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  • 《最新の投稿から5件》

削除 おんぶから、恋心が芽生えた瞬間 (1)

  • by 季節 at 7月27日(木)08時13分
  • Number:0727081327 Length:2519 bytes

初めまして。皆さんの最近の投稿が過激なものが多い中で、僕の中学時代の、ゲイになったきっかけとも言える、同性への恋心が芽生えた日のことを書くべきか迷ったのですが、試しに書いてみます。適さないようでしたら、消します。僕が中学生になったばかりの頃ですから、25年以上前の話です。僕は、東北から、南の他県の海の近くの、漁師町に引っ越し、中学に入学しました。最初は、緊張と戸惑いの連続でした。先ず方言が違い、何を言っているのか判らず、僕は、東北人独特の色白さで、色黒の人達ばかりの港町では、肌の色からも目立ちました。そして早生まれの僕は、小柄で、色白、更に当時では珍しかった左利きだったので、「ぎっちょ」とからかわれることもありました。それにも徐々に慣れ、方言にも慣れ、友人もでき始めました。部活動は、何にしようか迷ったのですが、マーチングバンドに憧れ、吹奏楽部に入り ました。吹奏楽部は、男女兼用の部活動でしたが、何年も女子しかいない状態でしたが、特に迷うことなく、入ることにしました。文化部でありながら、マーチングバンド以外にも、野外で野球、サッカー、ラグビー応援と、ハードな内容でした。でもそれらの応援を通して、運動部の先輩と親しくなることもできました。漁師町独特の言葉の粗っぽさはありま したが、 心根は、素朴で優しい人が多かったです。

ある日、部活帰りに、校舎を出ようとしたら、港町独特の風がとても強く、僕の眼鏡が飛ぶほどでした。僕は、眼鏡をしないと視界が良くなく、しかも街灯もあまりなく、
風が止むのをまっていました。でも止まず、それどころが強くなりました。野球部の三年生の先輩たちが、僕に気づき、どうしたんだよ?と聞いてきました。

僕「風が強すぎて、眼鏡が飛びそうで、風が止むのをまっているんです。」

野球部員「この風は、中々、止まねえよ。学校、もうすぐ閉まるぞ。」

僕「どうしよう、、、。」

野球部員「仕方ねえな。眼鏡を仕舞え。おんぶして家までおくってやるから。鞄は、他の野球部員がもってやるから。」

僕「おんぶなんて、恥ずかしくて嫌ですよ。」

野球部員「じゃあどうするんだよ。」

僕「、、、、。お願いします。」

野球部員「最初から、素直にそういえばいいんだよ。 さっさと乗れよ。」

背中に乗りました。

野球部員「軽いな。ちゃんと食ってるか。」

僕「はい。すいません、迷惑をかけて。」

野球部員「気にするな。しっかりつかまれよ。トレーニングより楽だから。」

おんぶをしている野球部員と、されている僕に気づいた人たちに、多少囃し立てられましたが、家に送ってくれました。

僕「ありがとうございました。野球の練習で疲れているのに。すいません。」

野球部員「また風が強すぎて、眼鏡で歩けないときは、運んでやるからな。また明日。」

僕「ありがごうございます。」
恋心というものが初めて、芽生えた瞬間でした。おんぶをしてもらったという申し訳なさもありましたが、

それ以上に、頼もしい肩と背中に密着できた喜びで、心がいっぱいでした。


削除 継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(6)

  • by ヒロキ at 7月25日(火)20時38分
  • Number:0725203851 Length:5365 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

継父にゲイであることがバレた俺はそれをネタに脅されSEX奴隷にされ、彼氏まで奪われてしまった。

そして高一の夏休み、俺は継父の命令によって体を売るところまで落とされてしまったんだ。

おっ、君が噂のヒロキくん?まだ中学生で通るくらいあどけないんだね、とりあえず入ってよ。

継父に尋ねるように言われたビルの一室にいくとタンクトップにスウェットを穿いた三十代後半の色黒な男性が俺を出迎えた、やはり継父たちの仲間とあって体を鍛えていて、肩幅が広くて、肉感的な胸板が盛り上がりっている。

彼の名はシュンスケさん、会員制の秘密クラブを経営している人で、以前連れて行かれた発展場も彼の持ち物らしい。
表向きは不動産会社の二代目社長をしているが、持っているいくつかの物件を利用して発展場の経営、売り専、そして会員にしか販売しない裏ビデオを製作していた。

俺が案内された部屋にはテーブルとソファー…そして奥にベッドがおかれていて、テーブルの上にはディルドやローションが並べられていた。

シュンスケさんは怯えている俺を和ませようと気さくな感じで話しかけてくる。

とりあえずお茶でものんでよ。そんなに緊張しなくても大丈夫だから。お父さんにはいつもお世話になってるんだ。

そうなんですか…

俺は進められたお茶を飲みながら相槌を打っていたけど、頭の中ではこれから自分が何をさせられるのかという恐怖でいっぱいだった…

いつ間にか俺の横にはシュンスケさんが座り、スッとその逞しい腕が俺に伸びて来る。

シュンスケさんは次第に気さくな感じから俺を舐め回すような男の目になると、俺の制服に手を駆け出したんだ。

お父さんに無理いって制服のまま来るようにしてもらったんだけど、やっぱ学生服脱がされる時の男の子ってたまらないよね。その怯えた顔が俺の大好物なんだよ。

気がつくとシュンスケさんのスウェットは大きく盛り上がっている…
俺が思わずそこへ目をやるとシュンスケはニヤケながら見返してきた。

次第にシュンスケさんの手先は乱暴になり、ブレザーを剥ぎ取られた俺はネクタイを残したままワイシャツのボタンを全て外されてしまったんだ…

じゃあまずは、ボディーチェックさせてもらおうか。

はい…

シュンスケさんの手は俺のベルトにかかり、ズボンを一気に脱がされる。

へー制服の下にケツ割れなんて、本当に淫乱ネコなんだね。
じゃあ床に手をついて四つ這いになってごらんよ、ケツマンコからじっくり見せて貰うからさ…

俺は言われるがままに四つん這いになりシュンスケさんにケツマンコを突き出した。

高一とはとても思えないケツマンコしてんじゃん、どんだけ遊んでんだよ。

シュンスケさんの言葉は俺を容赦なく傷つける…

まっでも無理やりだから仕方ないかな?ヒロキくん毎日レイプされちゃってるんでしょ?これからはうちの店でも頑張ってもらうから覚悟してね。
じゃあさっそく研修してもらおうか。

そういうとシュンスケさんは今度はディルドを俺に差し出しながら

まずこれ使ってどんな風に腰振るか見せてみろよ。

と言ってきたんだ…もはや抵抗する気力の無くなっている俺は命令に従うしかなかった。

俺は見られながらディルドを自分でケツマンコに突き刺し腰を上下させる。

その様子に興奮しだしたシュンスケさんはスウェットを脱ぎ捨ててギンギンに勃起したチンコを扱きながら俺の顔の前にそれを突き出してきた。

いいね、じゃあ次はフェラの腕前をみせてもらおうか。

俺はディルドでアナニーをしながらシュンスケさんのチンコを口に運ぶ。

ウッたまんねえーぜ!

シュンスケさんは携帯で俺の姿を撮りながら満足そうにフェラをする俺を見下ろしながらそう言った…
そして俺は泣きそうな顔をしながらそんな男の顔を見上げていたんだ。

その顔たまんねえーぜ!

我慢ができなくなったシュンスケさんは俺のケツマンコからディルドを抜きとるとベッドに投げ飛ばして、覆いかぶさってきた。

ディルドで広げられた俺のアナルは簡単にシュンスケさんのチンコを受け入れ、継父に仕込まれた俺は反射的に自分から腰をふりながら喘ぎまくる。

アッ!シュンスケかんのオチンチン僕の中で暴れてるよ!気持ちいいよ!

ガキのくせにちゃんと台詞まで叩きこまれてんじゃん!オラっ!こうなったら本気でガンボリしてやるぜ!

身体をひっくり返されケツを鷲掴みされながらバックからガンボリされる。

さらに体位を何回も強引に変えられ、力任せにベッドに叩きつけられた俺はついに我慢できずに泣きながら許しをこう…

もっもう無理、許して、シュンスケさんのオチンチンすごすぎるよぉ…

はっ?これから散々エロい客取らされるのに甘ったれんじゃねえよ!オラっ!休んでないで自分でも腰動かせガキ!
オラっ!強引にされるのが好きなんだろ!てか好きっていわねえとぶっ叩くぞ!

さらに凶暴に俺を突き上げるシュンスケさんのデカマラに急かされて俺は言われた通りの台詞を口にする。

すっ好きです!ヒロキ無理やりされるの大好き!

よしっ!じゃあご褒美にケツシバきながら中出ししてやるぜ!

俺は手形がいくつもつくくらいバンバン尻を叩かれながらケツマンコの奥まで大量の精子を注入された。

シュンスケさんは俺にまだドクドクと波打つチンコを掃除させながら。

さすが兄貴のガキだけあって最高だったぜ!さっそく今日から働いてもらうからな!オラっ!じゃあシャワー浴びにいくぞ!

そう言い終わるとシュンスケさんは俺をシャワールームに連れていき、乱暴に身体中を洗わいだした、特にケツマンコを繰り返し洗浄されたんだ…
シャワーから出ると俺は赤のTバックにシースールの浴衣を着せられて、休む間も無く別の部屋に引きずっていかれていった。

その部屋は赤い壁紙が間接照明でてらされた和室で、赤い布団が敷かれ、壁にはやらしい浮世絵のような絵がかけられた和風な感じの部屋だった。

シュンスケさんは俺を布団の上になげとばし。

すげーその衣装も似合ってるぜ!あー俺ももう一発ぶちかましたいけど商売第一だからな。
すぐにエロエロな客連れて来てやるから楽しみに待ってろよ!

と言い捨てて部屋の外から鍵をかけて出て行ってしまった。

悔しいことに、これからこの部屋に来た男にまた犯されると思うと、悲しさと同時に俺のケツマンコはヒクヒクと疼いていた…

もうすっかり男たちに力任せにレイプされることに俺の身体は病み付きにさせられていたんだ…

つづく


削除 後輩の生(外伝)11(エッチな場面ないです)

  • by at 7月24日(月)10時23分
  • Number:0724102321 Length:830 bytes

家に帰ると、疲れはてた俺は、そのままベッドで寝てしまった。
すると、肩を叩かれ起こされた。
「生、生、起きろ」
「なに、兄さん」
「腹どうした、紫に変色してるぞ」
「あっ、うんちょっとやり過ぎた」
「ちょっとというレベルとは思えんが、ジムでか」
「うん、まあ」
「何があった」
「別に話すほどじゃ」
「ジム禁止な」
「えっなんで」
「話せないことをしているようじゃ許可はできないよ、だめなものはだめ、先輩の所なら協力するが、ジムはだめ、わかったな」
兄貴は日頃は優しいが怒ったら親父と同じで絶対に聞かないので、もう諦めた。
先輩の所は行っていいみたいなので、良しとするか。

こうして、ジム通いは終わり健さんとも会うことがなくなった。

今回投稿したのは、先日私が生と子供のプレゼントを買いにデパートへ行ったとき、その健さんにばったり会ってしまったからだ。
そのときの健さんの目に嫌な物を感じて後で生に問い詰めて聞いた内容です。
一部着色してますが。


削除 後輩の生(外伝)10(暴力的な場面が有ります)

  • by at 7月24日(月)09時52分
  • Number:0724095206 Length:3483 bytes

再び健さんのマンションに戻ると、健さんが
「ほい、疲れたろ」
と、アミノバリューをコップに入れて渡してくれた。
「ありがとうございます」
一気に飲み干した。
そして、ゲイもののDVDを見ながら休んだ。
「どう、あんなにまわされたいだろ、あれは駅弁って言って・・・」
健さんがDVDの説明をしている中で、いつの間にか眠ってしまった。

「いっ」
痛みで目を覚ました。
「おっ、起きたか」
体が自由に動かないので、頭を起こして自分の体を見ると、午前中と同じように縛られていた。
違っているのは、背中の下に上が弧を描いたクッションがしかれているところだ。
「あの、今から何が始まるの」
「腹筋を壊してやろうかなーなんてな」
クッションによってのけ反った腹筋をグリグリとえぐり始めた。
「うっぎゃー、いだい」
「痛いか、なら腹筋に力を入れろ」
と、乳首を握って体を引っ張り上げられた。
「痛っ」
腹筋に力を入れると、すかさず健さんの拳が打ち込まれた。
腹筋が緩むとえぐられ、力を入れると拳を打ち込まれる。
「もうやめて」
半泣きになりながら停止を求めた。
すると、意外な言葉が反ってきた。
「ははは、生はすごいな、お腹殴られてチンチン、ギンギンだぞ」
「うそ」
信じられなかったが、確かに大きくなっていた。
「はめていいか」
「ゴムつけてくれれば」
俺のぺニスにローションを垂らして扱き始めた。
「たっく、生はエロいな、殴られて感じてるんだから」
「そんな、ことないです、あっだめいきそうです」
ぺニスから手を離すと、ゴムを着けて俺の体に跨がった。
「いただきます」
そういって、ゆっくり腰を落とした。
俺のぺニスの先が健さんのお尻の穴に当たると
「ふん」
「あっ」
健さんの腰が一気に沈んだ。
「やっぱり若いと気持ちいいわ」
だんだん腰の動きが速くなり、俺を追い詰めていく。
「あっだめ、もういく」
「おう、好きなだけいけ」
あっけなく健さんのお尻の中でいかされた。
「あっちょっといった」
「俺はいってない」
健さんは、止まらずそのまま腰を上下させた。
「忘れてた」
そういって、さらに、お腹に拳を打ち込んだりグリグリとえぐったりし始める。
お腹を痛めつけられながら、またいった。
「もう、無理」
「もう少し待て」
俺が三回目いってから少しして、
「おし、いく、いく、はあーいったあ」
そして、ようやく腰の動きが止まった。
「久々にトコロテンできた、生のぺニス最高やな」
誉めてくれているのだろうが、あまり嬉しくなかった。
黙ったまま、ぼんやりしているとお腹に健さんの鋭い拳が打ち込まれた。
「うっぐっ」
「何黙りこんでんだよ」
「あまりにも気持ちよくて、ぼんやりしてました」
「かわいいこと言うなあ」
満足したのか、今度は、お腹を優しく擦ってくれた。
そして、俺のぺニスに着けたゴムを外すと、そのまま俺の口に持ってきた。
「飲め」
半ば強制的に口を開けらされると、中に俺の精子を流し込まれた。
「ゴックン、あっ」
健さんが俺のぺニスを咥えていた。
「生も嘗めろ」
顔の上に健さんが跨がって俺の口にぺニスを持ってきた。
「おい、勝負するか」
「何の」
「先にいったら負け、負けたら腹筋100回」
「嫌」
「じゃあ200回にするか」
「100回でいい」
断る選択が無さそうだった。
「うん、やっぱり生のフェラは最高だな、俺の彼女になれよ」
「絶対嫌」
「ははは、それは残念だ、おっいきそうだ」
「あっちょっ何」
ぺニスにバイブが当てられた。
「バイブだよ」
「反則だよ」
「そんなこと言ってないで、早くいかせなよ」
慌ててフェラを再開する。
しかし、バイブには勝てなかった。
「おっいったな、よし、俺もいくから飲めよ」
喉の奥まで健さんのぺニスが入ってきてドクドクと精子が流し込まれた。
そして、健さんが落ち着くまで俺のぺニスはバイブによっていかされ続けた。
「はあ、やっぱりいいわ、生の口は、よし腹筋100回、終わったらシャワー浴びて終わりな」
散々痛め付けられた俺の腹筋は、疲れはてていた。
いつもの何倍も時間をかけて腹筋を終えた。
「よしシャワーいくぞ」
くたくたになった俺を連れてシャワーを一緒に浴びた。
「休んで行くか」
「いや、いい、もう帰ります、お邪魔しました」
お腹を擦りながら家に帰った。


削除 再会して。

  • by ポップ at 7月24日(月)01時14分
  • Number:0724011449 Length:1085 bytes

高校の遅くなった部活帰り、腹が痛くなって
チャリを公園のトイレに止めて用を足した。
ふぅって落ち着くと、誰か入ってきた。
個室からでると、イケメンのお兄さんが小便器の前で
あそこをたたせてしごいていたんです。
ビックリして、固まって見ていたら、
個室に連れ込まれて、いきなりキスされました。
なんか、うっとりして受け入れてしまい
自分からも舌を絡めてしまいました。
そのあと、制服を脱がされて
パンツも剥がされてしゃぶられました。
女性との経験はあったのですが、玉とか
ちくびとか舌で攻められたのは初めてで
めちゃめちゃ気持ち良かったです。
お兄さんは飲んでしまい頭ポンポンして
出ていってしまいました。
ぼーっとしながら家に帰りました。
進学して、まぁホモ的なことは色々あったのですが
お兄さんが忘れられず、モヤモヤしていて
サークルの先輩にウリセンのバイトを紹介してもらい
お客様にけつを開発されて、快楽を感じるようになった。
バイトは3ヶ月位で辞めてしまいましたが、先輩の
おもちゃに……。ぶっとくて長くて…
しゃぶりごたえがあるし、けつに入れられても
痛いけど、気持ちよくて淫乱になってました。
隠れて先輩…ってGパンおろしてけつを出すと、
欲しがりだなぁってビンビンのを入れて中だししてくれてました。



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