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削除 ウリ専ボーイが息子に変化 今の気持ち2

  • by 颯汰 at 5月28日(日)19時12分
  • Number:0528191258 Length:948 bytes

始まりがゲイで無ければと思うが、この世界のマッサージが無ければ出会いも無かった。
せめてウリ専だけなら映像に残る事は無かったのに、航大のいやらしい姿は幾つもある。
未だにネットで販売もされてる。某ゲイビ会社で人気となったモデルと数作絡んでる。1つを除けば、ほとんどが航大がウケだ。
小ぶりなプリケツに射し込まれてる。ネット動画専門のサイトでは、相手役が射精を見せた後、残りを中出しされても居る。
俺もゲイビに出てるが、絡み無しの射精はオナニーで、黒子、ゴーグルマンなど居なく、自分でイメージを膨らませてシコリを見せてた。
バック挿入も実際は無く、全てが演技だった。
素人を使うからか?過激さを出さないと売れないからか?。
これが今の時代なのか?。イケメンの裸を、チンコを見れたら良いじゃないか?そう思うのが古いのか?。
航大がゲイビに出てる事は、同級生にもバレてるとは言ってた。相手は隠れゲイだから、事は大袈裟にはならずだが、18才とは言ってもまだ高校生だったのだから、本来ならどの会社も逮捕ものだ。
色んな思い、色んな目で航大の出たゲイビを見てる俺が居る。


削除 おじさんと電話(痴漢のおじさん10) 第7話

  • by Aki at 5月28日(日)02時06分
  • Number:0528015545 Length:3620 bytes

「それじゃあ、いいか?」
「おうっ、待ってました! 早く入れてくれ。」
「よし、こっちにケツ向けな。」

二人は手慣れた感じで、相手の尻穴にゼリーを入れたり
チンポにコンドームを装着したりします。

準備が整うと、一人がお尻を突き出す格好をして、
もう一人が背後に立ってチンポをあてがいました。

「あぁぁーーー」
「ほら、力抜けって。入らねぇだろ。」
「んぐ・・・ふあぁ・・・んんっ・・・」

「よぉーし、先っぽが入ったぞ。」

ググーーッ・・・

「ふぅーーー、ふあっ、んあぁ・・・」

ズンッ!

「んぁぁぁっ!!!」

ズブゥーーー・・・

「はぁぁぁーーーっ!! んあぁぁっ!!」

「全部・・・入ったぞ・・・」
「はぁ、はぁ・・・相変わらずいいチンポだ。」
「お前こそ尻穴をヒクつかせやがって、俺のを離したくないって感じだな。」
「さぁ、やってくれ。」
「いいぜ。トイレの分までたっぷりかわいがってやるよ。」
ズンッ、ズルッ、グチュグチュ・・・
「あぁぁっ! すげぇ!」
「まだまだっ!」
ズルーッ・・・ズンッ!・・・ズルーッ・・・ズンッ!
「うぉぉっ! それ、効くぅーーー」

「うわぁ・・・す、すごい・・・」
僕の目の前で極太チンポが尻穴を出入りしています。

「お前も参加しろ。」
「えっ?」
「俺の乳首いじってくれよ。」
「ど、どうしたらいいの?」
「そうだな。つねるとのこするのを交互にやってみな。」

僕は言われるままに受けのお兄さんの前に立つと
両乳首を同時に責め立てました。

「おぉ・・・いいぞ・・・」
「ケツがさらに締まったぞ。お前、うまいな。」

お兄さんの乳首がコリコリと勃起してきます。

「お兄さんの乳首、すごく硬くなってる・・・」
「あぁ・・・気持ちいい・・・」

お兄さんのチンポからは尻穴をピストンされる度に
カウパーを噴き出していて、僕の太ももにも掛かっています。

「んあぁぁ・・・手で・・・やってくれ・・・」
「えっ?」
お兄さんは僕の両肩をつかむと力を込めてしゃがませます。

僕の目の前にはブルンブルンと大きく揺れる極太チンポがありました。
「ほら、自分のをするみたいにいじってくれよ・・・」

僕はそろそろと右手を伸ばすと、チンポを軽く握ります。

「はぁぁ・・・いいぞ、そのまま擦るんだ・・・」

シュッ・・・シュッ・・・

「んんっ! んあぁぁっ!! やべぇ、すぐイきそう・・・」
「お前、興奮しすぎだよ。まだ我慢できるだろ?」
「いやいや・・・あぁっ! 上がってきた・・・」
「まじかよ。しょうがねぇな。」

攻めのお兄さんはチンポを出し入れするのを止めると、
後ろから両手で乳首をいじり始めます。

「すげぇな、乳首、ビンビンじゃん。」
「ふあぁっ!! んふ・・・んはっ!」
「チンポの方はどうだ?」
「あ、えと、すごく硬くて、先っぽからいっぱい汁が出てます。」
「じゃあ、今度は亀頭をひねるように擦ってやりな。」

僕はおじさんにされたことを思い出して、お兄さんの前で立ち上がると
カウパーを手のひらに広げて亀頭をドアノブのように擦りました。

「うおぉぉっ!!! ちょっ、ちょっと待ってっ!」

お兄さんは全身を揺らして亀頭責めから逃れようとしますが、
後ろから体をしっかりと羽交い絞めされてうまく動けません。

僕はお兄さんがすごく感じてるのがわかったので、
手を緩めずに責め立てます。
「んんーーーっ!! んひぃぃーーー、や、やばいぞこれはっ!!」

「お前、かわいい顔して、意外と容赦ないな。」
気が付くと、僕は笑みを浮かべながらお兄さんのチンポをいじっていました。

「も、もう無理・・・だ、出させてくれ・・・」
「亀頭責めはもういいぞ。次は玉を揉みながら竿を擦ってみな。」

僕は再びしゃがむと、左手で二つの玉を転がしながら、
竿を右手で前後に素早く大きく擦ります。

「んはぁぁっ!! や、やばい、こいつ、すげぇうまい・・・」

僕はお兄さんがいっぱい感じてるのがうれしくて、
反応のよい力加減や角度を探していきます。

「も、もう、出る・・・そ、そのまま頼むっ・・・」

お兄さんは僕の頭を両手でわしづかみすると、腰を前に突き出します。

(うわぁ・・・お兄さんのチンポがこんな近くに・・・)

「よし、俺もラストスパートだ。」

しばらくの間、ゆっくりと尻穴をいじめていた攻めのお兄さんは
両手で腰をつかむとものすごいスピードでチンポを出し入れし始めました。


削除 ウリ専ボーイが息子に変化 今の気持ち

  • by 颯汰 at 5月25日(木)10時13分
  • Number:0525101345 Length:3419 bytes

俺の事を書いて終りにしようと思ったが、今の苦悩を少し書いておきたい。
航大を息子と思う様になり、5年の歳月が過ぎる。
一時は子供返りをした航大も、成長しつつあるのも確かだ。
今は遠距離、航大も祖母の所に居る。
祖母とも仲良くさせてもらっては居る。
しかし、歪んでる関係に祖母も戸惑う。祖母に取っての我が子、航大の親が何もしない為に、今の様になってしまってる為だが、捩れた関係性に祖母も苦しむ。
航大は、祖母の所へ所謂、居候してる事になる。
航大の親とは異なり、祖母は孫が可愛い為に、航大を受け入れてはくれてるが、年齢差は行動や時間も異なる。躾がなされて無い為に、几帳面な祖母、周囲を大切にする祖母を悩ませる。
航大なりに一生懸命に生きる様にはなったが、まだまだ気配りが出来ては居ない為に、祖母への負担ばかりがのし掛かる。
そろそろ祖母を1人にして上げなければと考える。
次なる気付きが何時になるのか?。羽交い締めし強制的にが必要なのか?。
様々な事を考える。あー親なんて嫌だ嫌だと思いながらも、いとおしい気持ちは消えない。
パトロンだったら良かったなとふと思う。パトロンなら終りに出来る。パトロンは囲い込みだ。利害関係に食い違いが生じると終わる。
金の切れ目が縁の切れ目で、思う様にならなければ終わりだ。
一時は航大のスポンサーの思いでも居た。スポンサーなら終われる。損しても諦めがつくのだ。
スポンサー契約を解約すれば、何もかもが終われる。
しかし、親子には終わりは無い。血の繋がりが無くても不思議な事に、俺の気持ちが他を向き掛けると航大は仕切りに連絡してくる。決して航大から気持ちが離れるのでは無いが、俺にも仕事はあるし用事がある。仕事柄、地域の相談も持ち掛けられる。
常に航大の事は胸に在るが、其ればかりを思い続ける訳には行かない。
バカ息子!と思いながら荷物を詰め込み送る。
抜き友ともしょっちゅう会える訳でも無い。なかなかタイミングが合わない時もある。
ここしばらくは、動画を観ながら右手が相手となる。
タブレットのSDカードに入れた動画をその時の気分でおかずにする。
ついつい観てしまうのが航大のゲイビ動画だ。
この航大のままなら、俺はパトロンだったと思う。
カッコ可愛い、イケメンな航大だ。亡くなった航とも1作やられてる。航のチンコをぶち込まれ、様々な体位で掘られ捲る航大だ。
航に対し憎しみも感じる。仕事とはいえ、なんかな?我が子を玩具にされてる憎しみと、航の様に航大を味わいたいが出来ない悔しさがある。
俺「観るな、観てはいけない」
そう呟くと違う動画に変える。
某ゲイビ会社のゲイビモデルをしてた為に、人気モデルとの絡みも少なく無い。
航大本人も人気モデルの1人となりつつあり、ベスト盤も出てるが、他の人気モデルとの絡みがある為に、他のモデルの検索をすると航大の画像も出て来る。
矛盾した思いと闘う俺だ。
動画の航大は充分過ぎるほどおかずになる。
航大が犯される画像を観て、勃起したチンコを握ってしまう俺と闘う。
離れてるとついつい妄想にふける。
航大の身体は基本的に細い。しかし小学生の時から陸上をしてた事から、基礎的な筋肉がつき、細いが細マチョ的な体型にはなってる。
チンコ以外は小ぶりな体型だ。
プリケツでは在るが小ぶりなケツ。親父の俺も細身でスリムパンツはメンズでもSを履くが、航大はそれでもウエストがブカブカだ。胸筋、そして腹筋の割れ目があるが、パンツに関してはレディースの方がフィットする。
航大の様々な事を知ってる。知ってるから、小ぶりなプリケツに射し込まれるチンコに苛つきもある。
観なければ良い、観ない観ないと葛藤を繰り返す。
そんな葛藤の中、航大からは当たり前の様に、おねだり甘えのメールやラインが来る。
立ってるものは親でも使え!航大の求めてるものは、親だと言うのは解ってるから、そこで再び親に戻る俺が居る。
航大に対しどちらの思いを持つ自分との闘いだ。
正直言えば、親にもなれるしパトロンにもなれる。身体目当てに愛人にも出来る。
どの様な気持ちにもなれる俺自身てもあり、どの様な気持ちにもさせれるだけの事を航大はしてる。


削除 ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(1)〜

  • by ド淫乱M at 5月24日(水)06時05分
  • Number:0524060523 Length:3674 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(1)〜

 横浜エリアにも、数こそ少ないが発展場はある。あのゲイ映画館の他にも何か所か営業している発展場がある。その内の1軒は、この4月に
閉鎖になったらしい。その閉鎖になった1軒の発展場での“金的エッチ”のことをまず書いてみる。
○○寺と言うその発展場は、居酒屋も併設されていた昭和の旅館といった風情だった。十畳ばかりの広い部屋が2つ、6畳部屋が3つくらいあ
っただろうか。年齢層は幅広く、タイプもさまざまあった気がする。最近は確か3000円と高め設定で気になっていた。ただ、閉鎖はそれで
寂しい気がしている。
そこには18年前から20数回くらい行っただろうか。その20回くらいの中で2度ほど、“金的エッチ”を堪能することができた。だから、
確率としては5%未満ということになるかな。
その1回は、今から確か16年位前だったと思う。
土曜日の昼下がりと言うのにも関わらず、客といえば俺一人くらいだったと思う。ただ、「そのうちだれかやってくるだろう。」「俺に手をか
けてくれる人があればいい。」「それから急所やってくれたら、ラッキーだ」と考え、十畳部屋の隅でナイキの黒の競パン一丁で寝待ちしていた。そこはまさに旅館風で、客には一着の浴衣があるのだが、やられたい俺は
枕の上方に浴衣を畳んでおいて寝待ちするのが常だった(ああ、今の鶯谷でもそうやっている)。黒競パン一丁の姿になることで、自分が急所
をやられて悶えるプロレスラーにでもなった気分が味わいたかったのだ。
 30分ばかり寝待ちをしていただろうか。ちょっぴり口髭を蓄えた、細目で細身、長身の男が入ってきた。今と違ってゴーグルなど着けないで寝待ち
していたので、雨戸の隙間から差す光だけの薄暗がりの部屋ながらも、男の様子は確認できた。
 男が部屋の奥隅で大の字で寝ている俺のところにやってきた。
 俺は目を瞑って男の出方を待った。俺が目を瞑っているだけだということは、男も承知しているだろう。ほどなく男が俺の身体を触ってきた。俺の
チンコは瞬く間に勃起だ。キツキツの競パンに抗すべくグングン屹立がます!
と、男が両乳首を摘まむ!
「ハァァ・・・!イィ・・・!」
 はしたない声を漏らして身を捩る俺。先走りが黒い競パンに染みを作る。乳首もツンと勃起だ。すると男が片手で乳首、もう片手で勃起チンコを揉み
だした。
「クゥゥゥゥゥ!ハァァァァァァ!・・・イィィィィ!」
 さらに喘いで身を捩る。そんな俺に男は無言で弄りをエスカレートさせる。胸をそらしたところに顔を密着させ、ベロベロ、ツンツンと舌で俺の乳首
を責めたてる!同時に勃起しまくりのチンコを競パンの上からギュッと握りしめる。キツイくらいの圧迫にまた感じてしまって勃起が増す!
「アァァァァ!アァァァァァ!アァ!・・・もっと・・・!」
 俺は身をくねらせて男が責めやすいように、胸を股間を男に近づける。男はパツンパツンのはち切れそうなまでに膨れ上がった俺の競パン上部に手を
すべり込ませて、ズイッと勃起チンコを引き出す!
 バチン!
 勃起チンコが俺の腹を打つ。
 男のエロ気分というか男責め気分に火をつけたのだろう。男は乳首を甘噛みするのと同時に、俺の勃起チンコをグイッとキツク握りしめて腹から引き
離して、勢いをつけて腹に打ち付ける!
「ウゥゥゥ!カァァァ!・・・イィ・・・!」
 尿道口からタラタラと先走りが漏れ、俺の腹筋にピチャッと付着する。男はそのドロドロを指で掬い取って俺の口に無理やりねじ込む!
  ・・・この男、Sかも・・・。だったら、急所、やってくれるかも知れない・・・
 そんな期待が膨らんだ。「急所、痛めつけて」なんて言って引かれたら台無しだけど・・・。
 俺は腰を浮かせて、モッコリを目立たせ、右手人差し指で俺の急所を指さした。
 男が責めを中断した。
「ん・・・?」
 駄目かもしれない・・・。でも一か八か・・・。
「急所・・・」
「・・・ん?」
「急所・・・痛めつけて・・・!」
「・・・・・」
 少しの沈黙があった。・・・やっぱり引かれちゃったか・・・
あきらめが頭をよぎった時だ。
と!
パシン!パシン!
「あう!あぅぅ・・!」
 男が平手で俺の急所を叩き出すではないか!あの男ならでは痛み!!俺は男の呻き声を上げまくり、急所攻撃を食らって苦しむプロレスラーのように
身悶えした!
 チンコは・・・!もちろん勃起しまくりだ!


以下、続く


削除 おじさんと電話(痴漢のおじさん10) 第6話

  • by Aki at 5月21日(日)19時41分
  • Number:0521193151 Length:3949 bytes

(や、やばっ! オナニーしてるとこ見られちゃった!!)

僕は太ももで止めていたパンツと短パンを穿いてトイレを急いで出ようとしますが、
二人の男は個室から出てくると、僕の両側に立って行く手を阻みます。

「あ、あの、僕、もう出ますから。」

二人とも身長はそれほど高くないけど、がっちりとした体形で腕も太く、
体重は僕の倍はありそうでした。

「そんなに慌てなくてもいいじゃん。」
「少しお兄さん達と話そうよ。」

二人はニヤニヤとした笑みを浮かべながら、僕の腕を抱え込みます。

「帰らないと・・・」
「まだいいだろ?」
「君がトイレで何してたのか、しゃべっちゃおうかな?」
「や、やめてくださいっ!」

後で冷静になって考えれば、二人は僕と初対面なので、
しらばっくれてその場を立ち去ってもよかったかなと思うのですが、
自分がしていた行為が後ろめたかったことや体格差を考えると、
この状況で逃げられる気がしませんでした。

「個室に戻る・・・って3人はさすがにきついな。」
「あそこのベンチにいこうぜ。」
「あ、あの・・・」
「黙ってついてきな。」

二人に抱えられながらトイレを出て公園の中を進むと、
遊歩道から少し中に入ったところに設置されたベンチに到着します。

「そんなにビビんなくても。」
「俺たちが誘拐とか恐喝したみたいじゃん。
 ・・・悪かったな。ちょっと話がしたかったんだよ。」

そうは言いながらも僕の腕は離してくれません。

「なぁ、この公園に来るのは初めてか?」
「・・・」
「だんまりかよ。ってか、お前を注意してやろうと思って連れてきたんだぜ。」

「えっ?」

僕は思ってもみなかった一言に、思わず聞き返してしまいました。

「あのな、こんな公園のトイレで小便器の前に立ってマスかくって、やばいんだぞ。」

「あの・・・全然、話が見えないです・・・」
「なんだよ、全然知らないであんなことしてたのか?」
「?」
「この公園、有名なハッテン場だぞ。」
「・・・ハッテン場って?」
「やっぱ、そこからか。」

「・・・でだな、トイレでチンポを晒したまま立ってると、隣に男がやってきて。
 触られたり、個室に連れ込まれたりするんだよ。」
「そんなことがあるんですね。」
「のん気な奴だな。俺たちが悪人だったら今頃お前、レイプされてるぞ。」
「それは困ります!」
「だろ? 少しは反省しろ。」
「はい・・・」

「それでさ、なんでトイレであんなことしてたんだ?」
「えっ・・・あ、あれは・・・」
「ん?」
「その・・・ちょっとムラムラして、抑えられなくなっちゃって・・・」
「なんだ、若いなぁ。おかずになるものがなくても興奮したのか?」
「おかず?」
「例えばエロ本とかだよ。」
「あっ、それは、なかったですね・・・」

「もしかして、俺たちの声を聞いて、欲情したんじゃないのか?」
「!」
「何? そうなのか?」
「い、いや・・・あの・・・」
「男子トイレで男と女がセックスしてるって思ったのか?」
「そ、それはさすがに・・・女の人の声には聞こえなかったし。」
「だったら、興奮することないじゃん。」
「・・・」

「お前・・・男に興味があるのか?」

僕は顔を真っ赤にしてうつむいてしまいます。

「そうか・・・そういうの恥ずかしいもんな。聞いて悪かったな。」
僕の無言の告白に二人は急にやさしくなりました。

「俺たちもそうだったが男同士ってのはなかなかオープンにできないよな。」
「お前もこれから大変だと思うけど、強く生きろよ。」

それから二人は、自分たちの経験談を僕に聞かせてくれました。


「それで話は戻るけど、お前、男同士のセックスって見たことあるか?」
「あ・・・ないです・・・」
自分がしたことある、などとは口が裂けても言えません。

「じゃあ、見せてやるよ。」

そう言うと僕の両側に座った二人は、僕の顔の目の前でキスをし始めました。

「えっ?! あ・・・」
「俺たちが今からセックスするから、しっかり見てろよ。」

二人は濃厚なキスに続き、シャツの中に手を入れて互いの乳首をいじります。
「あぁ、すげぇ気持ちいい・・・」
「見られてるって思うといつもより興奮するなぁ。」

二人のズボンはもっこりと膨らんでいます。

「もう、我慢できねぇ・・・」
「トイレではお預けだったもんな。」
「そうそう、誰かさんがすんごいオナニーショーをしてたからな。」

僕の顔は再び真っ赤に染まってしまいました。

二人は同時にズボンを下ろすと、パンツまで一緒に脱いでしまいます。

(うわあ・・・)

二人のチンポはギンギンに勃起し、剣道で竹刀をぶつけ合うように
互いの竿を擦り付けています。

「どうだ、興奮してきたか?」

僕は無言で頷くと同時に、自分のおちんちんが硬くなってきたのを感じていました。

(今日は2回も出したのに、また・・・)


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