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ボクがショタビに出ていた頃 9 ボクの初体験

  • by ミズキ at 10月13日(金)18時10分
  • Number:1013181026 Length:6501 bytes

 少子化で困っているそうです。 ボクは子供が生まれないのは当然だと思います。 だって、子供が生まれるにはセックスをしないといけないけど、その前のエロいことをしただけで怒られます。 セックスをして妊娠しても、中学の先輩や友達のお姉さんは、親や先生から「堕ろせ」って言われて産めないみたいです。 子供を産めないようにして、少子化で困っているっていうの、おかしいと思います。

 少子化で困っているんだったら、「エロいことやセックスをたくさんヤって、子供を増やしましょう」って言った方が良いと思います。 女の子は妊娠するから少し考えないといけないけど、男の子は妊娠しません。 例えば、「素っ裸やパンツいっちょで街中にいる子は、セックスに誘ってOKだったら、その場でヤって良い」ってルールにすれば、すごく変わると思います。 街中でセックスが見られるようになるから、家でネットでエロビを見ている子が街に出てで遊ぶようになるし、街で遊んでいれば、友達とエロいことをする機会も増えると思います。 ボクみたいにセックスをしたい子が簡単に解れば、セックスに誘いやすくなると思います。 ビジネスホテルやネカフェまで行かないで、その場でセックスをして良くなれば、お金がない子同士でもセックスができます。 いっぱいセックスができるようになるから、そういうふうにルールが変わったら良いなって思います。



 ケンちゃんのお母さんは、ボクとケンちゃんがエロいことをしていても、気にしないか、楽しそうに見ているだけです。 お母さんの前で、ケンちゃんとイチャイチャしたり、フェラをすることは良くありました。

 たまに、お母さんがボクとケンちゃんがイチャイチャしたりフェラをしているのを写メやムービーで撮ることがありました。 お母さんが撮る写メやムービーは、ケンちゃんが気持ち良さそうにしている顔が写っているのに、ボクは後ろ姿だけだったりして、ボクの顔は撮って貰えませんでした。 ボクも撮ってとお母さんにお願いしていたけど、「今度ね」とかって言われて、撮って貰えませんでした。

 お母さんは、良く、セフレを部屋に連れてきます。 仲良くしてくれそうな人だと、一回ヤった後で、お母さんが軽い食事を作っている間とかに、ケンちゃんがイチャイチャしにいきます。

 ツバサさんは、そうやってボクたちと仲良くなった、お母さんのセフレです。 ツバサさんは、ボクやケンちゃんにフェラをさせてくれるし、キスをすると、チンコを触って気持ち良くしてくれます。

 ボクたちが、お母さんとセックスをしているのを見ていると、身体を動かして見えやすいようにしてくれます。 リビングで立っているお母さんのお尻を後ろから掘って、「ほら、おマンコがグチョグチョに濡れてきた。 お母さんがガマンできなくなって指を入れるよ。」ってガイドをしながら見せてくれたこともあります。

 ツバサさんは、シコらないそうです。 シコりたくなったら、ナンパをして女の人とヤルそうです。 一番すきなセックスは乱交だそうです。 友達を何人か連れてきて、お母さんをまわすことも良くあります。 お母さんをまわす順番を待っているときに、男同士でイチャイチャすることもあります。

 ツバサさんが一人で来て、お母さんとセックスをした後、リビングでくつろいでいるときに、ボクとケンちゃんが、ツバサさんとキスをしたり、チンコを触って貰っていました。 ケンちゃんがツバサさんに、ボクがお尻を掘られたことがないから、掘ってあげてって頼んでくれました。 ボクは、お母さんがもっとヤリたいのに、ボクが掘って貰って良いのかなって思いました。

 ツバサさんは、ツバをつけた指を、ボクのお尻に入れてくれました。 「このぐらい緩ければできるな。 ミズキも中学生だから、先輩たちにケツを貸すようになれば、カワイがって貰えるよ。」って言ってくれました。 お母さんも、「お尻を掘られるのは、すごく気持ち良いから、ヤって貰いな。」って言ってくれました。

 ツバサさんにつれられて、お母さんのベッドに行きました。 お母さんがローションを用意してくれました。 ケンちゃんが、「足を上げて、膝のところを腕で持って。」って教えてくれました。 ツバサさんが、ボクのお尻にローションを塗ってくれました。

 お母さんが、ツバサさんの後ろから、ムービーを撮ってくれました。 ツバサさんが、チンコを入れてくれました。 ホンモノのチンコを入れられるのは、すごく気持ち良かったです。

 ツバサさんが、「痛くない?」って聞いてくれました。 「全然、痛くない。」って答えたら、ツバサさんが、ゆっくりチンコを動かしてくれました。 ケンちゃんが、「気持ち良い?」って聞いてきました。

 「気持ち良い」って答えたら、声を止めることができなくなって、「ああっ」と喘ぎ声を漏らしてしまいました。 ツバサさんが、お尻を掘るスピードをあげてくれました。 すごく気持ち良くなって、喘ぎ声をとめられなくなりました。 ツバサさんのチンコがお尻の中を突くので、すごく気持ち良かったです。

 ケンちゃんが、ツバサさんの腰のスピードがあがったのをみて、ボクのチンコをシコってくれました。 お尻を掘られながらシコられるのは、すごく気持ち良かったです。 ボクはイキました。 イクときにお尻が締まって、ツバサさんのチンコがすごく大きくなったような気がしました。 ツバサさんもボクのお尻の中でイキました。

 少しして落ち着いたら、ツバサさんがボクのお尻からチンコを抜きました。 ケンちゃんが、ツバサさんのチンコをフェラして、キレイにしていました。 その後で、ボクのお腹の上に飛んだ精液をナメ取って、ボクのチンコもフェラをしてきれいにしてくれました。 ボクは、ツバサさんにお礼を言いました。

 ケンちゃんの部屋に行って、ケンちゃんが、まだイっていないので、フェラをして寝ました。 寝ているときも、お尻が広がって、掘られた感触が残っていました。



 一回、大人の人に掘られると、もっと、掘って貰いたくなりました。 でも、ケンちゃんのお母さんが連れてきたセフレを横取りするのは良くないから、お尻を掘ってくださいって頼めるような大人の人はまわりにいません。

 それで、中三のリョウ先輩に、頼みました。 リョウ先輩は、夜の公園で掘ってくれました。 でも、掘られて気持ち良くなって、シコろうとした時に、リョウ先輩はイってしまいました。 一人だと物足りないので、何人かに掘って貰おうと思いました。 リョウ先輩に、先輩たちが部屋に集まっているときに掘って、他の人にも勧めて欲しいって頼みました。

 先輩たちが集まる部屋に呼ばれた時に、リョウ先輩のチンコを触っていたら、堅くなりました。 お尻を出したら、リョウ先輩が掘ってくれました。 他の先輩から、「お前ら、ゲイ?」って言われました。 ゲイの人しか掘ってくれないってことになったら、先輩たちに掘って貰う計画がつぶれてしまいます。 だから、「先輩たちが気持ち良くなれるんだったら、お尻ぐらいいくらでも貸しますよ。」って言いました。 リョウ先輩がイった時に、他の先輩が、「俺にもヤラせて」って言ってくれて、お尻に入れてくれました。

 他の先輩も、ボクがお尻を掘られているのをチンコを触りながら見ていました。 二人目の先輩がイったある、すぐ三人目の先輩が掘ってくれました。 ボクは、自分のチンコをシコりながら掘られました。 三人目の先輩がイったら、四人目の先輩が掘ってくれました。 お尻を掘られる気持ちよさのなかで、シコりました。 イキました。 四人目の先輩も、ボクのお尻の中でイっていました。

 「ヤリたくなったら、いつでも言ってください。」って言ったら、先輩たちがうなづきました。 その日から、先輩たちの部屋に行ったときに、みんなにお尻を掘って貰えるようになりました。


ショタコンに目覚めて小6で初体験

  • by 田中 at 10月12日(木)23時37分
  • Number:1012233738 Length:1737 bytes

これは、僕が2年前の話です。
僕は、今もショタコンです。(ゲイではありません)
夏休みまでは、ごく普通の純粋な小学六年生でした。
保育園の頃から少し、男の子とよく遊ぶ傾向がありました。
小学校に入って、勃起をしたのは、3年生です。
勃起という、生理現象と知ったのは5年生の時。
僕は、バスケをやっていて、バスケや、サッカーといった部活は、
後期からでした。後期はなぜか、不意に、クラスの1人の男の子が可愛いと思い、
昔から、男の子と親しくなることは、得意だったので、すぐに仲良くなれました。
その子はサッカー部で前期には、学級委員をやっていて、背が少し小さい男の子でした。当時は、仲のいい他の男子と一緒に、ちんこを揉んだりしていました。
ある日、その子にちんこを揉まれて(バイブ?)されて興奮して勃ってしまいました。
ちんこも見られて、またやられたいな。と思いました。
この時点でかなり変態ですね。

それからは、僕も仲のいい他の男子と一緒にその子のちんこを揉んだり、交際関係のような関係になっていました。(SMどちらもいけるけどMの方が好き)
それからは、授業中とか、ちんこを揉んだりしあって、お互いに変態になりました。
日に日に2人とも、よく勃起をするようになり、僕が「勃起してきた。」とホラを吹くだけでも勃つようになってしまいました。(僕も)

とある日の帰りに、急にその子ともう1人身長の小さいの子に下校途中に道端で
襲われて、歩道で寝転がって2人にずっと揉まれていました。(騎乗位もされました。)
そして、その後その子の家に行くことになりました。家ではお母さんがちょうどいなくて、3人でゲイプレイをしました。アナルセックスしたり、そこで念願の中出しも行いました。締め付けが半端なく一瞬で、そしてもちろん僕も中出しされました。もう1人のサッカー部の子に。今思い出せば夢のような話です。

中学校に入ってからは、好きな女子もできて、その子が受験をしたため、また会えるよう、一番頭のいい高校でまた会えるよう、頑張って学級委員をやったり、受験に備えて励んでいます。またやりたい。


ボクがショタビに出ていた頃 8 見せること、見られること

  • by ミズキ at 10月12日(木)22時56分
  • Number:1012225651 Length:4764 bytes

 中三の先輩が6人で授業をさぼって、体育倉庫でシコっていたのを、先生に見つかったそうです。 先生に親を呼ばれて怒られたそうです。 ボクだったら、誰かがシコっているのを見つけても、それを言われたら恥ずかしいだろうから、他の人には言わないと思います。 親にチクる先生は、中学生以下だと思います。

 見つかった6人の先輩のうち、5人の先輩は親に怒られたそうです。 でも、一人の先輩だけ、お父さんにホメられたそうです。 その先輩は、友達のユーキくんのお兄ちゃんでした。

 ボクはユーキくんのお兄ちゃんと話す機会があったときに、なんで怒られなかったのか聞いてみました。 ユーキくんのお父さんは、一緒にシコれる友達を作ったことをホメてくれたそうです。

 ユーキくんのお父さんの話では、中学生ぐらいの男の子は、身体がセックスができるようになりかけている時なので、人のチンコや、人のシコりかたがすごく気になるそうです。 でも、自分のチンコやシコっているのを見られて、チンコが小さいからとか、シコり方が変だから女の人とセックスができないってウワサを流されると、女の人にもてなくなるから、本能が働いて恥ずかしくて見せられなくなるそうです。

 でも、そういうことを絶対にしないって信頼できる友達には、チンコを見られても、シコっているのを見られても平気なんだそうです。 それで、ユーキくんのお父さんは、良い友達を作った、その友達を大事にしろよって言ってくれたらしいです。 ボクがシコっているのを見つかったときに、うちの父親も同じようなことを言ってくれると良いなと思いました。



 ボク自身のことを考えてみると、最初に裸になったのは小学生のケンちゃんの前で、素っ裸でいるのを見たり、ケンちゃんとフェラをしたりしているのを見られたのも、ケンちゃんのお母さんやお母さんのセフレです。 ボクをバカにするようなことは絶対しない人たちなので、安心して脱いだり、ケンちゃんとエロいことができたと思います。 ケンちゃんやケンちゃんのお母さんの前で裸慣れしたことで、先輩たちの前で脱いだりエロいことをするのも抵抗がなくなりました。 ボクは運が良かったと思います。

 同級生の中には、トイレでチンコを見たがったり、シコりかたを聞いてくる子が何人かいます。 その子たちは、人のチンコやシコりかたを見て、自分のと比べたいんだと思います。 他の子が、チンコやシコっているのを見せられないんだったら、ボクが見せてあげれば安心して貰えるのかなと思いました。

 最初は、仲の良い友達のところに遊びに行ったときに脱ごうとしたけど、1対1だったせいか、ひかれてしまって脱げませんでした。 次に、親が遅くまで帰ってこない友達の家にみんなで集まった時にやってみました。 暑いからと言ってボクだけパンツいっちょになった後で、ゲームをして、負けたら脱ごうって誘ってみました。

 最初はみんな、ちょっとひいたみたいだけど、友達はお互いに顔を見合わせて、やろうということになりました。 二人ぐらいが上裸になったときに、ボクが負けました。
ボクはパンツを脱いで、うつぶせに寝ました。 友達に、「お前、チンコ、たってんじゃね?」って言われたけど、「パンツを脱いだらシコるから、条件反射だよ」って言ったら、みんな納得していました。 次に負けたら、あおむけになって、チンコを見せることになりました。

 次に負けて、あおむけになりました。 ボクのチンコはすごく堅くなっていました。 みんな、真剣な目つきでボクのチンコを見ていました。 一人の子が、「次に負けたら触らせろ」って言ったんで、「次に負けたら、みんなで触って良いよ」って言いました。

 負けました。 仰向けに寝て、みんなが触りやすいようにしました。 最初は遠慮がちに、ちょっと触るだけで次の子と交代していました。 ボクは、チンコを触られて、興奮しました。 ある子が乱暴に触って痛かったので、「もうちょっと優しく触って」って頼みました。 ボクが頭の下で手を組んだので、みんな安心して触るようになりました。

 一人の子がシコってきました。 他の子が、そこまでヤって良いのって顔で、シコってくれている子を見ていました。 ボクは、「そのシコり方、気持ち良い」って言いました。 シコっている子は、それでイクまでシコって良いと思ったみたいです。 強くシコってくれました。

 みんなは片手でボクの身体を触って、片手で自分のチンコをパンツの上からもんで、真剣な目でボクを見ていました。 みんなに見られながらシコられるのは興奮しました。 気持ちよさが長く続くよう、必死でガマンしました。 「ああっ、出そう」って口に出して言いました。 シコっている子が、早くシコってくれました。 イキました。 顔から胸まで、精液が飛び散りました。

 友達は、唖然として、ボクがイったのを見ていました。 ボクは、まったりとして、精液が飛んだ身体を動かさないでいました。 友達がティッシュで拭いてくれました。

 しばらくまったりとした後で、ひとりの友達に、「みんなの前でイクなんて変態だよ」って言われました。 見せてあげたのに、その言い方はなにって思ったけど、他の子は雰囲気が悪くなかったんで、それで良いと思いました。

 クラスに、ボクがゲームに負けて友達にシコられるバツゲームをさせられたというウワサが流れました。 それを聞いて、トイレでチンコを見せてって頼んでくる子がいました。 触らせてって子は、個室で触らせてあげました。 小学校の時に仲が悪くて、今もそれが続いている子たちから、「シコるのを見せろ」って言われました。 その子の家に行って、その子たちのまえでシコりました。 これまでのわだかまりが消えて、仲良くなれました。


ボクがショタビに出ていた頃 7 初めてのエロ写メ

  • by ミズキ at 10月12日(木)17時49分
  • Number:1012174931 Length:4861 bytes

 先輩の部屋によく呼ばれるようになりました。 ボクはケンちゃんとセックスをしています。 でも、ケンちゃんは自分が気持ち良かったことしかしてくれません。 たとえば、ボクは乳首をナメられるのがすごく好きです。 でも、ケンちゃんは、乳首をナメられるとくすぐったくてたまらないので、ボクの乳首をナメてくれることはありませんでした。 なにがエロくて、なにが気持ち良いのか、まだ、良くわかっていなかったので、先輩たちに、「エロいことしたいっ!」って言っていました。

 先輩たちも、ヤリたいことが違うので、いろんなパターンで楽しめました。 裸になって抱き合って、堅くなったチンコを押しつけて腰を動かすのが好きな先輩もいました。 ボクを抱きしめて、ずっとキスをしてくれる先輩もいました。 シコってあげるときに、舌先でチンコの先をナメて、最後にボクの顔に出すのが好きな先輩もいました。 夜の公園で、ボクのチンコだけ出させて後ろから抱きついてシコってイカせて、一緒にシコったことがない先輩に見せるのが好きな先輩もいました。 エロい子だっていうアピールがきいて、いろいろヤって貰えてうれしかったです。

 先輩の部屋で、先輩たちがボクの解らない話で盛り上がっていたときがありました。 話しが解らなくてつまらないんで、ベッドのうえで一人でシコっていました。 とりあえずイって、身体の上に精液が飛び散ったときに、先輩から、「ミズキ」って呼ばれました。 先輩がボクのことを相手にしてくれたんで、うれしくなって振り返りました。 その時、スマホで写メを撮られました。

 その写メを見ると、ボクは先輩に呼ばれたのがうれしくて、ニコっと笑って写っていました。 日焼けしていたので、身体の上に飛び散った精液がハッキリ見えました。 チンコは、まだ、堅いままでした。 先輩たちは、良い写メが撮れたと言ってシェアしていました。

 その数日後、学校から帰ろうとした時に、知らない中三の女の先輩4人に声をかけられました。 先輩が撮ってくれた写メを持っていました。 「これ、お前?」って聞かれました。 「お前、エロいじゃん」って言われたんで、「普通だと思います」って答えました。 「シコっているところを見せろ」って言われたんで、学校の前じゃできないけど、誰かの家だったらって答えました。

 女の先輩たちはノープランだったみたいで、みんなで相談して、一人の先輩の家に行くことになりました。 その先輩の家に行くまでの間に、いろいろ話したけど、そんな怖い先輩じゃなさそうでした。 ボクは、先輩たちをじらしたら、エロいことができるかもしれないって考えました。

 先輩の部屋に入ったら、「服を脱げ」って言われました。 ボクはソックスだけ脱いで、「後は脱がせて」って言いました。 先輩たちは、人の服を脱がせるのに慣れていなくて、シャツのボタンを外したり、ズボンのベルトを外すのに手間取ってイライラしていました。

 服を全部脱がされて、ベッドに押し倒されました。 四人に代わる代わるチンコを触られました。 男の先輩と違って、チンコの触り方が解っていないので、余裕を持って楽しめました。 先輩たちが無茶をしないって解ったので、抵抗しない意思表示のために、手を頭の下に組みました。

 四人でチンコを触ろうとすると、触れない人が出てくるので、「男でも乳首を触られると感じるんですよ」とか、「タマを触られると気持ち良いんです」とかって声をかけました。 四人がそれぞれで触り始めると、ホントに気持ち良くなって、喘ぎ声が漏れました。 チンコのシコり方を言ったら、思いっきりシコられました。 気持ちが良くなってガマンできなくなりました。 イキました。 ボクの身体にも、先輩たちの手にも精液が飛び散りました。 先輩たちが、「ウワッ」と声をあげました。 先輩たちは、イったのに、まだ、触ろうとするので、止めました。

 ボクは身体の上に飛び散った精液を指で集めて、指をナメました。 先輩が、「精液ってナメるものなの?」って聞いてきました。 ボクは、「フェラする女の人は全部飲んでますよ」って答えました。 なるべくエロく見えるように、指を一本一本ナメました。 先輩たちも、ボクの身体から精液を取ってナメて、「んっ?」って顔をしていました。

 ボクは、このままうまくいったら初体験できるかなって思って聞いてみました。 でも、四人とも処女なんで、初めてがボクなのはダメだって言われちゃいました。

 他の先輩が、ボクのチンコを触り始めました。 ボクのチンコは堅いままでした。 先輩たちを興奮させようと思って、喘ぎ声をあげると、また、すぐに四人で身体を触り始めてくれました。

 最初にボクをイカせた先輩が、興奮したのか、パンツを脱いでボクの顔の上にまたがって、オマンコを顔に押しつけてきました。 先輩はボクの顔の上にまたがって、オマンコを顔に押しつけて動かしてきました。 スカートの中で、真っ暗になって何も見えなくなりました。 ボクは、先輩のオマンコを口で追いかけてナメました。 ボクの顔の上にまたがって腰を動かしている先輩の喘ぎ声が聞こえてきました。

 ボクのチンコを触っている先輩も、うまくシコれるようになっていました。 見えないからどうなっているのか解らなかったけど、シコられるのは気持ち良かったです。 ボクは、顔の上にまたがっている先輩に気持ちよくなって貰おうと思って、必死にナメました。 先輩の喘ぎ声が大きくなりました。

 シコられて、すごく気持ち良くなりました。 「出ちゃう」って声をかけてイキました。 顔の上にまたがっていた先輩も動きを止めました。

 ちょっとまったりしていると、顔の上に乗っていた先輩が顔の上から降りました。 その先輩のスカートに、ボクの飛ばした精液がベットリついていました。 先輩にスカートを汚したって怒られちゃいました。


ボクがショタビに出ていた頃 6 変質者の人

  • by ミズキ at 10月11日(水)16時53分
  • Number:1011165331 Length:2969 bytes

 ケンちゃんの家で素っ裸でいるのに慣れて、裸でいる方が気分が良くなって、外でも脱ぎたくなりました。 先輩と一緒に公園で遊ぶときは、上裸になっても、ノーパンでハーパンを腰パンにしても、先輩たちが守ってくれるので大丈夫です。

 でも、ケンちゃんと二人で上裸で遊んでいるときは、知らないおばさんに良く怒られました。 「裸だと、変質者の人に変なことをされる。」って言うんです。 上裸でいるだけで変質者の人に変なことをして貰えるんだったら、ボクはもっとエロいことをして貰えている筈です。 大人なのに、なんでバカな事を言うんだろうって思ったけど、言い返せませんでした。 ボクは早く先輩たちみたいに強くなって、ケンちゃんが文句を言われないように守ってあげたいと思いました。

 その日は、おばさんに怒られることもなく、ケンちゃんと二人で公園で上裸で遊んでいました。 遊んでいる間に、二人でちょっと抱き合ったり、ちょっとチンコを触りあったりしていたら、一人のおじいさんが座ってボクたちを見ていました。

 ボクたちは、二人で公園のトイレに行きました。 その時、ボクらを見ていたおじいさんがついて来るのが解って、ケンちゃんにそれを言いました。 トイレに入ったら、ケンちゃんが、「ハーパンを下ろしておしっこをしよう」と言いました。 ボクもケンちゃんもノーパンだったので、ハーパンを降ろすと、ほとんど裸になります。 ケンちゃんが膝ぐらいまでハーパンを下ろしたので、ボクも同じようにハーパンを下ろしておしっこをしました。

 ボクらを見ていたおじいさんがトイレに入ってきました。 上裸で膝までハーパンを下ろして、裸に近い格好でおしっこをしていたんで、ボクはどうしようと思いました。 ケンちゃんは、ボクと同じ格好で、おじいさんにチンコが見えるように身体の向きを変えました。 おじいさんは、ボクの隣の便器の前に立って、「ボクたち、元気だね」って声をかけてきました。

 ケンちゃんが、おじいさんにチンコを見せながら、「元気じゃないですよー。柔らかいしー」と言うと、おじいさんがプッと吹き出しました。 おじいさんが「チンチンをしゃぶらせてくれない?」と聞いてきました。 ケンちゃんが「お小遣いをあげるからチンコをしゃぶらせてっていうおじさんがいるらしいけど、それですか?」って聞き返しました。 ボクも、おじいさんも「えっ?」って感じだったけど、おじいさんが二千円ずつくれました。

 先にケンちゃんがフェラをされました。 ボクは、ハーパンを膝まで下ろしたまま、知らないおじいさんにフェラをされるのはイヤだなーって思っていました。 でも、もうフェラ代を貰っちゃったんで、ケンちゃんがイった後、ボクもフェラをされました。 おじいさんにフェラをされるのは、すごく気持ち良かったです。

 おじいさんの口の中へイキました。 おじいさんは、すごくうれしそうな顔で、「ありがとう」と言ってくれました。 ボクは、大人からホントにうれしそうに感謝の言葉を言われたのは、初めてでした。 フェラをして貰うだけで、ボクはなにもしていないのに、大人にこんなに喜んで貰えるとは思いませんでした。 おじいさんは幸せそうな顔をしたままトイレを出ていきました。

 ケンちゃんに「アイス買いに行こう」って言われました。 ケンちゃんに「お小遣いをくれる話、知ってたの?」と聞いたら、お金を出して貰うきっかけとして適当に言っただけだそうです。 ケンちゃんは頭が良いなって思いました。 生まれて初めて自分で稼いだお金で買ったアイスはおいしかったです。