H 体 験 ? 談 掲 示 板


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削除 会社のジムで5

  • by ススム at 7月21日(土)21時34分
  • Number:0721212832 Length:2742 bytes

まさか自分が狙われていたなんて……確かに思い起こせばやけに俺に興味持ってくれる人だなと不思議だったけど、ただ単にとても気さくな人なんだろうなとしか思ってなかった。
特にジムの最中も露骨に視線を感じる事もなかったから「この人は違うな」って直感的に思った。でも違った。
そんな「あ、この人来そう」っていう感覚が無かったのもあって自分の中で想定外の出来事として受け取ってしまい、フリーズしてしまったのかもと今書いてて思った。

恐る恐る古澤さんのチンポに手を伸ばし握ってみると、既に勃起していた。
「やっぱりあるんだな、センズリしあったりすんの」
古澤さんはやっと正直になったかと顔がニヤニヤしていた。
「……っ」
扱き始めると古澤さんの顔が歪んだ。俺が扱き始めたので、古澤さんも今までの軽く扱いていた手の動きから自分を気持ちよくする為の強めの扱きに変わっていった。
暫く扱き合いをしていると古澤さんも興奮してきたのか、俺の乳首を責め始めてきた。乳首が感じる自分は「あっあっ」と声を漏らし体が仰け反ってしまう。
自分も負けじと古澤さんに反撃をする。古澤さんも乳首は感じるらしく、弄り始めた途端目を瞑って体をビクビクさせ始めた。

「気持ちいいっすか……?」
「……気持ちいい……」
俺の責めで男らしく感じてくれている古澤さんが、格好良くも可愛かった。
「すげぇカラダ……」
思わず思っている事が漏れ出してしまう。間近で見る体は本当に凄くて、ゲイ漫画に出てくるような女性の乳房のように盛り上がった大胸筋やソフトボールのように膨らんでいる肩に厚みのある背中を片手で撫でながら抱き寄せ、もう片方の手で古澤さんを絶頂へと導いていった。
相変わらず目を瞑ったままの古澤さんは、ずっと恍惚の表情で自分に身を任せている。その顔を見ていると本当に気持ちよさそうで興奮が最高潮になっていった。

「……っ……イクぞ……っ」
控えめな声でそう言うと、古澤さんは体をビクンビクンさせながら俺の手の中にドロドロした特濃精子を吐き出した。
俺は射精させた余韻を楽しむために、玉や乳首を暫くの間刺激し続けた。引き続き感じる古澤さんに後ろ髪を引かれながら、今度は自分がイカされる番となった。
……がしかし、自分は緊張していたのと疲れマラが重なってしまい、古澤さんにイカされずに終わってしまう。
「すいません、実は人に扱かれると滅多にイケなくて……」
「俺も一緒で人の手じゃなかなかイケないよ、まあしょうがないよ」
そういう古澤さんは確かに自分の扱きではイッてくれた。本当に気持ち良かったんだと、憧れの人を自らの手で「男が一番見られたくない恥ずかしい場面」に導けた事が嬉しくて、古澤さんを征服した気になってたまらなかった。

自分イクところを古澤さんに見せたたかったけど、どうしてもダメで完全な疲れマラになってしまったようだ。
「無理しなくても今度でいいよ」
そう苦笑いしながら言ってくれた古澤さん。それは言い換えればまた次もやろうという事だ。

いつもより長めのシャワーを終えて二人一緒に更衣室に戻る。体を拭きながら着替える時再び世間話をした。
「今日は会えて良かったよ、また宜しく」
最後のその一言がこれまた嬉しかった。
「……俺も古澤さんに会えて良かったです」

……また次回が早くこないかと今から楽しみです。


削除 会社のジムで4

  • by ススム at 7月21日(土)21時31分
  • Number:0721203111 Length:1841 bytes

古澤さんから思いがけない一言が飛び出してきた。

「えっ?」
シャワーの音もあったし、もしかして聞き間違いかと思ってそう答えるのがやっとだったが確かに間違いなくそう聞こえた。
「いや、立派なチンポ付いてるなって思ってさ」
古澤さんの方を見ると、俺の股間を凝視しながらゆっくりと近づいてきた。俺は近づいてくる古澤さんに身動きが取れなかった。ひょっとして、これってまさかのまさか……?!とこれから起こる事が想像できるようなそうじゃないような、ドキドキしながら思考回路がうまく回っていない状態に陥ってしまった。
そんな俺にお構いなしに間近まで来た古澤さんは俺のチンポに手を伸ばし、そして手のひらで包み込むように軽く握ってきた。

「すごい立派だね」
「……いや、あの……っ」
笑って誤魔化そうとしても焦って何も言えず、古澤さんから顔を背けて俯いてしまう。きっと目も泳いでいたと思う。
古澤さんとこういう事を望んでいたとはいえ、まさかこんな短時間でしかも古澤さんの方からの強いアプローチだったのもあり心の整理がまだ付いていない状態だった。
そして古澤さんは黙って扱き始めると、俺のチンポがフル勃起するまでに時間はかからなかった。

「こういうの好きなんだ?ん?」
勃起したチンポを握りしめながら確信した古澤さんに立て続けに言葉責めに遭い、恥ずかしさで顔から火が出る勢いだった。否定しようにも異性ではなく同性である男の手で刺激され完全体となっている己の生殖器が
「私はゲイで男にこういう事をされるのが大好きです、古澤さんあなたにこういう事をされるのを望んでいたのです」
と言っているようなもので何よりの動かぬ証拠となっている。体は正直だなと言わんばかりで古澤さんは俺の事を見ていたと思う。俺はまだこの時は恥ずかしくて間近にあった古澤さんの顔を直視できない状態だった。

時間にして10〜15秒ほどだったと思う。そう問われてから沈黙していた自分だったが、扱かれ続けているチンポが感じていたのもあり息も乱れ始めていた。恥ずかしさよりももっと気持ちよくなりたい気持ちが勝ってしまい、いつ他の人が入って来るかもわからない状況で、気がつくと俺はうん、と一つだけうなずいてしまっていた。


削除 会社のジムで3

  • by ススム at 7月21日(土)19時44分
  • Number:0721193627 Length:1790 bytes

「こんなに汗かくなんて思ってなかったんで着替え持ってきてないですよ〜失敗したなぁ」
「会社からウチ近いんでしょ?と言うか今日晴れてるし帰る頃には乾いちゃうんじゃないの?」
「はは、そうかもしれませんね」
古澤さんと他愛も無い会話をしながら服を脱いでいく。そして二人でシャワールームへ入った。

先週古澤さんが入っていた……俺が勢いよくカーテンを開けてしまった場所を古澤さんに譲ってもらい、古澤さんは向かいのシャワーへと入った。
シャワー室には自分と古澤さんの二人きりだった。古澤さんはカーテンを閉めずに体を洗い始めると同時に話し掛けてきたので、自分もカーテンは閉めずにシャワーを浴び始めた。
「こうしてシャワー室とか更衣室だと気軽に話しかけられるよね、やっぱりトレーニング中は集中してるから話しかけにくいんだよね」

自分はトレーニング中イヤホンで音楽を聞いているから尚更話し掛けにくかったようだ。
「知ってる人なら話し掛けられても全然いいですよ!ただ知らない人同士が話してるのが聞こえてくると集中できないんで音楽聞いてるって感じですね〜」
「そうなんだ」
「ですから古澤さんは全然話し掛けちゃってくださいね」
「おおーそうかあ、わかったよ」

古澤さんにとっては何でも無い時間なんだろうけど、自分にとっては素っ裸の古澤さんを在独り占め出来ているのがとても嬉しく幸せだった。
脇や股間、股ぐらに惜しげもなく手を突っ込み出し入れしながらゴシゴシ洗っている古澤さん……本当にエロくて今にも抱きつきたくなる位に興奮していたが、自分の股間が反応するのを必死で堪えつつ横目でチラ見しながら自分も体を洗っていた。
古澤さんの体はパッと見ぽっちゃりだけど、自分よりも全然重い重量を軽々扱っていたところから察するに、多少の脂肪が乗ってはいるけども筋肉量はしっかりあって力を入れると固くなる大胸筋だろうなと思った。

シャワー室に入って5分ほど経った頃だろうか、お互い洗い始めて会話も途切れ途切れになり、ぼちぼち洗い方に集中して泡を流してそろそろ更衣室へ戻ろうかと思ったその時だった。

「それにしても立派なモノ付いてるよなあ?」


削除 会社のジムで2

  • by ススム at 7月21日(土)19時01分
  • Number:0721190105 Length:1623 bytes

「うわっすいませんっ!!」
咄嗟にそう言ってすぐにカーテンを閉めた。更衣室には誰の靴も無かったしシャワー室も無音(シャワーの音がしなかった)だったのだが、古澤さんはシャワーを停めて体を洗っている最中だったのだ。

「ははは、別に気にしないから大丈夫だよ」
慌てる自分を見て古澤さんは笑って許してくれた。
「普段はカーテン開けてるんだけど今日はたまたま閉めちゃってたからなぁ、ごめんね」
それどころか「折角だし一緒に背中流しっこでもしましょうか?お近づきの印に(笑)」と冗談めいて言ってくれた。
そうしたい気持ちは山々だがそれをやってしまったら俺のチンポは完全に勃起してしまう……迷った末に適当に笑って流しておいた。

お互いシャワーを終え更衣室へ戻ると再び会話をした。所属部署はどこだとか、休日はいつも来ているとか、今日はこれからどこへ行くとか。初めてなのに本当に色々と気さくに話し掛けてくれるいい人だと思った。
ほんの10分程度の短い間なのに、それだけで心が打ち解け和えたような気がした。また来週の同じ時間に古澤さんに会えたら良いな、そう強く思った。

そして来週、と言うか今日。俺は全く同じ時間に朝一番乗りで体育館に行った。暫くすると古澤さんがやってきた。
「いやあ今日も暑いですねえ」
「そうですね〜」

「じゃあ終わったら一緒にシャワーでも浴びましょうか?」
「そうですね、行きましょうか!」
しまった、ノリでつい承諾してしまった……まぁ、多分一緒にって言っても同時に入るだけでシャワーは個別だよね……そんなネットによくあるうまい話なんてそう無いだろうと思いながらトレーニングに励んだ。

暫くしてまた古澤さんから話し掛けられた。
「何時まで居ます?」
「ん〜10時位までですかね……なのでもうちょっと、アレやったら上がろうと思ってます」とマシンを指差しながら答えた。
時間が来てトレも丁度終わったので古澤さんの元へ行き一緒に更衣室へ行った。


削除 会社のジムで

  • by ススム at 7月21日(土)18時38分
  • Number:0721182420 Length:2032 bytes

先週の話。
会社の体育館併設のジムでトレーニングをしているんだけど、先週初めて見る人が居た。
その日は休日。朝一で体育館に駆け込み更衣室ですぐにシャワーを浴びた。午前中と言うのに気温は30度を超えており、既に体中汗だくだった。なのでさっぱりしてからトレーニングをしようと思ったのだ。

シャワーで汗を流し終え更衣室に戻ろうとしたら一人が着替えていた。
普段でさえ人は殆ど居ないので休日となると尚更人は居ない。と言うかガラガラで自分ひとりだけの貸切状態な日もしばしば。そんな訳でシャワー室にタオルを持って行く癖が付いてなかったので当然この日もロッカーキーのみの手ぶら状態だった。

いつもなら更衣室に居る人が着替え終わるまでシャワー室でのんびり待っていても良いのだが、この日はこれから用事が有った為致し方なく全裸のままその人の前に出ていった。
「もう(トレーニング)終わったんですか?」
全裸のままでいそいそとロッカーを開けて着替えようとするとその人から話し掛けられた。上で書いた通りの事を説明した。
その人を改めて見てみると自分よりも年上(40代中盤〜後半)でかなりガッシリした人だった。
そしてその人(古澤さん/仮名)も全裸だった。

「すいませんね、こんな格好で」
古澤さんは苦笑いしながらそう言ったが、前を隠すような事はしなかった。自分も前を隠さないタイプで、古澤さんは現役の頃ラグビーをやっていたそうで裸の付き合いは慣れているとの事だった。なるほど確かにそんな風な体つきをしているなと思った。自分も特に気にしないですねと話すと「そうだよね、見られたからって別に減るもんでもないしね」と笑って言った。
他にも自分は別営業所の人間でわざわざここまで来ているので休日しか来れないとか、午前中の朝一に来てトレーニングしてるんだ等色々気さくに話しかけてくれた(自分も午前中来ていたけど朝一は初めてだったから今まで会わなかったようだ)
そしてお互い着替え終わってトレーニングルームへ移り、一通りトレをした。自分がトレをし終える頃には気がつくと古澤さんの姿はなかった。

用事の待ち合わせ時間が迫っていたので再び更衣室のシャワールームへ急ぐ。更衣室へ行くと誰も居なかった。古澤さんはどうやらもう帰ってしまったようだ。
そそくさと服を脱ぎ捨てシャワー室へ入り、いつもの場所でシャワーを浴びようと勢いよくカーテンを開けた。……するとそこにはなんと古澤さんが居たのだ。


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