H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《最新の投稿から5件》

削除 キャッチャーの先輩と。 A 

  • by たっちゃん at 1月19日(金)13時19分
  • Number:0119131959 Length:1358 bytes

その後、バスが出発しました。しばらくすると、頭がくらくらし、少し胸が苦しくなり、窓に頭を傾けていました。隣に座っていたキャッチャーの先輩が、どうしたのかと聞いてきました。僕は、自分の体調を説明すると、バス酔いだと言いました。道はカーブが多かったからかもしれません。横になったほうがいいよと言われましたが、殆ど満席だったったので、先輩がひと席向こうに行き、詰めてもらい、僕が二席を使い横になることに。それでも横になれるスペースはなく、僕の頭を、先輩の太ももに乗せるように言われました。所謂、膝枕の状態です。恥ずかしくて、ちょっと抵抗したのですが、することに。膝枕状態に、周りはとても、冷やかしてきました。でも先輩が、具合が悪いんだから仕方ないだろと、一括してくれました。先輩の太ももは、野球部独特の筋肉の付き方で、弾力があって、むっちりしていました。特にキャッチャーはしゃがむ体制が多いため、太ももの筋肉が発達しやすいようです。 背中もさすってくれました。あっという間に良くなりましたが、とても先輩の太ももが心地良くて、次のパーキングエリアまで、膝枕をしてもらいました。ちょっとした冒険(悪戯心?)をしたくなり、拒絶されたら仕方がないと思いましたが、うとうとしているふりをして、先輩の手の指先を軽く握りました。運よく拒絶されませんでした。野球で鍛えたささくれのある固い大人の手でしたが、手も心地よかったです。 次の休憩所で起き、ありがとうございましたと言ったら、先輩も少し照れていて、はにかんでしまい、暫くは、お互いに、はにかんだまま言葉が出ませんでした。





削除 サークル合宿8

  • by ガンガンゲイ at 1月19日(金)10時29分
  • Number:0119102917 Length:1388 bytes

駅弁を買って、みんなと特急の中でわいわい。
リーダーが予算大丈夫か?
俺『ギャラとかリフト券に温泉タダが想定外だったから、めっちゃ余ってます。75000はあります』
皆『すげぇ!』
リ『じゃあ、今後の活動費として…あとホイ!』15000円くれました。
がんちゃん頑張ったからってみんなも納得でした。
大宮で降りるヤツもいて、上野に着きました。
みんなとお別れ、したのに先輩に呼び止められて、うちに来ないか?って
荷物は宅急便にしたのでほぼ手ぶらなので行くことに。
地下鉄に乗る前に…先輩が…ゲイショップで探し物してました。(笑)
先輩のアパートに着いて、軽くシャワーし二人でベッドに
先輩…また泣いてるし。
俺『大丈夫ですよ。センパイ』チュー、ギュッって
俺『寝ましょう』って先輩たってるし。しょうがないなぁ
布団に潜り込んでフェラしてあげて穴も舐めました。
めっちゃ先輩声を出してよがってるので俺もたってきた。
先輩がローション出してケツと俺のチンポに塗りゆっくり挿入。
先『あたる!もっとガツガツ来ていいぞ』掘りながらキスしたり
体勢を変えて騎上位も先輩が腰を振り気持ちいいし先輩 もフルボッキしてます。
しごいてあげて、イクイク!って
俺の腹に…俺も先輩に中出し軽く拭いて。二人で寝ました。
なんか先輩の寝顔がいとおしく感じまして、この時に
ホモ気持ち悪い

金貰えばできるもんだな。

遊びでもできるな

俺、男に恋してるかも…
に気がつきました。
この事だけは書きたかったので長くなってすみません。
温泉での事件がなければそんな気持ちになって無かったかもしれないです。

次に会えるバレンタインが楽しみです。


削除 キャッチャーの先輩と。 @

  • by たっちゃん at 1月18日(木)12時08分
  • Number:0118120808 Length:3863 bytes

皆さん明けましておめでとうございます。皆さんの投稿を面白く読ませてもらっています。整理も兼ねて、当時の手紙や日記のような手帳を、久々に開き、当時を思い出したので、書き留めることにしました。内容がここには適していないかもしれませんが、文才はないですが、書いてみることに。もしこの場に適していなかったら、削除しますし、もしよければ、適する場所(サイト)を教えて頂ければ嬉しいです。

今から昔、中学生1年生の時の話です。H体験ではないのかもしれませんが、自分の性を知ったきっかけの経験です。

中学一年生となり、大きな制服を着て、入学式に参加し、部活動紹介を観ました。一年生の話題は、どの部に入ろうかばかりでした。

当時の僕は、当初、野球部を考えたのですが、一番人気の部で、早生まれで小柄な僕は、レギュラーは無理だなと漠然と思い、野球を近くで観ることのできる、

吹奏楽部に入ることにし、音楽室のドアを叩きました。吹奏楽部は、何年も、男子生徒が居らず、驚かれましたが、歓迎されました。そもそも、

あの当時、男子学生が文化部にということが珍しく、吹奏楽部は、文化部でしたが、運動部並みに、校 舎周り、 腹筋がありました。

校舎周りの時には、男子一人ので女子部員たちと走っていた僕は、運動部男子からからかわれましたが、思春期独特ならではでした。あっという間に、5月の連休になり、野球部の試合があり、同行することになりました。市外の離れた試合場所だったので、泊りでした。野球部と同室になりました。同部屋の野球部のレギュラーメンバーは皆、三年生でした。当時、150cmに満たなかった僕に、既に大人の体格の3年生は、面白がり、猥談を振り、からかってきました。僕は、殆ど意味が判らず、きょとんとしていました。途中で、ひとりの先輩が、「もう白いのが出るようになった?」と聞いてきたときに、キャッチャーの副部長が、「馬鹿なことばかり、聞くな!」と怒鳴り、聞いてきた人を、小突きました。そして僕に「ごめんな。変なことばかり聞いてきて。」と言ってきました。
僕は、全く意味が判らず、「白いのって何ですか。」と聞いてしまったほどでした。周りは、爆笑でした。でもそれからキャッチャーの三年生と僕との距離がぐっと近くなりました。翌日、試合の後、宿に戻ったら、一人の先輩の腕が擦り剝けて、血が出ていました。大丈夫ですか、カットバンならありますよ。と言ったら、カットバンよりも、ナプキンの方が早く血が止まると笑いながら言ってきました。周りも笑っていました。当時、疎かった僕は、真剣に、ナプキンて何ですかと聞いたら、女子が常備しているよと言われ、そうなんだと思い、その後の吹奏楽部のミーティングで、「あのう、ナプキンていうものがあれば、貸してください。」と普通に言い、皆ひいていまし た。それ までは、 唯一の男子部員ということもあり、きつく怒られたことはなかったのですが、「あんた、最低」とまで言われ、理解できず、「怪我した時に、血を止めてくれるものだって、野球部の先輩が、、、」と言ったところで、状況を判ってもらえました。その後、吹奏楽部の部長が、野球部の部長に詰め寄り、僕の発言でこういったことがあり、部の雰囲気が悪くなるから、こういったジョークは、未だ子供な一年生の男子には止めて欲しいと言い、ちょっとした騒動になってしまいました。今、思うと無知だった自分が恥ずかしくて仕方がありません。それもあり、キャッチャーの副部長が、僕の傍らに付き、色々と守ってくれるようになりました。食事の席も、布団も隣になり、ドキドキして仕方なかったです。翌日、 帰りのバスの席も彼と隣だったのですが、初めての合宿で 疲れた僕は、眠く て、先輩の肩に頭を傾け、寝てしまいました。冷やかしの声で、気づき、起きました。自分の無作法に、スイマセンと謝ったら、笑って、初めての合宿で、三年生ばかりの部屋で、疲れたんだろ、未だ着くまで、数時間かかるから、眠たかったら、また寄りかかって寝てもいいぞ、おまえ可愛いな。と言われ、好きになってしまいまいました。この時、先輩が僕を可愛いなと言ったのは、恋心などではなく、単に後輩に対しての言葉だと思いましたが、当時の僕は、自分の顔が赤くなるのが判りました。キャッチャーの先輩が、パーキングエリアでの休憩時間に、肩が痛そうだったので、恩返しとして撫でてマッサージしました。ありがとうと言われ、嬉しくなりました。周りの野球部員から、いいな、俺もしてもら いたいな、なんて冷やかされたり、からかわれたり、でもキャッチャーのがっしりした肩に触れたのが嬉しくて、周りに声は気になりませんでした。










削除 中3の青い経験7 終

  • by 198863 at 1月17日(水)00時43分
  • Number:0117004256 Length:1197 bytes

しばらくKの上に乗ったまま、体の気だるさを感じながら朦朧としていた。そして、短パンの中に生暖かいものが流れるのを感じた瞬間、ハッと我に返り、Kの体から体を起こした。
Kもまた、自分が体を起こしたことで現実に戻ってきた様子だった。Kと目が合い、一瞬気まずい雰囲気が流れかかった。しかし、自分はそれを打ち切ろうと、自分は「やっば、ベットベト・・・」と短パンとトランクスの前部分のゴムを前に引き上げ、中を覗きながら笑って見せた。Kもそんな自分を見て、「オレも」と言い笑いながら短パンの前部分のゴムを持ち上げた。自分は、Kも絶頂を迎えていたことに驚いた。と同時に、嬉しいような満足感も感じた。何となく照れくさく落ち着かない雰囲気の中、ふざけ半分でお互いの短パンとトランクスの中を覗き合ったり、お互いのモノを評価し合ったりして誤魔化した。そして、それぞれ部室のティッシュでトランクスの中を拭き、再びそれを投げ合ったり と、じゃれ合いながら部室を後にした。
廊下の時計が、次の授業の開始間近なのに気がつき、二人同時に教室に向かって走り出した。並んで廊下を走りながら、自分達の股間が濡れている気持ちの悪さを笑った。そして別れ際に自分は、「約束、守れよ!」と軽くKの股間を握った。Kは「やめっ」と腰を引いた。そして、少し笑いながら「わかったって。」と、自分の股間を軽く握り返してきた。そして、それぞれの教室へ戻った。


削除 中3の青い経験6

  • by 198863 at 1月17日(水)00時41分
  • Number:0117004123 Length:1029 bytes

しばらくして、自分はKからの刺激を求める衝動にかられ、Kの体を両腕で抱え、横向きにゴロンと反転した。Kが自分の上に乗っかり、股間を密着させる体制になった。それまで続いていた強い快感が一旦途切れたことで、Kは再び快感を求め、自ら腰を動かしてきた。Kの動きも激しかった。不器用な動きで体全体を揺すりながら、一生懸命股間を擦り付けてきた。自分は、Kとの密着を求め、下からKの体を強く抱き抱え、今までとはまた違う興奮を感じた。そして、より強い快感を得ようと、Kの小さく固い、形の良い尻を鷲づかみにし、自分からも腰を上に突き上げたり、Kの尻を前後に動かしたりもした。Kは、自分の耳元で湿った息を漏らしていた。
 自分は限界が近いことを感じながら、再びKを抱えたまま体を横に反転させた。再び自分が上になり、一心不乱に腰を動かし、とてつもない快感に歯を食いしばった。Kも、限界が近づいてきていたのか、自分の体に回した手の力が強まった。そしてついに、自分は絶頂を迎えた。小学生の頃に覚え、経験してきた射精に伴う快感とはまったく別次元の、強く深い快感に体が硬直し、Kにしがみ付いた。すると、何とも言えない満足感のような、達成感のようなものも感じた。


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