削除 新採専属接待係 by 択 at 3月30日(月)20時53分 Number:0330205318 Length:1288 bytes 俺、拓真。今年、入社以来営業実績上がらず、社内異動承諾か、解雇通告か迫られて、土下座して、異動を快諾しました。部長命令に従うと、同意書署名して。もう一人、同期の海。 本日付の辞令には、新採専属の接待係と。 近年、売り手市場の新採。他社に転職せない苦肉の作が、この係。社長と部長の案で新たに新設されました。俺達二人は接待と聞いて、新採に頭下げ続けるのかと。解雇されるよりまし脱と、割り切ろうと、お互いを慰めています。この後の展開を知る由もなく。 3月末、早々と新採に辞令が交付され、あたふたと新採10名を乗せたバスは当社貸切の研修兼宿泊施設へ。 1時間前、俺たち2人と部長は駐車場に、そこで部長より耳を疑う命令が。 お前らは、この車に衣服全て脱いで、一糸まとわぬ全裸になれ。 チンポまる出しの格好で来い。いいな。有無を言わせない部長命令です。嫌なら、即解雇してやる。 俺達、甘い考えしていたのに、今さら気づきました。接待係は容姿最優先だと。だって、俺達容姿はこの社内だと、1、2ですから。だから俺達2人、解雇を逃れたんだ。 渋々、二人とも全裸になり、チンポ揺らしながら研修所内へ。お互いの初めて見比べる若い男性の裸体に。卑猥にゆれる性器に、いつしか興奮して痛いくらい怒張していました。 いつしか、お互いの卑猥チンボの大きさを確認するように、ハアハアとイヤらしい声を出しながら。お互いの勝るとも劣らない、恵まれた容姿を近づけて。 誰が見ても釘付けになる若い男性の全裸が誰もいない駐車場を移動していきます。 削除 バイト先の子と温泉へ-3 by 廉 at 3月30日(月)21時58分 Number:0329175743 Length:2348 bytes 18歳にもなってマジかよ!!って本気で驚いた俺でした。 温泉を出て帰りの山道の途中で誰も来なさそうな場所に車を止めて、 じゃあ教えてあげるしズボンとパンツ脱いでと言うと、あっさりと下半身丸出しになってくれました。 再び皮被りのチンコが出てきました。 皮剥けるなら知ってるんじゃねーの?って聞いたら、 皮を剥くのもお父さんに剥いてもらったらしくて、これもびっくりでした。 まぁーいいや…じゃあ、まず頑張って勃起させて…と言うと恥ずかしがる様子もなく一生懸命扱いていたけど、 何もなく勃たせるのは難しいかも… と言い出したんでネタも何にもないから、難しいよな… 俺はここまできたら…と思い、仕方ないなーと言いながら彼のチンコを握りました。 触った瞬間びっくりしていましたが何も言わず抵抗もせず任せている様子でした。 これは、食える!そう思い、シート倒させしばらく扱いてやると目を閉じはじめました。 なかなか、勃たんなーと言いつつ、しょうがねー誰にも言うなよと言った後、彼のチンコをパクッと食いました。 さすがに、ヤバくないすか?と言われたけど、 イク感覚教えてやるし出してやるから我慢して!じゃなきゃ、勃たんやろう?と言うと、わかりました。 と了解してくれて俺はひたすら食い続けてやりました。 徐々に口の中で大きくなりはじめゆっくりと皮も剥いてやりました。 皮剥いてしゃぶってやったら気持ちいいらしくて、 あぁー変な感じで足がムズムズする。けど気持ちいいーって言っていました。皮剥いてしゃぶってやると、 はぁはぁ言ってました(笑)口の中で完全に大きくなっていました。 勃起する前のチンコとは想像もつかないくらい立派な太さ。 アゴがしんどくなるくらいの太さでびっくりした!口を離すと完全勃起でした。 デカすぎ…と思いながら再び食いまくり状態。慣れてきたせいか、 ヤバイ…めっちゃ気持ちいいーやみつきになりそうですね… と言いながらいい声で泣きはじめてた。 どうやら皮を剥いて舐めるのと被せて舐めるのと反応が全然違っていました。 やっぱり皮を剥かれて舐められる方が気持ちいいみたいで皮を剥いて舐めるとアンアン泣いて被せて舐めると反応がないので思いっきり皮剥いて泣かせてやりました(笑) しゃぶり続けてると、なんか出そう…と言ったんで、 そのまま我慢せんで出そうなら出していいよ。と言うと、思いっきり出されました。 これが、イッたって事だよ。と言うと初めて出しましたよ…と笑っていました。 めっちゃ気持ち良かったですよ…これハマりそうですよ…と言ったんで、また舐めてやろうか?と言うと、 はい!絶対やって欲しいっすよ! 皮剥かれて舐められるとムズムズするけど痺れる感じでたまんない!と感激状態でした。 これがイッたってやつですね…わかりました。 またやって下さいねと笑いながら約束して帰りました。 削除 バイト先の子と温泉へ-2 by 廉 at 3月29日(日)17時43分 Number:0329172248 Length:1217 bytes 言った通りタオルを片手に全く隠さず堂々と入ってきました。 チンコは先っぽまでしっかり皮が被っていてシワシワで想像してたより 普通サイズで歩くたびにプルンプルンとしっかり左右に揺れていました。 ずっしりとした金玉がデカく重たそうでした。 体を洗って移動すると彼はタオルをその場に置きタオルも持たずに行動。 サウナに入り水風呂へしばらく浸かって水風呂から出た彼のチンコは縮み上がっていてかわいかった。 タオルはもちろん持ってないのでそんな状態でも堂々と丸出し。 湯船に浸かってると彼は湯船の淵にずっと座り俺の目の前には大股を広げうまそうなチンコのドアップ状態。 マジ食いてー!とそんな衝動にずっとかられていました。 常に俺の前に来ては大股を広げご開帳状態なんでもう理性を抑えるので必死でしたが、思いきって聞いてしまった。 皮剥ける?とサラッと聞いたら、いちお…と言って目の前で皮を軽く剥いて見せてくれました。 徐々にエロ話に話題をもっていき、オナニーってどのくらいする?って聞いたら、俺イッた事ないんですよ… ちょっとびっくりだった。 えっ?出した事ないの?と聞くとあっさりと、はい! マジかよ…やる事はやるけどイクのがよくわからんって答えていました。 言葉では何気に理解はしている様子でしたが、イクのがよくわからんし、出した事がないって言ってたんで、 教えてあげるから後でやってみる?と勇気を出して聞いてみたら、お願いします。だって… 削除 バイト先の子と温泉へ-1 by 廉 at 3月29日(日)18時06分 Number:0329171257 Length:1093 bytes バイト先の18歳の子を誘って温泉へ行ってきました。 バイトでよく話をするんだけど全くエロイ事には興味ないと言うか 知識を知らない感じの子で、温泉が大好きみたいなんで誘ってみたら 喜んでOKしてくれて一緒に行く事になりました。 温泉前日もバイトだったんで他のバイトの子も誘ってみたけど シフトが入ってたんでその子と二人で行く事になりいろいろ話をしていました。 他の子が、温泉って恥ずかしくない?とかタオルで隠す?とか言う話になり、俺は隠さないよと言うと、 その子も隠しても仕方ないしどうせ自信ないから最初から堂々と丸出しですよ…とか言っていました。 温泉当日、彼は温泉好きだけあって温泉ガイドを用意してきて車の中で真剣に見ていました。 場所が決まってようやく目的地の温泉目指して出発。2時間くらいかけてようやく到着。 すぐに入場券を買いに券売機へ行くと彼が、やべータオル忘れた…と一言。 チャンス!とばかりに俺はタオルなくてもいいんじゃね?バスタオルあるし貸してあげると言うと 小さいタオルがないのはちょっとキツいからと言って買っていました。 そして、いざ脱衣所へ…彼は入る前にトイレへ行ってくるって言ったんで俺は先に入って待つ事にした。 湯船に浸かって待つ事5分ようやく彼がドアを開け入ってくるのが見えました。 削除 発展映画館での出来事 by 結希 at 3月20日(金)08時51分 Number:0320085116 Length:3719 bytes 大学のテストが全部終わって1週間くらいムラムラが溜まりまくってた頃。 普段は真面目ぶってるけど、成人映画館はどんなところかなと足を運ぶことにした。 平日午後なのに、なんか今日はヤバい予感がしてドキドキしながら入った。 18時くらいにチケット買って中に入ったら、もう予想以上の混みよう。 立ち見エリアは人でごった返してて、暗闇の中でシルエットがうじゃうじゃ動いてる。 湿った音とか、息づかいが聞こえてくる。キスしてる人、激しくシコシコされてる人、フェラされてる人… もう空気がエロすぎて、ズボンの中で一瞬でガチガチになった。 ウロウロしながら前の方の中よりに何とか空いている場所があって座った。 スクリーンに目をやっても、頭の中はもう別のことでいっぱい。 そしたら30代後半くらいのオジサンがスッと寄ってきて、いきなり僕の股間をズボン越しに鷲掴み。 「いいの、硬くなってるね…」と囁かれて、ゾワッとした。 そのままチャックを下ろされて、最初は下着越しに、そして下着も降ろされ生のチンポを握られる。 手のひらが熱くてゴツゴツしてて、ゆっくり上下に扱き始める。 「すごく可愛くてきれいなペニス持ってるね。」 陰毛はパイパンではないけどかなり短く整えてあってチンポがだんだん大きくなって、 普段は半剥けの薄いピンク色の亀頭が露出しちゃってジロジロみられて恥ずかしい思い。 僕の体がビクッと反応した。 シャツのボタンを外されて、左手は僕の乳首を優しく触ってきて、 乳首を指で摘まれて、舌で転がされて… もう声出そうになるのを必死で堪えた。周りも見てるのか見てないのか、誰かが近づいてくる気配がする。 案の定、別のオジサンが横から来て、僕たちの行為を見届ける。 最初のオジサンがカバンからローションを出してきて、僕のチンポにたっぷり垂らした。 ヌルヌルが一気に広がって、摩擦が消えて代わりに強烈な快感が襲ってくる。 腰が勝手に引けそうになるけど、オジサンは「感じてるんだろ?」って 勘違いしたみたいで、スピードを上げてシコシコ。 乳首も同時に吸われて、頭がクラクラする。そしたらオジサンが またカバンに手を入れて、今度はコンドームを取り出した。 「これで我慢汁もザーメンも全部受け止めるから安心して」って 感じのこと言われて丁寧に根元まで被せてくる。 ゴムの締め付けがキツくて、でもそれがまた変な快感を生む。 ローションをコンドームの上から追加で垂らして、ヌチャヌチャ音を立てながら激しく扱き始めた。 「ハアハア…」って吐息が漏れ出し、我慢して耐えられなくなると 僕は高いトーンの女の子みたいな喘ぎ声が自然に出ちゃう。 「はあっ…あんっ…」内側でチンポが擦れる感覚がいつもと全然違って、すぐにイキそうになる。 2分位だったと思う。体が敏感になりながら「もう、イキそうかも…」って小声で言うと、 オジサンは「全部出して良いよ。たくさん出して。」って耳元で囁いて、手の動きをさらに速くした。 我慢できなくて、「イク……!」って声が漏れた瞬間、 体全体がビクビク震えて、コンドームの中にドクドク大量に射精した。 何度も脈打って、全部出し切るまでオジサンは手を緩めない。 中が熱い精液でいっぱいになって、ゴムがパンパンになるのが自分でも分かった。 精液溜まりに精液が収まりきらず亀頭の先っぽ辺り位まで 精液で膨らみ真っ白になっちゃった。 「うわー、すご」と周りの人にも見られてたのに気づく。 体の痙攣も落ち着きボーっとなって余韻モードに入る と周りのギャラリーは消えていて 「じゃあゴム外すよ」と耳元で優しくささやき オジサンはゆっくりコンドームを外して、 先端を指で摘まんで中身がこぼれないように結んだ。 その間、チンポの先から残った精液がピュッと飛び出して、 オジサンの指、服に少し飛んでしまった。 「こんなに出たよ。興奮した?」と使用したコンドームを 見せつけられ精液のドロドロ感も楽しんでいるようで 僕は顔を赤くして下を向くしかなかった。最後にオジサンは濡れティッシュを出してきて、 僕のチンポを優しく丁寧に拭いてくれたのだけど仕草が妙に親切で ペニスの先から付け根まで見られながら拭かれてしまい変な気分になった。 息を整えてズボンを上げて、シャツを直して、そのまま映画館を出た。 さっきまでの暗闇とエロい空気が夢みたいだった。 帰り道、コンドーム着けてきた理由が気になり、ひょっとして僕の精液を 家に持ち帰っておかずにされちゃうこともあるのかなと気になった。 妙な恥ずかしさがしばらく続いた。 ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー