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  • 《最新の投稿から5件》

削除 生徒とアプリでリアルしたときの話・3

  • by せいや at 4月17日(水)11時30分
  • Number:0417112024 Length:947 bytes

俺は藤井の横に立ち、チンコを出しました
ガチガチに勃起している俺のチンコをガン見しながら、藤井は激しくシコりました
俺も、藤井がシコるのを見てシコりました
身長は藤井のほうがやや高かったものの、
チン長に関しては俺が勝っていました(なお太さも)

藤井のような草食系の男子が、チンコをギンギンにおっ勃てて、シコシコしごいている姿はエロかったです
あと、藤井のチン毛はかなり濃く、へそのあたりまで黒々と茂っていたので
「藤井のチン毛 もじゃもじゃでなんかエロいな」と言うと
「遺伝っす」と照れ笑いしつつ、どこか自慢げにも見えました

二人で個室に移動して、しごきあったりしゃぶりあったり、兜合わせをしたり、エロく楽しみました
途中、藤井がエロ画像を撮りたいと言ったため、チンコ同士をくっつけたりして、何枚か撮りました
画像に映った俺のチンコは、明らかに竿も玉も真っ黒の変態チンコでした

最後はそれぞれ自分でシコってイきました
まず俺が、個室の壁に大量射精しました
藤井も、ザーメンにザーメンをぶっかけるように、大量に発射していました
すごく男らしい、立派な射精でした


削除 彼女持ちの年下に

  • by 良太 at 4月17日(水)01時17分
  • Number:0417011143 Length:2783 bytes

3月の土曜の夜、発展公園に出かけてトイレ近くのベンチに座っていた。先週も来たけれど寒くて30分もせずに帰ったが今日はまだそこまでは寒くなかった。トイレを覗くと個室が閉まっていて小便器の前に40〜50ぐらいのおじさんが立っていたのですぐにでた。誰か来ないか、あと30分したら帰るかと思っていたら若そうな人が近寄ってきた。ちらっとみると相手もこちらを見てる。通り過ぎたかと思ったらすぐ引き返してきてまたこちらを見ては通り過ぎていった。はっきりは見えなかったがいい感じだなー、やれるかなと考えてると急に近寄ってきて隣に座ってきた。しばらくお互い様子を伺ってると向こうから声をかけてきた。
「あのすみません、先週も来てませんか?」「あー、来てたけどね寒くてすぐ帰ったよ」「そうだったんですね、探してたんですけど見つからなかったから」
ん?俺を探してた?俺とやりたかったのか、なら話は早い。
「向こうの方に行こうか」
公園の奥の遊歩道に向かい木立の中に入っていく。外灯が木々の隙間から入るので真っ暗ではなくここで顔を近くで見つめた、田中圭みたいな普通にカッコ可愛い。
キスをする。めちゃガチガチに緊張してるな?唇が一文字になってるし。震えてる?
「どうした?あ、ごめん俺としたくなかった?」「あ、いや、あのしたいです。けどあの、初めて男の人とするんで緊張がすごくて」「え。マジで?」
俺も固まってしまう。このまま続けていいのか?初めてならちゃんとラブホでも行った方がいいかな?
「そうか、ってかどうする?え、初めてが俺でいいのか?」「いいです、続けてください。あ、でもすみません、俺まだ舐めるとかは抵抗があって、そのー、俺からは何もできないかも」「いいよ、気持ちよく出せば?」
初めてのやつに無理矢理はできない。木にもたれかけもう一度キスをする。唇を開かせて舌を入れると少しずつ息を粗くさせて舌を絡ませてきた。え、初めてにしては結構大胆にくるなー。本当に夢中になって逆に舌を突っ込んできて少し圧倒され気味になる。
手を胸に当てるとびくっとした。そのまま手を下に下ろしてパンツにいくとしっかりガチガチになっていた。ギュとつかむと、んんっと喘ぐ。キスしたままベルトを外し脱がしてからしゃがみこむとトランクスからはみ出している。握り亀頭裏から舐めて舌先でペロペロしてからトランクスも下ろし一気に咥えて舐め上げると
「うううう、すげっ」と呟いてる。腰を掴み唾液を出しながらグチュグチュ音を立ててなめてると先走りがあふれて口の中がネバネバになってくる。唾液と先走り垂れてタマタマ揉むとヌルヌルになっていた。
「い、いきそうです」ギンギンなチンポが更に硬度を増してきたからわかる。一旦口から出して扱き上げると
「あ、いく。いきます」出さないように扱くのをやめてやる。チンポがヒクつく。
また扱くと自分から腰を振ってる。そして手を離す。繰り返し繰り返し。これ以上ないだろうなと思うほど硬くキスしてまた扱き出すと
「いく、もういかせてください」俺を見ながら腰は勝手に振っている。
「おし、いけ」ラストスパートで扱き上げると「あああっいきます、いくいく」
と遠くまで飛ばして彼はいった。

しばらくビクつかせ硬度を失いティッシュで拭いてやった。
「あ、すみません、ありがとうございます。」「すげーでたね」「一週間我慢してました」「マジで」



削除 我が家のやり部屋 ラスト

  • by 元リーマン武 at 4月9日(火)18時01分
  • Number:0409180159 Length:2400 bytes

僕には出来ないと衣服を慌てて着た。
失礼を承知の上で、たっちゃんの事を話した。元彼住職の大きさでは心身共に満足は得られない。幾らかの金銭を渡すと元彼住職の泊まってるホテルを出た。
罪悪感と言うのか、たっちゃんに謝らないといけないと様々な思いで帰った。
深夜3時だった。流石にたっちゃんも眠ってた。
静に部屋に入り着替えてると、たっちゃんは目を覚まして「お帰りなさい」と。
武「ごめん、起こしちゃった。遅くなって本当にごめん。」
たっちゃん「盛り上がったんだろ、たまには良いじゃん。」
スッとハグしてキスしてくれた。直ぐには言い出せなかった。
たっちゃんの横に潜り込むが眠れない。ずっとたっちゃんを見つめていた。
数日言い出す事は出来なかった。同時に元彼住職とはまた顔を合わす時があるどんな顔をして会えば良いのかと悩んだ。
常に変わらず接してくれるたっちゃんに心が痛んだ。
元彼住職との事を話せたのは三日後の事でした。
たっちゃん「喜べないが、奪われなくて良かったとしか言えない。日本酒は俺の前だけにしろよ。それと、法要が早めに解れば俺も付き添い、弟子として手伝いもする。」
武「有り難う。元彼住職に見せ付けてやる!」
たっちゃん「おいおい、それはそれとして、武が困らないための手伝い何だからな。」
そんなこんなでとりあえず無事に事をやり過ごせた。
未だに、僕はたっちゃんとキスするだけで勃起し、ハグなんてされたら疼きはじめる。
ラストに、
3月の末に勃発した出来事を書いて締めくくります。
1つは昌士だ。相変わらずコイツもしつこい。たっちゃんと僕の関係も何もかもが解って居るのに、会えばちょっかいを出して来る。
そして、久々に仁が現れた。コイツも相変わらずだ。
仁の事はかなり前に書いてます。たっちゃんとの出会いが、仁を裏切る様な事になった。たっちゃんと出会った頃に付き合ってた相手だ。
バリネコな仁、当時は僕自身どちらかと言えばタチ寄りのリバだった。僕をリバにしたのが昌士だが、タチを捨てきれずに付き合ったのが仁だった。
仁はたっちゃんにもちょっかいを出した。そんな仁が突然連絡して来た。
自坊、寺では会いたく無かった為、たっちゃんにも付き合ってもらい仁と会いました。
相手と別れると必ずと言って良いほど連絡して来る。
最後に、たっちゃんの元彼が連絡して来た。たっちゃんが唯一ウケをした相手でもある。
何度か連絡はあった様だが、今のように一緒に生活を始めてからは一切無かった。
たっちゃんの事が忘れられない様だ。その気持ちはよく解るが、ポジション違うしと思いながら、電話のやりとり聞いてた。
時折にメールも届いてる。しかし今居る場所は知らない。
しつこく今の住居を聞いて来たり、写メを送り付けて来て、今のたっちゃんの写メを求めて来てる。
この先どんな事が勃発するかは解らない。しかし僕はたっちゃんしか愛せない。
長々と失礼しました。


削除 我が家のやり部屋 続編11

  • by 元リーマン武 at 4月8日(月)23時25分
  • Number:0408232554 Length:6858 bytes

しばらくぶりの投稿となってしまいました。
暖冬とは言われてたが、ジグザグ気候のこの冬でした為、葬儀も続いたりもしてなかなか書こうと言う気持ちになりませんでした。
寺の仕事以外の役職も忙しかった。甥っ子の子育ては母親とたっちゃんに任せっ切りで、本当に情け無い状況下にありました。
10の途中を再開し書こうとも思ったけど、時間が経過するに連れ、自己満足だったんだとさめきってしまった。ある方の投稿に「見られたがり」とある。僕もそうなんだと思うし、たっちゃんの事になると自慢したく、見せびらかせたいって気になる。
たっちゃんの様々なギャップを見せびらかせたいってのが本音だ。
10の締めくくりは中途半端だけど終わらせて、以前に書いた元彼住職の事を書いて締めくくります。
2月の事だけど、仏教会での法要があり元彼住職と遭遇した。
本年度は我々の宗派が中心となり法要を行った。
我々の宗派中心だった為、元彼住職の宗派の方々の出仕は少なく、元彼住職も来ないだろうと思ってました。
元彼と言ってもちょこっと肉体的関係があっただけで、付き合っていたとは言い切れない。一応はこの場では元彼住職としておきます。
予想が外れ元彼住職も出仕なされた。
何度か仏教会での法要で顔は合わせてるが、僕は気付いてても彼は気付いて居ない感じだった。
法要が終わり片付けをしてると、お疲れ様でしたと声が掛かった。お疲れ様ですと返した。
元彼住職が首をかしげ僕を見た。
元彼住職「???間違ったらごめんけど、ひょっとして武君???」
武「は、はい、そうです。」
元彼住職「やっぱりそうなんだ!坊さんになってったんだ。」
武「色々にありまして、継がないといけなくなりました。」
元彼住職「寺の生まれだったんだ。」
武「母親の連れ子で、母親が再婚したのが先々代住職でした。」
経緯を説明した。
元彼住職「懇親会行くの?」
武「はい」
元彼住職「まだ大丈夫かな?もう少し話したいから。」
ドタキャンあって懇親会の幹事が喜んでた。
僕は内心ドギマギしてた。
難無く懇親会が終了すると、二次会行かないならもう少しどう?と話があった。
周囲にはリーマン時代にご縁あった方としてた。
周囲から久しぶりの再会ならばこっちに付き合う必要無いから、せっかくのお誘い何だからっと言われた。
結局は元彼住職と一緒に別行動することに。
元彼住職「法要とかで出て来る時は泊まり、その時だけ行くゲイバーがあるけど、そこに行かない?」
武「はい。」
同業者でお仲間なんだよな、そうなんだよな。不思議な気持ちになってた。
宗派は異なるが同業者。初めて味わう事だ。いつもノンケを装い同業者と接してる。
僧侶の世界に入った時、義父も居ない、弟も居ない、そんな中で飛び込むしかなかった。同じ宗派や近隣寺院に代々お付き合いある方々もいらっしゃるが、何処か敷居が高くて、今はだいぶお付き合い出来る様になったが、何もかもがいきなりだっただけに自ら遠ざけてた所もある。しかも僕はゲイだし、どうしても心を開けない所もある。
元彼住職とゲイバーに行く、不思議な気持ちが、安心と言うのか何とも言えない気持ちに変わった。
初めて行く店だった。
元彼住職は付き合った相手を確か坊さんにしてたはずだ。
武「留守中はどうしてるんですか?」
元彼住職「弟子に頼んで出て来てるよ。」
武「子弟関係上手く行ってます?。」
元彼住職「どういう意味?」
武「確か弟子もお仲間同士じゃなかったでしたっけ?」
元彼住職「まあそうだけど、一緒に居るだけだね。」
未だに純愛を貫く僕には、耳を疑う様な思いもした。
しかし、同業者でお仲間同士の安心感もある。複雑な思いのまま、同業者ならではの語らいをしながら、アルコールもグイグイ吞んでた。
何気に元彼住職の接近が気にはなる。自分では気を許してはいないと思ってたが、同業者でお仲間同士の気持ちが自身では安心感と感じてたが、違う思い?ここでは同業者では無くお仲間同士が優先したのか、次第に下ネタトークにもなる。
僕なんて、あの時は単なるセクフレで通過点に過ぎなかったはずだけど。
元彼住職は僕の太ももに手を置いたり、何気に内股にも触れて来た。
カウンター越しのママと三人で会話しながら、元彼住職は僕の身体に触れてくる。
ママ「同業者で元彼?よりが戻ったりして!」
元彼住職「それ良いね。」
武「僕、彼氏居ますよ。」
元彼住職「長く付き合ってるとマンネリ化するでしょ。たまには別の相手とちょこちょこ遊ぶのも悪く無いよ。」
武「住職はそれが出来ても、僕はそれは無理ですよ。一途に彼のこと愛してます。」
ママ「一途ね〜!私には無理〜!」
元彼住職「心は一途でも肉体は飽きが来るよ。」
武「住職はそうなんですか?僕は彼の肉体も何もかもがずっと好きです。飽きるどころか好き過ぎてたまりませんね。」
元彼住職「まあまあ、さあさあしっかり吞もう。歌おう歌おう!」
ママ「あれ入ってるけど呑む?」
元彼住職「あれって。。酒造のお酒?」
ママ「そうよ、昨日入ったの。」
元彼住職「吞もう!武君も日本酒いけるんだろ。」
武「少しなら。」
日本酒での失敗が幾つかある。少しならば美味しく呑めるが、調子に乗って吞むと大変な事になった事がある。
。。酒造のお酒は酒蔵に勤務してる檀家さんが居るから、檀家さんから時々いただき美味しいのは承知してる。そこに出て来たのは大吟醸で、一度頂いた事のあるレアものでした。
ヤバイくらいには旨い美味い酒だ。
武「マジ!これ本当に美味いんですよね。」
元彼住職「そんなに美味いの?ここのは他は吞んだがこれはなかなか手に入らなくて、今初めてお目に掛かった。」
武「これは本当にグイグイイケちゃう美味しさです。」
乾杯してその酒を吞んだ。
元彼住職「マジ!旨い!美味い!」
ママ「これヤバイ、イケるイケる!」
僕も調子に乗って吞んでしまった。良い感じで酔いも回って来た。事あるごとに身体に触れてくる元彼住職も何のその、美味さに興奮状態でした。
間違いなく股間に何度も触れられてた記憶は残ってる。
結構酔っぱらいになって来てた。遂に僕はウトウトと眠ってしまったようだ。
僕は日本酒を吞むと眠ってしまう。何度か法事の後席で食事をし檀家さんと吞んだが、ビールだけならだが、そこに日本酒が加わると酔いが一気に増す。
所々で夢か現実か?チンコ触れてた?そんな感じもある。
どのくらい店に居たのかも解らない。何となく「大丈夫?」「大丈夫です」と誰かに抱えられながら移動したような感じはした。
何処かに着いて「大丈夫?」そう言われながら、上着とか脱がせてもらった様な。しかしとにかく眠い!。再び眠ったのだろう。
全く記憶無し。気付いた時は僕は全裸で元彼住職は僕の横に寝ていた。
寝ていたと言うか、僕を見ながら身体に触れてた。
武「えっ?えっ?」
何が何やら解らず飛び起きた。
元彼住職「酔っ払って寝ちゃうんだもんな。」
武「えっと、どうして?僕どうして?」
元彼住職「覚えて無いの?」
武「全然記憶無しです。」
元彼住職「上着脱がしたのは俺だけど、たっちゃん、たっちゃんって抱きついて、自分で脱いじゃったんだよ。」
武「マジですか?」
元彼住職「流石にたっちゃんたっちゃんと言われたら、犯したくても犯せなかったな。」
武「じゃあ何も無しです?」
元彼住職「ごめん、弄らせてもらってたら見る見るうちに勃起してくれて、久しぶりだしフェラはさせてもらったかな?たっぷり出してくれたけど、全然覚えて無いの?」
武「全く記憶ありません。」
元彼住職「なんだよ、それならお尻も頂いちゃったらよかったな。」
武「マジですか、やっちまった感じで情けないです。」
元彼住職「たまには別の相手のも試したら?久しぶりの武君のいただきたいな。」
武「嫌、それは無理です。」
元彼住職「ここまで来たら良いじゃん。」
武「無理です。」
元彼住職「ほら、これ久しぶりだろ。」
元彼住職は僕の手を取り勃起した股間を握らせようとした。
武「マジ無理です。僕は彼氏のじゃないと満足出来ません。ごめんなさい帰ります。飲み代とか言って下さい。」
ベットから降りて立ち上がった瞬間、再び元彼住職が僕の手を引いた。ベットに尻もちを着くようになると、元彼住職が抱きしめて来た。
元彼住職「黙ってたら解らないんだし、久しぶりにやらせてよ。」



削除 The Hamba

  • by 男好き at 4月7日(日)21時42分
  • Number:0407214229 Length:3869 bytes

普段同僚とディープキッスとか、勃起チンポ激しく濃厚にクチで愛されて射精する事はあたりまえにしていましたね。
飯場って、何人もいると1人位は男好きな人が紛れ込むのよ。
最初は、俺も普通だったんだけども、男の味とニオイにはまってしまいました。
俺は、仲間内で一番の太マラだったので、毎日誰かに求められてはクチで愛されてました。
そのうち「彼を最初に勃起させた人が、アヌスに生中だしよ」って、消灯したザコ寝部屋で毎晩だった。
同僚が唇を舐め濡らしてキッスをせがみ、濡れた唇をかぶせてきて口の周りは唾で濡れて超酸っぱくて
勃起は更に硬くなって我慢汁が垂れてきます。酢のように酸っぱく匂う濡れた唇と舌を猛烈に貪りながら、
同時にもう一人の同僚がが俺の勃起チンポを唇と舌で吸いたてる。
唾液が飛び散り、太い糸を引き、なにより唾液の酢みたく酸っぱいニオイで勃起が硬くなる。
濡れたクチビルが俺に吸われていやらしく濡れてメクれて吸いつき
もう一人が唾液に濡れた長い舌を勃起に這わせるとそのまま唇をかぶせてリズミカルにクチで愛してくれる。
濡れて光る唇がいやらしくめくれて貼りつき亀頭のまわりをねっとりとした熱い舌がぐるぐる動き回る。
凄い快感に思わず声が出る。粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながら音たてて激しくしゃぶられる。
「好きっ・・ねっ、もっと唇吸ってぇぇぇっ」と思いきり舌を絡めてきて濡れキスを貪る。
濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇、甘酸っぱく匂う口臭で「入れてっ・・入れてぇっ!」と熱く囁かれ
結局全員のプリケツにチンポ出し入れして「中にきてぇ〜っ」って叫ばれて奥深くに何回も射精した。
そんな飯場だもの、全員が男同士で愛し合う、男を抱く、クチマンケツマン大好きなの集団になっちゃった。
男が男を愛するときの汗と唾とジュースが混ざり合った酸っぱいようなエッチな匂いがたまらない。
女みたいな甘い声出してねだり、よがり、ブチュブチュ湿った生々しい音たてて男同士唇を貪りあう。
鼻先に押しつけられた同僚の汗ばんで濡れ光るプリケツの豊満な谷間に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。
生パンのようにムチムチしたデカい尻、両手にヌルヌルすべる汗まみれの尻肉をつかみ、
谷間に鼻を押しつけて酸っぱくてむせそうな匂いを夢中で嗅ぐ。
尻穴のくぼみに鼻をあてて臭くて酸っぱい排泄物の匂いと味を楽しみながら、
強烈にチーズ臭い尻穴を音をたてながら吸い、唾液でたっぷり濡らしてからローションをたっぷり塗り込む。
「入れていい?」「「ええっ、入れるの。。入れちゃう?入れたいの?」と愛の囁き。
ヌルヌルに濡れまくったケツマンに勃起はすぐに根元まで入り、その状態で奥をゆっくり突き続ける。
熱く濡れてチンポを締めつけてきて俺が打ち込むのに合せて同僚のアヌスが濡れて締めつけて来る。
可愛いギャル声で首を左右に振りながら唇を舐め濡らしながらよがりまくる同僚たち。
熱くヌルヌルの中はたまらないくらい気持ちよく、思わず唾で濡れまくった唇を貪る。
チンポとアナマンが合体して、抽送の度に快感が突き抜けて行く。アヌスの濃厚に酸っぱい匂いも悩ましい。
「すごくいいっ・・・俺とつき合ってくれる?」「本気になっていいの?・・・燃えていいのぉ?」
「つきあおうぜ・・・たまんないよ」「好きっ・・ねっ、もっと唇吸ってぇ・・愛してぇぇっ」
今まで聞いたことのない可愛い声を聞きながらずっと俺のものにしたくて
激しいピストンを続けたっぷり唇と舌を吸いながらこれからもセックスすることを誓わせる。
「キスも匂いもエッチでたまんないよ!イキそうだ、イクよ!中にだすよ!」と言ったら
「このまま、中にきてぇ〜っ!好きっ・・好き好きぃっ・・!もう女よぉ〜ねぇ〜女にぃ女にしてぇ〜っ」
徐々に速度を速め、奥を突き上げ「俺もいくよ〜っ!マンコに出すよ〜っ!」
「イってぇ!出していいよぉっ!あぁ、おマンコいい〜っ!いくいくぅ、 いっくーーん!」
唾と汗で酢のように酸っぱく匂う濡れた同僚の肉厚クチビルと舌を猛烈に貪りながら
奥深くへ何度も何度も長い射精をして果てた。
そんなカラダで愛し合ってる職場だから仕事中もみんなムラムラして、隠れてディープキッスとかしてる。
早く帰って、エッチに絡み合って汗と唾とジュースにまみれて思いっきり射精する事ばかり考えて仕事してた。
2人の同僚にダブルフェラされて、もう一人の濡れた唇吸って舌絡めながら射精する快感。
「あはぁ〜ん、中にきてぇ〜っ」と可愛く囁く同僚の唇を猛烈に貪りながら
ヌチュヌチュ音たてて締めつけてくる濡れアヌスに高速ピストンして思いっきり中だし射精する快感。
俺の人生で、毎日精子を放出した時代は、この一年間ですかねぇ?


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