H 体 験 ? 談 掲 示 板


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高1の夏休み(その後2)

  • by 雄太 at 8月19日(土)22時29分
  • Number:0819222948 Length:4434 bytes

そして10月のある日、授業が午前中で終わる日があった。午後は部活があるのだが、玉木も俺も部活はフケて、昼に学校を急いで出た。
俺たちはマックで昼を食べ、そして自転車で玉木を俺が偶然に見かけた公園に行った。
平日の昼間なので公園は人がまばらだった。そして、公園の奥のほうにある公衆トイレに方を目指して俺たちは自転車を走らせた。
公園の奥のほうはさらに人が少なかった。

俺たちは誰もいない公衆トイレに入った。多目的トイレが空いていたので、俺たちはそっちにふたりで入った。

「今日は平日だから、こっちのほうはあまり人が来ないよ。」
「こっちにもトイレがあったんだ。前に玉木を偶然見かけたところのトイレしかないと思ってた。」
「あっちのトイレは昼間はけっこう利用する人がいるからね。でもこっちはほとんど人が来ないから、長い時間入っててもだいじょうぶだよ。」
「玉木、詳しいね。」
「俺は高校に入る前からここに来てるからね。」
「まあ、玉木はからだが大きいから、来てもだいじょうぶそう。」
「確かに千葉なんかが、うろうろしてると通報されるかもね。」
「俺と会った夜、玉木は何したの?」
「たいしたこと、しちゃいないよ。あのリーマン、ちょっとだけ顔がよかったから、俺のアレを舐めさせただけ。さすがに不特定多数とアナルセックスは危ないからね。」
「玉木はエロいな。なんかチンコがむずむずしてきた。」
「千葉は俺と会わなくなってから、オナニーした?」
「何回か試したけど、うまくいかない。」
「じゃあ、あいかわらず、夢精だけ?」
「なんか玉木とエッチしてから、夢精が増えちゃったよ。パンツが汚れて困ってる。」
「お母さんが洗濯の時、汚れたパンツを発見しちゃったりしないの?」
「たぶんあまりにもパンツの汚れる回数が多いので、おふくろ、おやじに相談したみたい。このあいだ、おやじが、汚したパンツは洗濯物の中に恥ずかしがって隠さないで、ちゃんと分けておいておきなさい、お前くらいの年頃だったら寝てる間に出るのは当たり前のことなんだからって、俺に言ったんだよね。なんかちょっとハズかったけど、おやじもそういう時代があったのかなって、ちょっと距離が縮まった感じがした。」
「ふうん、なんかいいお父さんみたいだね。」
「そんで、おやじにそう言われてからは、夢精で汚れたパンツは他の洗濯物と分けて置いておくと、母親が洗ってくれているみたい。」
「まあ、俺も夢精したときは、汚れたパンツを隠してたもんな。おふくろはなんも言わなかったけど、気づいていたと思う。」
「なんか、もう勃起してきちゃった。」
「千葉は感度いいからね。」

玉木の顔が使づいてきたので、俺はそっと目を閉じた。玉木のくちびるが俺のくちびるにまずは軽く触れた。
そしてキスがだんだんとディープになっていき、俺たちはお互いのからだを愛撫しまわった。
愛撫だけでかなり気持ちよくなったころ、玉木が俺のズボンとパンツを脱がせてくれた。

「おっ、千葉、チンコ元気いいな、ばねみたいに跳ねて飛び出してきた。」
「玉木も脱げよ。」
「じゃあ、千葉、脱がせてよ。」

俺は玉木の制服のズボンとパンツを勢いよくおろした。
玉木のパンツの下からはばねのようにチンコが跳ねて出てきた。

「玉木だって、すげえ元気いいじゃん。」
「もう、俺、ビンビン。時間あんまねえから、千葉の後ろをほぐしたら、入れたい。」
「ゴムとか、オイルとか持ってんのか?」
「ああ、いつもカバンに入れてる。」

そう言うと玉木はすぐに俺の後ろに指でほぐし始めた。俺も少しは慣れてきたのか、指をいれられるくらいなら痛みはなくなっていた。

「そろそろ入れるぞ、千葉、からだの力を抜いて。」
「ああ、いいよ。」

玉木は便器に普通に腰掛け、俺は玉木に向かい合って玉木の太ももの上に両足を開いて乗った。
玉木がうまく位置を修正してくれて、俺は自然に玉木の硬くなったモノを、少しずつ後ろに入れていった。
相変わらず入れ始めはかなり痛みがあったが、奥まで入ると痛みは少なくなり、それよりもからだの内側から湧き上がってくる快感のほうが大きくなっていた。
俺の一番感じるあたりを、玉木は上手に攻め続けてくれた。俺はだんだんと快感に溺れていった。
そして玉木が俺の中でさらに大きく硬くなって、そして激しく律動を繰り返し始めた。
その強い刺激で、俺のほうもからだ中をものすごい快感が駆け巡っていた。
そして俺は玉木の胸のあたりに、白い弾丸を何度も発射してた。

「はあはあはあ、気絶するかと思った、千葉はだいじょうぶ?」
「まだからだ全体に快感が渦巻いてる。」
「すげえ、エロい顔してるね、千葉は。」
「ホントまだからだの中が火照ってるよ。」

俺が目を閉じると、玉木が優しくキスをしてくれた。玉木がくちびるに触れるだけで、また俺はいきそうになっていた。

玉木が俺が大量に噴出させた精液をトイレットペーパーでていねいにふき取ってくれた。「
そして、玉木の精液が大量に入ったコンドームといっしょにトイレに流した。
俺たちはもう一度長いキスをしてから、トイレを出た。

ふたりとも別れがたくて、そのままマックに戻って、飲み物だけを買って、何となくしゃべり続けた。
玉木の顔を見ながら、何でもないことをしゃべるだけで、俺は幸せだった。
夏休みのように頻繁には会えなかったけれど、お互いを好きだという感情はずっと大きくなっていた。


継父にSEX漬けにされたあげく全てを崩壊された俺(9)

  • by ヒロキ at 8月19日(土)20時27分
  • Number:0819202743 Length:4523 bytes

この話しにはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。また過激な内容ですのでこの話しはこの掲示板上だけのこととして読んでください。

俺をオーディションと称してレイプしたマッチョな男の人はタロウさんといい若くみえたが48歳だった、表向きは小規模な芸能事務所をしていたが、実際は裏ビデオを制作している会社の社長だったんだ。

一晩中タロウさんとその社員に抱かれた次の日、継父とその仲間シュンスケさんとリョウヘイさんも見学にやって来てさっそく撮影が開始された。

説明されたのは(裸にされて、紐パンツ一枚で、縛り上げられながら)

これから裏ビデオ二本を撮影するとのことだったんだ

一本目は男子高校生拉致監禁!黒人レイプ軍団のデカマラ地獄

もう一本は実話!父親にレイプされまくった美少年

タイトルだけで俺はぞっとした。

今日はまず黒人さんたちにレイプされるやつの撮影するから。

俺はシャワーを浴びてから衣装の制服に着替えさせられ地下室に行くように命令された。

地下室にいくと、190はあるんじゃないかという黒人の男五人が待ち構えていて、俺が入ると拍手して出迎えた。

みんな上半身裸にスゥエットを穿いているが日本人には到底真似できないほど筋肉をつけ、スゥエットごしにでも怪物のようなチンコが浮き出ていた。

これだけの男優集めるのは苦労してたんだよ。みんな海外のビデオでもなかなか見れないデカマラだから感謝しろよ。

タロウさんは俺のケツを撫で回しながら耳元でそうささやく…

周りでは昨日俺を犯しまくったスタッフたちがライトやカメラの準備をしているのだが、仕事というより面白がっていて、彼らもみんな上半身裸やパンツ一枚で

撮影とめたら、俺らともSEXしなきゃだめだからな!

なんていって俺を脅していた。

そしてついに撮影が開始された。

開始の合図にいきなりポップな音楽が流されると俺は男たちに捕まれ床に置かれたマットの上に投げ飛ばされた。
そこへ黒人たちが一気に襲いかかり、ナイフで脅しながら俺の制服をズタズタに引き裂きだす。

俺は演技ではなく、ガチで悔しくて泣きだしてしまった。

やめて!やめて!

と言う俺の口真似を楽しそうにしなかまら黒人たちは情け容赦なく制服を引き裂いて行く。

そんな風に俺をズタボロにしながら同時に男たちはスゥエットを脱ぎ捨てると、ご自慢のデカマラを見せつけてきた。

5人とも恐ろしいサイズだが中でもやつらのボスのチンコは俺の顔よりもデカイんじゃないかというほど大きく極太な逸物だったんだ。

これからこの怪物のようなチンコで犯されると思うとと生きた心地がしなかった。

そして目の前に突き出された男たちのチンコ越しに見学している継父たちの嬉しそうな顔が見え俺の心をさらに傷つけたんだ…

嫌!そんなの入らないよ!痛いよ!

顎が外れそうになりながら五本のデカマラを咥えさせられながら手の空いた男たちにローションをたらされケツマンコを慣らされていく。

そして仰向けに寝かされて、一人目のチンコが…

さんざん犯されてきた俺でも五人のデカマラはキツくメリメリと裂けるような感じがした。

フェラはデカすぎで上手くいかないので男たちは仕方なくその怪物なみのチンコで俺の顔をビンタしまくる。

次つぎに黒人男のデカマラを挿入され、泣き叫ぶ俺についに、やつらのボスのデカマラが打ち込まれた…
そのまま体位をいろいろに変えられ、駅弁やちんぐり返し松葉崩しでガンぼりされる、そして最後は次々に顔にぶっかけられた…

休む間も無くシーン2へ

白いTバックで亀甲縛りをされて男たちの前に差し出される

シャンパンをぶっかけられると男たちは俺の体を舐め回しながら味付けした俺を味わう…

今度はTバックからチンコを引きずり出されるとクリームのスプレーを乳首やチンコにかけられてさらに舐められる…

まるで食い物にされているような気がして怯えきっている俺に男たちは変な薬を無理矢理飲ませ、キスしながら口移しでシャンパンを飲ませた。

そしてまた犯される…

ガン掘りからのガン堀り

僅かな休憩のあとラストのシーン3の撮影になった。

最後はケツ掘りブランコに縛られ延々犯されるという内容だ

気絶するほど犯され、男たちに中出しされてぐちゅぐちゅになったケツマンコをアップされた後泣きじゃくる俺の顔が映され黒人たちにチンコビンタをされて撮影がやっと終わった…

黒人たちはその場でギャラを貰うと嬉しそうに俺に手を振りながら

アリガトウ

と口々に言って去って行った

撮影から解放され床の上でもはや身動きすらできないドロドロの俺のもとにタロウさんと継父が裸のままチンコをギンギンにさせながらやってきて、こう言った

よく頑張ったね!すごくエロエロだったよ?いっぱい感じちゃったかな?じゃあヒロキくん明日からは旅行しながら近親相姦SEXの撮影だからね!
でもその前に?打ち上げレイプしてやるぜ!

覚悟しろよ!二本差しでさっきの黒人たち以上に酷い目にあわせてやるからな!

タロウさんに続き継父がそう叫ぶと、
スタッフがよくわからないBGMを流し出しみんなノリノリで僅かに着ていた服を脱ぎ捨て、笑いながら俺に襲いかかってきた。

俺はボール投げのように男から男に投げ飛ばされると抱き合わされ、ネットりとキスをさせられ…
そして犯されたんだ…

そして次の日いよいよ俺はこの夏休み一番の酷い目に遭わされることとなる
実話継父にレイプされまくった美少年の撮影に連れていかれることとなった。

つづく



継父にSEX漬けにされたあげく全てを崩壊された俺(8)

  • by ヒロキ at 8月19日(土)19時00分
  • Number:0819190015 Length:9106 bytes

この話しにはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。また過激な内容ですのでこの話しはこの掲示板上だけのこととして読んでください。

継父のSEX奴隷に落とされた俺の夏休みは毎日が地獄のような日々だった。

夏休み、シュンスケさんの店で見ず知らずの男たちに犯される日以外は継父やその仲間たちの企画する彼らの言うイベントに連れ回される…

海辺や、山奥、ホテルでの乱行パーティーなんかだ…

なにせ運悪く夏場母親は仕事の関係で海外に出張することになり、継父はやりたい放題だったんだ。

家ではケツ割れかTバックしか着用を許されず、もちろん夜は継父のベッドで一緒に寝なくてはいけない…

そして毎晩ベッドの上に連れて行かれシュンスケさんの店でやらされたことを報告しなきゃいけなかった…

今日はヒロキプロレスラーの人たちに5時間も犯され続けたの。
こんな風にオチンチン一気に入れられて、駅弁で下から突き上げられたんだよ。

そう言うとすかさず継父が俺をひょいと持ち上げ一気に駅弁の体位で犯し始める。

こんな風にか?

イヤァ…ダメ!そんなに乱暴にしないで!

何嫌がってんだよ!まだエッチの訓練が足りないんじゃねえか?チンコ嬉しいですだろうが!

駅弁からベッドに叩き落されると今度はちんぐり返しにされて、上から継父のデカマラで突きまくられる。

あっ?こんな風に酷いことされちまったのか?

はい…レイプされてヒロキさらにエッチな体にされちゃいました。

悔しくて仕方なかったが何人もの男たちに弄ばれ、高一の俺の体はすっかり全身性感帯にされてしまっていた…

そんなある日継父は仕事関係の客がくるから俺に応接するように言ってきたんだ。

まさかとは思ったが、俺はフョウ柄のTバック一枚の姿で出迎えるように言われた。

客間の隣の部屋はわざと扉を開けっぱなしてこれみよがしに布団を敷いている…

俺はもうこれから何をされるかはだいたい理解できていた…
また知らない男に犯されるのかと思うといつもながら体が火照ってくる…

こんにちは。

玄関で父に命令されるまま土下座で出迎えさせられた俺の前に現れた客は四十代後半といった感じの男の人だった。

こんがり日焼けし、マッチョな体で、着ている夏物のスーツがはちきれそうだった、胸板がこんもり盛り上がり薄いシャツからは盛り上がった乳首が透けて見えている。下半身はズボンが破れそうなくらいケツがデカく太ももがパンパンだ、そしてあそこも、モッコリが半端なかった…

よくいらっしゃいました、こんな暑い中スーツはきついでしょう。

そう継父がいうと男は俺の方をみながらニヤニヤと白い歯をみせて

大丈夫ですよ、後で脱がせてもらいますから。

と言った。

こちらへどうぞ。

継父に言われた通り土下座から立ち上がった俺は客に背をむけると、わざとケツを突き出すような姿勢をとり、客間に案内する。

俺のケツマンコに男の視線が注がれているのがわかった。

客間のソファーに男がすわると俺は流しにいき麦茶を取りに行く

あれが噂の息子さんですか、たまんないですね。

まあ、できの悪い息子で、ゲイのくせに未だにイヤァとかバカみたいな声出すんで、シュンスケの店で売り専にまで落として教育してやってるんですよ。

そんなむちゃくちゃな会話が客間からは流れてくる。

俺は父に命令された通り麦茶と菓子の代わりに小皿に入れたコンドームを盆に乗せて客に差し出す…

客の男はそれを見て継父にニヤリと笑いかけると、継父は力強く頷いてみせる。

丁度客間のテレビでは始まったばかりの高校野球が放送されていた、毎日クラブに明け暮れ青春を謳歌する高校生の姿が俺には羨ましかった。俺の毎日は男たちとの無理矢理なSEXだったのだから…

継父はテレビを見ながら客の男と話を続けてた。

高校球児のケツってたまんないですよね。やっぱり絶品ですか?

まあもと球児とかでもうちに落ちてきちゃう子たちって結構いるんですけど、やっぱりケツ筋が半端ないのでガン堀りのしがいがあるんですよね。

現役は味わったことないんですか?

その辺は想像に任せますよ。まあでもこんな時代ですからね、球児が裏ビデオに売られてくることもあるかもしれませんよね笑

二人は笑い話しのようにそんな極悪非道な会話をしている。

それで息子さんの話しですが、うちで使わせてもらって本当にいいんでしょうね?うち裏なんで未成年だからって容赦しないですが。

もちろんですよ、だから社長のところに頼んだんですから。シュンスケは自分の趣味でやってるビデオに出したがったんですけど、どうせなら本物の裏ビデオがいいと思いまして。

ありがとうございます。何時もいい子紹介してくれて感謝してるんですよ。こないだの学校の先生もデビューさせたらすごい人気でして。

その言葉に俺は凍り付いてしまった。

あっ今月も早速新作でてるんですよ。

客の男はそう言うと一枚のエロDVDを机の上に置いた。
そのパッケージを見た瞬間俺は堪らず泣き出してしまったんだ…

イケメンリーマンとレイプ軍団
爽やか系のタクミがついにレイプ軍団の餌食になる。

そう書かれたパッケージには、縛り上げられて突き上げられながらチンコに囲まれた男の写真が載せられていた。

継父は俺の方をニヤけながらみている。

そう、そのパッケージの男は無理やり別れさせられた俺の彼氏、ジュンヤさんだったんだ…

この男ね、もともとこいつの彼氏だったんですよ、でもお互い目の前でレイプしてやってね。

じゃあ感動のご対面ですね、さっそく見せてあげましょうか?あーあ、こんなに泣いちゃって。

社長そろそろ脱ぎたくなってきたんじゃないですか?奥の部屋に布団も敷いているんでゆっくりしていってください。

継父は泣き噦る俺を逃げれないように捕まえると客の男にそう促した。

それじゃあ…そろそろオーディションさせてもらいましょうか?

客の男はソファーから立ち上がると、俺に見せつけるようにスーツを脱ぎ出した。俺は必死に顔を背けようとしたが継父にシバかれてそれさえ許されない。

ねっとりとジャケットを脱ぐと、下は半袖のシャツで、筋肉の塊のような二の腕が露わになった。

たまんねえぜ!

男はそう言うと舌を出したり引っ込めたりしながらネクタイを解き俺に投げつけてくる。

ほら社長がだんだん裸になっちまうぜヒロキ?この瞬間がたまらないんだよな?

今度は片手でもっこりした股間を揉みしだきながらシャツのボタンをゆっくりと外していく。

こんもりと盛り上がり、デカい乳首が自己主張しているような胸筋とシックスパックの腹筋が露わになった。

そして男の手は自分のベルトに…

ベルトをスルリと抜き取るとズボンを一気に脱ぎ捨てる

白いブリーフからはずっしりと重さのあるチンコが浮かびあがっていた。

男はさらに俺の前にきて、パンツ越しに俺の顔にデカマラを押し付けてくる。

これからお前にはうちの裏ビデオに出てもらうんだから覚悟しとけよ。すぐにさっきの恋人みたいにデビューさせてやるからな。

イヤァ!そんなの絶対ヤダ!僕こんなことばかりされるの本当に嫌なの、もうやめてよ。

はっ?ふざけたこと言ってんじゃねえ。こいつマジでムカつくぜ。こんだけエロエロなストリップ見せてやったのに何嫌がってんだよ。

男は俺を平手うちすると、マジムカつくは!といいならパンツを脱ぎすて、俺のことをひょいと肩に抱えると隣の部屋に引きずって行き布団の上に投げ飛ばした。

筋肉の塊のような太ももで顔を挟まれると目の前にギンギンにボッキしたデカマラを突き立てられた。

オラ咥えろ!

俺はちょっと腰を引き俺の口マンコにデカマラをぶち込んでくる。

部屋の入り口では裸になった継父がこの様子をみながらチンコをシゴいている。

吐きそうなのを必死に我慢し、ようやくフェラが終わると、男は俺のケツマンコに指をつっこみかき混ぜながら、さっき差し出したコンドームを見せつけてきた。

嫌がらなかったらこいつ使ってやったけど!レイプする以上は生で犯してやるのが礼儀だからな!仕方ねえから種付け交尾してやるぜ!妊娠する恐怖味わえよ!

男はそう言いすてるとコンドームを投げ捨て(初めて継父に犯された時と同じように。)俺をチンぐり返しにしてローションを垂らしてから

ほら俺のチンコが入っちまうぜ!オラオラ!そんなに悔しいのかよ?でもなこれが現実なんだから諦めて気持ちよくなろうぜ!じゃあ行くぜ!1!2!3‼

と言って一気にチンコを突き刺し、容赦なくガン堀りしだしたんだ。

イヤァ!イギャァ!

声にならない悲鳴をあげる俺の口をすかさず継父がチンコで塞ぐ。

こいつ中々いいでしょ!

本当人気モデルになれますよ!まずは二作品の企画をしてるんですよ!一つは高校生が黒人レイプ軍団に拉致られてレイプされまくる内容で、もう一つは!
俺が父親役で近親相姦ものですよ!やっぱこの子はレイプものが向いてるとおもいましたね!

それはたまんないですねえ!聞いただけでチンコがギンギンになっちゃいましたよ!

マッチョな男たちは汗だくになりながら俺のことを犯し続けながら、裏ビデオに出演させる打ち合わせをしだしていた。

四つん這いにされ口マンコとケツマンコを犯されながら、俺はその話を聞くしかない…

SMプレイの目にもあわせてやるから覚悟しろよ!デビュー作は見たこともないような黒人のデカチンで繰り返し犯されるんだからな!
なんなら彼氏と共演もさせてやろうか?

許してください!

だめでーす!

口からチンコが抜かれたかと思うと駅弁をされながら再び客間へ…

いつの間に用意していたのかテレビでは彼氏が出演しているDVDが流されている。

その淫乱な姿は信じられない程だった。

ホラ見てみろよ!うちのDVDでは正規ではみせれないエロエロなことしてんだぜ!

絶対にヤダよ、こんなの…

しかしそれ以上は男の腰遣いに負けて抵抗できなかった。
頭が真っ白になるくらいの快感が押し寄せ俺はトコロテンしてしまったんだ。

んじゃ次は俺も気持ちよくさせてもらうぜ!オラいくぞ!オーディションは合格だぜ!

ソファーに降ろされさらに突き上げられた俺は大量の精神を中出しされてしまった。

チンコを抜き取った男はそれを俺に掃除フェラさせながら継父からタオルを受け取り汗を拭きながら大満足だ。

よかったなヒロキ、裏ビデオにデビューできるそうだぜ!

それじゃあヒロキくんとちょっと打ち合わせしたいのでちょっとお借りしていいですか?スタッフたちにも紹介したいんで。

継父はその言葉ににやけながら、是非どうぞ今晩は帰さなくて大丈夫なのでと言った。

俺は客の男とシャワーを浴びると、制服に着替えて、男に連れていかれることになった。

さすがに裏ビデオは嫌だったので最後の抵抗を試みたがその度に男にしばかれたあげく、担がれて車に詰め込まれて無駄だったんだ。

俺はその日男の事務所に連れていかれ事務所にいた四、五人の男たちに朝まで廻され続けたんだ…
そして次の日継父とシュンスケさん、リョウヘイさんが見学する中、朝からさっそく撮影されることになったんだ…


つづく


外人に(3)

  • by リク at 8月19日(土)05時26分
  • Number:0819052602 Length:665 bytes

男は布団の上に座りタバコを吸い、立ったままの僕を
見ていた。怖かったけど、不思議と泣き出すほどではなかった。
それより、寒くて我慢していたオシッコをしたくなっていた。

吸い終わると立ち上がり、僕が首にかけていたデジカメを
手に取った。もうデジカメはどうでもよく、この部屋から早く出たかった。
言葉が伝わるか不安だったけど、足ふみしてトイレ、トイレと何度も言うと、
気づいてくれたらしく何かを言った。分からなかったけど、とにかく頷いた。
すると僕の手を引いて玄関に向かった。

外に出れば、そのまま帰れるかもと思ったけど違った。玄関の靴を上げると
ここでしろというようなジェスチャーをした。
首を横に振ってもダメだった。それどころか、無理やりファスナーに手をかけてきた。








外人に(2)

  • by リク at 8月19日(土)04時57分
  • Number:0819044605 Length:509 bytes

叫ぼうとしたけど、すぐに口を手で塞がれ男の指が口の中に入った。
噛み付くことは怖くて出来なかった。
男は僕を持ち上げるようにして歩き出し、ロッジに向かった。

閉鎖されているはずなのに、ドアを開けて中に連れ込まれた。
男はドアの片手でドアカギを掛けると、僕を部屋に入れ降ろした。
そして大きな手で頭をつかむと、僕の口に指をあてた。
騒ぐなということらしい。

窓は木の扉で閉まっており、薄暗かった。床には布団が敷いてあり、
周りにはビールの缶や菓子袋などが散らかっていた。
無断で部屋を使っている外人だと分かった。