H体験?談 過去ログ(L-168)
ド淫乱Mさんの体験?談 (ド淫乱Mの淫乱日誌)


ド淫乱Mの淫乱日誌1

  • by ド淫乱M at 5月10日(水)06時23分
  • Number:0510062307 Length:10222 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌 〜 プロローグ 金的エッチ、俺の嗜好のこと 〜

 あの昭和レトロ漂う鶯谷の発展場と横浜にあるゲイ発展映画館。そこが今の俺の出没スポットだ。エッチに関しては90%以上のドM志向の
オールラウンダーだ。ケツを掘られることにも快感を感じ、よがり狂う。乳首ばかりか、身体中のパーツというパーツのすべてが快楽スイッチ
になっている。
 そんな中でも、「急所(金玉)」を痛めつけられることにこの上ない快楽を感じてしまう。というか、自分が男として雄としてしっかりと自
覚できる幸福感に満たされるのだ。
 極めてコアな嗜好だ。レアだ。けれども、同じような嗜好の人間も決していないわけではない。
 そんな俺自身の嗜好のあれこれについて、まず書き記そうと思う。

 俺はその鶯谷の発展場や発展映画館に行くときは予め掲示板に予告する。
「ド淫乱Mです。*月**日(*)の朝から夕方までいます。急所(金玉)を執拗に痛めつけて雄悶絶させて欲しいッス。あと、全身モロ感の
身体を貪ってよがり狂わせ、ケツマンコ、口マンコグチョグチョズコズコ掘りまくって、雄汁を身体中にぶん撒いてください。あと、洗ってな
い雄臭の激しいチンコ(チンカスついてたら最高ッス)を顔に押しつけ、強制フェラさせられたいッス。複数で輪姦されるのもいいッス。ゴー
グル&ケツ穴開きビキニ待機。」

 要するに「急所(金玉)を痛めつけて欲しい」「モロ感の身体を弄り回して欲しい」「ケツマンコを掘りまくってほしい」「ザーメンを浴び
たい(中に出して欲しい)」「複数で犯されたい」「チンカスしゃぶりたい」ってことになる。
 随分“欲張り”で、いかにも変態な書き込みだ。
でも、それが俺なんだから仕方がない。
 「急所(金玉)をやられることでエクスタシーを感じる」というコアな嗜好。その他にも、ケツマンコを掘られること、身体のどのパーツ
も敏感な性感帯になっちまっていること。雄エッチが堪らない!もっとも、内外の事情で頻繁にそれはできないけれども・・。
 俺のそんな嗜好はどこから来たのか・・・。少しここで書いておく。

 男エッチの世界に足を踏み入れてから20年くらいになる。20代後半から入った遅咲きデビューだったかな(笑)。
“マッサージ”、“売り専ボーイ”さん、発展場(SM系含む)、彼氏(3年間のつきあい)と、いろいろな人のエロテク、いろいろな人のチ
ンコに触れてきた。基本受けから入ったけど、好みでほっとけないと思ったら俺がタチになって掘ってやることもある。もっとも、トータルで
言えば、受けM度は95%でタチ度は5%ってところ。
 そんな20年近くの男エッチ体験から、今の嗜好がある。

最初は「急所(金玉)を痛めつけて欲しい」ってことについて。

 「急所(金玉)」は男の象徴だ。
 俺の“性の目覚め”は「急所」だ。
 5歳にも満たない幼児のとき、それは起こった。
 夕食を済ませて、週に一度のプロレス中継を観ていたときのことだ。メインイベントには当時の日本のエースが登場だ。
筋骨隆々の肉体!男の逞しさが画面からも伝わってくる。これは想像なのだけど、女の裸に心が動いて“性の目覚め”を覚えるのだろうけど、
俺はこのとき既にそのエースの逞しい筋骨隆々の肉体に心がざわついていたのだと思う。
 さて、試合はそのエースが攻勢だった。ところが相手の外国人レスラーがしゃがんで命乞いのポーズをとってエースを“油断”させる。
レフェリーがエースを止めに入る。そこを外国人レスラーが腕を振り上げてバッコーーンとエースの急所をかち上げたではないか!
 「おうう!」と男の呻き声を上げて、エースが両手で急所を押さえて前のめりに倒れこんで足をばたつかせて悶えまくった。
 このシーンは衝撃だった。
「格好よくて強い筋骨隆々のエースが、苦痛の表情で大事なところを押さえて苦しんでいる!」
 5歳に満たないませガキの身体を性的衝動が貫いた。チンコがグッと固くなった。
 エースが、強いヒーローが、おしっこを出す場所近くをやられてあんなに苦しんでいる。恥ずかしい場所を人前で押さえて悶えている!男の強
さ、格好良さとの真逆の何とも言えないコントラスト!究極の雄のエロス!
俺の中で何かが弾けた瞬間だ。俺は「急所打ち」の虜になってし
まった。
 それ以来、俺は週に一度のプロレス中継は欠かさず観た。もちろんそのエースや、日本人レスラーが急所をやられるのを楽しみにしてだ。
 「エースにスカッと勝って欲しい」という気持ちよりは「外国人にいっぱい急所やられろ!」という気持ちで観た。
 そして夜の寝床では、エースが急所をやられる姿を想像して勃起を貪った。チンコがカチカチに固くなるのが、気持ちよかった。ちなみに射
精は中1の春。もちろんプロレス中継で格好いいレスラーが急所をやられているシーンを観てのことだ。
 こんな風に「急所」が俺の“性”を目覚めさせた。
 急所をやられると、文字通り急所だから痛い。でも、その痛みにあのエースみたいな男を自覚する。痛みの中に何とも言えない気持ちよさを
感じる。
 だから例えばマスターベーションのときは自分で急所を叩いたり握り潰したりして、射精を迎えるようにしている。エースが、ときには自分が
急所をやられて悶えている姿を想像しながらやるのだ。いや、恥ずかしいけど本当の話・・・。
 ああ、因みに打撃や握り締めの強さは、弱くはないが強すぎもしないといった程度。大概チンコがガチガチに勃起する。
 だから男エッチのときも、できれば相手にやってもらう。もっとも大事なところだから加減が難しい。だから無理はしない。
 あと、稀に俺がタチになるとき、相手の希望や様子によっては急所責めを仕掛けるときもある。相手が大事な急所を押えて悶える姿はもちろ
ん、興奮を高める。そしてタチのときの俺は、徹底的に相手をエロく責めて、デカイと言われるカリ高チンコで絶妙なリズムをつけて相手を狂
わせる。まったくの自惚れだが。
 エッチって、要はお互いに気持ちよくなることが大切なんだと思う。
 とにかく、そんな「急所責めエッチ遍歴」のことはまた別の時の書いてみようと思う。

 次に「モロ感の身体を弄り回して欲しい」ということについて。

 「モロ感」については、これはもう20年近くの男エッチ世界の中で培われ開発されてきた俺の身体の感覚のなせる技だ。
 特に乳首は敏感だ。摘まれたり、抓られたり、転がされたりすると、堪らずエッチな声を上げてしまう。強すぎるのはどちらかと言えばNG
だけど、乳首は俺の快楽のボタンだ。亀頭は弱いかな。気持ちいいけど、こそばゆくなっておしっこが出てしまいそうな感覚に襲われてしまう。
 その他、耳、喉、首筋、背中、脇腹、股の付け根、チンコ、アナル・・・全身のパーツというパーツが、性的快感を俺の中に湧き起こすスイッ
チだ。
 だから、極々稀なタチになったときには、相手を気持ちよくさせてやりたいと思って、様子を見ながら緩急織り交ぜて愛撫して、声を上げさ
せてやる。

 「ケツマンコを掘りまくってほしい」ということについて。

 はじめて掘られたのは、男エッチ駆け出しの3回目のマッサージのときかな。やられてみたいと思ったけど、さすがに痛くてどうしようも
なかった。それに、腸壁の蠕動運動が便意を誘発した。
 ところが、そんな痛さや便意を我慢する気まずさといったものを乗り越えると、何とも言えない気持ちよさを感じていった。
 そんな積み重ねで、今はもちろんケツマンコの気持ちよさ、アナル感覚からくる至上の快感に病みつきだ。もっともフィストは未体験。そん
なだからか、未だに「よく締まるケツだ」と相手からお褒めの言葉を言われる(笑)。

 「ザーメンを浴びたい(中に出して欲しい)」「複数で犯されたい」ということについて。

 相手の人の病気は怖い。でも、生で掘ってもらうことは厭わない。どうしようもないほどリスキーだ。
 ただ、とにかくザーメンの臭いが好きだし、あのドロドロが滴る感じが堪らない。
 DVDで「肉便器シリーズ」「スペルマバイオレンス」なんてのがあって、受けの雄が何人もの男に犯されて、口に、顔に、身体に、ケツに
ザーメンを浴びまくってドロドロになるのがあるけど、あの男優たちみたいにされたいって願望がある。
 身体中に、雄のチンコ臭やザーメン臭を染みこませたい。
 あと、複数の男に上の口も下の口を犯され、チンコ弄り、急所責めされ、乳首責めされ、とやられたい。

 そして「チンカスしゃぶりたい」ということ。

 人のチンカスつきのチンコをしゃぶったことは、まだない。そもそも発展場だもの、己の身体を洗ってから行為に移る。だから、カスがつい
ていることはもちろん、汗で蒸れ蒸れの雄の臭いのプンプンするチンコっていうのもほとんどしゃぶったことはない。
 これが中学生や高校生のときに男エッチ体験をしていたら、ひょっとしたら体験できたかも知れない。
 それと、男エッチの世界に入った当初は、「清潔なのがよい」と感じていて、不潔なことはダメと心がけていた。
 それが・・。
 エッチも重なってくると、相手の体臭や汗臭が知らず知らずのうちに興奮を誘っていることに気づいた。
 確か15年くらい前だったと思う。山手線新***駅はずれのSMド*****という小屋のような発展場に行ったときのことだった。部屋
の中央に短髪でガッチリした体型の雄が全裸で仁王立ちしていた。竿と睾丸の付け根には確か黒いリングが装着されていたと思う。その雄のま
さにその水平に屹立する雄竿から、チンコのすえた臭いが発散していて、その臭いが部屋中に充満していた。
「うわ!スゲエ臭い!チンコ洗ってないのか?」
 俺は心の中で驚いた。ただ、不快感はなかった。臭いが強烈に俺の心の中に染みこんだ。多分、しゃぶって欲しかったのだろう。それをしな
かったのだけど、今はあの猛烈な雄臭のする猛々しいチンコをしゃぶればよかったと思っている。
 だから、あの臭いが俺の心から離れなくて、あんな臭いの強烈なチンコで口を犯されてみたいという願望がある。口の中でチンカスが溶ける
感触ってどんなだろうって思う。しゃぶり尽くして、チンカスと僕の唾液でドロドロにしてあげたいって思う。

 因みに、少し横道にそれてしまうが、思えばそのSM発展小屋には、コアな嗜好のヤツらが結構集まっていた。
 一人で、長さ50センチ、太さ5センチは下らない極太の張り方を自分でケツマンコに突っ込んで出し入れして、「ああ、誰かやってくれな
いかな。」と、一人でアナニー(?)に耽っているヤツ。
 かと思うと、俺が見ている前で竿を扱き出して、勃起するやいなや、ポーチから歯ブラシを取り出して、勃起してパックリと開いた尿道口か
ら突っ込んで、ゴシゴシと尿道内部を上下に擦り出しハアハアと興奮するや、ほどなくドロドロっとザーメンを吹き上げたヤツもいた。ザーメ
ンに血も混じっていたように思う。それでも恍惚とした表情をしていた。
 コアと言えば、俺自身ももちろん「急所を痛めつけられて犯されたい」って願望で入っていた。そこで、運よくそんな願望に合致して、執拗
に急所を痛めつけて犯してくれる人に出会ったこともあった。「付き合わないか?」って言われたけど、個人的な事情もあって、お断りした。
ホント惜しいことをした。その人とのエッチもいつか書こうと思っている。

 チンカスに話を戻す。
 さっき「中学や高校で体験していたら」などと書いたが、10代20代の若くてピチピチの時期は、新陳代謝の旺盛な時期で、皮被りでなく
てもチンカスができていたと思う。さすがに今はチンカスが溜まらない。だから、最近は日常わざわざ皮被りの状態にしておいて、小便カスが
溜まるようにして、個室でチンコの皮を捲り上げて指を亀頭の溝にねじ付けて、その指先の臭いを嗅いだりする。堪らない臭いだ。
 実際、臭いってエッチの重要なアイテムだと思っている。チンカス臭、ザーメン臭、汗臭、脇臭、どれも性的興奮を高めてくれる。
 もっとも、どうしてもNGと感じていることもある。潮噴きくらいはやってみたいが、スカトロは、これは完全にダメ。それと急所にしろ乳首にしろチンコにしろ、針で刺されたり傷つけられたりは絶対NGだ。

 なんだか、とりとめもない話に付き合わせてしまった。
 嗜好の話はまたどこかで・・・。

 次は、ここ最近の俺の「金的エッチ」のことを書いていく・・・。


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(1)〜

  • by ド淫乱M at 5月10日(水)06時26分
  • Number:0510062628 Length:3982 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(1)〜

 この4月21日朝10時頃。あの鶯谷の昭和レトロな発展場に行った。もちろん、予告してのことだ。
 薄暗い部屋の中で朝から2、3人にケツマンコをズコズコグチョグチョ掘りまくられ、さらに数人のヤツが貪ってくれていた。丁度正午頃、
その部屋に丸坊主男が俺の身体を触ってきた。薄暗い部屋でゴーグル越しということも手伝って風貌はよくは見えなかったが、俺をジットリと
眺めている様子に、男の“Sっ気”がジンジン伝わってくる。
「見つけたぜ。」
 丸坊主男がそうつぶやいた。
「お前、掲示板に予告してたよな?」
「・・・!!」
 俺はゴクリと生唾を飲んで、コックリうなずく。
・・・・やった!急所、やってくれる!・・・・
 もう、心の中で小躍りしていた。だから、勃起チンコは、赤いスケベなTバックの中でまたまたさらにギンギン怒張だ。
「よかったぜ。・・・あんなスゲエ掲示板見て、やりたくってやりたくって、時間作って来たんだぜ。」
 丸坊主男が俺の身体をまさぐりながらささやく。当然俺の勃起と急所を握ってくる。
「ハァァァァァ!う、嬉しいッス!急所・・・!痛めつけて・・・ください・・・!」
 俺は、身をよじりながら丸坊主男の肉体にギュッと胸元をくっつけた。男は、俺の急所を揉みながらさらに続ける。
「いいのか?大事な急所。痛いぜ?」
 丸坊主男が意地悪く焦らしてくる。
「アァァ・・・アァァ・・・!いいッス!急所・・・やってください。」
 俺は懇願する。
「スッゲ!嬉しいぜ・・・!んじゃあ、どうしてほしい?」
「アァ・・・!急所打ち・・・してほしいッス・・・!」
「急所打ちか・・・。平手がいいか?拳か?」
「アァ・・・拳は・・・怖いッス・・・。平手で・・・お願い・・・します・・・。」
「平手な・・・。なら、10発な。平手と拳、交互にな・・・。」
「アァァ・・・!アァ・・・お願い・・・します・・・!」
 俺のチンコはフル勃起!真っ赤なTバックの上部からカチカチの亀頭部分がはみ出る。そんな中、丸坊主男は、俺の急所めがけて平手を押し
当て引き離しを繰り返す!
・・・どんな痛みが走るか!キツイ一撃か!・・・・
 何とも言えないスリル!あの男ならではの痛みが俺の急所に間もなく入る・・・!!
「さぁぁぁ・・・何発目でやってやろうかあ?」
「アァァァ・・・!」
 「いつ打たれるか、いつ打たれるか」と高まる一方の期待感!すると、
「1・・・2・・・!3!!お前に選ぶ権利ないよな!!」
 バシ!
 部屋中に急所への平手打ちの音が響き渡る!
「アァァァァァァァ!急所・・・!!!アアアアァァァァ!」
 “不意打ち”の急所打ち!!俺は、その痛みにブルブル身体を打ち震わせて雄の呻き声を漏らして、ギュッと丸坊主男の肩にしがみついた!
すると丸坊主男が、
「堪んねえなあ・・・!」
 と言うなり、俺をギュッと抱き返して、ムチュッとディープキスをしてくれるではないか!
 この上ない幸福感!!もちろん、俺も男の舌に舌を絡めて、ムチュムチュに唾液交換をする。チンコはギンギン勃起だ。男のチンコが俺の腹
に密着しているが、もちろん勃起だ。太い!
「あああ・・・来てよかったぜ・・・。可愛いじゃねえか・・・。」
 そう言いながら、またムチュムチュとキスをしてくれる。急所のジンジンする痛みと快感に怒張しいななく俺のチンコ。そして丸坊主男のチ
ンコもズイズイと勃起が増している!
「よし。んじゃあ、今度は拳な。・・・いいよな・・・。」
「こ・・・怖い・・・ッス。アァ・・・でも・・・お願いします・・・。」
「そうだよなあ。怖いよなあ。お前のこの大き目な急所に俺の拳がぶち当たるんだぜ・・・。」
 そう言いながら、丸坊主男が拳を俺の急所にグリグリと押し付ける。あの特有の痛みが快感となって俺の身体の突き抜ける!
「アァァ・・・!イイ・・・!男・・・感じる・・・!」
「じゃあ、5数えたらな・・・!」
「アァァ・・・怖い・・・!」
「やられたいんだろ?金玉?」
「アァァ・・・ハイ・・・!痛めつけて・・・ください・・・!」
「気に入ったぜ。」
 そう言って、丸坊主男はまた俺の唇にチュッとキスして、数を数えだした。
「1・・・2・・・3・・・!」
 拳を俺のモッコリ膨らんだ急所部分にあてがったり引いたりを同時に繰り返す。
「4・・・!5・・・・!!」
 5とカウントしてからの間!そして
 バン!
「アァァァァァ!アァァァァァァ!急所!アァァァァァァァ!!!!」
 拳が俺の急所にめり込んだ!俺は雄の悶え声を上げて、足をバタつかせて身悶えし、すぐさま丸坊主男にワナワナ震えながらしがみついた!
「堪らねえ!可愛いぜ・・・!」
 そう言いながら男は俺をギュッと抱き寄せ身体を密着させディープキスをしてくれた・・・。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(2)〜

  • by ド淫乱M at 5月12日(金)06時36分
  • Number:0512063601 Length:3502 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(2)〜

 平手による急所打ちと拳による急所打ち交互に10回・・・!!のはずが、殴打のごとの抱き寄せ合いと唇の貪り合いの中で、3回目あたりから
急所鷲掴みが加わった。
「なあ・・・。急所、握るぞ。」
 丸坊主男が言うなり、俺の急所を握り始めた。
「アァァ!アァァ!急所!アァァ!」
 男が徐々に急所握りに力を込めていく!仰向け寝の俺は、身悶えしながらも「もっと痛めつけてくれ」と言わんばかりに腰を突き出して、“おね
だり”だ。
「スッゲ・・・もっと力入れるぜ・・・!」
 男が俺の急所に指をめり込ませていく!
「アァァァ・・・!アァァァ!・・・・クゥゥゥゥゥゥゥ・・・・!」
 俺は身体を打ち震わせながらも、あの至上の雄の痛みを歯を食いしばって耐える!しかし我慢してもそこは大事な急所!これ以上は無理・・・!
となったときに、俺は男の逞しい肩にしがみついて、右手で肩をトントントントンとタップした。男が、
「ん?・・・痛いのか?」
と俺に尋ねる。俺はプルプル震えながらコクリと頷く。男はすかさず手を緩めてくれた。
「それがやめてくれって合図なんだな?」
と確認してくるから俺はまたコクリと頷く。
「わかったぜ・・・。にしても、スゲエ強い金玉だな・・・。」
 そう言うなり、また俺をギュッと抱きしめてキスをしてくる。だから俺もギュッとしがみついて男の唇を貪った。

 そんな“変態な”エッチに、いや俺のいやらしい喘ぎ声に誘われたのだろう、ギャラリーがちらほらやってくる。そして当然手出しをしてくる。
 丸坊主男が俺の急所を握っている様子を見ながら接近してきた男は、俺の乳首を指で摘まむ。乳首はもちろん快楽スイッチだ。
「ウァァァ・・・!イィ・・・!ハゥ・・・!」
 二人係りで俺を弄りはじめる。後から来た男は、さらに俺の勃起しっぱなしのチンコをきつく握ってバシバシと俺の腹に打ち付けたりする!
「アゥ、ァゥ!オォォォォォォ・・・!イィ・・・!」
 丸坊主男は俺の急所を平手打ちしてくれる!
理想の痛めつけだ!
 すると、二人の男の手がとまった。薄暗がりでゴーグル越しの中、目を凝らしてみると丸坊主男が中腰になって、あとから入ってきた男の股間に
顔を埋めているではないか!
 ・・・ えぇぇ!?俺、あきられちゃったのか? ・・・
 不安が頭をよぎる。
 けれども、丸坊主男が俺の急所を時々握って痛めつけるのも忘れないから、スーッと不安が吹き飛んだ。
 そして、後から入ってきた男の鼻息が荒くなっていくのが聞こえてくる。丸坊主男も、ジュパジュパといやらしい音を立ててフェラを加速している!
 やがて、フェラされている男が股間をグイッと前方に押し出した!
「くうう!いぃ!イク!!」
 その瞬間、男が丸坊主男頭を両手で引っ掴んで、自ら突き出した股間をグイッと押し付けて静止している。丸坊主男の口の中で男の濃いザーメ
ンが「ジュバ!ジュバ!」と音を立てて流れ込んでいるかのようだ!
 5秒ほどの静止状態があっただろうか。フェラをしてもらった男が腰を引いて、
「ふううううう・・・・!」
と一息ついたきり、立ち上がって部屋を出ていった。
 と、丸坊主男が今度はまた仰向けの俺に上から身を預けて顔を近づけるではないか!俺は躊躇なく丸坊主男に抱き付いて、唇を重ねた。互いの舌
を絡める!生ぬるい粘り気のある雄汁が俺の口の中に一気に流れ込む!しばらく、互いの舌と舌を絡め合う。互いの口から、ザーメンと涎がダラダ
ラと滴り落ちる始末だ。頬や口の周囲に付着したザーメンと唾液をまた、二人してベロベロジュルジュルと舐め合う!思わずDVDに収めたくなる
ような超絶淫乱雄エッチの光景だ。
 やがて、他の男もやってきた。仰向けの俺の上から責めてくれている丸坊主男が何やら我慢している風情が感じられた。どうも、やってきた男が
丸坊主男のケツマンコに指を突っ込んでいたようだ(これは俺の勝手な想像だから、事実は違うかも)。
 いや、俺を責めてくれるこのナイスな丸坊主男も、雄エッチのオールラウンダーなのだろう・・。エロい身体で回りの雄の欲情を駆り立てるんだ
ろう。
 金的エッチは、さらにバリエーションをましていった・・・。

以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(3)〜

  • by ド淫乱M at 5月13日(土)09時28分
  • Number:0513092807 Length:3735 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(3)〜

 口と頬と喉元がザーメンと唾液交じりなったまま、少しの間抱き合っていた。もちろん俺のチンコも丸坊主男のチンコもギンギン勃起のままだ。
 と、丸坊主男がむくっと半身を起して、
「なあ。今度は金玉、踏み潰してやろうか。」
と言う。いわゆる「電気アンマ責め」だ!足裏からのバイブレートと逃げ場を失った急所が圧迫される痛みと気持ちよさ!そんなことを想像して、ま
た俺の勃起チンコは嘶く。
「アァァ・・・嬉しい・・・!お願い・・・します・・・!」
「よし!」
 と言うなり、すっくと立ち上がり、俺の両足首を引っ掴んで股を開かせる。ゴクリと生唾を飲む俺。ただ、なかなか踏み潰しが始まらない!「いつ
痛みが来るのか?」と言う不安がまた、それはそれで興奮を高めてしまう。
「怖いかぁ?」
 丸坊主男が焦らす。
「アァァ・・・大丈夫です!・・・金玉・・・急所!・・・踏み潰してください・・・!」
 俺が言い終わらないうちに、男がグイッと足を突っ張って急所を押し潰しだした!
「アァァ!アァァ!急所!アァァ!イィィ!オォォォォォォ!!!!」
 ギュウウッと踏み潰される俺の急所!急所とチンコの付け根は赤い紐でギチギチに何重にも縛ってあるから逃げ場もなく、腹腔にめり込んでしまう
こともない!ひたすら圧迫と痛みを受け続けるという、これ以上“男を自覚する状況はない”のだ。
 グイグイと足裏を押し付けられ、俺は「アウアウ」「オウオウ」呻いて、全身を打ち震わせる。急所を強く押し潰されるほどに、チンコははち切れ
そうなほどに勃起し、亀頭ばかりか血管の浮き立つ竿の中ほどまでが赤いTバックからはみ出てヒクヒクと嘶く。
「おおお!スゲエ!おおお!スゲエ!」
 丸坊主男は大興奮で、押し裏を押し付け、やがて仕上げとばかりに足裏をグリッとずらして踏み潰しをやめた。男の足裏の親指付け根付近がやや鋭
角的になって、俺の球にググッとめり込んだ!
「アァァァァァァ!アァァァァァァァ!アァァァァァァァァァァァァァ!!」
 俺は、プロレスラーが急所をやられたときみたいに、両手で急所を押えて足をバタつかせて見せた。実際急所をやられて悶えるプロレスラーの姿に
最高の雄のエクスタシーを感じるのだ。
   ・・・・俺もあんな風になりたい・・・
と思うのだ。
 そんな俺の悶え姿を見るなり、丸坊主男がドサッと両手を床につけて顔を俺の顔に近づける。「壁ドン」ならぬ「床ドン」といったところか。
「めちゃくちゃいいじゃねえか。・・・やっぱ、時間あけて来てホントよかったぜ・・・!お前・・・最高だな・・・。」
と言うなり、またムチュッとキスをしてくれる。俺はもちろん男の両肩
をギュッと掴んで引き寄せてそれに応え、男の舌と舌をムチュムチュと絡め回す・・・。
 ウットリとキスの幸福感に浸っていると、男がまたしっかりと俺の急所を鷲掴みしたり、平手でパシパシと叩いてくれる。そのごとに「ウ!ウ!」
「アァァ!アァァ!」と呻き声を漏らして男に絡みつき、キスをする。さらに、男の勃起チンコをしっかりと握る。
「アァ・・・!チンコ・・・!チンコ・・・ケツマンコに突っ込んで・・・犯して・・・ください・・・!」
 俺は、この男だったら、もう失神するまで掘りまくられたいと思った。
 けれども、男は、
「いや・・・俺はケツにはあんま興味ねえ・・・。」
と返事してきた。少し残念な気がした。この男にだったら、完全に征服されて何てえか「金的エロ奴隷」になってもいいのだが・・・。
 ただ、この丸坊主男との「至福の金的エッチ」のときが永遠に続いてほしいとさえ思っていたので、俺のそんな願望はこの際抑えることにした。
「アァァ・・・ごめんなさい・・・。アア・・・急所・・・金玉、やってください・・・!」
 俺は気を取り直して、急所を痛めつけてもらうように腰を浮かせて、丸坊主男の責めを催促した。男は、また平手打ち、拳押し付けや鷲掴みを繰り
返しだした。
 そんな俺たちの「金的エッチ」を、また何人かのギャラリーが見ていた。
そんな中で、丸坊主男が、
「なあ。今度は金玉、蹴ってやりてえな。」
と言ってきた。
「えぇ?・・・蹴り!?・・・怖い・・・かな・・・。」
 足の力は手の力を遥かに凌ぐ。怖くないわけがない。
 でも。
「いやか?」
「アァ・・・。いいッス・・・。男・・・感じたい・・。蹴ってください。」
「スッゲ・・・。」
 と言うや、丸坊主男が俺にチュッとキスをして立ち上がった・・・。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(4)〜

  • by ド淫乱M at 5月17日(水)06時12分
  • Number:0517061258 Length:3699 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(4)〜

 男がまた俺の両脚を上方に起こして両足首を引っ掴んで、股を開かせる。さっきの急所踏み潰し=電気アンマとはわけが違う!急所蹴り
を食らうのだ!勢いのついた足の甲がバチンと音を立てて俺の大事な急所に命中するのだ!
 ・・・衝撃で潰れてしまったらどうしよう!・・・
 という恐怖感のようなものが頭をよぎる。同時に、
 ・・・男として認められているんだ!男だからこそ味わわされる危険な痛みだ!男なんだ!・・・
 という、えも言えぬ幸福感のようなものも頭をよぎった。だから、はしたなくも俺のチンコはますます固く屹立してしまい、ヒクヒクと嘶
く始末だ。「急所、蹴ってくれ!思いっきり音を立てて蹴ってくれ!」と言わんばかりに・・・。
 丸坊主男も、そんな俺の心中を読み取っているのだろう、足の甲を1度、2度と無防備な俺の急所に接触させるではないか。
「ホラ・・・!キツイのあたるぜぇ・・・!」
 募る一方の恐怖心と男として認められている“優越感”!
 と!
 バチ〜〜〜〜〜〜ンンンンンン!!!!
「アアアアアアアアアアアアアア!!」
 丸坊主男の足の甲が俺の大事な急所にぶち当たった音が部屋中に轟いた!
 俺は雄の苦痛の声を上げて、両手で急所を押さえ股をすぼめて足をバタつかせて悶えまくった。プロレスで急所打ちを食らって悶えるプロ
レスラーみたいに。その様子を見ていたであろう“ギャラリー”の「大丈夫か?潰れたんじゃないか?」と言った心配そうな気配が俺にも
伝わってきた。
 けれども、丸坊主男は、
「は!大丈夫だ。音だけだっ・・・!」
と言ってのけた。
 それは事実だった。
 確かに急所に強い痛みは走ったが、激烈なほどではなかった。足の甲が急所の真下と俺の肛門付近を捉えていた。だから「バチ〜〜〜ンン」
と音が響き渡ったのだ。
 何というか、丸坊主男のプロ級の責めテクニックと「俺のことを大事にしてくれている」という嬉しさを感じてしまった。
 そんなだから男の痛みの中で気持ちよさもますます募り、チンコは勃起しまくりだ。明るいところで見たらおそらく亀頭はカチカチに固くな
って赤黒くヌラヌラと光沢を放っていたことだろう。
 男が俺の上に重なる。俺は愛おしささえ募って男にしがみつき、俺の方から唇を求めた。抱き合ってムチュムチュ音を立ててのディープキス。
その傍らで丸坊主男が俺の急所を握るのも忘れない。
「やっぱ、今日来てよかったぜ・・・!2時間しかねえけど・・・。」
 男がそんな風に言ってくれる。だから自然と抱き付く俺の腕にも力が入る。舌も激しく絡めてしまう。
    ・・・こんなに俺のこと気に入ってくれて、責めてくれる!・・・
 金的を責めてくれる男と責められる男の“くんずほぐれつ”の乳
繰り合い。そこにまたギャラリーの一人二人と手出ししてくる。
 俺の乳首を弄る男。丸坊主男のケツと竿を弄っている(と思われる)男。俺は、「アァァ・・・イィィィ・・・!ハゥ・・・!」などとエッチ
なよがり声を上げて身を捩る。丸坊主男は、無言でやや静止状態でその責めを受け入れている。
 やがて、男は責めている男のチンコをしゃぶってやっている。その間にも、やっぱり俺の急所を握りしめたり、叩いたりしてくれる。
 と、別の男が“俺たちの行為”にやや積極的にかかわり出した。丸坊主男が仰向け寝の俺の急所を引っ張り上げて見せる。俺は、
「アァァァ!アァァァ!急所!・・・千切れちゃう・・・!」
などと呻きながら、引っ張られるままに腰を浮き上がらせる。もう一人の男は、乳首を抓ったり捩じったりする。
「ハァァァ!ァァァァ!・・・乳首・・・!」
はしたない声を漏らす俺。チンコはもちろんギンギン勃起!
 すると、丸坊主男が引っ張り上げた態勢で急所をギュウウウウッと力いっぱい握りしめ始める!
「アァァァァァァ!急所!アァァァァァ!もっと!・・・」
 男として認められているからこその苦痛!俺は痛気持ちよさも手伝って、「もっと急所、痛めつけてくれ」とせがむ。すると、丸坊主男とも
う一人の男が、顔を見合わせて
「スゲエ!」
 と感心して声を漏らす。丸坊主男は、俺の“リクエスト”に応えてさらに急所握りに力を込める。さすがにキツクなってくる。仕方なく、俺は
タップした・・・。

 そんな“至福の金的エッチ”をやってくれる丸坊主男の「2時間の制限時間」もあっという間にクライマックスの時間が近づいてきた・・・。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(5)〜

  • by ド淫乱M at 5月18日(木)05時59分
  • Number:0518055930 Length:4081 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜発展場快感金的エッチ(5)〜

「面白いこと、してやろうか。」
 男がそう言うなりまた半身を起して上体を俺の股間の方に近づけた。
  ・・・また、急所をやってくれる!面白いことって・・・!?・・・
 俺は期待とちょっとした不安が交錯した中で丸坊主男の次の行為を待った。勃起チンコは「もっと責めてくれ!」と言わんばかりにひくついて
いただろう。
 すると男が、俺の急所の付け根をグイッと握りこんだ!元々赤い紐で何重にも縛りつけて逃げ場のないようにしているところをさらに絞り上げ
られて、睾丸自体がプックリと皮に張り付くようにパンパンにされたのだ!
「顎で押し潰してやるぜえ・・・!」
 そう言うと、丸坊主男が俺の急所に顎を押し付けて圧迫しだしたのだ!男ならではの痛みが走る!
「アァァ!アァァ!急所!アァァ!」
 呻いて、身をよじる俺!しかしもちろんチンコは勃起のままだ!男が顎を急所の上でずらす!短い顎鬚が急所の表面の皮にチクチクと刺さる!
正直、皮の痛みは睾丸自体に比べれば気持ちよくはない!けれども、この“創造的な”顎による急所潰しをやられていることが新鮮な刺激となっ
て、またまた男に対する愛おしさが募ったのだ。
 グイグイと顎を男が俺の急所に押し付ける。逃げ場のない俺の急所がひしゃげる!俺は、足をバタつかせ、身をよじって、
「アァァ!急所!イィィィィィィ・・・・!!!」
 男がさらにゴリゴリと顎を動かす。睾丸自体の痛みと皮の痛みが強烈になる!だから、俺は男の腕に手を当ててタップした。すぐさま男は責
めをやめ、俺に抱き付きキスをしてくれた。俺も舌を絡めた。

 そんな責めが2回ばかりあった頃合いで、“制限時間の2時間”が迫ってきたのだろう、丸坊主男が俺に覆いかぶさって、ギュウウッと抱きし
めだした。
「はぁぁぁ・・・!今日は、マジよかったぜ!お前、最高!」
 そう言いながら、特に腰を押し付けてくるではないか!だから俺も腰を突き出して応えた。男の勃起チンコと俺の勃起チンコが互いの胴体に圧
迫される中、ギュッと重なる!男の生きが荒くなる!男が、グイグイと俺の腹の上で腰を動かしだした!
「はぁぁ!はぁぁぁ!ハァァァァァ!」
 力がさらに籠る!男の動きが一層激しく速くなる!
 俺は、「好かれている!」と思い込んで、男に好意のような感情を抱き、無性に唇を求めた。男もそれに応えてキスをし返してくれた!そして、
男が“喜んでくれる”と思って、腰を突き出して男の勃起チンコがさらに圧迫されて性的興奮を高めるようにした!
「あぁぁ!あぁぁ!いい!いい!」
「ハアアア!アアアアア!いいよ!いいよ!」
「あああ!あああ!あああ!い!いく!いく!・・・いく!!・・・」
 その瞬間、男がギュウウッと俺を抱きしめて動きもとまった。俺の腹の上にパッと生暖かい滑り気のある樹液がドロッと広がった・・・。
 しばらくの間、抱き合ったままの状態で余韻に浸り合った。男の勃起チンコから噴き出たザーメンのドロッとした感触、男の肌の感触、男の口
と舌の感触・・・幸福な気分・・・。
 少しして、男が身体を離して俺の横になって、「フウウウウ・・・!」と一息ついてから話し出した。
「あぁぁ・・・来て、マジよかったぜ・・・。あの掲示板の書き込みで、やりたいやりたいって思ってたけど、予想よりスゲエよかったぜ・・・。」
「アァ・・・嬉しい・・・。俺もすごくよかった・・・。」
「なあ。金玉・・・痛くねえのか?・・・あんなにやって・・・?」
「あ。大丈夫・・・。もっとやられてもいい・・・。」
「そっか。ずっとチンコ勃ちっぱなしだったな。・・・う〜〜ん。そっか・・。デカいけど、柔らかい金玉だからかな、強いの・・・。」
 そう言いながら、丸坊主男は俺の急所を揉んでくれた。
「ん・・・あ・・・!もっと・・・やられても・・・いい・・・。」
 そう言って、またキスをした。しばらくして、男が俺から顔を離して、
「あぁ・・・。行かなくちゃな・・・。なあ。俺はあんまり来れな
いけど、またやれるか?」
と尋ねる。
・・・嫌なわけがない!この人にまたやられたい!て言うか、“金的エロ奴隷”にされたい!・・・
「また、やってくれますか?アンタにやられたい!・・・俺も月1回来れるか来れないかだけど。」
「そうか。・・・やろうな・・・。また、書き込んでくれるか?」
「はい・・・!お願いします・・・!もっと・・・もっと・・・やられたい・・・!」
 そう言って、別れた。
 
 男の唇の感触、体の感じ、チンコの逞しさ、それと急所責めの加減・・・!すべてが忘れられない!本当にまたやられたい!
 もっともっと強めに急所やられてもいい・・・。ドロドロになるまでキスして唾液まみれ、ザーメンまみれになって、失神するまで時間忘れて
男との金的エッチに酔いしれたい・・・。


以下、続く

**次からは映画館と横浜のレトロな発展場の金的エッチのことを書きます。


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(1)〜

  • by ド淫乱M at 5月24日(水)06時05分
  • Number:0524060523 Length:3674 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(1)〜

 横浜エリアにも、数こそ少ないが発展場はある。あのゲイ映画館の他にも何か所か営業している発展場がある。その内の1軒は、この4月に
閉鎖になったらしい。その閉鎖になった1軒の発展場での“金的エッチ”のことをまず書いてみる。
○○寺と言うその発展場は、居酒屋も併設されていた昭和の旅館といった風情だった。十畳ばかりの広い部屋が2つ、6畳部屋が3つくらいあ
っただろうか。年齢層は幅広く、タイプもさまざまあった気がする。最近は確か3000円と高め設定で気になっていた。ただ、閉鎖はそれで
寂しい気がしている。
そこには18年前から20数回くらい行っただろうか。その20回くらいの中で2度ほど、“金的エッチ”を堪能することができた。だから、
確率としては5%未満ということになるかな。
その1回は、今から確か16年位前だったと思う。
土曜日の昼下がりと言うのにも関わらず、客といえば俺一人くらいだったと思う。ただ、「そのうちだれかやってくるだろう。」「俺に手をか
けてくれる人があればいい。」「それから急所やってくれたら、ラッキーだ」と考え、十畳部屋の隅でナイキの黒の競パン一丁で寝待ちしていた。そこはまさに旅館風で、客には一着の浴衣があるのだが、やられたい俺は
枕の上方に浴衣を畳んでおいて寝待ちするのが常だった(ああ、今の鶯谷でもそうやっている)。黒競パン一丁の姿になることで、自分が急所
をやられて悶えるプロレスラーにでもなった気分が味わいたかったのだ。
 30分ばかり寝待ちをしていただろうか。ちょっぴり口髭を蓄えた、細目で細身、長身の男が入ってきた。今と違ってゴーグルなど着けないで寝待ち
していたので、雨戸の隙間から差す光だけの薄暗がりの部屋ながらも、男の様子は確認できた。
 男が部屋の奥隅で大の字で寝ている俺のところにやってきた。
 俺は目を瞑って男の出方を待った。俺が目を瞑っているだけだということは、男も承知しているだろう。ほどなく男が俺の身体を触ってきた。俺の
チンコは瞬く間に勃起だ。キツキツの競パンに抗すべくグングン屹立がます!
と、男が両乳首を摘まむ!
「ハァァ・・・!イィ・・・!」
 はしたない声を漏らして身を捩る俺。先走りが黒い競パンに染みを作る。乳首もツンと勃起だ。すると男が片手で乳首、もう片手で勃起チンコを揉み
だした。
「クゥゥゥゥゥ!ハァァァァァァ!・・・イィィィィ!」
 さらに喘いで身を捩る。そんな俺に男は無言で弄りをエスカレートさせる。胸をそらしたところに顔を密着させ、ベロベロ、ツンツンと舌で俺の乳首
を責めたてる!同時に勃起しまくりのチンコを競パンの上からギュッと握りしめる。キツイくらいの圧迫にまた感じてしまって勃起が増す!
「アァァァァ!アァァァァァ!アァ!・・・もっと・・・!」
 俺は身をくねらせて男が責めやすいように、胸を股間を男に近づける。男はパツンパツンのはち切れそうなまでに膨れ上がった俺の競パン上部に手を
すべり込ませて、ズイッと勃起チンコを引き出す!
 バチン!
 勃起チンコが俺の腹を打つ。
 男のエロ気分というか男責め気分に火をつけたのだろう。男は乳首を甘噛みするのと同時に、俺の勃起チンコをグイッとキツク握りしめて腹から引き
離して、勢いをつけて腹に打ち付ける!
「ウゥゥゥ!カァァァ!・・・イィ・・・!」
 尿道口からタラタラと先走りが漏れ、俺の腹筋にピチャッと付着する。男はそのドロドロを指で掬い取って俺の口に無理やりねじ込む!
  ・・・この男、Sかも・・・。だったら、急所、やってくれるかも知れない・・・
 そんな期待が膨らんだ。「急所、痛めつけて」なんて言って引かれたら台無しだけど・・・。
 俺は腰を浮かせて、モッコリを目立たせ、右手人差し指で俺の急所を指さした。
 男が責めを中断した。
「ん・・・?」
 駄目かもしれない・・・。でも一か八か・・・。
「急所・・・」
「・・・ん?」
「急所・・・痛めつけて・・・!」
「・・・・・」
 少しの沈黙があった。・・・やっぱり引かれちゃったか・・・
あきらめが頭をよぎった時だ。
と!
パシン!パシン!
「あう!あぅぅ・・!」
 男が平手で俺の急所を叩き出すではないか!あの男ならでは痛み!!俺は男の呻き声を上げまくり、急所攻撃を食らって苦しむプロレスラーのように
身悶えした!
 チンコは・・・!もちろん勃起しまくりだ!


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(2)〜

  • by ド淫乱М at 6月6日(火)05時56分
  • Number:0606055616 Length:5739 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(2)〜

 俺が両手で急所を押えて足をバタつかせて悶える姿を晒す。男がしゃがみ込んで、その姿を見入っている。
 すると、不意に男が俺の胴体に手を付けて動きを止める。
「ん?・・・」
 男が急所を押えている俺の手を払いのける。
  ・・・  ああ!また急所やってくれる! ・・・
 心の中で“嬉しさ”がこみ上げる。チンコは窮屈な競パンの中でドックンドックンと反応する!
ただ、そんなやられたい気分とは裏腹に、俺は
「・・・あああ!・・・やめろ!・・・急所!反則・・・!」
などと、悪党レスラーに責められているレスラーの気分を出して男を“挑発”する。
 すると男が、
 バン!バン!バン!バン!・・・
 拳で急所打ち連打をし始める!
「あう!あう!あああ!あああ!急所!急所!あああ!急所!反則!反則!!」
 中程度の力による急所打ち!ほどよい急所の痛みで、気持ちよさも倍加する一方だ!黒い競パンの中は先走りでベトベトだ。だから、その先走りが
黒競パンから染み出てきてしまう始末だ。俺は股間を突き出しながら両手で急所を押えて身悶えして見せる。
 すると男が、ドロリと染み出てきた先走りを指ですくって、そのネバッとした液の付着した指を俺の口の中にねじ込んだ!
「んんんんんんんんん・・・・!!」
 勃起したチンコがパツンパツンに競パンに張り付く!すると男は、今度は競パンを脱がしにかかった!
  ・・・  えええ!?競パン履いたままやられるのが、プロレスみたいでかっこいいのに・・・!あ
あ、でも・・・そんな“贅沢”言ってらんない!こんなチャンスないもんな   ・・・

 そう思い直した俺は、男の責めに身を任せることにした。
 男は、競パンを引っ剥がすと俺の勃起チンコをギュッと握って、バッチンバッチンと腹に打ち付けた。
「あぁ!あぁ!うぅ!うぅ!ッテェェ・・・!」
 勃起チンコの尿道口から溢れる先走りが、腹に打たれるごとにピシャピシャと飛び散る始末だ。
 と。
 男が、ギュウウウウっと急所を握り込んでくる!
「ああぁぁぁぁぁぁ!急所!あぁぁぁぁぁぁ!潰れる!」
 俺は足をバタつかせて急所を握りしめている男の手を両手で掴んで引き離そうつするしぐさを見せる。
実際心の中では「もっと!もっと!握り潰してくれ!」と叫んでいるのだが。チンコがギンギンにいきり立って血管を浮き立たせて嘶く。男が一瞬ニ
ヤッとした。俺のチンコの様子を見て楽しんでいるのか?
 と!
 グイイイイイイイイイ!!!!
 男が今度は俺の急所を握りしめたまま引っ張り上げるのだ!急所が引き千切れるかというほどに引っ張られ、付け根から引き離される!俺は腰を浮
かせて痛みに悶える。
「あぁぁ!急所!あぁぁ!千切れる!・・・千切れちゃう・・・!!」
 急所を引っ張り上げる男の手を両手で掴んで、“抵抗”のポーズをして見せる!けれども、もちろんチンコはビックンビックンと嘶いてスケベ汁を
ビチャビチャまき散らす始末だ!
 ・・・もうこれ以上やられたら、睾丸から体につながる精管が本当に千切れてしまう!!・・・
 まさに“危機一髪”!!
 と思ったら、男がスッと急所鷲掴みの手を離した。浮き上がっていた腰はストンと布団に落ち、俺は激しく急所を揉んで足をバタつかせてみせた。
男はまたニヤリとしながら悶える俺の姿を眺めている。
 と。
 男が俺の枕元に置いてある浴衣の帯を取り出して、俺の顔の前で振って見せた。ゴクリと思わず生唾を飲む俺。俺のチンコははしたなくもビックン
ビックンと嘶いて腹を打つ。
 ギュッ!ギュッ!
 男が帯を俺の大事な急所の付け根に巻き付けてキツク縛りつける!帯のゴワゴワした感じが被虐感を駆り立てて来る!亀頭がキンキンに固くなり、
膨張しきった竿の血管もドクドクと激しく脈打つ!
 男は、俺の急所の付け根縛りを終えるや、すぐさま俺をうつ伏せにさせて両手を背中に交差させた。そして、やはり枕元に置いておいたタオルを取
って、俺の両手首を縛った。
 ・・・ 両手の自由が奪われている!スゲエ!もっとやられるんだ! ・・・
 ドM気分で興奮は鰻登りだ!けれどもあくまでも囚われたベビーフェイスのプロレスラー気取りで、
「あぁぁ・・・!何をする!!・・・ヤメロ・・・!」
なんて声を出す。ニヤつく男。
 何と、ギュ!ギュ!っと急所を縛っている帯の先端を引っ張るではないか!俺はまた仰向けにならざるを得ない。さらに男がギュ!ギュ!っと上方
に帯を引っ張り、しかも髪の毛も引っ掴んで上方に引っ張るのだ!俺は、されるがままに立ち上がる!
「クソ!・・・ヤメロ・・・!」
言葉ではそう言うものの、心の中では
  ・・・  ああ!嬉しい!マジ!やってくれ!マジ!急所痛めつけてくれ!  ・・・
と叫んでいた。
 十畳部屋の隅で、後ろ手拘束のまま立たされる俺。男はクイクイッと帯の先端を引っ張り出した。急所と勃起チンコが千切れそうな感覚!俺は男に
引っ張られるままに部屋の隅から歩かされだす。
 と。部屋の角のドアのところで男が止まる。ニヤリと俺の顔を覗き込む。ゴクリと唾をのむ俺。
 男が帯のもう一方の先端をドアノブに括り付ける。
「ああ!何をする!ヤメロ!・・・」
 俺はあくまでも“抵抗の意思を示すベビーフェイスのプロレスラー気取り”。男が俺の背後に回る。そして背後から俺の両乳首を指でなぞりな
がら、後方に俺の身体を下げ始める!!ドアノブと縛りつけられた急所との間の帯がピンと張る!!
「あああ!あああ!ヤメロ!乳首!ああああ!あああああ!急所!あああ!千切れる!千切れる!あああああ!反則!反則だ・・・!!」
 勃起チンコからスケベ汁をダクダク滴らせながら身悶えしまくる・・・!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 こんなプレーがどんどん続けば、どんなによかったか・・・。何事もなければ、この男とは、ひょっとしたらアドレス交換か何かして、変態セクフ
レ関係を持つことができたかもしれない・・・。
 しかし、それはできなかった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 急所引きちぎり責めの後、程なく起こったアクシデントのせいで、この男とのプレーはいわば“尻切れトンボ”のまま終わってしまった。
 アクシデント・・・。当時はまだ合法だった“揮発性の媚薬”を男が俺の鼻から誤って液体を垂らし込んでしまったのだ。激烈にむせ返ってエッチ
どころではなくなってしまったのだった。回復まで30分は要した。
 そんなアクシデントのあとだ。さすがにお互い“ヒートダウン”だ。
 けれども、今思えば本当に惜しいことをした。アクシデントなど気にせず、男とコンタクトを取っていれば、まだまだ男と「金的エッチ」の続きを
楽しめたかも知れない・・・。

 次は、○○寺のあと一回の「金的エッチ」のことを書く。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(1)〜

  • by ド淫乱M at 7月7日(金)07時43分
  • Number:0707074333 Length:1976 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(1)〜

 本当ならば、“横浜編”の続きを書くところなのだが、書いておきたいと思ったことが出てきたので、割り込み日誌を書く。

 今、俺の携帯(未だにガラケイ)の画像フォルダの中には、“秘密の画像”が一枚ある。家の者になど、決して見せられない一枚だ。
 送られてきたのだ。毎日というわけではないが、ときどき見たい衝動に駆られて、周りに人がいないところで覗いてしまう。
 そもそも、最近5年(?)、俺は発展場で「いいな」と思った人でも、内外の事情から、決してメルアド交換などしてこなかった。
それが、今回は違った。その人のエッチと押しに気おされたということかも知れない。
 その画像・・・。
 セピア色、いや白黒と言っていいその画像は、キュッと引き締まった肉体の男の下腹から上体にかけてを撮ったものだ。
 少し割れた腹筋の下部に濛々と荒々しく茂った陰毛。雄の臭気がモワッと漂ってきそうな勢いだ。そこから立ち込める臭気を思い切り
鼻から吸い込んで、陶然とした気分を味わいたい誘惑に駆られる。画像なのに。
そしてその茂みの真ん中に、猛々しくいきり立つ屹立竿。血管が浮き立ち、静止画にもかかわらずドクドクと脈打っているような勢いが伝
わるのだ。
亀頭部には光沢もある。ヌメッとした感じが、この上なくエロチックだ。
見るごとに、妄想が沸き起こる。
「この亀頭を、荒ぶる竿を、臭いが染み込むほどにこれでもかと言うほどに無理やり顔面に押し付けられたい!そしてむせ返って嘔吐くほ
どに喉奥に突っ込まれ、しゃぶらされたい!
 
「また、このチンコに掘り倒されたい!あの時みたいにいろんな体位で、ヌチャヌチャといやらしい音たてまくりで失神するほど犯され
たい!

「あの引き締まったボディでギュッと抱きしめられたい。あの身体の感じを俺の身体に染み込ませたい!」
「涎が身体を濡らすほどに、布団も湿らすほどに、舌を激しく絡め合ってキスしまくりたい!身体中唾液まみれにされたい!そして唾液ま
みれにしてやりたい!」
「あの日、めちゃくちゃチンコ痛めつけられ、急所もやられ、それから掘りまくられた!3時間犯されっぱなしで、しかも俺もチンコ勃ち
っぱなしだった!雄セックスの最高の享楽に浸り込みたい!

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 あれは6月7日のことだった。

以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(2)〜

  • by ド淫乱M at 7月13日(木)06時14分
  • Number:0713061435 Length:2391 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(2)〜

 俺はいつものようにあのレトロな発展場掲示板に出没予告をしていた。すると6月7日に関しては、スリムタチを名乗る男から、「確実に
くるのかな?」「何時頃?」などと掲示板上に“問い合わせ”が書き込まれた。フェイクと思われてのことだったのだろう。
 ただ、俺は突発的なことがない限り、必ず掲示板予告通りに出没していた。だから、「だいたい11時頃には入って体の準備をして待機し
ている」ということを、午前6時頃に書き込んでおいた。スリムタチは、その書き込みの後にも「これから向かうけど、本当に来るのか?」
とさらに書き込んでいた。このことは、その日の夜ネカフェで掲示板を見て分かった。俺は、掲示板への書き込みはネカフェでしかやらないので。
 さて、11時半過ぎたあたりだっただろうか。体の準備も整って、薄暗い2段ベッドの部屋の1段目隅で寝待ちして10分もすると、俺の
足元に気配を感じた。
「はあぁぁぁ!本当にいた!」
 つぶやきではあるものの、興奮そのままの声が漏れている。
 ・・・ ああ!掲示板のスリムタチ!犯してくれるんだ! ・・・
 既に赤いTバックは勃起で膨らんでいるところ、「犯されるであろう嬉しさ」で、ますますチンコがカチカチになって、形をクッキリさ
せた。
 スリムタチが、太腿、チンコ、急所、乳首と手で触ってくる!
「んぅぅぅぅ!ぅぅぅぅぅ・・・!」
 俺は身を捩って“嬉しがる”!
 すると!
 ギュウウウウウウウウウ!!!!
「うあああああああああああ!!!!!」
 あろうことか、スリムタチが思い切り俺の勃起チンコを握り潰すではないか!しかも、俺のカチカチの竿に5本の指先をめり込まさんば
かりにだ!!急所とはもちろん違う痛みだ!どちらかと言うと避けたい。けれども、男だからこそ味わうことのできる痛みだ!急所とは違っ
て、痛み自体が快感に直結しているわけではないが、「男としての自分がやられている!」ということへの満足感が快感を呼び起こしていた。
 そんな俺に対して、今度はギュウウッと乳首摘みだ!
「わああああぁぁぁ!ち!乳首!はあぅぅぅぅ!いいぃぃぃぃ・・・!」
 俺は身を捩らしてよがり声を漏らす。すると、続けざまに、またチンコを、そして急所をギュッと握り込んでくる!
「あぁぁぁぁ!あぁぁぁぁ!急所!あぁぁぁぁ!チンコ!」
 俺は身をよじってのたうつ。そんな俺にスリムタチは、
「スゲエ!堪んねえ!!」
と言いながら、さらにキツク乳首摘みもする!
「ハァァァァ!ち!乳首・・・!イィ・・・!」
俺も嬉しくて身をよじりながら責められやすくするように、胸を突き出す。スリムタチは、もう片手でまたキツクチンコを握り締めて、素早
くケツマンコに指をヌプッと差し込む!

 あの「チンコ勃起画像」の男との金的エッチの始まりだった・・・。

以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(3)〜

  • by ド淫乱М at 7月21日(金)06時10分
  • Number:0721061056 Length:3168 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(3)〜

 スリムタチはそんな俺の反応に気を良くしたのだろう、さらに勃起チンコを引っ張り気味にしながら捩じり出す!
「があああ!ああああ!チンコ!ああああ!」
 スリムタチが顔を近づけて、
「いいんだろ?これが?」
と言うなり、今度は俺の乳首に口をつけ、舌で転がす。
「ハァァ・・・!い!いぃ・・・!」
 乳首刺激のめくるめく快楽が俺の脳天を突く。スリムタチは、舌で俺の右の乳首を転がしながら、左手で左乳首を摘まんだり甘噛みしたりする。
さらに右手で俺の急所とチンコを叩いたり握りしめたりを加える!
「ガアアァァァ!アァァァァ!いい!いい!アァァァァァ!!」
 気が狂いそうなほどの快楽が突き抜けまくりだ!俺は身を激しくくねらせながら、スリムタチの責めに身をゆだねる。そして、
   ・・・ ああ。こいつの・・。この男のチンコに犯されたい!  ・・・
 俺の右手は自然と男の腹部から太腿と這っていく。もちろん、男のチンコを握りたいからだ。いや、男のチンコに奉仕したい意思を示したいからだ。
   ・・・ スッゲ!引き締まった身体! ・・・
 実際、男の肉体はいわゆる無駄な肉を感じない筋肉質な身体だと俺の掌と指先から伝わる。
   ・・・ いい身体の男に犯されるんだ・・・! ・・・
 嬉しさがこみ上げ、俺のチンコはさらに固く膨らみ嘶いた。
 と。
 俺の指先にもさもさとした感触が伝わる。男の陰毛だ!だらっとしてない、濛々とした勢いが伝わる。
 そして。
   ・・・ スッゲ!・・・固い・・・!太い・・・!カチカチだ・・・! ・・・
 男のいきり立つ益荒男に俺の心は躍った!
   ・・・ このチンコにめちゃくちゃ犯されたい! ・・・
 俺は、むくっと半身を起こして四つん這いの姿勢で男の下腹方向顔を近づけた。
「んん?欲しいのか?」
 スリムタチはそう言いながら膝立ち状態に姿勢を変えて、腰を突き出した。俺は、スリムタチの屹立に頬を密着させた。ジュワッとした湿り気と
も滑り気が頬につく。しかし、頬を跳ね返すような弾力だ。
   ・・・ スッゲ!ギンギン勃起してる!堪らねえ! ・・・
 すかさず勃起に鼻を押し付け胸いっぱいにスリムタチの雄竿から発散してくる臭気を嗅ぎ取ろうとする。
「ハァァァ・・・!堪んない・・・!」
 思わず声を漏らす。すると、
「好きなんだ?・・・チンコ・・・。」
 スリムタチが低い声で尋ねる。だから、俺は、必死に頷く。
「いいぜ・・・。」
 男が言うや否や、俺は勃起にむしゃぶりついた!
 ジュバジュバジュバジュバ!ムチュムチュムチュムチュ!ジュジュジュジュジュ・・・!
 部屋中に響き渡るほどのいやらしい音を立たせて、俺は男の勃起をしゃぶりまくった。
 ・・・ このチンコに犯されたい!このチンコで掘り倒されたい! ・・・
 一心不乱に、そして「逃したくない!」という思いで、勃起チンコをさらに“奮い立たせる”気を込めて、ブチョブチョにしゃぶりつくした。
 すると男が、
「ハァァァ!スッゲ・・・。もっと!」
 と言うなり、俺の頭部を両手でグイッと男の腹に押し付けた。自然と俺の喉奥に男の勃起がめり込む!
 しばしの静止!
 そして!
「ムハ!カハ!グォ!」
 俺は思わず嘔吐いてしまう!
 スリムタチは、ほんのちょっと、俺の頭部を引き締まった腹筋から離す。俺の下唇からは、ダラダラと涎が滴り落ちて敷布団を湿らす。
 すると、また!
 グブ!!
 スリムタチが俺の顔を、また腹筋に引き寄せる。同時につま先で俺の大事な急所をつつくことも忘れない!
「ゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・!!!!」
 俺は、「犯されたい」「掘られたい」「もっと急所を痛めつけられたい」そんな思いで、男の与えてくれる“歓喜の苦痛”に溺れていった・・・。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(1) 〜

  • by ド淫乱M at 7月31日(月)11時58分
  • Number:0731115821 Length:6150 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(1) 〜

 腰を据えて書くことができなくて、日誌も“出来事”からどんどん日が経ってしまって書く状況だ。そりゃあ基本的に仕事が日常だから、
当たり前と言えば当たり前のことだ。むしろ仕事をしている身の上で、こんなコアな嗜好のことを書くことの方が“変なこと”かも知れない。
いや、一般的には“変の極み”だろう。
 けれども、こうやって書いて見てもらうことで、同じような嗜好の人が少しでも“安心”できればいいし、何より自分のエッチのことを読み
返してみて、次のエッチのエネルギーになればいいなどと勝手に思っている。

 そんな中、先週26日(水)に横浜にあるゲイ映画館に行った。5人の人が俺に手を出してきてくれた。ケツマンコを掘られこそしなかった
けれど、“金的エッチ”“金的責め”は存分にあった。
 だから、今割り込みで昭和レトロな発展場エッチのことを書いている途中だが、さらに割り込みで映画館のことを書き込んでみる。

 26日のことを書く前に、“映画館の金的エッチ”の今までのことを少し。

 実は映画館エッチは、意外と確率が高い(?)と思う。行くときは必ず掲示板予告をして行くのだけど、“金的エッチ”のハズレは今までな
かったと思う。その中の二人のことを書く。この人たちにはまたやられてみたいと思っている。

 その一人目。「強面兄貴」
 去年の10月頃だっただろうか。例によって映画館の右奥隅でゴーグルして、しかも確かズボンのファスナーを下げて、ビキニのモッコリ
が見えるようにして立っていた。しばらくして、ジイッ俺のことを見入っている気配を感じた。ガタイのいい顎鬚を蓄えた強面の兄貴だった。
 俺はゾクッとした。
 ・・・ スッゲ。こんなゴツイ感じの兄貴にやられてみたい!いや、きっと。きっと、やってくれるに違いない!きっと、急所、痛めつけ
てくれるに違いない! ・・・
 ゴクリと唾を飲んだ。兄貴が近づいてくる。体を密着させて来る!少しの間!俺の心臓はドクドクと高鳴る!チンコはムクムクと膨れ上が
ってビキニがブルンと勃起の形を示す!
 ゴツ!ゴツ!ゴツ!
 拳による急所打ちだ!
「アァ!アゥ!ァァ!・・・急所!・・・イィ・・・!」
 俺は身体を打ち震わせて身悶えして思わず兄貴の両肩にしがみつく。急所の痛みと同時にチンコもがちがちに固くなる!すかさず兄貴が俺の
ガチガチのチンコをキツク鷲掴みだ!
「スッゲ!ギンギンじゃねえか。」
 俺の肉体の反応が気に入ったのだろう。兄貴はどんどん俺を責めてくれた。
 壁に俺の背中を押し付けて、拳でグリグリと急所を、勃起チン
コを潰しにかかる!
「ガァァァ!アァァァ!急所!・・・イィ!」
 膝頭もジワジワと押し付けて急所とチンコを圧迫してくる!
「アァァァ!急所!アァァァ!急所・・・イィ!・・・アァァ・・潰れる・・!潰れちゃう・・!」
 痛みのハイマックス寸前のところまで責めてくれる。その都度、俺は身体をワナワナ震わせて兄貴にしがみつく。
 そんなことを何度も繰り返す。散々隅の壁際で俺の急所で“愉しんでおいて”から、
「座るか?」
 と兄貴が言うから、俺に断る理由があるわけがない。コクリと頷いて、兄貴についていった。
 映画館の最前列に横並びの二人。兄貴は俺のズボンを脱がせて、ビキニも脱がせ、横からまた急所に手をかけて来てくれる!
 パシ!パシ!
 急所を指弾き!
「カ!ァ!急所!・・・イィ・・・!」
 ズンズンと突き上げる痛みと気持ちよさに、俺はまた兄貴にしがみつく!すると、グリグリっと握ったりする!
「カァァァァァァァ!・・・・イィィィィィィィィィ・・・!!」
 俺の手は自然と兄貴の股間をまさぐる。兄貴のチンコもギンギンだ。俺は堪らず兄貴の股間に顔を埋めた。顔面に兄貴のチンコの圧が伝わる!
兄貴の股間の臭いを鼻でいっぱいに吸い込む!もう、飢えた獣のようになって俺はやや乱暴に兄貴のズボンとインナーを脱がせて、兄貴の勃起
に一気にパクついた!
 俺の口の中で兄貴のモノが弾ける!ガチガチに固くなっているモノがさらに膨張してくるのがわかる!同時に何とも言えない滑りの触感!喉
奥にまで銜え込む!!
 ・・・ 口の中に出してほしい!こんなに俺のことやってくれる兄貴を満足させたい! ・・・
 そんな一心だった。
 兄貴のモノはどんどん膨らむ!
 と。
 兄貴がトントンと俺の肩をたたいて俺を兄貴の勃起から引き離した。
「また。やろうな。」
 俺は2度3度と深く頷いて
「嬉しいッス!また、やってください・・・!」
と返した。そうやって、兄貴は立って行った。
 思い返すと、おそらく果てる寸前だったのだと思う。「射精するにはまだもったいない」「もう少し愉しんでいたい」そう思っていたんだ
と思う。でも、時間がもっとあればまた責めてもらえて、射精させてあげられたかもしれない。
 急所の責められ具合や加減が理想的だった。本当にまたやられてみたい。
 因みにその日は、兄貴の責めが終わってから、別の男と乳繰り
合った。その男はややロン毛で優男風。何と館内で下半身丸出し。何人かの男に責められていた。サッと潮が引いたように人がほとんどいなくなった瞬間にその優男が俺のところにやってきた。だから、互いに乳首を責め
合ったり、互いにグイッと腰を押し付け合って勃起チンコを圧迫したり、ジュルジュルにキスし合って楽しんだりした。

二人目。「ベテランS親父」
 別の日。春先だったと思う。
やや痩せ型で白髪交じりの短髪のベテランさんだった。
俺は、arenaのランニングウェアにゴーグルで館内奥の隅にいた。そんな俺のランニングをたくし上げたではないか!クイッとややきつめの乳
首摘み!
「ウゥ!ハゥゥ!・・・」
 俺は身を捩って呻く。チンコはビクンと反応だ。
 すると、ベテランさん、持ってきたポーチ(カバンだったかも)から、何やら取り出す。紐のようなものだ。そいつを俺の乳首に近づける。
 ・・・ ん!?!? ・・・
 乳首にヒンヤリした感触!
 ・・・ え!?乳首、クリップ!? ・・・
 そんな風に思い巡らしていると、グプッとクリップで乳首を挟まれた!
「ウ!アァ!ッテェ・・・!」
 そんな声を漏らす俺をややニヤつき加減に眺めながら、赤いランニングパンツを脱がせて赤のTバックビキニのガチガチ勃起を平手でパシッと
叩く。
「いいんだろ?こんなに勃起してるぜ。」
 そう言い放って、ベテランS親父は俺のチンコを右手で叩くと同時に左手で乳首クリップの紐をツイツイと引っ張るではないか!チンコを叩
かれる痛気持ちよさと乳首を痛めつけられる痛気持ちよさ!だから、ますます俺のチンコはビンビンになる!
 ・・・ こんなSの人、急所もやってくれるに違いない! ・・・
 そう思って、
「アァァ・・・!イイィィィ・・・!あの・・・」
「ん?・・・なんだ?」
「急所・・・金玉も痛めつけて・・・。」
 すると、親父さんは、ギュウウッと急所鷲掴みをしてくれた!さらに急所叩き!さらには、俺の勃起チンコを引き出して、紐でキツク縛って
くれた!!

 あのベテランS親父さんにもまたやられたい。
 いや。いろいろな経験をしているけど、乳首クリップは初体験だった。また挟まれてみたい。
 というか、縄で縛られ拘束されて、その傍らで急所打ち、さらにはケツマンコを犯され、身体中、ケツマンコの中も口の中もザーメン塗れに
されてみたい!

 次は7月26日のことを書く。

以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(2) 〜

  • by ド淫乱M at 8月4日(金)17時35分
  • Number:0804173514 Length:3951 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(2) 〜

 7月26日のことを書く。
その前に、今思い出したのだけど、あのS親父さん、俺の勃起チンコをギチギチに縛り上げた上に、亀頭へのしっぺの連打や平手打ち、チンコ
殴打を執拗にしかけていた。急所とは違って、痛みが快感よりも苦痛に感じる度合いが高いのだけど、「男として痛めつけられている」という
自覚が内在していて、不思議な満足感も同居した。
 だから、
「アァ・・・痛い・・・!」
 と腰を引いてチンコを両手で押さえて見せたものの、S親父さんが、そんな俺の手を払いのけてまたチンコ打ちをしかけるのを殊更に拒むこ
ともなかった・・・。
まさに
・・・ 痛いけれど、やられたい ・・・
・・・ 男なんだ。俺。 ・・・
 そういう心理が、S親父さんの責めを欲し続けた・・・。

 さて、7月26日の話だ。
 実はあの鶯谷の発展場と違って、身体の準備には難儀する。だから、俺は映画館近くの駅の多目的トイレに入ってイチジク、さらには“おも
ちゃショップ”で買った“注射器”に水を入れ、それを使って身体の中をきれいにする。まあ、だいたい1ℓくらいだろうか。
さらに服も着替える。半袖ワイシャツの“社会人仕様”から“金的エロ責められM仕様”に変身だ。26日は、白のランニングにarenaのハーフ
パンツ、赤のエロTバック。もちろん急所の逃げ場がないようにするためにチンコと急所の付け根は赤い紐でしっかりと縛りつけた。
 入ったのは12時半頃。
 館内の暗がりの中、左奥隅をキープ。すかさずゴーグルを装着。ハーフパンツも腰より下にずらしてTバックのモッコリを露出させて待機した。
客は、休息室も入れて10人いたかどうか。
 ところが、いくら待っても誰も手を出さない。
 ・・・ せっかく早く来たのに・・・予告もしたのに・・・誰も見なかったのか? ・・・
 ・・・ いや。俺みたいな“変態な趣味”に嵌る奴なんているのが奇跡かもな ・・・
 ・・・ 今日は・・・収穫なしかもな・・・ ・・・
 そんな風に諦めモードが漂った。
 2本上映の1クール目が終わり、明るくなってしまった。
 ・・・ 暗くなって、しばらくしてだれも手を出さなかったら、あきらめるか ・・・
 そう思っている中で、2クール目が始まった。俺は、赤Tバックの露出だけではなく、ランニングシャツも肩近くまでたくし上げて、エロ乳首も
露出させた。
 すると程なくして、男が近づいてきた。
 俺より少し年下と思われる短髪のワイシャツ男だ。ジッと俺を見入っているようだ。
 ツン。
「ゥゥゥ・・・!カァ・・・!乳首・・・!」
 男が乳首を指先で突くものだから、俺はにわかに身体を反らして呻き声を漏らす。勃起チンコが赤Tバックにはりついたまま、ブルンブルンと揺
れ動く!
 すると男がムンズとその勃起を鷲掴みだ。
「スッゲ・・・デッケ・・・!」
 片手でチンコ、そしてもう片手で乳首摘みをする。
 ・・・ スゲエ堪んねえ!このまま急所、やられてえ! ・・・
 そうやって、期待が膨らんだまさにそのとき、
「あ・・・」
 とそのワイシャツ男が声を漏らすと同時に、
「ワリ・・・。またな・・・。」
 そう言って、俺から離れていった。好みの男でも、いたのか・・・。
 せっかくの“収穫”とチンコがガチガチに反応していたところが、肩透かし。
 けれども、横に別の男の気配。チェックのシャツの俺と同じ背くらいのガッチリした男が近づいてきた。
 男はすぐに俺の乳首やら胸元やら、腹部やらを撫でまわし始める。
「ハァァァ!・・・」
 気持ちよさに身を捩る俺。
「エロいジャン。」
 男はそう言いながら、俺の股間を揉みしだく。
「カァァ!・・・イィ・・・!」
「スゲエ固いぜ、チンコ・・・!」
 そう言いながら、胸元に顔を埋めて、ジュパジュパと乳首も舐めてくれる!
 ・・・ スゲエ気持ちいい!・・・ああ・・・急所もやられてえ! ・・・
 そんな風に思って、躊躇することもなく呟いた。
「ねえ・・・。」
「んん!?」
 男が乳首舐めをやめて顔を上げる。
「あの・・・。急所・・・。」
「急所・・・?急所をどうしてほしい?」
「急所・・・痛めつけて・・・」
 男が俺の股間から手を離した。
 ・・・ やっぱり、引くよな ・・・
 そう思っていたところに、
 ガツ!ガツ!
 男が拳で軽めに急所打ちを仕掛けて来る!
「アァ!急所・・・!イィ・・・!」
 俺は身を打ち震わせてよがり声を漏らす。
 と、男がキスをしてくる。もちろんそれは受け入れる。舌と舌を絡め、俺は男の肩をギュッと掴む。男はキスをしながら、左手で乳首弄り、そし
て右手で急所叩きをしてくれる!“三所責め”だ!!

 1クール目の空虚な時間のことは、どこかに吹き飛んでいった・・・。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(3) 〜

  • by ド淫乱M at 8月18日(金)18時37分
  • Number:0818183735 Length:4173 bytes

 少し思うことを書く。
 「急所を痛めつけられたい
「モロ感の身体を弄り回してほしい」「ケツマンコを掘りまくってほしい」「雄臭いチンコ(チンカス最高!)を押し付けられてしゃぶらされ
たい」・・・
 どうしようもない願望だ。でも、それが俺だから仕方ない。
急所の痛みが快楽に直結してしまう(痛みの程度はあるが)。しかも全身が敏感。乳首もスイッチだ。俗に言う「変態」なのかも知れない。けれ
ども、感じてしまうのだからどうしようもない。
ただ「快楽のツボ」は十人十色、千差万別だと思う。
たとえば、スカトロ。俺は絶対NGだ。でも、それで快楽を感じてしまう人があることは否定しないし、そういうセックスもありなんだと思う。
その人が感じるのだから。エッチも奥が深い・・・。

さて、映画館のことに話を戻そう。
男がゴツッっと急所を叩く。男の痛みが突き抜ける。その男の痛みが、この上もないほどの快楽を呼び起こしてしまう!だから、俺のチンコはギ
ンギンに勃起してしまう!先走りが赤いTバックビキニを濡らす!
  その男は、その後も乳首責めとチンコ握り、そして急所打ちを仕掛けてくれた。
「凄いな、アンちゃん。こんなチンコデッカクして。金玉、そんなにいいんだ?」
「ハァ・・ハァ・・ハァ・・。いいッス。・・・男感じる・・・。」
 
 10分もしただろうか。男が、
「なあ。明るいところでやる?」
と聞いてきた。休憩室のことだろうと思った。俺は、首を横に振った。そこまでの“勇気”はない。
「そっか。」
と言って、男が俺から離れていった。もっと責めてほしかったので、男の誘いに乗ればよかったかなと少し後悔した。が、2分くらいして、また
その男が俺のところにやってきた。
「なあなあ。休憩室、スッゴイ盛ってる。行くか?」
と改めて聞いてきた。興味は沸いたが、映画館の左奥隅のポジションからは離れたくなかったので、やっぱり誘いは断った。
「わかった。じゃあ。また、楽しんでな。」
 そう言って、男は館内から休憩室の方に出て行ってしまった。“紳士的”だと思った。同時に、「俺の嗜好に合うエッチしてくれる人、そうそ
ういないよなあ。」と、男の誘いを断ったことをやっぱり後悔した。
 と。
 どうも、その男とのエッチを離れたところで見ていたのだろう、ほどなくベテラン親父さんが俺のところに接近してきた。
 やや乱暴にランニングをたくし上げたかと思ったら、両乳首を指でキュイキュイと摘まんでくる。
「ハァァァ!ァァァァ!乳首!・・イィ・・!」
 身をよじってエッチな声を漏らす。親父さんは、すかさず指を下方にスライドさせて俺の赤Tバックのギンギンモッコリを握りしめる!
「アァァァァァ!イィ!アアア・・・!」
 すると今度は顔を近づけてくる。モシャモシャっと、親父さんの口髭が俺の口に触れる。
  ・・・ キスだ ・・・
 若干躊躇したが、受け入れた。親父さんは俺にキスしたいのだから。キスという行為も、エッチの気分を高める行為には違いない。
 ズズズと、親父さんの窄めた舌が俺の口の中に侵入してくる。ちょっぴり生魚っぽい味がした。そんな類のものを昼に食べたのだろうか。そん
なことを思っていた。そのことを殊更不快には感じはしなかった。
 その舌が俺の口の中で、俺の舌や口腔粘膜を犯す。犯されている気分が心地いい!
「ゥゥゥゥゥゥゥ・・・!」
 俺は身をよじった。そして、
  ・・・ ダメもとで、急所痛めつけること、お願いしてみるか ・・・
と思い、唇を離して、親父さんに囁いた。
「ん?どうした?」
親父さんが言う。
「あの。・・・あの・・・急所・・・金玉・・・。」
「え?急所?金玉?何?」
「急所・・・痛めつけてください。・・・叩いて・・・。」
 一瞬の間があった。・・・ ダメなのか ・・・
 すると、
「こんな風にか?」
と言いながら、親父さんが拳でゴツゴツと急所打ちを仕出すではないか!
「アア!アウ!アア!急所!・・・アァァ!急所!イィ・・・!

 身悶えしながら声を漏らす。
「いいんだ。こういうの。アンちゃん、チンコ固くしてんもんな。いいな。」
 そう言うと、今度はTバックをズリ下げて、急所とチンコを露わ
にさせて、急所を握りしめだした。
「アァァァ!急所!イィ!アァ!もっと!」
 俺はわなわな身体を震わせながら親父さんに懇願した。親父さんは、それに応えて指を急所にめり込ませてくる!
「グゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・!!!!」
 痛みがキツクなる!俺は身体をのけ反らせてその究極の男の痛みに酔いしれ、痛みに耐える!
 すると、親父さんは左手を俺のケツの方に這わせて、ケツ穴に人差し指中指2本をねじ込んできた。
「ハァァァ!イィ!ケツマンコ!アア!イィ!」
 そんな俺の反応に気を良くしたのだろう、親父さんは今度は急所を平手打ちしながら、俺のケツマンコを指でクチュクチュとこね回しだした!
この指遣いが絶妙だ!!
「アアア!ケツマンコ!イィ!スゲエ!アァ!急所!堪んねえ・・・!」

 ベテラン親父さんのエロテクにどんどん溺れていく・・・。


以下、続く


ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(4) 〜

  • by ド淫乱M at 8月21日(月)09時38分
  • Number:0821093801 Length:2958 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(4) 〜


 「つぼを心得る」という言葉があるのだけど、ベテラン親父さんのケツマンコ責めはまさにそんな感じた。
 すると、親父さんはランニングがたくし上がって胸元が露わになっている俺の乳首に口をつけ、乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりする。
さらに、急所を平手打ちしたり握ったりを加え、グチュグチュとケツマンコを指でこね回す!!
 三所責め!!
「クアァァァァァ!アアァァァァァ!イィィィィィィ・・・!!!」
 映画館の中で、必死に声を押し殺しはするものの、俺のはしたない声は館内の前の方まで届いてしまっただろう。
「こんなチンコ腫らして!悪いやつだな!」
 そう言いながら、親父さんは亀頭を平手で叩いたりもする!
「ウ!ウゥ・・・!」
 亀頭の表面がヒリヒリする痛みが突き抜ける!しかし、男として責められているという幸福感が俺の性的快楽を高めてしまう!ケツマンコ
への指責めは前立腺をしっかり捉えている!
  ・・・  うわあああ・・・ケツマンコ・・・!めちゃくちゃ気持ちいい! ・・・
 俺は、もっとケツマンコを責めてほしいを思った。
 だから、映画館左奥隅の壁の方を向いて、角に備え付けてある消火器の上に右足を乗せた。片足開きでケツ穴がパックリと開く態勢だ。
 俺の淫らな気持ちはもちろん親父さんにも通じた。親父さんは、そんな俺の背後に身体を密着させ、今度は耳たぶをブチョブチョ舐めしゃ
ぶり、右手は前方に回し、急所と勃起チンコを叩いたり握ったりし、左手の指3本2本でグチュグチュとケツマンコをかき回してくれた!!
「ハァァァァ!アァァァァァァ!イイ!イイ!イィィィィィィィィ・・・!!」

 映画のほぼ1本分、親父さんの攻めに酔いしれた。本当は勃起チンコを突っ込んでズコズコ犯してほしかった。けれどもそれはなかった。
 いっぱいスケベな声を上げさせてくれて、“労力”の使ったのだろう。親父さんは、
「アンちゃん。よかったぜ。また、機会があればな。」
 そう言って、俺から離れていった。俺は、その背中に向かって
「ありがとうございます。また・・・。」
と言葉をかけた。

 すると、1分も経たないうちにまた一人、俺のところにやってきた。ふくよかな体躯で、白の胡麻塩髭の顔にメガネ、そして目深にキャッ
プを被った親父さんだ。
 何とも言えない威圧感が全身から漂ってきた。ゾクっとした。その雰囲気だけで、その親父さんがかなりのドSなのだろうと察した。
 親父さんが俺の真正面にやってくる。下を見るとこぶしをギュッとキツク握っている。それから親父さんの顔を見入ると、無表情ながらも
にやついている風情が窺える。
 ゴツ!
「アアァァァァァ!急所!」
 握りしめた拳の第2関節がグリッとめり込むほどの強烈な急所打ちに、俺は思わずキュッと股を窄めて、身体を前屈み気味に折り曲げて急所
を両手で揉みまくった。
 そんな俺に、親父さんはどこまでも非情だ。
「なんだ!?やられにきたんだろ?金玉。・・・身体を起こして、手え離せ。」
 低い凄味のある声だ。
 俺は、男ならではの痛みの辛さはあるものの、男として痛めつけられる喜びも手伝って、言われるままに身体を起こして腰を突き出して見せた。
 すると!
 ゴツ!
「ハァァァァァァァァァァァ!急所・・・!アァァァァ・・・!」
 さっきよりもキツイ一撃だ!
 前屈みになりながらも、痛めつけられた急所を手でもむのを必死に堪えた。
 すると、そこに、もう一人やはりふくよかな体躯をした親父さ
んが寄ってきた・・・。

以下、続く