H 体 験 ? 談 掲 示 板


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ソウルメイト4

  • by 智久 at 9月11日(火)04時46分
  • Number:0911004146 Length:1638 bytes

妻とのことを書こうと思ってましたが辞めときます。

斎藤先輩とのことは、忘れようとしても忘れられない…電話しても出ない。どうして出ないんだ?
大学では、先輩のことを忘れようと男のセフレを作ったりしなくて、彼女と遊んだ。
スポーツジムでバイトから正社員になり、はめられ妻と結婚したがジャージやスエットしか着せてもらえない、初夜からセックスを拒否される日々が続いて
僕は、家を出た。ボストンバッグ1つでイントラ仲間の家を泊まり歩いて、もう一回りのときに、スポーツジムに通うときに某美容院の前で、体が痛いくらい視線を感じて
怒鳴りこんだときに、彼がいたんです。スポーツジムが終わればどこに泊まれば良いんだ?って、気持ちがイライラして怒鳴りこんだのか?

初めて彼と出会ったのに、初めてじゃない…なにか心からホッとすると言うか、僕を包み込む空気感があって、仕事終わったらカットモデルになってくれませんか?彼から言われた。
カットが終わったら、立ち上がる前彼がバックハグをしてきて、俺の家に泊まらないか?って、言われて泊まることになった。両親の持家を美容院の男子寮みたいに家賃を格安にして暮らしてた。両親は祖父母の家で暮らしているらしかった。

一階に両親の和室があって、リビングダイニング、ウォークインクローゼット、風呂にトイレがあって、二階に四部屋階段を上がったところにトイレがあって、一番奥が彼の部屋セミダブルのベッドと机とソファがあって、他の三部屋よりもっと広い、三部屋には2段ベッドが置いてる。
僕は、ソファに寝るつもりだったが彼に誘われ、彼の隣に寝る生活が始まり、三ヶ月後妻との離婚が成立しました。

離婚成立記念と、美容院のスタッフの慰労を兼ねて二泊三日の旅行に、僕も誘われ参加することになった。

彼とは、ベッドに並んで寝るだけの関係。もちろん何もない…
旅行先で懐かしい出会いと、彼と二人の話合いエロい関係になったのは、後日に…また書きますね〜。


居酒屋バイトの大学生3

  • by コーキ at 9月10日(月)18時16分
  • Number:0910181615 Length:1899 bytes

唇が軽く触れあうだけのキスだったけど
リョーマの驚く顔を見て 内心しまったと思いつつ
唇が離せなくなっていた

数十秒くらい
重ねた唇を離そうとしたら
リョーマの手が自分の手に重ねられ

唇の間から舌が自分の唇を舐めてくる

重ねられた手を握りかえし
もっと深く激しく
お互いの舌を絡めあった

クチュックチュッっと静かな夜に淫しい音が
頭の中に響き続け
二人の咥内をお互いの涎が行き交う

リョーマのボクサーパンツに収まりきれなくなった
チンコを優しく撫でる
「なんか 恥ずかしぃ」
「なんで?」
「完全に剥けてないから…」
リョーマの皮から顔を出してる亀頭を親指で軽く弄りながら
指先を濡らしてる先走りを亀頭全体に塗り拡げていく

「こうすれば恥ずかしくない?」
亀頭部にかかっていた皮を剥き下ろしながら
握り甲斐があるチンコを優しく扱きあげる

「ぁあ やぁ ぃいぁ めっ っんぁ んんんっ 。。 」

リョーマの可愛い声をもっと聞きたくて
亀頭や裏筋を刺激する

「らっ やぁっん もんぁ ぅんぅぁぃ あんっ イイ」

ディープキスをしながらの手コキに
追いつめられたリョーマの下半身がビクビク跳ねだし
握りあった手に力がこもる

「イキそう?」
「イキたい?」

リョーマの瞳が恥ずかしげに閉じられる

扱くては休めず
キスをほどき 枕元に置いてあった自分の荷物からローションを取り出し

リョーマのはだけた浴衣を脱がせ
パンパンに膨れあがったリョーマのチンコにローションを塗り
日焼けして程好く引き締まった肉体に口唇を這わせる

耳 首筋 鎖骨 乳首。。。
「あぁぁぁぁぁんぁぁあっ」
元々感じやすいのか 雰囲気に流されたのか
リョーマの喘ぎ声が教えてくれる箇所を念入りに攻めながら

二つの小さな突起を
舌で 口唇で 指先で
優しく時に激しく弄ぶ

ベットに寝かせたリョーマの脚の間に入り
両脚を拡げてさせ
「嫌っ 恥ずいっす」
軽く抵抗するリョーマの腰の下に枕を入れて
産毛すら無さそうなスベスした内腿や
サッカーで鍛えられ引き締まった脹ら脛
足の指と指の間まで
口唇わ這わせ舌で舐めあげていく

特に感じていた指の間は
ビチャビチャ クチャクチャと音を立てながら
念入りに念入りにしゃぶりまくる

その間も
緊急をつけながら イカさず萎えさせず
焦らしに焦らしたチンコに舌を這わせる


居酒屋バイトの大学生2

  • by コーキ at 9月10日(月)17時13分
  • Number:0910171358 Length:2211 bytes

脱衣場でLINEを交換して
このまま別れるのが惜しくなった自分は勇気を出して誘ってみた
「リョーマこの近くなんだったら お勧めの食べ物屋さんある?
夕飯食べに行きたいんだけど。 リョーマこの後空いてるならお礼に奢るよ」
「ごめんなさい 俺この後バイトなんです。」
「そっかぁバイトなら仕方ないね」
「でも 良かったらウチの店に来ませんか? 居酒屋ですけど美味しいですよ」
「へぇ 行く行く」
幸い居酒屋の場所はホテルの近くだったので
ホテルで身仕度を整えて 夕飯を食べにというより
リョーマに会いに居酒屋に向かいました

店はそこそこ繁盛していて 残念ながらリョーマとあまり話しはできなかったけど
自分はカウンター席でリョーマのお勧めをツマミにビールを飲んで
居酒屋の制服スタイルで忙しく働くリョーマを横目で追い続けた

やがてラストオーダーとなり帰ろうとした自分にリョーマが
「コーキさんこの後大丈夫ですか? 良かったら二人で飲み行きません?」
と誘ってきた
「片付けとかいろいろあるんで終わったらLINEしますね」

一度ホテルに戻り リョーマからのLINEを待って
バイト終わりのリョーマと合流

空腹のリョーマにファミレスでご馳走して
リョーマが先輩に教えてもらったというバーに

そこで初めて
お互いの年齢(自分が29歳 リョーマが19歳)等を教えあい
社交的に見えるリョーマが実は人見知りで
初対面でこれだけ気さくに話しが出来たのは初めてだったらしい

軽めのカクテルを飲んでたリョーマが
少し眠そうになってきたので 今日はお開きにすることにして
リョーマの家に送ろうと提案したら

明日は休みだし まだまだ話し足りないからと帰りたがらないので
とりあえずホテル自分の部屋で飲み直すことに

幸い自分が泊まっていたホテルが
普通のビジネスホテルより部屋もベッドも広めだったので
二人で寝るには困らないので
フロントで1名追加で料金を払い 浴衣等アメニティを貰って部屋に

リョーマはホテルが初めてだったらしく
少し緊急していたので とりあえず交代でシャワーを浴びて
コンビニで買ったきた缶チューハイで乾杯した

洗い髪で浴衣姿のリョーマはなんか艶っぽく
銭湯で見たリョーマのチンコが頭に過り
だいぶ酒が入ってた自分のチンコが反応してしまった

「あっ コーキさん 何勃ててるんすか(笑)」
「バカ 最近忙しくて抜いてないからだよ(笑)」
「あぁ 俺も疲たときとかムラムラがおさまらないときあります」
「大学生だったら 彼女呼びだして抜いてもらうんだ」
「俺 彼女とかいないっすよ」
「じゃあ自分で抜いてんだね」
「はぃ」。。。
少し顔を赤らめて照れてるリョーマが可愛くて

つい 勢いでキスをしてしまった


居酒屋バイトの大学生

  • by コーキ at 9月10日(月)16時12分
  • Number:0910161214 Length:2261 bytes

数年前 仕事の都合でF県O市に転勤になっ自分は
せっかくなので 溜まってた有休消化を兼ねて
1週間ほど休みをもらって 引越先の下見に出かけた

引越先のマンションは 5階の角部屋2LDKで
ネット環境も抜群 ケーブルテレビも完備で5万円と

会社の提携じゃない限りあり得ない好条件で
内見後 直ぐ様契約を済ませ 引越の日程を調整して

今日はもうホテルに戻るだけとなったが
少し時間も早かったんで近所を散歩することに

駅前には大きなスーパーがあったり
商店街を冷やかしながら近くの公園で一息
そろそろホテルに戻ろうかと歩き出すと
目の前に銭湯の看板が

自分は銭湯未経験だったので
散歩でかいた汗を流すために早速入店

いわゆるスーパー銭湯ではなく 昔ながらの銭湯で(建物は新しかったですが)
浴槽は大きめのが一つと 温度の高い小さめのが一つあるだけで
サウナは別料金でした

中途半端な時間だったので 客は自分一人でしたが(ちょっと残念)
のんびり大きなお風呂を堪能していたら 脱衣場から物音が

誰か入ってくるんだぁ 小うるさいじいさんとかだったら嫌だなぁとか思って
帰る心づもりをしていたら 高校生か大学生くらいの男の子が入って来ました

身長は170pくらいかな 筋肉質ではないけど引き締まった体つきで
顔は今だったら赤楚くんに激似だ(本人は否定してるけど)

こちらに気付いた彼は軽く会釈をして洗い場に
見るとはなしに身体を洗う彼の後ろ姿を見ていたら 彼が話しかけてきました
「近くひとですか?」
「うん。 でもまだ引越して来てないんだけどね」
「えっ?」
「今日は下見と契約にね。 ついでに散歩してたらここ見つけてね」
「そうだったんですね」
身体を洗い終わった彼が湯槽に入ってきた

前は隠してなかったんで
平均よりも立派なモノについ目が行って
自分のモノも危うく反応しそうになってしまった

浴槽の向かい側に座った彼が自己紹介してくれた
「俺 〇〇リョーマっていいます」
「〇〇君ね 俺は××コーキ よろしく」
「リョーマでいいですよ」
「じゃあ 俺もコーキでいいよ」
リョーマが差し出してきた手を握った

リョーマはそのまま俺の隣に移動してきて
人懐っこい笑顔で話しかけてくる
「俺この時間で人に会ったの初めてです」
「ごめんね貸切邪魔しちゃったね」(笑)
「そっすね(笑) けどおじいちゃんとかじゃなくて良かったっす」
「リョーマはこの近くなの?」
「はい。歩いて10分くらいのアパートです。
けど安いアパートだから風呂が付いてなくて よくここ使ってるんです」
「そっか 俺もこれから来ようかな 仕事があるから休みの日だけになるけど」
「だったら後でLINE教えてください タイミングあったらまた話したいから」
その日はLINE交換だけで終わるはずだった


痴漢の報復5

  • by 電車男 at 9月7日(金)13時51分
  • Number:0907135112 Length:3382 bytes

初めは痴漢から逃げるためにどうしたらいいのかいろいろ考えて試してみた。
しかし、どうやっても逃れることができず、もう諦めて痴漢を受け入れるようになっていた。

一学期の終業式の日。
昼までだったため、今日は痴漢にあわなくてすむ。
そんな嬉しい気持ちでいっぱいだった。
しかし、実際は違った。
痴漢は僕の後ろに張り付いていたのだ。
ファスナーを降ろして僕の油断していた幹を取り出すと、モミモミし始めた。
大きくなるといつものようにシコシコする。
僕の心は屈していたため、いく気になっていた。
しかし、いつものような衝撃が来ない。
痴漢が調整して僕をいかさないようにしていることに気がついたのは、降りる駅の手前だった。
結局いけないままファスナーの中に戻された僕の幹は大きいままで、ズボンの前に大きなテントを張っていた。
鞄を前で持ってバレないようにトイレまでいった。
男性がまだ来ていなかったので、トイレの個室に入ってオナニーを始めた。
もう少しでいけそうになったとき、トイレのドアをノックする人が現れた。
ドア越しに僕の名前を呼ばれる男性だとわかると、裸のままドアを開けて入ってもらった。
また、痴漢にあって喜んでるのかと突っ込まれた。
見ててやるからそのままオナニーするように命令され男性の目の前でオナニーを始めた。
しかし、いきそうになったところで、僕の腕を掴んでオナニーを制止させられたのだ。
後ろを向かされると、お尻の穴を拡げて男性に向けた。
ヌルヌルしたものを穴に塗られ指を入れると、盛んに出し入れが始まった。
嫌悪感しかないため、大きくなっていた幹は萎んできた。
すると、穴への出し入れを中断してオナニーするように命令された。
萎んでいた幹は再び固さを持ってくる。
しかし、いきそうになると腕を捕まれて制止させられる。
すると、穴への出し入れが再開し、幹が萎むまで続けられた。
萎んではオナニーさせられ、いきそうになると、オナニーを止めてお尻の穴への指の出し入れが始まる。
何度も繰り返される男性の行為に僕は、泣いていかせてもらうように訴えた。
しかし、願いは聞き入れてもらえない。
何度も繰り返していると、男性がいくら穴への出し入れをしても僕の幹は萎まなくなった。
気がつくとお尻の穴にあった不快感が快感に変わっていた。
男性は、指を出し入れしながら僕の大きくなったままの幹をシコシコし始めた。
初めていったときのような衝撃が頭と股間に現れた。
体の力が抜け男性に抱き抱えられる体制になると、男性はヌルヌルしたものを幹に塗りシコシコを再開したのだ。
声が漏れないように僕のパンツを口に埋め込んで、いったばかりで敏感になっている幹をシコシコする。
透明の液体が幹からビュービュー吹き出た。
最初はカルピスが出たと思ったが、男性が潮だと教えてくれた。
体が重く動けずにいると、再び幹をシコシコして潮を何度も吹かされた。
ぐったりしている僕の姿を写真で撮ると、もう二度と痴漢するなよと強く念を押して出ていった。

ようやく、男性からの制裁から解放されると、ゆっくり制服を着て帰路についた。
家に帰っても涙は出ずぼんやりとしながら布団に寝転がって天井を眺めていた。
男性と痴漢の人は、同一人物ではという思いが強くなってきた。
しかし、今となっては確認のしようがない。

あれ以来痴漢をすることはなくなった。
その代わり、駅のトイレでオナニーをするようになった。
帰りに乗車駅でパンツを脱いで降車駅のトイレでオナニーして帰るようになった。

あれから20年以上たった今も電車を利用している。
先日、痴漢をしている中年の男性を見つけた。被害者は女子高生だった。
僕は、痴漢の手を掴むと被害者にも声をかけて駅員に引き渡した。
そのときの女子高生の怯えた顔を見て、やっぱり痴漢は駄目だと再認識した。

また、別の日には、小学生の男の子が痴漢にあっているところに出くわしたのだ。
その姿はまるで過去の自分を見ているようだった。
思いきって痴漢の男の人を捕まえ駅員に突きだした。

そんなことから、今回ここに過去の自分の過ちを懺悔することにしました。