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先月最後の休みに

  • by riku at 3月13日(水)11時48分
  • Number:0313114851 Length:3372 bytes

先月、最後の休みに体験したことです。

正午にタチと会う予定をし、タチの家に行きました。
普通に話してからキスをし、エロイ気分に落ちてからお互いお風呂に入り、お風呂から出てきたらタチから「これ穿いてほしいな」と初めて下着を渡されました。
下着はジョックストラップで白メッシュ、サイド上部の生地を大胆にカットされた物でした。
エロパン姿見たいのかな?と思い、穿いてベッドのある部屋へ。
部屋でタチを見ると同じ下着の赤を穿いており、引き締まった筋肉質体型に似合いリングを嵌めた物が大きいのを強調するようにモッコリとさせていました。

前回、終わった後に話した内容が全く覚えていなかった自分だったので、そういう事かっと自分で納得を始めました。
タチに抱き付かれ、ベッドの上に押し倒されました。
背の高いタチが覆いかぶさるように四つん這いになり、キスを初めました。
キスから下半身を押し当て、腰を振り、またキス・・・幾度となく繰り返され、興奮した自分達のサイド上部の生地を大胆にカットされた所からは竿が飛び出し、我慢汁でエロイ音が鳴いていました。

69の体制になる時のタチのちんこを見るとはガチガチのビンビン。
ジョックストラップは玉しか隠していない状態で、初めて会うときメールでも書いてあるサイズ(P18*5)より大きく見えました。
ベッドの上でタチのちんこをしゃぶっている自分と自分のちんこをしゃぶっているタチ。
お互い感じていると、自分のアナルにローションを塗り、指でほぐし始めました。
進むにつれ、指の本数を増やしている感じがし「指3本目だから入れていい?」とタチに聞かれたので「入れてほしい」とお願いしました。

お互い興奮状態で自分からいつもはゴム付けてねと言うのも忘れ、タチも聞かずに付けているのに「いつもセーフ」がこの時はトロトロのケツマンにそのまま「生」で投入していることに気付かずなのか、正常位で掘られ、騎乗位へ体位を変更し、お互い大きく動いたときに抜け、自分から入れようとしてタチのちんこを触るとゴムが無い事に気づきました。

自分は生と気付いたけど「もっと感じたい」と思っていたのでそのままで続行。
背の小さい俺は騎乗位から持ち上げられる体制になり、駅弁。
騎乗位の時でもぐいぐいと奥を掘られていたのに、駅弁でやばい所を貫通されるぐらい奥を掘られ、俺はエロ声を上げることしかできませんでした。
そこから正常位になり、次に尻を持ち上げられた体制で足は開かされ、手でつかまれ、上から突き落とすようにさらに奥を掘られました。
騎乗位の時からアナルではエロイ音が鳴り響いていたけど、徐々にピッチが上がり、上から掘られるとさらに卑劣な音が鳴り響き、タチはハァハァ言いながら「もうイキそう。このまま出していい?」と聞いてきたので、自分は「ダメ。抜いて。かけて・・・」と言いましたが、最後の一突きだったのかそのまま奥でイキ、中出しされました。
その体制でイッたタチはちょっとの間、体制を崩さず完全に出し切ったのか腰を倒され、即座にひっくり返し、腰を持ち上げられ、四つん這いの体制にされて、そのままアナルにちんこを入れ2回戦が始まりました。
ガン掘りを始めたタチ。
アナルからは先ほどよりもまだ卑劣な音に泡がはじける音が混ざり激しく腰を振り、アナルを掘られました。
そして自分は「やだ。やめて。むり。・・・」と言ったけどタチは「大丈夫。すぐイクから。」「このままであ〜イキそう。イク。」と2回目はさほど時間が掛からず、奥まで入れてないちんこでイキ、イキ終えてから奥まで何度か俺のアナルを掘り込みました。

ちんこを抜いて四つん這いの自分に「俺の精液出して。俺に見せて」と言われ、四つん這いの体制で踏ん張り、やらしい音を鳴らしながら精液を出し、そのまま倒れ込みました。

俺はと言うと、駅弁の時にところてんし、尻を持ち上げられ掘られたときに、潮を少し噴き、四つん這いの時にしこられて同時イキしていました。

下着を穿いただけでこんなに激しくなるは思いもしなかったので、また次回も穿きたいなと思っている自分がいます。


会社のジムで9

  • by ススム at 3月10日(日)10時13分
  • Number:0310082621 Length:7116 bytes

自分の部屋に行く前にまずは昼食を取る事になった。俺の部屋の近くにある定食屋に入り、古澤さんと一緒に食べたが、終始ほぼ無言だった。俺もまさかの部屋に行きたい発言に若干ビビリがあり、この先を想像しながらさっさと食べ終わりたい気持ちもあり焦っていた。きっと古澤さんも早くして欲しかったから無言だったんだろうなぁ。食べ終わり、俺の部屋へと向かった。

古澤さんは部屋に入るとすぐさま服を脱ぎだす。やっぱりそういうのを期待していたんだなという喜びとともに「えっ、もう脱いじゃうの?俺は徐々に脱がしてあげたかったんだけど・・・」とちょっと残念な雰囲気に見舞われたが、彼はノンケなのだからしょうがない。色気もへったくれもなく、さっさと抜いて欲しいのだから。

古澤さんが脱ぐのを部屋の中で座って待っていた俺の前に古澤さんが立った。丁度目の前に古澤さんのチンポが来る。この瞬間は本当に何度来てもたまらない。軽く触れつつ徐々に握ったり刺激を与えると、古澤さんのチンポは反応を見せ始める。俺は立ち上がり、古澤さんのチンポをしごきつつ乳首に舌を這わせると、古澤さんは吐息を漏らし始めた。

「っ、はぁ・・・」
「・・・気持ちいいっすか?」
「あぁ・・・」
「もっと声出してください・・・ここなら声気にしなくていいんで・・・古澤さんの感じる声が聞きたい・・・」※実際は下の名前で呼んでます
「あっ、うあぁ・・・っうぅ・・・っ」

そう言うと明らかに声の量が大きくなり大胆に感じ始めた。
古澤さんってMなのかな?俺の言葉にとても素直に従ってくれる。元々が体育会系上がりのノンケだと、もしかすると部員同士で扱き合いなんて場面もあったのかもしれない。
でもまぁ、以前書いた3.11の際出向していた職場近くのスパ銭で毎日のように人生の先輩方から一日数回とか射精させられていた際に、俺のように言葉責めが好きな人に若干調教されていたんだろうなと思う。

俺の責めで大胆に感じ始めた古澤さん。今まではジムのシャワー室やスパ銭のサウナ等だったのでどうしても制約があった。それが今は完全に密室な俺の部屋でしているので、今までの鎖で縛られていた何かが外れたかのように、いやらしく乱れている。
未だにほぼ毎晩自慰をしているという、40後半〜50代とは思えない古澤さんは本当に快楽に貪欲な人なのだろうな、と思った。

乳首舐めをやめ再びしゃがんだ俺は、乳首を手で責めフェラをするというスタイルに変更した。フェラをした途端古澤さんの顔が変わった。

「おあっ、あぁ・・・っ!」

何度も書いている通りで俺は特段フェラテクがあるわけではないが、古澤さんは俺との相性が良いのか、しゃぶり始めて1〜2分で達してしまう。それとも古澤さん自体しゃぶられることに興奮するのか?とも思ったが、先程の出向時の人生の先輩方にしゃぶられた時はそうでもなかったというか、一度もフェラのみで射精はしなかったそうだから、やはり俺との相性が良いのかなぁ?と思うと嬉しかったし、俺の口なしでは生きられないカラダにしてやるぞと俺のS心に火をつけた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・っく、うぅ・・・ああああっ!!」

いつものように数分ほどで息が荒くなってきた、古澤さんが射精する直前のサインである息の荒さ。相変わらずでイクとは言わないけれど、もうすぐ射精するなというのはすぐわかった。
今日も短い時間しか楽しめなかったなと思いつつも、口の中に侵入してくるドロッとした生暖かいものを全て受け止め、愛おしく飲み干した。古澤さんのザーメンはキツイ匂いも苦味もないので飲みやすい。なんだか酒のレビューでも書いてるような気分になるが、本当に文字通りの飲みやすさなのだ。
飲み干した後も名残惜しむかのようにゆっくりと数回ストロークさせたのちに亀頭から口を離すと、射精直後なので若干硬さは失いつつも未だ上向きなそれは、俺の口元を離れると同時にピンッと元気に上向きに戻った。

「・・・やっぱ凄いな、口だけでイカせられるって相当ウマいんだと思うよ」

好きな人からそんな風に褒められてしまって俺は恥ずかしくも嬉しかった。そして次は俺の番。古澤さんは俺のチンポを握り扱いてくれた。好きな人から扱かれて気持ちいいのだが、古澤さんは俺の方を見ないで顔を逸しながら扱いてくれた。そして俺が

「あっ・・・イクッ・・・!!」
「おーイッたイッた」

事務的にしていたが、射精する時はチラッと俺の方に顔を向けて俺のイク姿を見てくれた。男がイク姿には興味があるらしい笑
冒頭のすぐ服を脱いだ辺りもそうだけど、その辺は流石にノンケなんだなーと実感する。逆に言うとノンケとここまでやれてる時点で十分すぎるくらいのご褒美なので文句は言えないが。



次の日の日曜もスパ銭に誘われ、古澤さんは二回も求めてきた。二回て!昨日の今日でっせ?!あんさんほんま性欲の塊ですがな・・・とエセ関西人風にツッコミを入れつつも美味しく頂いた。
一度目は二人しか入れない狭いサウナに入った途端古澤さんが「ホラ」と今までとは違う雰囲気で早くしゃぶれよと言わんばかりの感じでチンポを突き出してきてしゃぶり抜き、二度目も同じサウナで「もう無いだろうなー」と思っていたら古澤さんが「乳首いじってよ」とせがんできた。二回ともに今までとは違うオラオラだったりおねだりしてくる古澤さんに興奮しながら気持ちよくイカせてあげた。

その後も関係は続いており、土曜ジムでしゃぶり抜き→翌日日曜はスパ銭で抜くかスパ銭巡りのあと俺の部屋に来て抜いたりという2日連続の日が増えてきた。
ある日古澤さんのアナル舐めをしたが(抵抗されるかと思いつつダメ元でやってみたら案外抵抗しなかったのと、すげー感じまくってくれた)指を入れようとしだがその先は流石に駄目だった。出向先のスパ銭では指までなら入れられたことがあるらしく、もっと調教して俺に堕ちてくれればいけるのかなぁなんて企んでます。

古澤さんはゲイ体験を面白おかしく語ってくれる。興奮するだけじゃなくて古澤さんは話がうまいから聞いてて本当に面白い。
海外出張で疲れたからとマッサージ屋に行ったらプロレスラーみたいな体型のゴツいヒゲ面のオヤジに入れられそうになったとか(地○の歩き方に載ってるマッサージ屋だったのになんでだよとか言ってたのがかなり笑った)アメリカのマッサージ屋でもペットボトル並みのモノをぶら下げた男に挿れさせてくれと頼まれたとか(そんなの入んねーよと別の意味でツッコミ返しをしたとか笑)タイで酔っ払った状態で風俗頼んだらレディボーイだったとか(明らかに挿れてる角度が違うんだよ、だけどもうヤッちゃってるから付いてるか付いてないかどうか確認したところで意味ないしわかりたくもないから知らなかったことにしてその場を凌いだよとか)数々の武勇伝を聞かせてくれる。
その位、古澤さんは大御所ゲイ漫画家が書くような雄臭いゲイ受けど真ん中な日本男児といった男らしい顔立ちや体型をしているので世界中の男を魅了するのだろうなぁというほどにモテまくる。お願いだからもう海外出張に行かないで欲しい位だ。人がいい古澤さんはいつかレイプにでも遭いそうで笑えない・・・とちょっと心配になる。



ここ何ヶ月か古澤さんと会えない時期が続いていたので投稿もご無沙汰していましたが、最近久しぶりに古澤さんから連絡があり、久しぶりに原点となったジムのシャワーでしゃぶり抜いてきました。
なんとその日はジムに着いてすぐにしゃぶり抜き、古澤さんはトレもせずそのまま帰っちゃいました。予定が入っていると言っていたとはいえまさに抜くためだけに来てくれたのだ。俺に会いに来てくれた?!・・・いや、俺のテクに会いに来たと言ったほうがしっくり来るよな・・・ははは・・・。
イッた後に古澤さんから

「やっぱすげーな、なんかちょっとずつ絶頂が来るんじゃなくて急に絶頂が来るんだよな・・・俺ももうちょっと楽しみたいんだけど」

最後にすごい嬉しいことを言われてしまい、古澤さんもそれを望んでいるのなら俺がもうちょっとコントロールして寸止めをしたり楽しめるようになりたいなと思いました。
結局フェラ抜き以上の事には進展していなくて毎回同じような繰り返しになってしまったので後半は短めにしました。
これ以上進展する可能性は低いかもしれませんが、これ以上の進展があったら書こうと思います。古澤さんは処女だけは死守しているのでいつかは俺がその処女を・・・なんて。
この幸せを味わいながらも

「あくまでジム仲間として」

という古澤さんの言葉を大事にして関係が崩れないようにしたいと思います。1からここまで読んでくださった皆様、有難うございました!


告白

  • by peko-rino at 3月2日(土)07時15分
  • Number:0302024636 Length:1046 bytes

俺は40歳の既婚者。
北関東の田舎で、マッサージ師を生業にしてる。
スペックは186cm×85kg×18cm。
自分では平凡な顔で嫌なんだけど、安住アナに似ているって言われることもある。
初体験は中2の時。
その相手(女)に、「無駄に(ちんぽが)デカイのよねっ」て言われた一言がトラウマになって、高2まで女とできくなってしまった。
この4年の間に、自分は男もいけるって自覚し、
男ともセックスするようになったんだ。
バイなので、タチ/ウケ当然どっちもいけるんだけど、結婚前に黒い人種の方に掘られた時に(彼とは多いい時には週2で会ってやってた)
死ぬかと思うほどの痛みから、そこを突き抜けた
先の快感で、ガン掘りされるたびに潮を吹く(ビシャビシャになるくらい)ようになってしまった。
嫁さんとのセックスは義務だけど、男とのセックスは気持ちいいし楽しいから好き。
今では、同じく既婚者のイケメンのセックスフレンドを作って、貪り合うようにセックスライフを楽しんでる。
正直なところ、お互いの嫁さんよりお互いの
プライベートな部分を知り尽くしてると思う。

それでも、癌になって抗がん剤治療で生殖能力の
なくなった俺とは子供ができないことを承知で
結婚してくれた嫁さんには、本当に感謝してる。


手コキされることにハマったきっかけ

  • by アー at 2月14日(木)03時55分
  • Number:0214035514 Length:673 bytes

駄作です。

ある日に友達にオナニーを教えました。こうやるんだよ、と言って友達のチ◯コを手コキしました。友達は気持ち良さそうだったので、「じゃあ今俺がやったように俺のチ◯コもシコって」と言いました。
友達は乗り気ではありませんでしたが、やってくれました。
この時始めて手コキをしてもらいました。
正直下手でしたが、だんだん気持ちよくなってきて「あっ…出るっ!!」
僕は友達の手コキでイキました。自分でやったときより何倍も射精しました。
この時に手コキされることにハマりました。
その射精を見てからなのか、友達も僕を手コキでいかせることにハマって自分から「やろうよ」と言うようになりました。
今では友達もすっかり上手くなって、すぐいってしまいます。

いい友達を持ったなと思いました。



既婚者と・・2

  • by とも at 2月12日(火)02時20分
  • Number:0212022005 Length:3327 bytes

続きです。

その後竜さんとは会うたびにフェラをする関係が続きました。
会社の建物自体は違うから、お互いの会社に用があり行った時に会社のトイレでしたり、車の中でしたり。
一緒に温泉に行きスチームサウナで(他の客なし)股間に掛けてるタオルがテントになってきて頼まれて舐めた時は一番ドキドキしました。
奥さんはいるけど、子どもが2人目できてから全然してくれないらしいです。

その1ヶ月後くらいに竜さんに夕食に呼ばれて初めて竜さんのアパートに行くことになりました。
部屋に上がると竜さん1人でした。
俺は奥さんたちもいると思っていたためなぜいないのか尋ねてみると、ケンカをして子供つれて実家に帰っているらしい。
竜さんは久々の一人暮らしを快適に思ってるみたいでした。笑
夕食を済ませ竜さんが風呂から上がってきて
竜さん「とも!今日泊まっていくだろ?」と言われたので泊まることになりました。
その後片付けなどを済ませてテレビを見ていると、竜さんが俺の手を掴んで自分の股間に持っていきました。
すでに竜さんのちんこをガチガチになっており
竜さん「とも、いいか?」と言ってきたため寝室に向かいました。
ズボンとパンツを脱がしすでに勃ってるちんこを舐めていると、俺も興奮してきて勃ってきました。
今まで勃ってることを竜さんには言ってませんでした。
今回も言わずに舐めていると
竜さん「とも、勃ってるやろ?舐めるから脱げ!」と言ってきました。
俺は遠慮していたけど、脱がされました。
竜さんの目の前にビンビンの俺のちんこがある状態が恥ずかしくて
俺「あんま見ないでくださいよ笑」と言うと咥えてくれました。
大好きな人にフェラされてることを考えてると我慢できずにすぐ限界がきました。
俺「竜さん、もう、やばいです!出ます!離してください!」と言ったけど咥えたままで舌先で裏スジや亀頭をさらに刺激してきて竜さんの口内に出してしまいました。
竜さんは口に出した精子をティッシュに出しました。
その後竜さんのちんこを舐めているとまた俺のも勃ってきました。
竜さんも元気すぎ!と笑っていました。
69をすることになって俺が上で舐めていると竜さんの手が止まりました。
何をしてるのか気になったけど竜さんのを舐め続けていると、いきなりヌルヌルした指で俺のアナルをなぞってきました。
俺はいきなりの刺激に変な声が出てしまいました。
竜さんが「とも、ここ使ったらダメ?」と言いながら今度は指をアナルに浅く出し入れし始めました。
俺は我慢できず息を荒げながらされるがままでした。
体制を変えて(俺仰向けに寝転がり股の間に竜さんが座っている)、本格的に指を入れてほぐし始めました。
俺は指だけの刺激に我慢できず
俺「竜さん、もう、欲しいです」と言いました。
すると、ゆっくりビンビンになってるちんこを入れられました。
途中で、大丈夫?きつくない?など言葉をかけてくれて奥まで入りました。
奥まで入れると竜さんが倒れこんできて初めてキスをされました。
そしてゆっくり動きはじめました。
竜さん「ともの中、めちゃくちゃ気持ちいいぞ」と言ってくれてたけど、俺は初めてのアナルセックスで全然余裕がなくてされるがままでした。
セックスでは竜さんは全然イかなくて(ゴムをつけてるかららしい)、正常位・騎乗位・バック、最後に正常位でしました。
俺は乳首が敏感で竜さんが刺激すると締めつけられるらしく後半はずっといじられていました。
竜さん「とも、どこが気持ちいい?」
俺「あっ、、はぁ、乳首が、いい」
竜さん「どうしてほしいの?」
俺「あっ、舐めて、ほしい」
とか言ってきてました笑
竜さん「もうそろそろイきそうだから激しく動いていい?」
俺「いいっす。もう俺もイきたい!」と言うと腰を動かしながら俺のちんこをしごいてくれてイきました。
竜さんもスパートをかけて俺の中で出してました。
そのあとは同じ布団で寝て、朝起きたら竜さんが朝勃ちしていたので触っていたら竜さんも起きてまたヤりました。

週一くらいのペースで今も呼ばれてやっています。