H 体 験 ? 談 掲 示 板


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削除 子供会のキャンプでパパさんたちに奉仕

  • by S at 4月22日(日)11時22分
  • Number:0422111652 Length:2189 bytes

去年の夏です。町内の子供会でキャンプに行くことになり、私は青年会の代表として参加しました。私は大学生活最後の夏休み中で時間を持て余していたため、小遣い稼ぎにと二つ返事で引き受けました。保護者からは30代から40代前半ぐらいの父親が4名と母親が数名いました。
夜になり、私は父親4名と同じコテージで泊まりました。子供たちが寝静まると、父親たちは持ってきていたお酒を飲んで盛り上がり始めました。
私も混ざって一緒に飲んでいると、ある父親がふいに奥さんとのセックスの話を始めました。他の父親たちもその話題で盛り上がり、ふと私に「Sくんは彼女いるの?エッチしてる?」と話をふってきました。私が言葉を濁すと、かなり酔っ払っていた父親が「Sくん、もしかしてコッチ?」とオネエの手つきで言いました。他の父親たちが「え?そうなの?」と笑っていると、「だって、昼間ずっと俺のちんこ見てたでしょ?」と酔っ払いの父親。たしかに見ていたかもしれませんが、そんな風に思われていたと知らず、恥ずかしくなり顔が赤くなるのを感じました。別の父親が「じゃあ、フェラもうまいの?」と言いました。私は何も言わず苦笑いしていると、その父親は「せっかくだし、ちんぽしゃぶって」と言って私の手を自分の股間に押し当てました。他の父親たちも「めっちゃ溜まってるから濃いの出るよ」などと言いながら私の周りにやって来て、パンツ一枚になりました。困った顔をしながらも私にとっては嬉しいチャンスでした。4人の父親のちんぽをパンツ越しに触ると、少しずつ固く大きくなっていくのがわかりました。一番の酔っ払いの父親がパンツを脱ぐと、他の父親たちもパンツを脱ぎ、父親たちのちんぽは反り返るほど勃起していました。
赤黒くなった父親たちのちんぽはとても太く、玉もパンパンに張っていました。
一番の酔っ払いの父親が私の頭を掴み自分の太マラを口に押し込んできました。まだ風呂に入っていなかったからか汗臭く、亀頭の周りにカスがたまっていました。私は夢中でしゃぶりつくと、他の父親たちが「こっちもしゃぶれ」とちんぽを押し付けてきました。私はそれぞれのちんぽを無我夢中で咥え込むと、1番の酔っ払いが早々に「もう出る」と言って私の口の中に濃い精液を大量に出しました。私はそれを飲むように言われ、のどに引っかかるのを感じながら飲み干しました。他の父親たちも同じように私の口の中で溜め込んでいた精液をたっぷり放ちました。臭いも味もとても濃かったです。
父親たちは何事もなかったように寝静まりましたが、私はそのままシャワー室に入り、今しがた起きた出来事を脳内で再生しながらオナニーしました。


削除 初めて大人の雑誌から性の快楽を学ぶパート2

  • by 正人 at 4月21日(土)19時27分
  • Number:0421192741 Length:1175 bytes

大人の雑誌はマンガの他に小説などもあったが僕にとってはマンガの絵の描写が脳裏に焼き付いてしまった。残りの2冊も気になって見ていた雑誌を戻して2冊目を取り出してみたら1冊目と少し違う雑誌だった。少年マンガ雑誌のような感じで全部がマンガの雑誌だった。女性が男性の両手両足をベッドの四隅に縛り大の字の状態にコケシのような形のマッサージ機をシンボルに当てて男性が耐えられず体を動かしているシーンだった。ふと思い出したのは髪を切ってもらって仕上げの時に大人の人には両手で掴んで肩にマッサージ機を当てるサービスがあって高校生までは子供と区別しているのか肩にマッサージ機を当ててもらえなかった。形は違うけどマッサージ機には変わらなかったので雑誌を置いて周りを見渡すとマッサージ機があって持ってみると重かった。
マッサージ機を見るとスイッチレバーと強弱レバーがあって肩に当てる部分は黒く弾力があって指先で少し動いた。
重さよりもソファーまで運んでソケットをコンセントに差してみたらブゥ〜ンって動いてビックリした。すぐにスイッチを切ってソファーに座り脚を広げてモッコリしている短パンの上にマッサージ機を置いたが、振動でシンボルがどうなってしまうのか想像がつかずスイッチを入れるか入れないかで迷っていた。
迷っていてもマンガの快楽シーンと同じなので震える手で勇気を出してスイッチレバーを入れてみた。


削除 ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 1

  • by ド淫乱M at 4月20日(金)13時46分
  • Number:0420134626 Length:2155 bytes

 月1ペースのところ、なんと昨日予告通りに都内Uにあるいつもの昭和レトロな発展場に。昨日は、朝10時くらいから4時までの6時間ほど。
3人の人に掘ってもらい、最後の1人は乳繰り合った挙句に手扱きで抜いてあげた。

 入って1時間半くらいした頃だっただろうか、二人が同時に俺に手を出してきた。乳首弄りにケツマンコ指責め!俺は、
「あぁ・・あぁ!いぃ・・!」
なんてエロい声を上げて身をよじった。もちろん、責めてくれている二人の浴衣をめくって、股の間に手を忍ばせて勃起チンコを扱いてあげた。ヌ
チョヌチョと音が響く。
 やがてそのうちの一人が立ち去って、背丈も年も俺と同じくらいの短髪の人が俺の股の方に来た。
俺は自ら股を開いた。
すかさず、その人がチンコを差し込んできた!エラの張ったチンコ!!
その亀頭の張ったエラが、腸壁を行き来するごとに快感が身体を突き抜ける!
「あぁぁ!いぃ!いぃ!ケツマンコ!いぃ!・・」
 俺は喘ぎ声を上げまくる。気持ちよさに、その人の両腰骨を鷲掴みしてグイッと引き寄せる。そんな俺の行為に、その人も応える。腰をガツガ
ツと入れてくる!俺の快感は募るばかりだ。チンコもますますガチガチに勃起する!
 5分もした頃、
「あぁぁ・・!出して・・いい?」
とその人。
「いいよ!・・思いっ切り・・出して・・!」
と応える俺。
「う・・!」
その人が俺の腰をグイッと引き寄せ、静止。5秒くらいだったらだろう。
「ふ〜〜〜・・・!」
と一息ついて、勃起を引き抜いて、脱いでいた浴衣を羽織って出ていった。
 俺は、しばし身体をワナワナと震わせて、雄交尾の余韻に浸っていた。

 するとほどなく、その部屋(青いライトの部屋?と言っているらしい)に逞しい体の短髪の兄さんが入って来た。
 サ〜っと俺のところに来るなり、しゃがみ込んで、乳首弄りを始める。
「あぁぁ・・・!うぅぅぅぅぅ・・・!」
 感じまくりの声を漏らすと、短髪兄さんは乳首舐めとチンコ弄り、さらにはケツマンコに指をすべり込ませてクチュクチュとかき回し始める!
「ハァァ!ハァァァァァァ!イイ!!イイ!スゲエ!・・・気持ちイイ!!・・」
 俺はそのお兄さんのエロテクに酔いしれた。もちろん、浴衣の隙間に手を差し込んでチンコを触ってみた。
 ・・・ デカい! ・・・
 俺は、身体中を弄られる中で、お兄さんの立派な逸物を扱いてあげた。
 すると、お兄さんが浴衣をはだいて、俺の顔面にまたがる格好でその勃起を向けてくる。お兄さんの顔の前には俺の勃起!
 二人して、ジュブジュブと音を立ててチンコしゃぶりを始めた。

続く


削除 初めて大人の雑誌から性の快楽を学ぶ

  • by 正人 at 4月19日(木)20時22分
  • Number:0419202237 Length:2157 bytes

中学生の時に性の快楽に目覚めさせて興奮させてくれたことの出来事を書きます。
7月の夏休みに入った頃に『髪が伸びたから床屋に行くように』って親に言われてお金をもらって自転車で10分くらい走って行く床屋さんに行きます。
ドアを開けて入ると名前を書く受付の台に『午後2時くらいから1時間ほど出かけます。スグに戻ります』と書いてあって書いた時間が5分くらい前で出かけたばかりだった。
僕は帰ろうか悩んだけど、待つことにした。
ソファーの隣にマンガ雑誌や新聞が置いてある本棚があって本棚と壁の間にも3冊の雑誌があって気になってしまった。
今までも同じ床屋さんに行きますが待つことがなく髪を切ってもらい帰ってくるので待つことも初めてでした。マンガ雑誌を読んでいても隙間の雑誌が気になってキョロキョロしながら雑誌を取り出すと表紙には18才未満は閲覧禁止と書いてある大人の雑誌だった。表紙を捲るとグラビアアイドル写真があってドキドキした心臓の鼓動が更に早くなって全身も熱くなってきて興奮していた。次のページを捲るとマンガになっていて読んでいくと小さいシンボルに特殊スプレーをかけると数秒後には巨大化して先っぽからドビュッドビュッって出しながら体が仰け反って快感な表情になっている男の人だった。
次のページにはカラー印刷で特殊スプレー通販の紹介記事があった。
マンガを見ていただけでTシャツが汗ばんでパンツと短パンを突き破りそうなくらいに勃起して窮屈なのを短パンの上から無意識に触っていた。興奮しっぱなしの僕は時計を見ずに夢中に雑誌を見ていて突然にバタンって外から大きな音にビックリして慌てて読んでいた雑誌を戻して大人しく待っていた。
『ゴメンね。待たせたね』って床屋のオジサンが裏口からお店に顔を出して僕に声をかけてくれた。張っていたシンボルも一気に小さくなっていた。髪を切ってもらい会計を済ませて家に帰って来たが雑誌のことが気になって頭から離れなかった。
3日過ぎに床屋の前を自転車で通ったからオジサンに『夏休み中にマンガを読みにお店に来ても良いですか?』って聞くと『この間から祭りの準備で忙しいから店の留守番をお願いしたい。その代わり冷蔵庫に飲み物を入れて置くから自由に飲んで良いからね!!』って許可をもらった。夏休みの宿題を友達の家で勉強するからって親に伝えたけど実際は床屋に直行していた。オジサンは出かけていたから雑誌の続きを読んでいた。中学2年になっても変声期を迎えていなく第二次性徴も迎えていなかった。
大人の雑誌は初めてだし激しい行為に興奮して勃起するのも不思議だった。


削除 コンビニの美少年2

  • by 香子 at 4月14日(土)22時27分
  • Number:0414222416 Length:2282 bytes

部屋に入ると私は彼に裸になるよう言いました。
彼は当然のようにTシャツとジーンズ、靴下、
最後にトランクスを脱ぎました。
彼は私の予想以上に逞しい筋肉質の肉体でした。
そして勃起した性器は太さも長さも立派な男らしいものでした。
私も全裸になり彼を立たせたまま
私が右手の人差し指で先端を軽く撫でつけただけで
彼は両手で口を押えて耐えていました。
私が亀頭と尿道口を掌で撫でまわすと
彼はのけ反りながら両手で口を押え耐えていました。
尿道から我慢汁が出てくると私は膝立ちになり
舌で亀頭を舐めまわしながらピストンしました。
彼は激しく足踏みをしながら顔を左右に動かし
「も…う…でちゃう…」と言いました。
私はさらに激しくピストンしながら舌で舐めまわすと
「あ…で…る…」と言ってついに射精しました。
私は口の中に入った美少年の精液をすべて飲み込み
亀頭に残る液も舌で洗うように舐めました。
彼は虚ろな目でソファに崩れるように座り込み
「はあ…はあ…」と静かに発していました。
「おいしかったよ」と彼の耳元でささやくと
「気持ちいい…初めて…」と彼が言いました。
私もソファに座ると彼は私の方にもたれかかってきました。
目と目を合わせるとお互いに照れてすぐ目を逸らしました。
私は彼の手を握ると寝室に連れて行きました。
ベッドに仰向けに寝させると軽く口づけをしながら
右手で性器を左手で乳首を愛撫しました。
彼は再び勃起し始め「あ…う…」と喘ぎ声を出してきました。
私は右手で彼の左手を上げて腋の下から
脇腹にかけて舌を這わせました。
「あ…い、い…」彼は両足を激しく動かし、
のけ反りながらうつ伏せになりました。
私が背中から両手で乳首をこねくり回し
いつの間にか四つん這いになっていました。
激しい息遣いから彼が「お願い…ぶって…お尻、叩いて…」と言うと、
私は左手で乳首をつまみながら右手で彼の尻を
激しく何度も叩きました。
「あ…い、いい…い、たい…もっと…もっと…」
彼はのけ反り首を振りながらまた仰向けになると
そのまま、フィニッシュしてしまいました。
性器に触らず射精してしまったのです。
「どMなんだね。」私がいうと
「Mじゃない…でも、よかった…」と虚ろな眼で言ってました。
私は彼を浴室に連れて行きました。
浴室で私はソープ嬢のように
彼の体に泡立てた石鹸を撫でつけていきました。
またしても彼は「は…は…い…」
と喘ぎながら右手をバスタブにかけのけ反りました
。私が性器に両手で泡立てた石鹸を優しくつけると
「あ…だめ…また…いっちゃう…」
彼は目をつぶりながら両手をバスタブにつけ尻を突き出して身悶えました。
そしてついに三度目のフィニッシュです。
私は彼の体と性器を今度こそきれいに洗い二人で浴槽に漬かりました。


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