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削除 後輩の生と(中学編)17(エッチな場面殆どないです。)

  • by at 2月19日(日)18時07分
  • Number:0219180724 Length:2645 bytes

「はい、下着はここ、洗剤とかはここに入れておくからね」
「うん」
春休みも残す所僅か、入学式に向けて新居の整理をしていた。
両親は、私が行くなら大丈夫でしょ、と放ったらかしだ。
本当にこの親子は、と腹が立って仕方がない。
弟も間の抜けた返事だけで窓から外を眺めているだけだ。
部屋の整理が終わり、近くのコンビニで買ってきた弁当を二人で食べると、
「じゃあ私は帰るから、あっこれ家までの電車の乗り方ね、明日は学校に行ってみなさい」
「えっ帰るの」
珍しく弟が私の袖を掴む。
「部活があるからね」
よく見ると泣きそうだった。
やはり不安なのだろう。
弟の股間を握って
「男だろ」
「変態」
「頑張れ、何かあったらすぐに電話しろ、いつでも来てやるから」
ちゅっと軽くキスをして別れた。
私も帰りの電車で泣いてしまった。

今日から一人暮らしが始まった。
一人暮らしには携帯が必須ということで買ってもらった。
さっそく後輩の生の家に電話した。
「もしもし、生いますか」
「あっ先輩、おれおれ、今日からでしたっけ」
「うん、今姉さん帰ったから一人だよ」
「明日行っていいですか」
「今からは無理」
「待ってください」
・・・
「今から行きますね」
「やったーありがとう」

「何バカなこと言ってるの、今から出て何時に着くと思ってるの」
母が弟の生を怒鳴りつけていた。
まあ、当然だ。
もう夕方だ、今から出たら間違いなく向こうに泊まることになる。
しかし、ここは兄としてできることをしてやろう。
「お母さん、今から〇〇町に行ってくるね」
「なんであんたまで」
「模試があるんだよ、言うの忘れてた、こっちでやってないんだよ」
「泊まるところは、どうするの」
「生の友達の所に泊めてもらえると助かるな」
「本当なの」
「うん、本当だよ」
こうして無理矢理了承を得て、駅まで生と行く。
「兄貴、来るの」
「行かないよ、はい往復切符」
「えっ」
「行ってこい、一応着いたら電話してくれ、じゃっ友達によろしくな」
電車に乗せて見送った。
家に帰ると勿論両親からこっぴどく怒られた。
珍しく親父も怒っていた。
「何を考えているか知らんが、生に何かあったらただじゃ済まんぞ」
「大丈夫ですよ」
「電話が来るまで腕立てやってろ」
軽く二時間はかかるはず、しかし怒った親父には逆らえない。
電話がくるまで腕立てをした。
床には、汗で水溜まりができていた。
この借りは高くついたぞ、生。

待ちきれず、早めに駅に着いた。
まだ来ないことは分かっているのに、電車が止り人が降りてくると、その人混みから生の姿を探してしまう。
そして、
「いた」
改札口を出ると、抱きついてしまった。
「あっ先輩携帯貸してください」
どうやら家に電話しているようだ。
部屋に戻ると、
「あっなかなかですね」
窓から夜の外を見ている生に後ろから抱き締めた。
あまりにも不安で、あまりにも嬉しくて泣いてしまった。
そんな私を生は優しくキスして抱き締め返してくれた。
お互い、裸になると、ベッドの上で重なりあいただギュッと抱き締めていた。
キスするでもなくペニスを触るでもなく、ただ抱き締めてお互いの温もりや鼓動を感じていた。
慣れない遠出に二人とも疲れて、そのまま寝てしまった。


削除 水泳部の先輩に告られたF

  • by 健太 at 2月19日(日)06時41分
  • Number:0219064109 Length:1786 bytes

水泳部の本入部までに僕は、僕が剃毛を手伝うとチンポが大きくなったという(部内だけの)噂で、複数人のアンダーヘアーをカットしたりした。
僕は家に帰ると、裸族に近い半裸だし、高校生のときも部室内で真っ裸だから見られるのにも慣れてるが、他の人のチンポを握ったり握られたりが初めてで、特にインソク先輩が僕のチンポを握ったりしたときに心臓が飛び出すんじゃないかと言うくらいバクバクしてた。
あの日以来何故だかわからないが、僕はインソク先輩が気になって、頭から消えない…彼女とセックスしていても頭の片隅で先輩を考えてて消えない。

インソク先輩は他の部員達には声をかけるが僕を無視しているみたいだ(涙)…練習中にインソク先輩を何度もチラチラと見ることあった。

ある日、練習中に部長に呼ばれプールサイドの部長の前に立った
部長「健太!タイムが伸びてないけど、どうしたんだ?考えて泳ぐのは良いけど、水泳以外でイロイロと考えすぎちゃってるんじゃないのか?」
『はぁ〜インソク先輩が気になって…って言えないよ!男が男を気になってるって可笑しいよ〜』
健太「はい!…」
何か僕の態度が可笑しいと思ったんだろうか?部長と水泳部の部室に戻った。部室内では真っ裸の癖になってて、レモンイエローの競泳パンツを脱ごうとして部長に止められた。タオルで体を拭くように手渡され、言われるまま僕は体を拭くとベンチに座った。部長は僕の前に立ったまま話した…三分のニケツの競泳パンツで座ると、履いてるのか?だろうなと後ろの鏡を見た…
部長「お前達そっくりだよね?健太は山下智久のそっくりさんだよ!」
お前達の意味がわからないまま、山下智久って誰?って考えてた…部長は座った僕の後ろに立って腹筋を触った。
部長「健太すげえな!シックスパックだね…大胸筋はどうだ?」
僕は意識して筋トレをするが、実際触ったりしない…
部長「健太!自分で触ったりしないのか?(筋肉に)声かけするのお勧めだよ!」

大胸筋を触られゾクゾクとし、乳首を摘ままれたんだりして、僕は「はぁ〜あっあ」って声を出してしまった。
部長「健太すげえな!やっぱりお前達そっくりだよね?」







削除 初体験13(再会)

  • by カズキ at 2月18日(土)20時01分
  • Number:0218200155 Length:4156 bytes

その後はリッキーと最後の体験が忘れられず特に腸内洗浄を思い出してトイレのウォシュレットやシャワーで腸内洗浄をするとスッキリして綺麗になったら、お尻の穴に指を入れて感じていた。
今まで生えてなかった陰毛も生えて少しずつ大人の体になりつつ精液の臭いも強くなっているから部屋のゴミ箱に捨ててあると親が勝手に掃除するのに入ってきて独特の漂白剤のような臭さに帰ってくるなり怒られたりしてストレスが溜まってしまい『やっぱり精液が出ない時の方が良かった…』と思ったりもしていた。学校でも男子の股間が気になって体育の時は授業より短パンの膨らみを見ていたりして我慢が出来ない時は放課後に生徒があまり利用しない階のトイレの個室に入り『男子の脚に毛が生えていたり口の周りに髭のあとがあれば絶対に陰毛が生えて精液が出るんじゃないかな?。それ以外の男子ならどんな形になっているのかとか剥けているのか?』と個室で短パンとパンツを下げて想像しながら陰茎を弄って絶頂になり精液をトイレットペーパーで受け止めて拭いたりしていました。何度も同じトイレを利用して今まで誰にも見られなかったから安心していたら後輩の1人がコッソリあとをついてきたみたいで個室の扉の隙間から僕の行為を覗いていたらしく集中していた僕は後輩の気配すら気が付かないまま陰茎を弄っていたら『先輩、何しているんですか?』って大きな声といきなり扉が開いてビックリした瞬間に発射してしまった。突然のことで気まずい雰囲気になりながらトイレットペーパーで先っぽを慌てて拭きながらブリーフパンツと短パンを穿いて後輩を個室の中に入れて『見たことは秘密だぞ。誰にも言うな』って言っていた。考えてみたら鍵を掛けるのを忘れていたから扉を開けられても仕方がなかった。もちろん個室の中は濃厚な精液の臭いで充満していたし後輩と言っても小学生じゃないかと思いそうな身長や体つきだった。
僕はどうすることも出来ず立ち膝になって後輩のベルトを外してズボンを下げたら短パン越しに小さな膨らみがあって短パンとパンツを下げたら小さくて可愛いのが現れた。秘密を守る約束をしたから後輩のを舐めてあげたら興奮して勃起してきたけど包皮を剥くことは出来ない状態で舐めている最中に後輩の顔を見ると頬っぺたが少し赤くなって目を閉じながらうっとりしていた。この行為を更に見られたら困るので直ぐに『終わり…』ってパンツと短パンとズボンを穿かせてトイレから出て下校した。後輩が僕の行為を報告されてしまえば家にも連絡されてしまう恐れがあったので危険な行為を学校ではしなくなりました。
あとは放課後になるとクラブ活動の前に着替える時もユニフォームの洗剤の匂いなのか柔軟剤の匂いなのか男子の体臭なのか良い匂いのする男子がいれば僕の陰茎は勃起して短パンの上からポジションを直したこともあった。
暖かい日には下校中に秘密基地へ立ち寄ってカバンをシートに置いて靴を脱いで着ていた半袖や短パン、ブリーフパンツを脱いで裸になるとリッキーとの体験を思いながら勃起した陰茎を揉みました。徐々に興奮して『リッキー…』って声を出して発射し絶頂を迎えたけど発射しても満足しないから2回目、3回目と揉み続けて自然の中で絶頂を迎えていた。リッキーと過去の体験を思い出しながら目から涙が溢れてきて悲しくなり泣きながら疲れてシートの上で仰向けに倒れ『リッキー…』って何度も呼びながら疲れて眠ってしまった。どのくらい寝ていたのか僕の体を揺さぶる感じがしたけど秘密基地は僕とリッキーしか知らない場所で許可なしに無断で入山すれば罪になるのは分かっていた。でも遠くの方で『カズ…、カズ…、』って僕を呼んでいるような感じがして夢だと思っていた。
それでも『カズ…、カズ…』って聞こえて唇に感触があって目を擦りながら起きたら目の前にリッキーが…。夢でも見ているようで信じられず頬をつねったら痛かった。
『何だよ、裸で何していたんだ…』ってリッキーに言われて動揺しながらも『リッキーと突然の別れで半年間も淋しくて秘密基地に来れば思い出すと思って…』と今までの気持ちを言いながらリッキーに抱きついていた。リッキーは『突然、親の仕事で引っ越しと転校してカズに伝える時間がなかったけど今までの家に戻って来たし一緒の学校に通うようになったから…。親が出張することで引っ越しもなくなった。それにカズのことも気がかりで心配だったんだ…。まさか秘密基地にいるとは思っていなくて…。それにリッキーって寝言で言っていたし…』と笑いながら話をしていて僕は嬉し泣きしながら普段着から香るリッキーの温もりを感じていた。
『そろそろ着替えないと風邪をひくから…』ってブリーフパンツを渡され穿いて短パンや半袖を着て帰る準備をしていた。
秘密基地をあとにして帰りながら『最後にリッキーの家でされた腸内洗浄と挿入されて初めて精液が出て気絶したことが…』と恥ずかしながら言ったら『また今度、気持ち良いことしような…』って言っていたけどリッキーの方が僕より大人っぽくみえた。


削除 後輩の生と(中学編)16

  • by at 2月17日(金)20時48分
  • Number:0217204831 Length:4790 bytes

「あん、もう、だめ、ねえいかせてよ」
高校合格のご褒美に、後輩の生が朝から生の部屋で私を気持ちよくしてくれている。
いつものように縛って、さらに目隠ししてひたすら舐めたり擦ったりして、それでもペニスには触れてもらえない。
耳もとで
「先輩のチンチン、触らなくてもビクビクしてるよ、先走りも出てるし、エロイね」
「もう、そんな、言わないでよ」
「もっともっと気持ちよくなってよ、ご褒美だから」
「うっ、あっ、キスして、声が」
「誰もいないから安心して声だしていいよ」
散々嘆き声を出させられる。
お尻を舐められさらに、指を突っ込まれる。
「指じゃなくて、生の頂戴」
「まだ、だーめ、もっともっと気持ちよくなってからね」
「もう、これ以上ないよ」
ペニスどころか、お尻の穴、体中がピクピク反応し始める。
「先輩、筋トレしてないでしょ、腹筋がなくなってるよ」
「だって勉強ばっかりしてたから、あん、もう無理」
「俺の腹筋どう」
私の口に生の綺麗に割れた腹筋が置かれる。
「あっ、生の腹筋最高、綺麗に割れてる」
舌で舐めながら形を確認して感想を言う。
「先輩の舌使いエロイですよ」
「あん、もう、触って、いかせてよ」
「もう、我慢できそうにないですね」
「もう、我慢無理」
ペロッ
ペニスを舐めあげられた。
体中に電気が走ったように、ビクッと跳ねた。
「凄い反応ですね、先輩の好きな人誰ですか」
「生、僕の好きな人生だけ」
「生大好きって言ってください」
「生大好き」
ペロッ
「あん、もっと舐めてよ」
「言ったらね」
「生大好き生大好き生大好き・・・」
言っている間だけ舐めてくれた。
「生大好き、生、あんいく」
途切れた途端舌の動きが止り寸止めになった。
「あっもう、生大好き生大好き、あん、生大好き生大好き」
ドビュッドビュッ
言いながら白いものを吐き出す。
出している最中も壊れたラジオのように生大好きの言葉が口から出ていた。
だから、いっても舌の動きが止まらず、瞬く間に二回目を出してしまった。
「生大好き生大好き、あっもうだめ、生大好き、生、はあはあ」
「ゴックン、たーぷり出しましたね」
「はあはあ、溶けるかと思った」
「今度はお尻気持ちよくしてあげますね」
「へっ、待って今やられると」
「遠慮しないで、ね」
難なく、ペニスがお尻に入る。
「あっ、いい、あっ乳首やめ」
ピストンしながら乳首を擦ったり舐めたりする。
「わかりますか、先輩のチンチン俺の腹筋で擦られてるの」
「えっ、ああいいよチンチン、生の割れた腹筋で擦られてる」
「俺の腹筋で、いっていいですよ」
「あん、いく、生の腹筋でいく」
「お尻にも熱いもの入れてとかしてあげますね」
お尻に生の熱くて白いものが注がれた。
そして、私と生の胸まで私の白いものが出た。
「はあはあ、休ませて」
「いいですよ、チンチンは休んでて」
お尻からペニスを抜いてお尻にティッシュを当てて出してものを拭き取ると、また、私のペニス以外をゆっくり舐めたり擦ったりして気持ちいい状態をキープされる。
「もう、休ませて、気持ちよすぎておかしくなる」
「大丈夫ですよ」
熱いキスをしてきた。
ペニスは時時ピクッと跳ねて反応する。
体中への刺激が止まらないので、ペニスは大きいままだ。
「はあ、疲れたー、ちょっと休憩させてください」
「もう、ありがとう、僕も休ませてよ」
「休んだらまた気持ちよくさせてあげますから待っててくださいね」
むちゅー。
突然キスをしてきた。
そして液体が口に流れ込む。
ジュースだと分かり飲み込んだ。
そして、またむちゅー
ゴックン、むちゅー、ゴックン
生の口でジュースを飲まされると、なんだかいつもより美味しく感じた。
「ねえ、先輩、今さらですけど、どうして県外にしたんですか、高校」
「一人暮らしなら生を呼んで二人だけの空間ができるから、かな」
「もう、先輩たら可愛いんだから」
「休みのときに泊まりにおいでよ」
「はーい、休憩終了」ちゅっ
そして、また気持ちよくさせられた。
69でお互いのペニスを舐めながらいかされた。
さらに、私のペニスに生のお尻の穴が下がってくると、ピストンでいかされた。
それで終わらず、私のお尻に再び生のペニスが入ってくると、生の腹筋で私のペニスはいかされた。
「俺もいく」
「もう、生、ありがとう、もう充分いったよ」
「満足していただけましたか」
「うん、ありがとう」
目隠しを外して、縛った紐をほどいてもらうと、生の体を抱き締めてキスをした。
一緒にシャワーを浴びてゆっくりテレビを見ながら休み、家に帰った。

「ちょっとお姉ちゃん、そこの高校は寮とかないの」
「ないよ、部屋はこっちで何とかするから」
「どうするのよ、生活は」
母が今さら心配ごとを姉である私にぶつけてきた。
しっかりと向き合わないから、寮がないことに気がつかなかっただけなのに。
「大丈夫よ、私が責任もってしっかり生活させるから」
部屋は、先輩を通して高校のバスケの顧問が候補を出してくれていた。
噂をすればなんとか、弟が帰ってきた。
「部屋この3つから選んで、私のお勧めはこれね」
「なんで」
弟も弟だ、ろくに見もせずすぐに質問する。
「一番学校から遠いけど近くに定食屋もあるし、部屋も二部屋、トイレとお風呂が別」
「学校に近い方が」
「近いと友達のたまり場になるし、遠いといっても、今より少し遠い位だから」
「ふーん、じゃあそれで」
母が口を挟んできた。
「ちょっと、家賃はどうなの」
「一番安いよ」
「ならいいわ」
どれだけ、私を信頼しているのだろうか、二人とも資料を見ずに納得した。
明日先輩に言って契約書を取り寄せればオッケーだ。
なぜ二人は、疑問に思わないのだろう。
と、色々考えながら部屋でバスケの本を読んでいると
「姉さんありがとう」
珍しく弟が私の部屋に入ってきた。
「一人暮らしの練習しないとね」
「うん、お願いします」


削除 後輩の生と(中学編)15

  • by at 2月17日(金)00時40分
  • Number:0217004001 Length:2308 bytes

二人で互いの体を抱き締めて少しの間ゆっくりと、お互いの温もりや鼓動を味わった。
「なあ、生」
「なんですか」
「多分、僕、生のこと好きになったみたい」
「俺もですよ、俺も先輩のこと好きですよ」
と、生からキスをしてくれた。
「んんん、あん、生、大好き」
「俺も、大大大好き」
もう、堪らず、生のお尻にペニスを入れようとすると、生も答えるように動きを合わせてくれていたが、
「あーー、だめー」
「なんで、いいでしょ」
と、少し不安になったが、その不安はすぐに払拭された。
「過去問やって、今度は6.5割越えたらしようよ、ね」
「もう、鬼ー」
「俺も我慢できないから、頑張ってね」
ちゅっ
結果は、6割は越えたものの、6.5割には届かなかった。
「もう、先輩、明日は越えてね」
「頑張るよ」
「絶対だよ、じゃないと罰ゲームするよ」
と、本当に悔しそうにしながら帰っていった。
翌日も越えず69のみで終わった。
罰ゲームとして、お互いの両乳首に歯形をつけた。
なぜ、生もと聞いたら、
「俺達親友だろ、親友の痛みは俺の痛みだよ」
翌日の過去問でようやく、6.5割を越えた。
「「やったーー」」
二回ずつお互いのお尻に白いものを出して一緒にシャワーを浴びた。
お風呂場でも
「あん、先輩、乳首と乳首でちゅっ」
生が一緒に勉強を見てくれるため、どんどん成績が上がった。
今度の模試いける気がした。
模試の前夜、姉貴がアイスココアを持ってきてくれた。
「どこにするか決めた」
「あー考えてなかった」
「だと思った、県外の高校自体知らないでしょ」
「うん、地元の高校しか知らないや」
「はい、ここどう」
と、パンフレットを出してくれた。
そこには、隣県の高校の名前があった。
「ここだったら、家から通うには遠いけど、帰ってくるには遠くないし、バスケもその県ではそこそこ強いし、何よりここのバスケの顧問が凄いらしいよ、いい意味で」
「うん、ここにするよ、ありがとう」
模試の結果は、判定Bだった。
両親も、姉貴の説得もあり、受かったら入学することを許してくれた。
翌日学校で、屋上に生を呼び出して高校について説明した。
「なあ、生僕が高校受かったら、付き合ってくれないか」
「それは、その」
「親友としてでなくカップルとして、生のことが好きすぎて堪らないんだよ」
「俺も同じだけど、カップルってなんか」
「うーん、パートナー、そうだパートナーだよ、僕達一生パートナーでいようよ」
「パートナー、うん、パートナー、先輩大好き」
ちゅっ
屋上の脇に隠れて、セックスをした。
「あっ、誰かくるよ」
「わくわくするね」
「あっ、あっだめ」
一回ずつお互いのお尻に白いものを出して、また誓いのキスをした。

そうして、高校入試に向けて、勉強とセックスの二人三脚が始まった。
生のおかげで、高校に見事合格した。


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