H 体 験 ? 談 掲 示 板


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デニムフェチのひとりよがり(増訂済)

  • by もっこり at 1月18日(日)14時03分
  • Number:0101202307 Length:9240 bytes

今日、バイトに来た宏仁先輩はnunuの黒Tに○ーバイス511-29で、ヘソのピアスとタトゥーをのぞかせていた。また、Tシャツから乳首の位置を際立たせ、デニムから形のいい上向きの肉付きの小さなケツの上部を露出させ、チンポの大きさをやたらに強調させていた。そのセクシーな恰好はエロさを増幅させていた。
先輩は制服に着替え、デニムを長椅子の上に雑然と置いていった。
オレは欲求を少しでも満たしたいと思い、先輩より早く勤務を上がった。先輩のデニムの匂いを嗅ぐためだ。
更衣室に戻ったオレは、誰も入ってこないことを確認すると、左手で先輩の穿き古し擦り切れ色褪せたデニムを持った。股間のもっこり部分に形がついていて、膨らんでいて、さらに白っぽい染みもあった。もっこり部分がやけにエロくてたまらなかった。
股間部分を顔に近づけ匂いを嗅いでみた。微かではあるがザーメン臭がする。
「えっ」と思い、しっかり匂いを嗅いでみる。
「まさか」、オレは興奮した。
「そういえば、1日に3回はヤってる。でも、女を今は好きになることは無くて、1日に3回オナニーしてて、自分と向き合ってる。それで、家に大量のTENGAがあることになって、TENGAで抜いちゃって。今日も11時半にTENGAってた、って言ってたっけ…」
オレは興奮した。オレは長椅子に腰掛け、先輩のデニムの股間部分の匂いを嗅ぎながら、511-29(オレも先輩にあこがれて同じスキニーデニムを入手した)越しにチンポをこすって悦に入っていた。先輩がこのデニムを穿きながらひとりHしているシーンを思い浮かべた。チンポはヘソの方にそそり立ってビンビンのまま。そり返った太いチンポに、浮きあがった血管のいく筋かは太く、裏の部分の筋肉の盛り上がりも尋常ではなかった。大きなイチジクの実のような大きな亀頭。オレはチンポをスキニー越しに右手の親指と人差し指の2本で揉み始め、指で亀頭の先っぽをクルクルしたり、亀頭だけをこすったりして、揉み揉みから再び上下にグラインドしたり、次第にチンポを我慢汁でダラダラにしていった。腰を大きく何度も突き上げ、快感に声を出しそうになるが押し殺して、我慢汁でスキニーの濡れた感覚を楽しんだ。誰からが入ってくるのではないかという緊張感が興奮度合いを高めてくれた。

宏仁は更衣室のドアの外から中のオレのオナニーをうかがっていた。
 ンンッ、アンッ! ハーハーハー、アー!
 長椅子がきしむ音も聞こえた。
ギシギシギシ・・・・ アッ! アア! アア! ア!
 長椅子のギシギシ音がひたすら早くなっていった。その直後ギシギシ音がピタッと止まった瞬間、
アア! アアア!
と悶絶する声が聞こえた。ハーハーという激しい呼吸が続いた。

宏仁は制服の中でチンポの頭がむくむくと擡げ始めたのに気付いていた。何も知らないそぶりで、更衣室の中に入った。

「お疲れ!」宏仁先輩が声をかけながら入ってきた。
「ヤベ…」オレは急なことだったので、半勃ちのドロドロのチンポをスキニーの中にしまいこめなくて、シャツでチンポを隠しながら先輩を迎えた。
先輩から「まだいたのか?」と聞かれ、オレは「少しウトウトしていました」と答えると、先輩は「そうか」と言いながら着替えだした。
オレはドキドキして、先輩に気付かれないようにチンポをスキニーの中に押し込んだが、まだ半勃ち気味なのでボタンをかけられなかった。先輩は気付くことなく制服を脱ぎ、Tシャツを着て、例のデニムを穿いた。オレはトイレでボタンをかけようと思い、「お先に失礼します」と先輩に挨拶して更衣室を出ようとした。
「南理くん、さっきからオナニー激しいね」
「えっ!?」オレは驚いた。
「オレ、南理くんの声、壁薄いからバッチリ聞こえてたよ(笑)」
オレは顔が真っ赤になるぐらい恥ずかしかった。
「まぁ気にしないで(笑)。それにオナニーはたくさんしたらチンポも大きく育つらしいよ(笑)」
「それほんとですか?」
「これ見てみ」
宏仁先輩は両手でデニムの股間の部分を挟んで、オレに見せつけた。先輩の股間はカリの形までも分かるほど大きく膨らんでいた。そして、膨らみの右端が染みになっていた。オレは先輩が勃起させて、我慢汁をどんどん出しているんだと分かった。
先輩はニヤッと笑って、デニム越しに自分のタマを握りしめ、チンポを軽くシコシコした。
「オレもオナニーしまくってるしね。ぱつぱつデニムをもっこりさせた男がセックスしてる動画がおかずだよ。南理くんのもっこり、さわらせて❤」
先輩はオレのスキニーの股間を触ってきた。
「あ〜、ボタンはずれてるじゃん」
オレは先程射精したばかりのチンポを、もうカチカチに勃起させてしまった。
先輩は「南理くんすげえよ。すごいビンビン❤」と言うと、優しく微笑んだ。
「いっつもスキニーもっこりさせてたから、でかいだろうと思ってたけど、まじ、すごいよ」
先輩はそう言いながら、オレのガチガチに勃起しているチンポをスキニーの中から引きずり出した。
「すごい・・・あ〜、おっきいー。黒い…、剥けてるし、カリもタマもすごくおっきい・・・」
先輩は手を少し早く動かしてオレのチンポをしこしこした。
「このまましごいてもいい?」
「…あはぁん❤」
オレは憧れの宏仁先輩にしごかれて嬉しくて、ハーハー激しい呼吸の合間に快感で思わず喘いでしまう。
「南理くんは、さっきもオレが入ってくる前に抜いてたでしょ?いつもどのくらい抜いてるの?」
「はあんッ…やろうと思えば、デニムの上からもっこりこすって何度も何時間もひとりHできます……。そうですね、いまのところ最高5時間で8発くらい……。ああん、途中で萎えちゃうこともありますけどね、かなりの時間はかたいままです。あはーん❤」
「だからいつも南理くんの穿いてくるデニムはどれもくっきりマラ落ちしてるんだね……南理くん、もうこんなに感じてるし〜。すごくエロくてたまんないよ❤」
「最近は勃起した時のちんぽの亀頭近くをダメージで穴開けて、ノーパンで穿いてます。」
「勃ったら見えんじゃん❤」
「ポケットの内布で隠すから大丈夫なの❤ 時々穴から内布ごと亀頭がはみだしちゃうんだけど、意外と誰も気づかないんだよね。」
「南理くんみたいな、ぴちぱつもっこりデニムフェチの変態さんの、ぶっとくて長くてかたくて亀頭の大きいちんぽ、大好きだよ❤❤ むけててチンカス臭くないのも好き❤ たまたまもでっかくて……あはっ、いっぱい出してね❤❤❤」
先輩は嬉しそうにオレのチンポをクンクンし、そしてシゴきながらジュポジュポとしゃぶり始めた。
「宏仁先輩、マジ、気持ちいいよ…うっ…」
先輩はさっきよりテクニックを発揮した。オレのチンポがマックスに達しそうになると攻めを緩め、また攻め始めるのを何度も繰り返した。
「あぁ…ヤバい!あぁ…先輩、そろそろイきそうです…」
「いいよ南理くん、このままいっぱい出してえん❤」
先輩は一気にオレのチンポをくわえ込んで、バキュームした。
「ああああっ、先輩、出ちゃうよ…出ちゃうぅ…もういくっ。ああん、いくっ、いくっ、イク、イク、イク・・・・・・」
オレは先輩の喉奥ではなく口の浅い所に、どっぴゅっどっぴゅっ、ドビューッ! ドクドクドク・・・・・と激しくぶっぱなした。先輩はすかさずくわえ込み精液を飲もうとしたが、大量なため口からダラダラと白濁液が垂れた。
「ハァハァ、先輩・・・大丈夫ですか?・・・どうぞ・・・」
オレは余韻に浸って喘ぎながら、屈んでティッシュを先輩に差し出した。
先輩はティシュペーパーで口元を拭き、オレを見上げた。
「マジ凄いね、いっぱい出したね❤」
先輩はそう微笑むと、今度はオレのチンポに目をやり、くっつくようにしてまじまじとオレのチンポを見た。オレのチンポは先輩の唾液とオレの精液でまみれてヘソにびったりとくっつき、その先からドロドロと残りの精液を垂れ流していた。先輩はオレのチンポを握って「まだビンビンだね。もう1回ヌく?」と言って、チンポの先をなめた。
オレ「あーっ、自分でヌくより気持ちいい❤」
「ねえ、おもしろい事思いついたんだ」
「なあに?」
オレが聞くと先輩はオレのチンポから手を放して、自分のチンポからもオレの手を放すと、ニヤニヤ笑いながらモッコリをオレのモッコリに当ててきた。グッて感じで。
チンポに直接先輩の勃ったチンポが当たって、オレは何も考えられないくらいドキドキしていた。
「アー、やっぱり、これいい❤」
宏仁先輩はそれが気に入ったのか、オレの腰に手を回して、カクカクと腰を振った。
「南理くんも腰振りなよ。気持ちよくないでしょ」
すぐ近くにあった先輩の顔はハァハァ言っててすごく色っぽかった。
オレも先輩の腰に手を回して、腰をちょっとずつ動かし始めた。
「ぅう…っ、スゲー」
「ん、ん…っ、宏仁先輩…これやばいって…」
ちょっとだけ精液が乾いてしっとりしたデニムのモッコリを擦り付けていると、さらにデニムの中で二人ともチンポがパンパンになってきて、前がきつくなってきた。
オレが先輩に腰を擦り付けていると、先輩ががっちりとオレの腰を掴んできた。
「ちょ…出そう」
「じゃあ」
言うなり、先輩は思いっきりモッコリを押し当ててきた。先輩はオレがビビルぐらい、本気で腰を押し付けてきた。体がぴったりとくっついて、先輩の綺麗に筋肉ついた体が腰が揺れるたびにオレの体に当たった。
「ア、アー…南理くん、気持ちいい❤」
「ん、ぅ…っ先輩っ、あぁ…ん、オレも❤」
先輩はモッコリが摩擦でちょっと熱くなるくらい腰を振ってきた。スキニーのボタンダウンの間から押さえの無くなった股間が大きく盛り上がり、形がハッキリと判る程に、どす黒くて、巨大過ぎるソソリ起たせたデカマラをナイロン生地のTバックビキニ越しに両手で握り締め、激しく上下させ続けていった。そして、Tバックビキニ越しにデカマラを握り締める両手指が、薄いナイロン生地に引っ掛けられ、瞬く間に、膝まで押し下げられていき、バチィィィンッと弾けたズル剥けデカマラは、ずるむけて、先端は勃起してヌメヌメ黒光りして溢れ続けるマラ汁に、まるで、太過ぎる全体をパックでもしたかのようにテカテカと輝いていた。二本の逞しい大腿の付け根には隆々とした肉茎が聳え立っていた。いや、肉茎というより、肉柱と言った方がぴったりだろうか。先っぽから透明の肉汁を垂らした肉柱は鋼鉄の様に硬かった。お腹のくっ付く程に反り返ったチンポの姿形は、ポリネシアかどこかの民芸品のトーテンポールの様に見えた。やや濃い目の、黒い陰毛のジャングルの中から聳え立った、ブリブリとした、赤黒い筋肉の塊のような肉柱には、ミミズの様な血管が浮き上がっている。そして隆々とした肉柱の下方には、シワの少なくて、重量感のある、大きな金玉がぶら下がっていた。
気付けば、オレもビンビンになってたチンポをさわられながら、感じてはずかしい声をだしながら腰を振っていた。
しばらくしないうちに先輩は「アー、ヤベェ…!ああ、オレ、いきそう・・・イクッ!」といってオレに腰を思いっきり押し付けてきて、ビクビク体を震わせた。
オレもその後、「うッ!う〜っ・・・イクッ・・!!」と先輩の手で出してもらった。


野球部の翔平A

  • by 凌太 at 12月27日(土)21時52分
  • Number:1227215221 Length:2645 bytes

1時間くらいして、翔平の寝息が聞こえてきたから、軽く腹に手を回す。
起きない、ちょっとずつ手をチンコに近づける、起きない。
柔らかいチン毛に触る。まだ口を開けて寝ている。
生のチンコに触ると、やわらかい皮が被っている。
ゆっくり皮を剥いたり、裏側を触ったりしているうちにムクムクっと大きくなってきた。
親指と人差し指で軽くつまんで上下に動かすと超硬くなってきて、
野球してる翔平のイメージよりは大きくない、でも凄えカチカチ。
皮も殆ど剥けて亀頭なんかもう最大に張ってるし。
寮のない間、友達の家を泊まり歩いているはずだから、何日もヌイてないはずだ、まさか射精しちゃうんじゃないか・・・・
そう考えると射精の瞬間がどうしてもみたくなって、オレは手をひたすら早く動かしたんだ。
数十秒シコシコした。
体全体がピクッとなった。
オレの手を乱暴に振り払い、翔平はガバッと上半身を起こした。
(ぜって〜ゲイバレした・・・やばい・・・もう転校するしかない・・・・殴られるか?)
頭の中は超パニックって、寝た振りするしかなかった。
横で翔平はオレの寝ている様子を寝ぼけながらキョロキョロしながら見てるみたい。
オレは、さも今目が覚めましたって振りをして、目をこすりながら声をかけた。
「??どうした?」
翔平は目をこすりながら、暫く考えて、
「ん〜〜。やべえ、超ボッキしてきた〜〜!夢精するとこだったわ(笑)」と。
ラッキー!オレが触ってたの気づかれてないかも。
「マジ、汚ねえって!おれにかかったらどうすんだよ!」
っていいながら、ふざけたふりして布団を自分の側にめくった。
暗かったけど、チンコが上向きにニョッキリ勃っている。
「お前、これ超硬くね?」っていいながら触ったら
「や、や、やべえってやべえって・・・」いいながら自分の手で軽くガードしてた。
「よし、翔平出せって(笑)」
って言いながらもう一回チンコを触ったら、俺の方見ながらニヤニヤしてる。
「つうかさあ、おまえばっかりずるくね?」
ってオレのパンツの上からちょっとだけ触って「結構でけえな(笑)」ってすぐ手を離した。
自分の触られているチンコに目をやって、
「これ、多分すぐ出るぜ、笑うなよ。」って言いながら横になった。
スピードアップしたら、だんだん無口になってきた。
「あ〜〜、ヤバイヤバイ、マジ出るって!!、あっ、マジマジ!!!」
って言いながら、ドロッと濃い精子が腹に飛んで、オレの手からもドロッと垂れた。
射精した瞬間、状態をピクッと何回か小さく動かしてたのが可愛いかった。
腹に飛んだ精子が布団に垂れないように、手をパーの形にしてガードしながら
「あぁ、ヤバっ手についた!ティッシュプリーズ!!」
って言いながら恥かしがってた。
ティッシュを渡すと、自分のチンコよりオレの手を先に拭いてくれた。
オレは暫く翔平の精子付けててもよかったんだが、ちょっと優しい感じがした。
次の日の朝になっても、全然いつもといっしょ。
バラされることもなく、キモがられるわけでもなく、もちろん迫られることもなく。
帰り際に、「んじゃ、次はフェラチオしてやっから(笑)」ってふざけて言ったら、
「それはマジ勘弁!!」って笑ってた。言わなきゃよかった(笑)


野球部の翔平@

  • by 凌太 at 12月27日(土)21時29分
  • Number:1227212907 Length:2043 bytes

うちの高校は野球が結構強くて甲子園とかにも行ったりするんだけど、
翔平は親元を離れてその野球部の寮で生活をしている。
年末年始は寮がなくなるらしく、
「家に帰るのめんどいし、うちは結構複雑だからさあ、帰んないよ」って言っていた。
強豪野球部の選手だから、うちの親も翔平の結構ファンで、
「寮がなくなるなら、家に泊めてあげたら」と歓迎してる。
布団とかご飯とか用意したくらいにして(布団用意しなかったら一緒に寝られたのに)

女の話や遊びの話で夜も遅くなっていた。
さあ寝るかっていう感じになって、翔平は着ていたNIKEのパーカーを脱いだ。
「翔平さぁ、服洗濯しといてやろっか?」
「マジで?サンキュ!」
パーカーと脱ぎたての穴だらけのジーンズを軽くオレに投げてきた。
「Tシャツも頼む!」っていいながら服を脱ぐと、さすが甲子園選手という感じの締まった体だ。
腋毛とかも程々に生えてて、色黒な体が凛々しい。
おしゃれな坊主頭のパンツ一枚の格好をガン見しながら、
ちょっと照れ気味の翔平に
「早くパンツも脱げって」って言ったらちょっと考えてた。
「洗ってねえから多分くせえよ」
「余裕だって」
オレの言葉に後押しされたように、翔平は反対側を向いてボクサーを一気に脱いで布団に入った。スポーツマンらしい締まったケツで
よく見えなかったがチンコの形や色もきれいっぽかった。
オレは飲みかけのウーロン茶をわざとベットに置いて、しっかりヤツのパンツの匂いをかぎながら洗濯機に服を放り込み、部屋に戻った。
汗ばんだ、でも爽やかないい匂いがした気がする。

部屋に戻ってわざとらしくウーロン茶を倒す。拭きながら
「うわ〜、やべえ〜、やっちまった!これじゃあ寝れねえし!!
オレもそっちの布団で寝せろよ」
「まじ言ってんの?オレマッパだよ。ま、しゃあねえなあ・・。」
オレは遂に素っ裸の翔平と同じ布団に入ることができた。
スポーツ万能でかっこいいから、翔平は女にもよくもててた。

暫く布団の中でエロ話して、翔平が彼女とエッチしてるときのこと、
フェラチオしてもらうのが一番好きだということ、精子が濃くて結構よく飛ぶってこととか聞いた。
「おまえ、ボッキしてんじゃね?」って言いながら翔平の生チンを冗談のふりをして触ったら、
マジででっかくなってたんだけど、おそらく恥かしかったんだろうけど、
「やめろ!ゲイかよっ!」って拒否られた。
しょうがないから、バレない程度に軽く体をくっつけて寝ることにした。


全裸待機2

  • by マサ at 11月28日(金)10時12分
  • Number:1128101237 Length:1408 bytes

気持ち良く射精して、自分で出したものを、全て口の中に入れて
綺麗にして、下着を履こうとした瞬間に、突然助手席のドアが・・・。

<やっぱり思った通りだ>
なんと帰られたとばかり思ってたお相手が・・・。
私は完全にパニックになり、呆然としました。

<自分で出したザーメンを、自分の口で処理するなんて>
<マサ、君はどこまで変態なんだ>

オナニーばかりで無く、その後の行動も見られていました。

<オナニーはすると予想していたが、自己処理までするとは思って無かったよ>
<良い物見せて貰ったよ>

そう言いながら、助手席へ乗り込んで来ました。
私は全裸のままで、萎えたチンボを手で隠しました。

<この車、いやらしい匂いが充満してるな>
御相手の言葉責めが続きます。
<予想以上の展開だな>
<ここまで変態だとは思わなかった>

私は何も言い返す事が出来ずに、固まってしまってます。
帰ったはずと思っていたお相手が、一部始終を見ていたなんて。
恥ずかしすぎる光景です。

<マサ、何とか言ったら>
(恥ずかしいです。)
<うわ〜、口からもやらしい匂いがするぞ>
<自分のザーメン、美味しかったかな>
(はい、私は自分のザーメンを、自分で処理する変態です)
<そんな事は見たから解る、美味しかったかと聞いてるんだよ>
私は顔を真っ赤にして、はい、美味しかったですと答えました。

次回の野外研修が楽しみだな。
今度はネットで見学者募集して、他人に見て貰おうか。
そんな恐ろしい事を残して、今度は本当に帰られました。
他人に見られるなんて、絶対に恥ずかしすぎる、無理だ。
そう思いながらも、どこか心の奥に見て貰いたい自分がいるのも
正直な気持ちでした。


全裸待機

  • by マサ at 11月25日(火)16時45分
  • Number:1125164223 Length:2828 bytes

連絡事項 全裸待機
こんな題名のメールが、御相手から来ました。
今まで数回車内でしゃぶりあいとかしてる御相手からです。
夏の暑い日の出来事でした。
元々露出癖の有る私は、ドキドキしながら指定場所に車を止めました。
今まで色んな事を経験したけど、車内とは言え、全裸待機は初めてです。
夏の日差しが陰り始めたとは言え、まだまだ午後7時は明るい。
でも、Mの私が、実行する事を、御相手は知っていた。
私の御相手は強制はしません、あくまで私自身が進んで行うように誘導します。
決して、強引では無く、自らが望んで行うように、上手に進めてくれます。

車を少し離れたところに停めて、周りを見渡しながら、頭の中で色々考えて、
止めるなら今の内だぞって思いながら。
しかし、今から行う変態行為に、自分で酔ってしまってます。
シャツのボタンを外して、ズボンを下ろして、いつでも直ぐに全裸になれる状態に準備を進めます。
そして、周りが暗くなった時に思い切って全てを脱いで、外から見えないように
リクライニングを倒します。
私の身体を隠すものは皆無、今、隣に車が止まったらバレる事必須です。
ドキドキしながら、数分が過ぎた頃、見慣れた車が隣に。
そして助手席のドアが開けられます。
その瞬間に、外気が全裸の私を包み込みます。

<マサは思った通りの変態だね>
<本当に全裸待機するなんて、呆れる>
御相手がそんな台詞を自分に言いました。
既に、私の物は、勃起して、鈴口から透明な液を溜め始めます。

<車内とは言え、こんな所で全裸になって、勃起させるなんて>
<しかもチンボから嬉し涙を・・・。>
<このまま外に出てみるか?>

(ごめんなさい、それだけは許して下さい)
私は必至で頼みました。
<解ってるよ、他の人に見られたら、私まで捕まる危険性が有るからね>

そう言いながら、私のチンボを握ります。
<男汁迄垂らして、どうすれば良いのかな?>

私は自分の手で、鈴口を細めて、指で男汁を集めて、自らの口へ。
<美味しいか、自分の男汁は>
(はい、美味しいです)
そして、乳首責めに入ります。
私は乳首が最大の性感帯で、責められると、ブレーキが効かず
ついつい暴走してしまいます。
チンボと乳首の両方を責められて、完全に頭は真っ白。
簡単に見られる場所で、全裸で乳首とチンボを責められ、男汁を流す。
背徳感と羞恥心が交互に訪れて、最高の気分です。
数十分、そのまま、お相手に痴態を晒して、あともう少しで暴発しそうな
感じ迄、上り詰めています。

<マサのような変態は、見た事ないぞ>
<自らの意思で、こんな姿を俺に見られて>
(お願いします、しゃぶらせて下さい)
私は堪らなくなり、自分の手を御相手のの股間に。

<駄目だ、今日は触らせないし、イカせないから>
奈落の底に落とされるような言葉を浴びせながら、更に私への責めを。
(ごめんなさい、逝きそうです)
<駄目だ、逝かせない>
そう言って、突然手を離します。
<今日はここまで>
恐ろしい言葉が発せられ、
<それではまた・・・、。>

助手席のドアを開けて、自分の車に乗り込み、出て行かれます。
私は、自分の状況が把握できず、御相手の車を見送ります。
正直、あと一擦りされたら、爆発する位の直前の出来事でした。
全裸のまま、置いてきぼりを受けた私は、言うまでも有りませんが、
自分で扱いて、自らの精液を全て自分の口の中に・・・。

今までで最高の射精でした。