H 体 験 ? 談 掲 示 板


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銭湯で

  • by 結希 at 3月6日(金)12時53分
  • Number:0306125043 Length:4213 bytes

自分は20歳の大学生。家の近くの銭湯でミストサウナがあって3人座れるくらいのサイズなんだけどそこで先日ハッテン体験しちゃいました。
夕方頃にミストサウナで僕が入ってしばらくくつろいでいると、30代前半くらいの彼が入ってきて僕の左側に座った。
彼の性器は自然に亀頭が全部露出していて、僕は普段3分の1くらい露出してる半剥けとは対照的だった。
彼が入ってきてからしばらく何もなかったけど1分もしないうちに、彼の足先が僕の足先に触れてきた。
なんだろと疑問に思っていると触れてくる時間が少しずつ長くなってきた。自分は壁沿いにいるからこれ以上動けなかった。
そのままじっとしてたら足全体が触れ合ってきて、しばらくしたら彼の手が僕のモモに触れた。何が起きているのか最初はわからなかったけどそうこうしているうちに彼の右手が僕の性器にたどり着いて、ゆっくり上下に動かし始めた。
左手は僕の乳首を優しく触ってきて、僕の体がビクッと反応した。僕の陰毛はパイパンではないけどかなり短く整えてあって、脱毛してるから肌はスベスベでタッチされるとけっこうダイレクトに肌に伝わってくる。
ひょっとして、これがハッテン行為?自分を狙ってくる人なんているの?と頭の中が混乱。 
だんだん耐えきれなくなってきて「はあ…」って吐息が漏れちゃって、顔が熱くなった。僕のチンポがだんだん大きくなって、ピンク色の亀頭が無意識に露出しちゃっていて恥ずかしい思い。
ミストサウナに窓があって、時々人が近くを通るから、彼は人が来るとばれないように動きを止めて、去ったらまた再開するのを繰り返してきた。彼の手が性器を握って上下に動かすたび、僕の体が熱くなって吐息が激しくなったのを覚えている。
「あっ…はあ…」って声が我慢できなくて出てきちゃって、顔を赤らめて体をよじった。彼の左手が乳首を摘まみ上下に激しく動かしてきた。
しばらくすると透明の我慢汁が出てきちゃったけど彼は手で触ってなんかたくさん出てきたよと指に我慢汁を絡めて糸が引いている状況を目の前で見せてきた。顔が赤くなって恥ずかしくなって目をつむって下を向いちゃった。
1週間くらい射精してなかったから、数分で絶頂に近づいちゃって、「あっ、あっ…」って喘ぎ声が連続で漏れた。彼はそれを楽しむように左右の手を激しく動かしてきて、僕の体全体が震え始めた。
顔は真っ赤で、目が潤んでたと思う。「女の子みたいな声で可愛いよ」って彼が囁いて、僕の喘ぎ声がさらに高くなった。
「はあっ…あんっ…」って女の子みたいな高い声で喘いじゃって、体がビクビク反応してた。イキそうになって、「ダメ、イキそうかも」って伝えたけど、彼は手の動きを緩めるどころかより速く動かしてきた。僕の左手が彼の右手を強く押して抵抗したけど、がっちり握られてて振りほどけなくて、多分可愛らしくもがいてた。
「もうこれ以上やったらいっちゃう…」って懇願しながら手を振りほどこうとしたけど、彼は「いいよ、いって」って掛け声かけてきて性器が痙攣し始めて、溜まってた白くて粘り気のある精液がドピュドピュと勢いよく出てきた。
ドクドクと10回以上分けて射精して、一部は勢いで彼と僕の顔に飛んじゃった。
射精後、僕の性器は精液でドロドロになってたけど、彼はそれを楽しむように精液を塗りつけるように手を動かしてきて、くすぐったくて「ひゃっ…あんっ…」って高い声が出ちゃった。
体が反応してまた硬くなってきて、顔が恥ずかしくて赤くなった。「はあっ…くすぐったい…」って吐息混じりに喘ぎ続けて、彼は「可愛い反応だね」って言って手を止めなかった。
僕の体全体がビクビク震えて、乳首も触られ続けて吐息が激しくなった。「あっ、あっ…」って連続で喘ぎ声が出て、「もうやめて…」って懇願したけど、彼は「まだイケるよ」って掛け声かけて左右の手を激しく動かした。
またイキそうになって、「もうこれ以上やったらまたいっちゃう…」って再度手を振りほどこうとして抵抗し体をよじって顔を歪めてたけど、彼は「イッちゃえ」って言って速く動かしてきた。
手に力が入って彼の体を引き寄せるような状態になってしまって性器が再び痙攣して、ドピュドピュと2回目の精液が出てきた。
10回以上ドクドク出て、再び白く粘り気がある精液が僕の性器や彼の手にまとわりついた。
体全体が震えて、顔は真っ赤で目がトロンとしちゃったと思う。もう限界なんでやめてと懇願したら、彼は精液を手ですくうようにして粘り気や匂いを自分に見せつけるように確認してきて、僕の顔が真っ赤に恥ずかしくなった。
その後、丁寧に彼のタオルで性器を拭いてくれて、手をつなぎキスもしてきて「今までで一番可愛かった、ありがとう。」って言われた。
彼がミストサウナから出たあと、2度の射精で頭がボーっとして恥ずかしくてしばらく放心状態だったけど別の人がミストサウナに入ってきたので入れ替わる形でミストサウナから出た。
近くにあるシャワーで体を洗い流す間、多くの人の視線が僕に向いてる気がして、ひょっとして声が漏れ出て聞こえちゃってたのかなとか射精してたのがバレてたのかなって不安になった。


大雨の部活の帰り

  • by 裕介 at 3月6日(金)17時57分
  • Number:0304194422 Length:4896 bytes

高校1年の夏、部活が終わり、家に向かう途中、雨が降りだしました。
家を出る時、凄くいい天気で、傘を持って行きませんでした。
その雨の降りが、徐々に激しくなってきて、走ってある家の車庫の中に入り、
雨宿りをさせてもらうことにしました。
頭からびしょびしょで、寒気もしました。
たぶん、10分ぐらいたったと思います。
雨宿りをしている家の人が家の中から車庫迄下りてきました。
3階建ての家で、2階、3階は住まいで、1階は車庫でした。
大学生ぐらいのお兄さんが、僕に話しかけてきました。
「よく、降るね。びしょびしょで、震えてるじゃん。中に入って、シャワー浴びなよ」
「いや。いいです」
「そのままじゃ、風邪ひくよ。遠慮しなくてもいいから」
ハクション!ハクション!
「くしゃみ、してるじゃん!」
左腕をつかまれて、家の中の玄関迄、連れて行かれました。
「靴下脱いで、このタオルで、足を拭きなよ」
「はい」
渡されたタオルで、両足の足を拭くと、脱衣所へ案内されました。
脱衣所で、びしょびしょの体操着を上下、白いブリーフを脱いで、
全裸になると、浴室に入り、ドアを閉めて、シャワーを浴び始めました。
「バスタオルと着替え、カゴの中に入れておくよ。濡れた体操着、パンツ、
 靴下、洗濯しておくね」
「はい。すいません!ありがとうございます」
シャワーを浴び終わり、浴室から脱衣所へ。カゴの中に、Tシャツ、トランクス、ジャージがありました。
それを着て、大学生のお兄さんがいるリビングルームに行き、ソファーに座りました。
「君。高校生?」
「はい」
「何年生?」
「1年生です」
「部活の帰り?」
「はい。今日はありがとうございました」
「いいよ。気にしなくても。困った時は、お互い様だよ」
「家にはお兄さん、1人だけなんですか?」
「うん。親戚の家に泊まりかけで行ってて、今日は帰って来ないよ」
「大学生ですか?」
「うん。そうだよ。君。名前は?」
「裕介です」
「俺は、康彦だよ。暖かいココア、飲みなよ」
「ありがとうございます。頂きます」
シャワーを浴びて、暖かいココアを飲んで。それに、部活で疲れたせいか、
うとうととしてしまい、そのまま、熟睡してしまいました。
どのくらい眠っていたのか、目を覚ますと、ジャージとトランクスを膝まで
ずらされて、チンコをしゃぶられていました。
「やめて下さい。何、してるんですか?」
「裕介君のチンコ、デカイね」
「そんなことないです。本当、やめて下さい」
「気持ちいいんだろう?」
「ハァ〜ン。ハァ〜ン。ハァ〜ン」
色々と、お世話になって、これ以上、抵抗出来ず、康彦さんのやられるままになってしまいました。
「裕介君。オナニーしてるの?」
「はい。毎日、してます」
「高校生だもんね。毎日、抜かないと、我慢出来ないよね。
 高校生の学校帰り、よく、見かけるんだけど、どんなチンコしてるんだろ
 う?
 と、いつも、気になってて。今日は嬉しかったよ。念願の高校生のチンコ
 を見られて、しゃぶられて」
Tシャツを脱がされて、ジャージ、トランクスも脱がされて、全裸にされました。
「さすが、高校生。綺麗な身体してるね」
右の乳首を舐められながら、チンコを扱かれました。
「ァ〜ン。気持ちいい〜。気持ちいい〜」
我慢汁が、チンコの先の割れ目から、溢れ出てきました。
舌で、チンコの先の割れ目から、溢れ出てくる我慢汁をペロペロと舐められました。
そして、仰向けに寝かされて、玉袋からチンコの先迄、舌でなぜる様に舐められ、お尻の穴も舐められました。
「裕介君。お尻に入れられたことある?」
「はい。あります」
「裕介君は、男、好きなの?」
「はい。好きです」
「俺も、入れさせてくれる?」
「はい。いいですけど」
康彦さんは全裸になりました。康彦さんのチンコはビンビン勃起してました。
さすが、大人のチンコ。デカイなぁと思いました。
いきなり、口の中に舌を入れられました。僕は舌を絡ませました。激しいキスを続けました。
「裕介。俺のチンコ、舐めて」
康彦さんのチンコをペロペロと舐め、フェラしました。
「気持ちいい〜。気持ちいいよ。裕介」
その後、体制を仰向けから、四つん這いにさせられました。
お尻の穴の周辺に、ヌルヌルとしたローションを塗られました。そして、ヌルヌルとした指を、お尻の穴の中に入れられて、かき回されました。
「ァ〜ン。ァ〜ン。気持ちいい〜」
「裕介君。入れるぞ」
「はい」
お尻の穴の中に、ゆっくりと、チンコを挿入されました。
「ハァ〜。お兄さん。気持ちいい〜」
奥迄チンコを挿入されると、ガンガンと掘られました。
「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜」
「裕介!気持ちいいぜ!ハァ〜。ハァ〜」
四つん這いから、色々と体制を変えられて、ガンガンと掘られ続けられました。
また、仰向けにさせられて、すぐ、
「裕介!逝ってもいいか?!」
「はい」
「中にだしてもいいか?!」
「はい」
ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。逝く!逝く!逝く!」
1回、2回、3回と、お尻の穴の中が、生暖かい感触が・・・。
「裕介も、出してやるよ」
右の乳首、左の乳首といじられながら、何度も、チンコを舐められたり、フェラされました。
「逝きそう!」
「いいよ。逝っても」
「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。逝く!逝く!逝く!あっ!」
康彦さんの口の中に、1回、2回、3回と、精子を出しました。康彦さんは
僕が出した精子を飲み込みました。
「高校生の新鮮な精子。美味しかったよ」
雨は全然、弱くならず、激しく、降ってました。
「裕介君。泊っていきなよ。家には俺が電話するから」
「はい。ありがとうございます。僕んちも、今日は、誰もいないんです。母と妹は、おばあちゃんちに  
 泊りがけでいってて」
「えっ!そうなんだ」
それから、僕と康彦さんは、全裸で過ごしました。
夕食はお寿司を出前してくれて、よばれました。
康彦さんのベットで、もう一度、僕らはエッチして、全裸で、
抱き合って眠りにつきました。


















高校硬式野球部での話2

  • by よし at 1月23日(金)14時02分
  • Number:0123140235 Length:2222 bytes

次の日は朝練前から掘られました。
朝の6時に部室に行きます。
その前に早く起きてケツマンコを綺麗にする為に浣腸をします。
浣腸は学校の中にシャワー室が有り個室が有ります。
そこはシャワ浣専用として暗黙の了解で使われてました。
朝練前に5人に7発中出しされてそのままノーパンで練習着を履かされて練習に出ました。
朝練中にケツマンコからダラダラと垂れ流れる中出し精子に興奮して勃起しまくりでした。
そして朝練後もまた掘られて3人に3発中出しされました。

その後に先輩から練習着姿で授業に出るように命令されました。

スポーツが盛んな学校だったので練習着や体操着などで授業を受けても何も言われない学校でした。

授業をノーパンで練習着を着用してしかもケツマンコから中出し精子を垂れ流しながら授業を受けてると考えるだけで凄く興奮してどうにかなりそうでした。

休憩時間に先輩が来て昼休みに部室に来る様に指示されました。
そして昼休みも掘られて中出しされました。
その日は30人に32発中出しされて最後はケツマンコが切れて出血してましたがヤメてもらえなく泣きながらハメられて中出しされてました。

終わって寮に帰ろうと歩こうとすると上手く歩けずに大変な思いをしました。
そして寮に帰り直ぐにそのまま寝てしまいました。
そして目が覚めると準備をして部室に行かなければならない時間でした
前日の練習着姿のままで部室に行くとおまえ着替えてないんと言われて笑われました。
そして即効で掘られて中出しされてました。
この日から掘られながら別の先輩のを口で処理させられるようになりました。
先輩は容赦なく口に射精します。
それを飲むように命令されて飲みました。
美味しくなく喉に絡み付く感じでしたが男の精子を飲んだ事に凄く興奮しました。

そして先輩から指令が出ました。

風呂に入るのは1週間に1回

練習着を着替えるのも1週間に1回

アンダーシャツもソックスも1週間連続着用です
一番キツイのはノーパンで履いてる練習着のズボンです
こちらは掘られてる時は常にケツマンコのしたに置いてありケツマンコの
から溢れた中出し逆流ザーメンが垂れて練習着のズボンにへばりつきます
そして練習着のズボンを履くと次はケツマンコから垂れ流れる中出し逆流ザーメンがへばりつきます。
1週間乾くこともなく常に濡れてる状況です。
また練習着にも射精されてたので練習着もアンダーシャツもソックスも精子を大量にぶっかけられて精子まみれにされてます。
また股間の所も精子をかけられトロトロです。
またその中にも射精される様になりチンポは先輩のザーメンで常に濡れてました。
そんな状況でも興奮している自分に恐怖を感じました。



高校硬式野球部での話1

  • by よし at 1月23日(金)13時34分
  • Number:0123133458 Length:1163 bytes

僕は現在大学一年生です。
昨年までの高校野球部での話を書きます。
ぼくが高校の野球部に入部して寮に入りましたが同部屋の2年生の先輩は毎日部室で野球部の性処理肉便器となってました。
同部屋なので一緒に寝るのですがその先輩は居ない事が多かったです。
寮に帰ってからも先輩の部屋に呼ばれて犯されていたのです。
エグい時は朝まで帰って来ませんでした。
朝に部屋に帰ってきた先輩に聞くと3年の先輩に掘られて中出しされた後にその先輩と一週間に寝てたとの事でした。
そんなこんなでその先輩と同部屋になってから1ヶ月半位した頃に次はおまえが性処理係りになると伝えられました。

それから毎日その先輩にケツマンコを洗ってもらって浣腸の仕方も教えてもらいました。

一週間後に夕練後に初めて掘られました。
当たり前の様に生でぶちこまれました、毎日同部屋の先輩がそれまでにケツマンコを溶かして下さってたので痛くありませんでした。

それに自分は小学生の頃から男を思ってオナニーすることも多かったので男とのSEXも嫌ではなかったです。

初日は5人に5発中出しされて終わりました。

最後の中出し後はお尻を上にしてチンポを抜かれて直ぐに足にかかってた練習着のズボンをノーパンで履かされて寮に帰りました。

寮に帰る途中でケツマンコから中出し精子がダラダラ垂れてきて凄くエロい気分になりチンポがビンビンになりました。


初めての相手は父から

  • by 年上好き at 1月8日(木)13時56分
  • Number:0108135635 Length:1718 bytes

僕が5歳の時に父子家庭になり、父と風呂に入るとチンコを揉まれて起たされ、一緒に寝る時は僕の尻にチンコを挟んで、精子を出してました。(当時はシッコが出てると言って、父はオシッコかけてごめんね)と言って、その行為が小2まで続きました。

小3になると、一緒に寝る時は全裸で寝かされ、抱き着かれてキスをされたり、胸を揉まれて吸われ、チンコと尻を舐められたり吸われたりされるようになり、僕の尻に挟んでイクと言って精子をチンコや尻に出してました。
白いものは何か聞くと精子というものを知ると同時にセックスという言葉も覚えました。

同年夏休み、父も会社に言って夏休みをもらってたらしく、今日から尻の穴を使ってセックスする、穴を洗うから風呂に行くぞと言われて初めてシャワ浣をさせられ、ベッドに戻ると此処でも初めてローションやローターを使われて穴を拡張してる間、僕の顔の前に父のチンコがあったので、初めてしゃぶりました。 
(しゃぶった時の味はカウパーが出てたので甘いようでしょっぱいような味で、口に入りきらなかったので、陰茎を扱きながら鈴口の割れ目を舐め続けてました)

父から穴が広がったから入れるぞと言って、仰向けになってた僕の下腹から胸のあたりにタオルケットをかけると痛くないか聞きながら穴にチンコを入れてきて、全部入ったところで馴染ませるから、このまま少し話そうと言って、父の過去を知る事が出来ました。

馴染んだところで体を動かしてくると、奥の方でチンコが何かに当たる度、ションベンが出そうになったので、父に言うと、我慢せんでいいから出せ、と言われた僕は、我慢できずに少し激しく突かれる度にションベンが出て、父の突く速度が速くなるとイクと言って、穴からチンコを抜くと勢い良く精子が出て僕の顔にまで飛んできました。

父は僕の顔やチンコに飛び散った精子を舐め取ると、チンコをしゃぶってイカせてくれました。

父との行為は嫌ではなく、楽しんでしてましてムラムラすると父に抱き着いてはチンコを揉んでまして、それを合図にヤってました。