H体験?談 過去ログ(M-354)
トモヤさんの体験?談 (中学のころ友達とみんなで)


中学のころ友達とみんなで 1

  • by トモヤ at 3月10日(土)10時58分
  • Number:0310104910 Length:1787 bytes

僕が中3の時、友人3人と銭湯に行ったときの話です。
4人ともバスタオルで隠しながら脱いでいたのですが、突然ジョウくんが背後からタクちゃんのタオルをはぎとってしまいました。
ジョウくんが「タクちゃんチンコ超でっけー!」と大声をあげたので、僕ともう一人の友人マサミくんもタクちゃんのチンコを見ました。
普通の状態でも亀頭が剥けきった完全に大人のモノでした。
タクちゃんは「ジロジロ見んなよ」と言い、照れ笑いを浮かべながら風呂場へ入っていきました。
湯船につかってしばらくすると、ジョウくんが「いつからチンコの皮剥けたの?」とタクちゃんに聞きました。
「そんなのいつだっていいじゃん」と素っ気なく答えると、「教えてくれたっていいじゃん」と食い下がりました。
「何でそんなこと聞くんだよ」「だってオレ普段から剥けてないんだもん。教えてよ」「分かった分かった。剥けたのは中1の終わりだよ」
と仕方なしにタクちゃんが答えました。すると、ジョウくんが「タクちゃんの剥けチンもう1回見せてよ」と言いました。
タクちゃんが断るだろうなあと思っていたら、意外にも「いいよ。でも先にジョウのチンコ見せたらな」と条件付きでOKしました。
ジョウくんは恥ずかしそうにしながらも立ち上がってチンコを露わにしました。タクちゃんが「ジョウのチンコも結構大きいじゃん。
皮かぶってるけど。どっちかっていうと太いな」と言うと、「タクちゃんの方が絶対でっかいよ。早く見せてよ」
とジョウくんが催促しました。
すると、タクちゃんは「ちゃんと剥けるのか?」と言いながら、ジョウくんの亀頭に手をやり「エイッ」と剥いてしまいました。
「おぉっ、ちゃんと剥けるじゃん」とタクちゃんが笑うと、横で見ていたマサミくんが「ジョウのチンコ勃たせようぜ」と言い、
ジョウくんを羽交い絞めにしました。
僕は横からジョウくんの足を抑えていたので、ジョウくんの太いチンコがの前に見えます。
ジョウくんは「ふざけんなよ!やめろよ」と大声を出しましたが、
タクちゃんは意に介せずジョウくんのチンコを上下にしごきはじめました。
ジョウくんはあっという間に勃起してしまいました。


中学のころ友達とみんなで2

  • by トモヤ at 3月10日(土)11時24分
  • Number:0310111212 Length:1544 bytes

「ジョウのチンコ勃つの早えーな。溜まってんじゃねーの?」とタクちゃんがからかっても、観念したのか抵抗しなくなりました。
ジョウくんの勃起したモノもかなり立派で、DVDで見たAV男優のモノと同じくらいの大きさでした。
しかも上をピーンと向いていて元気です。
タクちゃんは「じゃあイカせちゃうぜ」と言ってジョウくんのチンコをしごくスピードを上げました。
ジョウくんの亀頭が皮に隠れたり顔を出したりするところが間近に見え、すぐにジョウくんの亀頭から液体が出てきました。
タクちゃんも気づいたのか、「ジョウ、そろそろイキそうだろ?チンコが超カタくなってきたぞ」と煽りました。
ジョウくんは目をきつくつぶりながら耐えるばかりです。タクちゃんがチンコの根元を超高速でしごいた瞬間、
ジョウくんは全身を振るわせ、チンコがピクンピクンと動きピチュッという音をたてて精液が激しく放たれました。
「すっげー飛んだな!よっぽど溜まってたんだな。そんだけ勃起して発射すれば立派な大人のチンコじゃん!」
とタクちゃんが疲れきったジョウくんに言いました。
「タクちゃん約束は守れよな」ジョウくんは怒り気味に言いました。
「何だっけ?」とタクちゃんがとぼけると、「お前らのチンコも見せろよな」とマサミくんと僕にも矛先が向けられました。
じゃあ4人で見せ合いっこしようということになり、立ち上がって円くなりお互いのモノを見比べました。
タクちゃんのはやっぱりデカく、先っぽがプクッと膨れていて剥けていました。
マサミくんのは細いのですが、かなり長いチンコです。ジョウくんのを改めて見てみると、黒々としてて逞しい感じです。
ジョウくんが「さっきのお返しだ」といいながらタクちゃんのチンコをしごきはじめました。
ジョウくんのときと同じように、マサミくんがタクちゃんの腕をとって僕が足をおさえました。


中学の頃友達とみんなで3

  • by トモヤ at 3月10日(土)11時47分
  • Number:0310114407 Length:1909 bytes

ところが、ジョウくんがいくらシコってもタクちゃんのチンコは勃起してきません。
亀頭がダランと下を向いたままです、代わりに僕がしごくことにしました。
ジョウくんは力強く早くシコっていましたが、僕は優しく触っていきました。
亀頭とくびれが弱いらしく、手のひらを使って撫であげていくと時おりピクピクしながら徐々に大きさが増してきました。
「タクちゃん感じてる」とジョウくんがからかうのをよそに、さらに攻めていくと完全に勃起しました。
「タクちゃんのチンコ勃っちゃったよ。すげぇテクニシャン!」「やっぱでっけぇな。絶対AV男優よりデカいよ。
マサミのチンコも長いけど、タクちゃんの方が断然長いよな」ジョウくんが両手でタクちゃんの勃起を握りましたが、
亀頭はもちろんまだ余裕がありました。
そして親指と人差し指で輪をつくって握ってみましたが、「指回んねー。超太えー」とジョウくんは驚きの声をあげました。
「タクちゃんのチンコも超硬てえじゃん!すぐイッちゃうんじゃねぇの?」
とジョウくんがいうと、突然マサミくんがジョウくんの背後に回りチンコをもみはじめました。
「あっ!」ジョウくんは不意を突かれ腰を引きましたが、すぐに「ジョウもう勃起したよ」と言われ、
そのまま続けてシコられていました。「ジョウ、人のこと言えねぇじゃん。勃起するの早いな」とタクちゃんが言うと、
僕もタクちゃんのでかいチンコを再びしごき始め、お互いにどちらが早くいかせるか競争のようになりました。
「あぁやべぇ!いきそう。やべぇ!」先にイキそうになったのはジョウくんの方でした。
ジョウもしかして早漏なんじゃねぇの?」
「そんなことねぇよ。うっ」マサミくんがジョウくんのチンコを思い切り強く握り射精しそうなのを止めました。
「マサミそれ拷問だよ。イカしてやれよ」「だってジョウ早過ぎるんだもん」
ジョウくんのチンコは血管が浮き出てすごく苦しそうでしたが、
僕がしごいているタクちゃんのチンコも皮が下の方までズル剥けになり亀頭が真っ赤になってきました。
「タクちゃんもイキそうかも」と僕が言うと、マサミくんがジョウくんのチンコを慌ててしごきだしました。
今度は前触れもなく、ジョウくんの亀頭からいきなりトピュッという一撃の後、すぐにドピュドピュっと立て続けに射精しました。


中学の頃友達とみんなで4

  • by トモヤ at 3月10日(土)12時03分
  • Number:0310120230 Length:2043 bytes

「やっぱジョウは勃つのも早いしイクのも早いな。
亀頭が感じ過ぎるからちゃんと剥いておいたほうがいいぞ」
「でも2回連続でよくあんなに出るよな。今イッたのにまだ勃起したまんまだ。絶倫じゃん!」
すると、その横でタクちゃんのデカチンも絶頂の瞬間を迎えました。
重たげな亀頭が何度か首を振るように上下するや太っとい筒から押し出されるように
ドクドプッと音をたてて大量の精液が放たれました。
「タクちゃんスゲー!ジョウと同じくらい飛んだんじゃねぇの?」
「でも出た量はハンパじゃねぇよ!」「チンコがデカいと迫力あるよな。エロビデオみたいだぜ」
今度は僕かマサミが標的になる・・・
と思った矢先に脱衣場から人が来る気配がしたので、慌てて湯船に体を沈めその日は終わりました。
銭湯でふざけあった日から数日後、週末に同じメンバーでタクちゃんちへ泊まりにいきました。
家に着くとすぐに、過ごしやすい格好になるために、各々ジャージやスウェットになろうとしていた矢先、
「マサミ、この前のお返しだ!」と叫んで、タクちゃんが背後からマサミくんのトランクスをずり下ろしてしまいました。
「あっ!何すんだよ!?」
「オレたちばかりじゃなく、お前にも同じ思いをさせてやるんだよ!」
僕とジョウくんが二人がかりで床に押さえつけ、ジョウくんが両手を、僕が両足を持ちました。
マサミくんのチンコは皮が完全に被ってて、左にダランと横たわっていました。
「マサミもオレと同じでまだ包茎なんだな。勃起すれば剥けるのか?」
とジョウくんが聞くと、「そりゃあ剥けるさ。当たり前じゃん」とマサミくんが答えました。
「それじゃ確かめてみっか」とタクちゃんがおもむろにテレビをつけ、ビデオを再生しました。
画面に映ったのは、タクちゃんが借りてきたというAVでした。
それも裏モノ!タクちゃんが途中まで見ていたのか、いきなり騎乗位でハメまくっているシーンが出てきました。
「うわっすげぇ。全部モロ見えじゃん!。女のアソコがめくれてるぜ!」とジョウくんは興奮した上ずった声をあげました。
タクちゃんは僕に目くばせをすると、ジョウくんの股間をキュッと握りました。
「相変わらず勃つの早いヤツだな」「お前らは勃たねえのかよ?インポじゃねぇのか?」
「オレたちだって勃つけど、そんな早くはねえよ」
「今日はオレじゃなくて、マサミに仕返しすんだろ。早く手を離せよ!」
「ハイハイ」ジョウくんの股間には立派なテントが張られていました。


中学の頃友達とみんなで 5

  • by トモヤ at 3月10日(土)18時24分
  • Number:0310121400 Length:1745 bytes

「マサミ、どうせ勃起すんだから、ビデオ見ないと損だぞ」タクちゃんは説得力のあるような無いような事を言います。
ビデオは構成がバラバラで、フェラチオのシーンに変わり、AV女優が通常時の男優のモノをゆっくりとしゃぶりはじめました。
するとマサミくんのチンコが男優とタイミングを合わせるように、ムックリと起き上がってきました。
ダランと横を向いていた先っぽは左上を向き、曲がりくねっていたサオがまっすぐに伸びてきます。
そしてきれいな肌色をした皮の表面には血管が浮き出しはじめ、徐々に大きさを増していきます。
「おい、先っぽが剥けてきたぞ!」とタクちゃんに言われて見ると、
マサミくんのピンク色の亀頭が顔をのぞかせピクピクと動いています。
すぐにつるんと皮が剥け、亀頭が全体を露わにしました。
一方、ビデオの中の男優のチンコは完全に勃起したようで、
女優が根元から亀頭まで吸ったときに見えるサオの長さは相当なものです。
そのシーンを夢中で見ていたマサミくんのチンコは増々大きくなり、左右にカリが張って立派にそびえ立ました。
太さはタクちゃんやジョウくんに及びませんが、かなりの長さがあります。
「マサミのチンコすげえな、あの男優より長えじゃん。ちょっと測ってみようぜ!」
両手を持っていたジョウくんはタクちゃんと入れ替わり、タクちゃんの机から定規を持ち出しました。
「マサミくんの記録16センチ!」「超長え!」タクちゃんよりは見た目少し短いようですが、3人とも驚きの声をあげました。
「硬さはどうかな?」ジョウくんが親指と人差し指で根元をつまんで確かめ
「こいつのチンコが一番硬てぇ!ガチガチだぞこいつ」と叫んだので僕も面白がってサオの真ん中を指でさすった瞬間、
噴水のように高い放物線を描いてドピュッと発射してしまいました。
「もうイッてやんの!マサミも早漏だな。ジョウのこと言えねえじゃん」
「それにしてもよく飛んだな。オレあんなに飛んだことねえぞ」
「しかもまだ硬くてビンビンだぞ!もう1回イケるんじぇねえの?」
「もう勘弁してよぉ。」といってその日はおわりました。