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削除 「高1の夏休み」の数年後の話(1)

  • by 雄太 at 9月21日(金)23時18分
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(これは、H体験?談過去ログ**長編3**に掲載された「高1の夏休み」の、その後の話となります。)

俺が大学4年の夏休み前、突然斎藤先生のお兄さんからの電話がかかってきた。

「もしもし、千葉くんかな?」
「はい、そうですけど・・・」
「私はたくみの兄の*だ。千葉くん、今話してて大丈夫か?」
「はい、自分の部屋ですから。」
「こんなことを君に頼める筋合いじゃないのだがね、ちょっと助けてもらえないだろうか?」
「助けるって、何のことですか?」
「たくみが、自殺の危険があるんだよ・・・」
「えっ、たくみさんが?」
「ここだけの話だが、たくみの結婚はうまくいかなくてな。やっぱり無理に結婚させたのが悪かったようだ。」
「それで、今たくみさんは?」
「心療内科に入院してるよ、ミイラ取りがミイラになってしまった・・・」
「それで自殺の危険があるということですね。」
「いくらなんでも閉鎖病棟に入れるわけにはいかないし、そうなると四六時中監視してるほうがいいんだが、そうもいかなくてな。」
「俺、たくみさんに会ってもいいですか?」
「そうしてくれるか、実はそれを頼もうと思って連絡したんだよ。」
「俺が会いに行っていいんですね?」
「ああ、たくみはもう離婚したし、君に会っても問題はなくなったよ。」
「さっそく会いに行ってきます。」
「いろいろと治療は試したんだが、この病気はなかなか治療が難しくてね。担当の先生と相談して、少しでも良くなる可能性があるなら、君に会ってもらうのもいいだろうと思ってね。」
「俺は会って何をすればいいんですか?」
「とりあえず会ってもらえばいいんだ。まああんまりたくみの結婚のこととかには触れないでもらいたいんだ。」
「わかりました、とにかく会ってみます。」

俺は都会からちょっと離れた環境のいいところにある病院に行った。
静かな病室に入って、そして斎藤先生の驚くほどやつれた顔に衝撃を受けた。

「たくみ、会いに来たよ。」
「雄太・・・」
「お兄さんから、たくみに会ってほしいって連絡があって、それで来た。」
「驚いた、俺、ボロボロだろう?」
「うん、ボロボロだね。」
「百年の恋も冷めるっていうのはこのことだろ。」
「たくみ、大変だったね。」
「雄太、俺ってホントダメなやつなんだ・・・」
「俺はそうは思ってないけどね。」
「俺のこと、嫌いになってない?」
「たくみのことはずっと好きだったよ。」
「あんなに雄太のこと、裏切ったのに?」
「それでも、たくみのことが好きだった。」
「俺みたいな、ホントダメなやつでもいいのか?」
「いいよ、好きだもん。」
「雄太・・・」

斎藤先生は俺に縋りつき、子供のように泣き始めた。
オレと会ったのが斎藤先生の回復にはよかったみたいだった。
その後、斎藤先生は少しずつ回復をしていった。
この病気は完治するのは難しいのだが、とりあえず退院することができた後の斎藤先生のケアをするためということで、俺は斎藤先生のマンションに同居することになった。

「このマンションに俺がいっしょに住んでいいの?」
「だいじょうぶ、両親とはずっと冷戦状態だけど、俺が病気になったおかげで、うるさく言ってくることは少なくなった。」
「お兄さんとは?」
「兄貴は少なくとも、俺たちがいっしょに住むことに対して邪魔をする気はないみたいだね。まあ積極的に賛成もしてくれてるわけじゃないけどね。」
「でもたくみとまた会えてよかった。」
「雄太、ずいぶん大人になったね、でも外見はかわいいままだけど。」
「俺だってちゃんと成長してるんだからな。」
「雄太といるとどうしてこんなに気が休まるんだろうね。別れた嫁とは全然違う。」
「結婚生活、大変だったんだ。」
「やっぱ結婚生活を維持するにはやっぱりお互いの愛情がないいけないんだってことがよくわかった。」
「たくみ、子供とかはできたの?」
「ひとりいる、男の子・・・」
「かわいいと思った?」
「まあ、それなりに。嫁とは最後のほうはいがみ合ってたから、その子はそれほどかわいいとは思えなかったな・・・」
「その子は?」
「嫁が引き取った。」
「子供とは最近会った?」
「いや、離婚してから一回も会ってない。元嫁が俺に子供を会わせたくないらしい。」
「そうなんだ、立ち入ったことを聞いてゴメン。」
「誤るなよ、雄太は知る権利があるんだから。」
「うん、そうかも・・・」

そして俺たちは寝る前に久しぶりにいっしょに風呂に入った。
斎藤先生はあばら骨が見えるくらいやせてしまっていた。

「たくみ、やせたね。」
「ああ、ホント何もしたくなくて、食べる気力もない時があった・・・」
「明日から、俺ができるだけ食事を作るから、たくみ、食べてね。」
「それはすげえうれしいけど、雄太、ムリすんなよ。」
「俺、月水金は夕方から夜にかけてアルバイトがあるけど、それ以外の日は晩御飯作ってあげる。」
「それはすげえうれしいけど、雄太の空いてる時間を全部俺の夕食作りにつぶさせるわけにはいかない。」
「すっとじゃなくて、たくみが元気になるまでだから、だいじょうぶ。」
「じゃあ、雄太の空いている日のどこか一回か、二回くらい、お願いしようかな。でも、雄太、料理できるの?」
「俺、ずっと一人暮らししてたから、いろんな料理を作れるようになってる。」
「それは楽しみだ。」

俺たちはお互いのからだを洗いあった。斎藤先生の手で撫でるように現れると、俺は興奮していた。

「雄太、元気だな。」
「たくみが触るからだろうが…」
「溜まってるのか?」
「だから、すぐにこんなになっちゃうんだよ。」
「相変わらずこんなにギンギンになっても皮が被ってるんだね。」
「ああ、ここはぜんぜん成長してねえよ。
「雄太のはやっぱり真正包茎のほうがいい。」
「うっせえ、気にしてるのに・・・」
「ゴメンゴメン。」
「たくみはどうしたんだよ、ぜんぜん勃たないじゃん?」
「ゴメン、俺、EDなんだよ、もうずっと役立たずだ・・・」
「そうなんだ、でも早く治るといいね。」
「雄太に協力してもらったら、そのうち良くなるさ。」

きれいにからだを洗ったあと、俺たちはベッドに横になった。

「さっきから、雄太、ずっと元気なままだね。」
「たくみがはだかですぐ隣にいるせいだからな。」
「気持ちよくしてあげるよ。」

そう言うと斎藤先生は俺の勃起したものを口に含んだ。あ
斎藤先生は舌で柔らかく俺のモノをしげきしてくれた。俺の窄まった包皮の先から、舌先で尿道口を刺激されると、俺は身をよじるような快感におそわれていた。
そしてほどなく俺は斎藤先生の口の奥に激しく白い粘液を発射した。大量の精鋭が斎藤先生の口を満たした。

「雄太、すごい溜まってたな、大量に出したね。」
「だって、たくみ、すげえうまいんだもん。」
「おいしかったよ、雄太の精液。」
「飲んじゃったのか?」
「ああ、全部飲み干した。」
「おなか壊したりしない?」
「だいじょうぶ、たんぱく質だよ。」
「ところで、たくみはどうしてるの?」
「溜まるばっかりで、勃起できないんだからどうすることもできない・・・」
「出る時ってないの?」
「たまに朝起きたらパンツが濡れてることがある。なんか普通の精液よりすげえ薄いから、最初はオネショしたかと思ったよ。」
「夢精じゃないの?」
「気持ちいい夢とかぜんぜん見ないし、出る時の快感とかも寝てるせいで全くないな。朝起きた時のパンツの濡れた気持ち悪さだけがあるって感じ。」
「そうなんだ、俺もけっこう夢精することあるけど、気持ちいい夢見ながら出ちゃうから、パンツが濡れてもまあいいかって思うけどね。」

俺は射精をして満足して眠くなっていた。

「雄太、眠そうだ、寝たら?」
「うん、眠いから寝る。」
「おやすみ、雄太。」
「おやすみ、たくみ。」

斎藤先生は俺に軽くおやすみのキスをしてくれた。俺は安心して眠った。


削除 僕が男に目覚めたとき

  • by at 9月19日(水)22時30分
  • Number:0919223005 Length:524 bytes

はじめまして。翼です。
現在中学二年生なのですが、去年からある出来事があり男の人とキスとかチンチンの頭をこすりあわせています。

中一の春
僕はカイと同じクラスになった、カイはバスケ部で身長は154cm
僕は地元のサッカークラブにはいっていて135cmです。
よく女子からかわいいと呼ばれ嬉しかったのですが
去年の夏休み
僕はクラブの帰りにカイがトイレに周りキョロキョロ見渡しながら入っていくのをみてしまい、気になってトイレを除いてみるとオナニーの最中でした。
その後カイが「翼、翼」
と言うので返事をしたら
あわてふためいて逃げていきました。


削除 会社のジムで8

  • by ススム at 9月19日(水)16時32分
  • Number:0919163207 Length:7110 bytes

コンビニ前まで行くと古澤さんが待っていたので軽く会釈をしてすぐさま古澤さんの車へと乗り込んだ。今までは体育館とは言え会社内という事で人目が気になっていたが、今は完全な密室だ。ずっと聞きたかった事を色々聞いてみた。

「古澤さんってバイなんですか?それとも……」
「いや、俺は結婚してるし子供も居るんだ」
古澤さんは既婚者だった。子供もそれなりに大きいらしい。それ程興味もないので詳しくは聞いていないけれど、20歳は超えている雰囲気ではあった。そしてゲイが周りの目を気にしてしぶしぶしたという既婚ゲイでもないそうで、じゃあどうして男とこんな事をするのかと疑問に思ったところで古澤さんが詳しく話し始めた。

「3.11の時に仕事が減ってしまった関係で一時期地方へ赴任していたんだよ。んで俺スパ銭とか好きだからさ、そこでおじさん達に弄ばれたって感じだなぁ」
古澤さんはいわゆる食われノンケというやつだったのだ。聞けば結構年配の年上さん方が集まるスパ銭で、一度行ったら二〜三回とイカされるのが日常茶飯事だったり、他にも仕事が落ち着いて都内に戻ってきた時に知り合ったマッチョな親父のケツを掘ったりと、食われノンケの域を超えているような経験豊富な人だった。確かに古澤さんは優しいから押しに弱い感じで、

「ケツを掘った時も本当は嫌だったんだけど相手からどうしてもって懇願されてさ、俺が寝転がって(騎乗位で)親父が乗っかってきてさ。でもその親父が筋肉の塊みたいな奴だからケツとかが硬い上にバシンバシンって凄い勢いで上下してくるから痛いのなんのって、気持ちいいとか全くなくて(男との初セックスは)よくわかんないまま終わったよ」
ノンケ特有の言い回しが面白くて俺は笑ってしまった。俺も機会があれば掘ってもらいたいけど、無理矢理とか懇願してまでは別にいいかな……古澤さんがしたくなるまで待とうと思う。
それにしても俺と古澤さんの馴れ初め自体は古澤さんからのアプローチが先だったし、しかもかなり大胆だった。相当性欲があってエロが好きなんだろうな……まぁ、奥さんとはもうセックスなんて何年もご無沙汰だろうし、俺と知り合ってタダで簡単に性欲処理ができるって考えるとある意味俺にハマってるんだろうなぁと思った。

俺がゲイな事や古澤さんのような人がタイプでこうなりたかったと思っていた事(じゃあ都合よかったじゃん、と返されて笑ってしまった)古澤さんが食われノンケという事などを教えると、古澤さんは笑ってくれた。
それと、ゲイが集まる発展銭湯と化しているスパ銭は店員も目を光らせているし、古澤さんのような獲物にありつけなかった仲間が逆上して店員に通報したりもする場合もあってかなりリスキーだからあまりオススメはしませんよと教えておいた。

「だから抜きたくなったら俺がいつでも飲んであげますから」
「ははっ、俺のチンポなんてすぐ飽きるよ」
なんだか意味深な事を言われたが、これを打っている今現在までに5回はしゃぶり抜いているけれど未だに飽きては居ない。俺は決してフェラはうまい方ではないが、古澤さんはフェラに弱いらしく100%口でイカせる事ができるからとても燃える。もしかしたら俺との相性がいいのだろうか?それに手でイカせるよりも口でイカせた方がなんだか達成感があって好きだし、射精する時のチンポが膨張する感じやビクビクする感覚を口で味わえるのがたまらない。

それに俺は別にエロ抜きでも古澤さんと一緒に居たいと思うし、前も書いたが一緒に居て心地が良いからスパ銭に付き合うだけでも楽しい。
実際筋トレをしていると筋肉痛で体中が痛いからジャグジーやジェットバスなどにゆっくり浸かってマッサージすると体が軽くなる。大抵のところは温泉だからその効能も相まってより健康的な気分になれる気がした。温泉趣味のなかった俺にスパ銭の良さを教えてくれた古澤さんには感謝しているし、古澤さんの方からかなり(というか、古澤さんからばっかり)誘って貰えているのでそれも嬉しかった。

そうこうしているうちに目的地の銭湯に到着した。通っているスパ銭の中から何個か選択肢を用意され、その中でジェットバスがあるところを選択したらここに連れてこられた。
色んなタイプの入浴方法が楽しめるごく普通のスパ銭だ。中にはミストサウナもあった。色々試したがやはり俺はジェットバスに夢中になって浸かった。勢いのある水流が痛む体を心地よく振動させてくれて気持ちがいい。一人で浸かっていると古澤さんも来た。隣に来た古澤さんとまた世間話をしたり、筋トレの話をしたり。エロの話もした。
ああ、やっぱりこの感じ、心地が良いんだよなぁ。古澤さんは見た目的にタイプなだけじゃなく、年上の人生経験豊富で成熟した男って感じの余裕というか、とにかく包容力があって優しい。身も心も包み込んでくれるような、そういう感覚。個人的に風呂は割と短めに済ますタイプなんだけど、古澤さんと一緒なら何時間でも入っていたくなる。ジェットバスも気がつけば20分は入っていたようだ。

「よし、そろそろ出るか」
そう言うと古澤さんは俺についてくるように促した。その先はミストサウナ。もしかしてという期待を込めながら入る。中に入ると誰も居なかった。二人で奥の方へ座る。土曜なのですぐ人が来るだろうと思ったが数分ほど入っても誰も来ない。古澤さんがチラッと俺の方を見ると、

「やるか?触るとき触っていいよ」
待っていたかのようにタオルをペロンと股間から外した。すかさず俺はチンポを弄りながら乳首を弄ると間もなく古澤さんは目をつぶり控えめな声で感じ始めた。俺スパ銭でこんな事するのいつ以来だろう?本当に久しぶりだったので万が一の事を考えるとドキドキしながらもそれがまたスリリングで興奮を煽り立てる。

「っう……あぁ……」
乳首に吸い付くと漏らす声が大きくなった。俺は舌で乳首を転がしながらも入口ドアの方に目を光らせていた。土曜日でしかも日中だから客入りも多い。普通銭湯で発展というと夜やるのが普通だから、いつ人が入ってきても本当におかしくなかった。俺がチラチラ見まくっていたのに古澤さんが気付いて場所換えをした。今度は敢えて入口側でする事になった。
俺が入口ドア正面に座り、その真ん前に古澤さんが仁王立ちするスタイル。え、これって大丈夫なの?と思ったが、今考えると誰か近付いてきたとしても古澤さんはいまサウナに入ってきた事にすれば不自然ではないし、それか俺と古澤さんが知り合いで話し込んでて「じゃあ俺先に出るから」みたいな感じでもいけるのか。
古澤さんはドアに対して真後ろではなく、ちょっと斜めに構える感じ。そうすると古澤さんがドアの外を見張っていられる。灯台下暗しではないが、このレイアウトなら奥に居るより確かに安全なのかも。そして古澤さんのチンポを咥えた。もしかしたら俺、スパ銭でしゃぶるの初めてかも……思い起こせば見せ合いや扱き合いはしたけどフェラはするのもされるのも多分無いな……先の潮吹きに続いてこれまたノンケとするのが初めての経験が増えてしまった。

「気持ちいいっすか?」
「ああ、気持ちいいぞ……っ」
口に含むと冷たかったが。間もなくしてムクムクと大きくなって完全体に。そしていつの間にか冷たさはなくなって熱さを取り戻し始めていた。
古澤さんはいつものように足をピンと伸ばし体を強張らせ、ブルブルと震えてきた。そろそろラストスパートをかけようかと思った時に古澤さんに止められる。

「ヤバイッ誰か来る……っ!」
そう言うとすかさず俺の顔を持って引き剥がした。名残惜しかったが流石に見つかったら大変な事になる。間もなく誰かが入ってきた。暫くして時間差でサウナを出た。
最後までイカせる事は出来なかったけど、古澤さんとプライベートな時間を過ごせたし今日はこれで満足しなくちゃなぁと思ったが、古澤さんからデート続行の申込みを貰う。風呂の後の飯に誘われた。スパ銭に二時間ほど居て、時間はもうとっくにお昼を過ぎていた。断る理由もないし、俺が食べたいものでいいよと言う事で定食屋を指定して一緒に食べた。
身も心も腹も満たされて本当に楽しかったなぁ、また来週ジムで会えるといいなぁ……と思いながら古澤さんに別れを告げようとした。……すると。

「ススムちんの部屋でちょっと休んで行こうかな?」
なんともベタな展開だけど、やっぱり古澤さんもさっきので満足してなかったんだなぁ……俺的にはあまりしつこいと嫌がられるかなと思って誘えなかった。けど古澤さんから誘われたのならまさに棚ぼたである。そして俺の事をちん付けで呼ぶ……この無邪気さが可愛いんだよなぁ……(実際は名前じゃなくて名字+ちんです)


削除 ソウルメイト4

  • by 智久 at 9月11日(火)04時46分
  • Number:0911004146 Length:1638 bytes

妻とのことを書こうと思ってましたが辞めときます。

斎藤先輩とのことは、忘れようとしても忘れられない…電話しても出ない。どうして出ないんだ?
大学では、先輩のことを忘れようと男のセフレを作ったりしなくて、彼女と遊んだ。
スポーツジムでバイトから正社員になり、はめられ妻と結婚したがジャージやスエットしか着せてもらえない、初夜からセックスを拒否される日々が続いて
僕は、家を出た。ボストンバッグ1つでイントラ仲間の家を泊まり歩いて、もう一回りのときに、スポーツジムに通うときに某美容院の前で、体が痛いくらい視線を感じて
怒鳴りこんだときに、彼がいたんです。スポーツジムが終わればどこに泊まれば良いんだ?って、気持ちがイライラして怒鳴りこんだのか?

初めて彼と出会ったのに、初めてじゃない…なにか心からホッとすると言うか、僕を包み込む空気感があって、仕事終わったらカットモデルになってくれませんか?彼から言われた。
カットが終わったら、立ち上がる前彼がバックハグをしてきて、俺の家に泊まらないか?って、言われて泊まることになった。両親の持家を美容院の男子寮みたいに家賃を格安にして暮らしてた。両親は祖父母の家で暮らしているらしかった。

一階に両親の和室があって、リビングダイニング、ウォークインクローゼット、風呂にトイレがあって、二階に四部屋階段を上がったところにトイレがあって、一番奥が彼の部屋セミダブルのベッドと机とソファがあって、他の三部屋よりもっと広い、三部屋には2段ベッドが置いてる。
僕は、ソファに寝るつもりだったが彼に誘われ、彼の隣に寝る生活が始まり、三ヶ月後妻との離婚が成立しました。

離婚成立記念と、美容院のスタッフの慰労を兼ねて二泊三日の旅行に、僕も誘われ参加することになった。

彼とは、ベッドに並んで寝るだけの関係。もちろん何もない…
旅行先で懐かしい出会いと、彼と二人の話合いエロい関係になったのは、後日に…また書きますね〜。


削除 居酒屋バイトの大学生3

  • by コーキ at 9月10日(月)18時16分
  • Number:0910181615 Length:1899 bytes

唇が軽く触れあうだけのキスだったけど
リョーマの驚く顔を見て 内心しまったと思いつつ
唇が離せなくなっていた

数十秒くらい
重ねた唇を離そうとしたら
リョーマの手が自分の手に重ねられ

唇の間から舌が自分の唇を舐めてくる

重ねられた手を握りかえし
もっと深く激しく
お互いの舌を絡めあった

クチュックチュッっと静かな夜に淫しい音が
頭の中に響き続け
二人の咥内をお互いの涎が行き交う

リョーマのボクサーパンツに収まりきれなくなった
チンコを優しく撫でる
「なんか 恥ずかしぃ」
「なんで?」
「完全に剥けてないから…」
リョーマの皮から顔を出してる亀頭を親指で軽く弄りながら
指先を濡らしてる先走りを亀頭全体に塗り拡げていく

「こうすれば恥ずかしくない?」
亀頭部にかかっていた皮を剥き下ろしながら
握り甲斐があるチンコを優しく扱きあげる

「ぁあ やぁ ぃいぁ めっ っんぁ んんんっ 。。 」

リョーマの可愛い声をもっと聞きたくて
亀頭や裏筋を刺激する

「らっ やぁっん もんぁ ぅんぅぁぃ あんっ イイ」

ディープキスをしながらの手コキに
追いつめられたリョーマの下半身がビクビク跳ねだし
握りあった手に力がこもる

「イキそう?」
「イキたい?」

リョーマの瞳が恥ずかしげに閉じられる

扱くては休めず
キスをほどき 枕元に置いてあった自分の荷物からローションを取り出し

リョーマのはだけた浴衣を脱がせ
パンパンに膨れあがったリョーマのチンコにローションを塗り
日焼けして程好く引き締まった肉体に口唇を這わせる

耳 首筋 鎖骨 乳首。。。
「あぁぁぁぁぁんぁぁあっ」
元々感じやすいのか 雰囲気に流されたのか
リョーマの喘ぎ声が教えてくれる箇所を念入りに攻めながら

二つの小さな突起を
舌で 口唇で 指先で
優しく時に激しく弄ぶ

ベットに寝かせたリョーマの脚の間に入り
両脚を拡げてさせ
「嫌っ 恥ずいっす」
軽く抵抗するリョーマの腰の下に枕を入れて
産毛すら無さそうなスベスした内腿や
サッカーで鍛えられ引き締まった脹ら脛
足の指と指の間まで
口唇わ這わせ舌で舐めあげていく

特に感じていた指の間は
ビチャビチャ クチャクチャと音を立てながら
念入りに念入りにしゃぶりまくる

その間も
緊急をつけながら イカさず萎えさせず
焦らしに焦らしたチンコに舌を這わせる


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