、そのおにいちゃんはパンツ一丁で牛乳を飲んでいた。俺が上がったのを知ると、
「兄ちゃんも飲むか?」と言って俺に牛乳をくれた。その牛乳はうまかった。
一緒に銭湯をでたんだ。帰る方向が同じだったので、一緒に歩いていると、
「にいちゃん、剥けるんやから、いっつもチンポを剥くようにしときや。その方が清潔やからな」
「俺、ここや。じゃあな」おにいちゃんは、アパートの部屋に入っていった。その時はそれだけであった。

俺は、そのおにいちゃんに言われたように、それからちんちんの皮を剥くようにしたんだ。始め少し痛かった詩、なんにもないのに、ちんちんがたってしまうこともあったがしばらくしたら、剥いてても痛くなくなっていた。
三日後、銭湯でそのおにいちゃんと再び出会ったんだ。その日は結構お客さんがきていたんだ。湯船につかっていると、
「にいちゃん、ちゃんと剥いてるんやな、えらいなあ」って俺にむかって小さい声で言ったんだ。
その日も、並んで体を洗ったんだ。おにいちゃんがちんちんを洗い始めたので、俺も自分のチンチンを洗ったんだ。俺の半だちのチンチンを見て、
「やっぱりでっかいなあ。顔は幼いのにあそこだけは、もう大人やで」って。すると、
「うわー、兄ちゃんのでっかいちんぽ見てたら元気になってしもたわ」って。見ると、お兄ちゃんのちんちんがビンビンに立っていたんだ。普通の時も大きかったけど、立ったらものすごく大きくなっていた。
「すごー」って俺が言うと、
「にいちゃんのちんぽもこれに負けへんで、ぎゃはははははは」って。
その日もそのおにいちゃんに牛乳をもらった。そして、一緒に銭湯を出たんだ。兄ちゃんのアパートの近くに来たとき、
「にいちゃん、せんずり知ってるか?」俺「?」って顔してると、お兄ちゃんは右手を筒のようにして上下に動かしたんだ。俺、オナニーだとすぐわかったんだけど、知らないふりをしたんだ。だって、恥ずかしかったからなあ。
「じゃあ、ええこと教たるわ。ちょっとアパートよっていき」って。
俺は、「ちょっとだけなら」といって一緒にお兄ちゃんのアパートに入ったんだ。お兄ちゃんの部屋に入ると、ひとりぐらしのわりには、きれいな部屋だった。俺が座ると、エロ本がぎょうさんあるのが見えた。
「見たかったらみてもええで。ちょっと刺激がつよすぎるかもしれんけどな・・・・」
俺のちんちんはジーパンの中でむくむくしだしてたんだ。おにいちゃんは、
「今からええこと教したるな」そう言うとパンツごとズボンを下ろしてしまったんだ。ビーンってお兄ちゃんのちんちんがビンビンに立ってるのが見えた。
兄ちゃんは、俺の正面に座り、「にいちゃんもちんぽたつやろ?もし、チンポがたったらな、こうやってしごくんやで」
そう言うと、お兄ちゃんは、自分のちんちんをしごきはじめたんだ。そして、ちんちんをしごきながら、
「こうやってな、チンポをしごくとだんだん気持ちようなってくるねんで。あーええで」
俺は、さっきのエロ本とお兄ちゃんのビンビンのチンチンを見て、ビンビンに立ってしまっていた。俺は、いつのまにかジーパンの上からちんちんを触っていたんだ。
「にいちゃんも、たってるんやろ?」そう言うと、お兄ちゃんは、俺のちんちんをぎゅっと握ってきたんだ。
「ビンビンやんか。おおきなってるやんか」そうお兄ちゃんが言うと、俺のジーパンのファスナーを下げ始めたんだ。そして、パンツごと膝まで下げてしまうと、
「ほら、こうやってみ。チンポをしごくんやで」って。
俺、すごく興奮してたから、二三度しごいただけで、ちんちんから、出てしまったんだ。
「うわー、にいちゃんでたやん。それにしても、元気ええなあ。めっちゃとんだやんか」兄ちゃんは、自分のちんちんをしごきながら言った。
「アー、気持ちエエで。アー、俺もいきそうや」と言うと、兄ちゃんのちんちんからも白いものがどっぴゅって飛び出したんだ。
「アー、気持ちよかった」兄ちゃんは、ティッシュでちんちんをふきながら、「これがなせんずりっていうねんで」って俺に教えてくれた。
そんなことがあってから、俺はしばらくそのお兄ちゃんのちんちんを想像しながら毎日のようにせんずりをかいた。
風呂の改築もおわり、そのおにいちゃんと会うこともなくなってしまった。


銭湯に行って 2

  • by 高弘 at 3月16日(日)02時25分
  • Number:0314025201 Length:9994 bytes

それから三年後、俺は中学二年になっていた。
俺は学校から帰る途中で、ばったりお兄ちゃんと会ったんだ。しかも、ポルノ映画館の前で。
はじめ、俺はわからなかったんだけど、おにいちゃんから声をかけてきたんだ。
「いよっ、ひさしぶりやなあ」
「・・・・・・・・・・」
「忘れたんかいなあ。しゃーないなあ。ほら、昔銭湯で・・・・」
「銭湯?・・・・・・」そう言いかけて俺は思い出したんだ。「アーあのときのお兄さん」
「そうやそうや、銭湯でな。もちろん、剥いて洗ってるんやろな?」
俺は真っ赤になってしまった。
「一番激しい時やし、せんずりも毎日やろ?どうや?」
「まさか、おまえポルノ映画見ようとしてたんちゃうやろな?」
「ちがいます。たまたまここを通りかかっただけです」
「そやろな、いくらなんでも、中学生はポルノ映画あかんで。ぎゃはははははは」
「・・・・・・・・」
「学校の帰りか?」
「うん」
「そうか、ポルノ映画はあかんけどな、俺の部屋にはビデオあるさかいにな、見たいんやったらまた、あそびにきいや」
そう言ってお兄さんは、駅のほうに走っていってしまった。
『ビデオ』
俺はその言葉に惹かれるものがあった。日曜日、俺はお兄さんのアパートに行った。ドアの前に立って、迷っていると中から兄さんが出てきたんだ。
「あれ、どうした?」「・・・・・・」
「あっ、そうだっけな、悪いなあ、今からチョット出かけるんだよ」俺は、チョットがっかりしたけど、しょーがないとあきらめようとしてたんだ。すると、
「そうだ、せっかくきたんだから、チョット待ってな」と言って、兄さんは部屋に入っていった。そして、一本のビデオテープを持ってきたんだ。
「これ、すげえぜ。貸してやるぜ」

俺は、家に戻るとすぐにビデオを見たんだ。どきどきしながら・・・・ちょうど家族は外出していたので、ビデオを見ることができた。
いきなり男女がエッチしてるところが映し出された。「えええ!!!」俺はびっくりしてしまった。だってもろに見えてるんだもん。おまんこやちんちんが・・・俺、たちまち自分のチンチンをビンビンにさせてしまった。男が女のバックから責めようとした。そのときに男の背中が見えたんだ。なんと、その男の背中には刺青が・・あっお兄さんだ、俺は以前銭湯で見たお兄さんの背中の刺青を思い出していた。「あーいいわ、すごくイ胃、あーもっともっとしてーーー」なんて女が派手に声を出していた。すると、今度は別の男が女の顔の前に来て、チンチンをしゃぶらせたんだ。そう、3Pしてたんだ。俺、そんなものを見たからたちまち、チンチンがビンビンにおっ勃ってしまった。そして、ジーンズからビンビンになったチンチンを出して扱いた。あっという間に発射してしまった。
夕方、俺はお兄さんのアパートに行ってビデオを返したんだ。
「どうだった?すごかっただろう?」
「あれ、ひょっとして・・・」
「そう、あれは俺だよ。ぎゃはははあは、あれ見てビンビンにおっ勃てたんだろう?せんずりかいたんだろう?」なんてお兄さんが言った。
「・・・・・・」
「どうやら、そうみたいだな。ちょっと刺激がきつかったかなあ?」
「・・・・・・」
「まだ、あるぜ。もっと見るか?まあ、あがれや」そう言うとお兄さんは、俺を部屋の中に入れたんだ。部屋に上がって、お兄さんがだしてくれたジュースを飲んでいると、ドアをノックする音が聞こえたんだ。
「兄貴、いる?」男の声だった。お兄さんがドアに向かって「おお、入れや」と。
高校生くらいの男が入ってきたんだ。お兄さんは、「こいつ弘っていうんだ。ええっと、名前なんだっけ?」「高弘です」「だってよ、弘。」
しばらくすると弘さんが、
「兄貴、この間の見たいなあ」って。すると、お兄さんはビデオをセットし、スイッチをONにしたんだ。
「あー、すごいわ。すごい。」ってチンチンをしゃぶってる女が・・・・・・これって、さっき見たビデオの女だ・・俺がそう思って見ていた。弘さんは、画面をじっと見ている。もちろん、俺も画面に釘付けだった。
「ううう、たまらねえな」弘さんがそんなことを言った。
「弘、この間のことを思い出しているんじゃねえのか?ぎゃははは・・・・・」
「だってよ、すごかったもん」
「高弘くんよ、今映ってんのはここにいる弘なんだ。この間、ここでおまんこしたんだよ」
「・・・・」
「あー、たまらねえ、兄貴やってもいいか?」弘さんが言った。
「俺は別にかまわねえよ」お兄さんがそう言うと、弘さんはズボンのファスナーを一気におろしビンビンになったチンチンをひっぱりだしたんだ。
「ええ、まじー」俺はそんなことを言ってしまった。弘さんはビンビンになった自分のチンチンをすげえ勢いでしごきはじめたんだ。
「部屋よごされちゃ、たまらんからなあー」ってお兄さんは弘さんに言うと、弘さんのチンチンにゴムをかぶせたんだ。
「弘、すげえビンビンじゃんか」
「あー兄貴、そんな・・・扱いちゃいきそうになるよ・・・」
俺、画面よりお兄さんと弘さんのことのほうが気になってじっと見ていた。
「じゃあ、もっと気持ちよくさせてやるぜ」とお兄さんが言うと、お兄さんは弘さんのビンビンチンチンを口で咥えてしまったんだ。
「あー、兄貴、すげえ、すげえよ」
弘さんは、さっきまで座っていたが、耐えれなくなってその場に寝てしまった。弘さんのチンチンがビーンと勃ってるのが見えた。
俺と弘さんの目があった。弘さんは俺に手招きしながら「もっと、こっちにおいで」って。俺、弘さんのそばにいったんだ。すると、弘さんは俺の股間をギュッと握ったんだ。
「すげえ、勃ってるじゃん。兄貴、ビンビンに勃ててるよ」って弘さんが言った。
弘さんは俺のジーンズのファスナーをいっきにおろし、中からチンチンをだしてしまったんだ。
「高弘くん、すげえなあ、でっかいチンポしてるやん」って、弘さんが。
「あー」
俺は弘さんにチンチンをしごかれながら、弘さんがしゃぶられるのを見ていた。
お兄さんが、弘さんのチンチンをしゃぶりながら弘さんのズボンをパンツごと脱がしてしまった。もう弘さんは下半身がすっぽんぽんになっていた。弘さんの下半身がすっぽんぽんになると、お兄さんはじょじょに顔を上の方に移動させてきた。そして、弘さんが着ている服を脱がし始めたんだ。
「あーすげえ。すげえ気持ちいいよ」弘さんは大きな声で言った。とうとう弘さんは素っ裸になってしまった。お兄さんは素っ裸になった弘さんの乳首をなめはじめた。そして、手を俺のチンチンにのばしてきたんだ。
「ほうほう、すげえビンビンだな。それにしても、でっかいチンポだぜ。中学生とは思えんよな」
「ええ?中学生?まじかよ・・・・・」弘さんがそう言った。
弘さんが顔を俺のチンチンのほうに向けてきた。そして、まじまじと俺のチンチンを見て、「すっげえ、てっきり、俺と同じ位かと思ってたぜ。体もでかいし・・・・へえ、中学生なんだ」
「・・・・・・・・」
お兄さんが再び弘さんのチンチンをしゃぶりはじめた。
「あーすげえ、すげえ」もう弘さんは喘ぐような声をあげていた。
「あー、兄貴の尺八すげえ、すげえ気持ちいいぜー」
「そうか?もっと気持ちよくなってもいいぜ」
「あーたまらねええ、あーあー」
弘さんはさっきから、ずっと俺のチンチンを扱いている。俺も他人に扱かれてビンビンになっていた。
「脱いじゃいなよ」弘さんが言うと、弘さんが俺のジーンズを脱がし始めたんだ。あっという間に、俺のジーンズはパンツごと脱がされてしまってすっぽんぽんになってしまった。
「じゃあ、俺も」と言ってお兄さんも自分の服を脱ぎ始めたんだ。俺は下半身がすっぽんぽん、弘さんとお兄さんはオールヌードになってしまっていた。
突然弘さんが言ったんだ。
「あー、兄貴、あれ、あれやってくれよー」
お兄さんが立ち上がると、引き出しから小さなビンをだし、どろっとした液体を弘さんのチンチンに塗り始めたんだ。弘さんのチンチンはコンドームごしにテカテカニ光っていた。お兄さんが自分の手にさっきのどろっとした液体をだすと、それをお尻の方にもっていき、なんかこすり付けていた。そして、弘さんのまたぐように立つとゆっくり腰をおろしはじめたんだ。
お兄さんのちんちんは半勃ちだった。お兄さんが弘さんのチンチンを握ると、ゆっくり腰をあてがうようにおろしていった。
「うっ」お兄さんが声をだした。弘さんも「あー」って。お兄さんが腰を二三度ゆっくり上げたり下げたりしたと思ったら、一気に自分の腰をずっこんとおろしてしまったんだ。しばらくじっとしていた。
「うううう、しまるーー」弘さんが大きな声で言った。しばらくすると、お兄さんがゆっくりと腰をそのままの状態で回転させはじめたんだ。
「ううう、弘ぶっといぜ。すげえすげえ、かたいぜ」ってお兄さんが・・・・。
弘さんが突然扱いていた俺のチンチンをぐいっと自分のほうにひっぱったんだ。
「こっち、こっち」弘さんがそう言うと、腰をゆっくり回転させていたお兄さんが俺の手をひっぱって立たせたんだ。
「弘の口にチンポつっこんでやれ」ってお兄さんが・・・・・。
「しゃぶってやるよ、ほらまたいで」って弘さんが言った。俺は言われるとおりに弘さんをまたぎ、ビンビンのチンチンを弘さんの口の中につっこんだ。
俺のチンチンはあったかいなんともいえない感触にビクンビクンとなってしまった。俺は十秒もしないうちに弘さんの口の中に発射してしまった。弘さんはそれをごくごくっと飲んでしまったらしい。弘さんの声がだんだん大きくなってきた。
「あーあー、弘すげえよ、すげえ、俺のけつすげえ感じてるぜ」ってお兄さんが喘ぎながら言った。
「あー、行きそうだよ、兄貴」「いけ、いけや、弘」
「ああああ、いくぜ」弘さんは体を痙攣させながら大きな声をあげた。
さっき弘さんの口の中で発射したばかりなのに、俺のチンチンはビンビンのままだった。お兄さんがゆっくり腰をあげると、今度は俺のチンチンをしゃぶりはじめたんだ。「あああ」声を出してしまった俺。
お兄さんは、俺のチンチンから口を離すと、俺のチンチンにコンドームをかぶせ、さっきのどろっとした液体を塗ったんだ。弘さんが俺の口に自分の口を重ねてきた。体を乗せながら、唇を吸われたんだ。「うんぐっ」
俺は急にチンチンが締め付けられる感触に襲われた。
「うううう、このチンチンもでかいよ。あーすげえ、すげえ」お兄さんはすげえ大きな声をあげた。俺は、すげえ締め付けでチンチンがちぎれるのではないかと思うくらいであった。弘さんが急に立ち上がった。そしてお兄さんの口に自分のチンチンを入れてしまった。ふと自分のチンチンのほうを見ると、お兄さんは腰を上下に動かしはじめ、その上下の動きにあわせるかのようにお兄さんのチンチンが大きくゆれていた。そして、だんだんお兄さんのチンチンは大きくなってきて、ビンビンになってしまった。
「あーいい、すげえ、すげえ、いいぜ」お兄さんが大きな声で言った。
「兄貴の尺八、すげえよ、すげえ、すげえ」弘さんが、腰を動かしながらそう言った。
「あーあたってる、あたってるぜ、高弘のチンポがあたってる・・・・あーあー」
俺のチンチンはお兄さんのケツ穴にしめつけられて、今にもいきそうになっていた。
「あー、もう、もう、だめ。あーあー、いきそう、いきそうだーーー」お兄さんがそう言うと、お兄さんのケツ穴はギュッと絞まった。ケツ穴がどんどん絞まっていき、その締め付けで俺のチンチンから、またザーメンが発射してしまった。
「あーあーでる、でるーーー」
「あー兄貴、俺も俺もいく。飲んでくれよーーーーー」弘さんも出してしまったようだった。
俺たちは裸のままでしばらく動けなかった。

そんなことがあってから、何度かお兄さんとやらしいことをした。お兄さんは、いつも俺に「剥いて洗ってるから、ズル剥けチンポになったなあ。亀頭でっかくなって」なんていうんだ。
俺が高校に入学することまで、そんな関係はつづいた。俺が、中学校を卒業してもうすぐ高校に入学すると言うある日、「俺、仕事で遠いところにいくことになった」ってお兄さんが言ったんだ。それからは、そのお兄さんには会っていない。