H体験?談 過去ログ(M-355)
秀哉さんの体験?談 (僕と章と部活の先輩達)


僕と章と部活の先輩達@

  • by 秀哉 at 3月13日(火)18時13分
  • Number:0313181333 Length:1841 bytes

中1の初秋。友達で同じサッカー部の章の表情が曇る日が続き、心配で声をかけたけど、「なんでもないよ」と無理して笑っていた。
そんなある日、キャプテンの花田先輩が章に何やら話しかけているのを見た。
章はすごく困っているように見えたけど、部活の話だろうと勝手に納得して声をかけなかった。
着替えをする前に、用をたしておこうと思って校舎内のトイレに入った。
すると、奥の個室から花田先輩の声がした。しかも誰かの呻き声も聞こえる。
2人で個室? と思いながら小便器に向かっていると、扉が開いて、花田先輩が出てきた。
挨拶をしようとおもって個室のほうを見ると、章の姿が目に入った。
でも章はとても不自然な格好で、壁に手をついていた。
花田先輩は、僕がいることに驚いたような顔をしていたが、僕のほうにツカツカ歩いてきて、
「秀哉、いい事教えてやろうか」と言う。「なんですか?」と聞くと、
「とりあえずこっちに来いよ」と僕を個室のほうに連行する。
「見てろよ」花田先輩は章の尻から何かを抜いて、「出せ」と命令した。
章はすぐに便器の中に大量の汚物を出した。
僕は唖然としながらそれを見ていたが、花田先輩は僕にも尻を出せと言って来た。
さすがに先輩の言うことでも、それは聞けないと渋っていたら、「章がどうなっても言いワケか?」
その一言で僕は先輩に従った。
僕は壁に手をついて浣腸器で液体を流し込まれた上に、栓をされてしばらくガマンし、
栓を抜かれてすぐに章と同じように中のものを出した。

それが終わるとユニフォーム姿のまま、部室へと歩かされた。章は一言も喋らなかった。
部室の中には、2・3年生の先輩が10人くらいいた。
「やっと来た」「キャプテン遅いですよ」と口々に言う先輩に、「今日はゲストもいるぞ」と、
花田先輩が僕を前に突き出して紹介する。

「章、じゃあ始めようか」花田先輩が促すと、章は前に進み出てズボンとパンツを下ろして言った。
「先輩、今日も俺の穴に先輩たちのチンコを入れてください。お願いします。」
そう言った章のペニスは、すごく勃起していた。
僕は知識が無かった訳ではないので、すぐにこれから起こることが予想ができた。
それと、自分がどんな目に合わされるのかも…


僕と章と部活の先輩達A

  • by 秀哉 at 3月17日(土)18時33分
  • Number:0317183348 Length:3587 bytes

花田先輩がズボンとパンツを下ろしてベンチに座ると、章も脱いだ。
驚いたことに、章のペニスはビンビンに勃起していた。
そして、自分の穴に花田先輩のペニスが入るように、ゆっくり腰を沈めていった。
章のアナルは、予想外にあっさりと花田先輩のペニスを受け入れた。
すると、別の先輩が勃起したペニスの皮を剥いて、章の口元に押し付けて言った。
「ほら、しゃぶれよ」 章は尻を使っているにもかかわらず、その先輩のペニスを口に含んでしゃぶり始めた。
その間、花田先輩は章の太もも辺りに手を当てて、上下運動をしていた。
わざと股を広げられているためか、章のアナルに花田先輩のペニスが出入りしているのが良く見えた。
やがて、花田先輩が「イクッ!」と声をあげて、射精したようで、章のアナルからは精液が漏れていた。
続いて口を使っていた先輩も章の口の中に射精した。
「飲め」その一言で章は僕にも聞こえるような音を立ててゴクンと飲み込んだ。

それからの章は、四つん這いにされて口と尻の両方を使って、先輩たちに従っていた。
そして、花田先輩が僕の肩をポンと叩いた。 「次はお前の番だけど?」そう言って、僕の股間を触った。
僕は章の恥ずかしい姿を見て、何故か興奮して勃起していた。
結局それを理由に、僕も脱がされてしまった。
「今日は初めてだし、コイツは観賞用にするか」と花田先輩が提案し、先輩たちは1人も反対しなかった。
僕は両手を縛られて四つん這いになり、尻を上げさせられた。
花田先輩は、僕のアナルにいきなりプレジャービーズを入れようとした。
当然、そんな経験は皆無だったので、痛くて悲鳴をあげた。
すると、「お前がやることやらなかったら、章をその分痛めつけるぞ」と言われる。
僕はこれ以上章が苦しむのは嫌だったので、ガマンして力を抜いて玉を受け入れた。
入れられたままグチャグチャと動かされた後、一気に引き抜かれた。
このときは別段快感とかは感じなかった。
その次は大きなディルドで先輩が交代で僕のアナルに出し入れして遊ばれた。

花田先輩は「なかなかいかないな」と、僕にバイブを自分でアナルに入れるように言われた。
僕は、言われたとおりにもらったバイブを自分でアナルに入れたが、全部入りきらなかった。
それを見ていたほかの先輩が、強引に奥まで入れてくれた。
その後、ベンチに仰向けになった状態で両手両足を縛り付けられ、花田先輩がスイッチを入れようとしたとき、
思いついたように僕のペニスの皮を一切の遠慮なく剥いた。
これも激痛だったけど、すぐにスイッチをMAXで入れられた。
僕は尻に力を入れて抵抗しようとしたけど、すぐに力が抜けてしまい、
バイブの快感に絶頂直前までいったけど、何故か射精ができない。
楽になりたいのになれないので、だんだん苦痛に感じてきて、涙が出そうだった。
「楽になりたいか? なりたいなら『僕のチンコを先輩の手で楽にしてください。これからも何でも言うことを聞きます』って言えよ」
花田先輩はニタニタ笑いながらそう言う。
僕は途切れ途切れになりながらも、その言葉を言った。というより、言うしかなかった。
先輩は僕の皮を元に戻して、手コキして、僕をイかせてくれた。

花田先輩は「何でも言うこと聞くらしいから、やっぱやるか」と言って、章を呼び寄せて、
僕のペニスを舐めるように指示した。
「いやだっ、章…やめてっ!」僕は抵抗したけど、章は僕のペニスを舐め始めた。
章の口を使っていた先輩は、僕の口にいきなりペニスを突っ込んで、「はやく舐めろ」と言った。
汗臭くて、変な味がしたけど、僕はそれを舐めた。
花田先輩は、ぼくの腰に手をかけると、アナルにペニスを入れ始めた。
色々されていたからか、先輩はリズム良く腰を振っていた。

口を使っていた先輩は、「出るぞ!」と言って、勢い良く射精した。
僕がびっくりして吐き出そうとすると、「飲み下せ」と髪をつかまれて、
強引に飲まされた。味はあまりしなかったが、不味かった。
花田先輩もすぐに射精した。
僕は尻が熱くて痛いのに、興奮して、2度目の射精をした。
章はそれをきれいに飲み込んでいた。

僕と章はその後も何度も先輩たちに犯され、体中が精液だらけになった。

全てが終わった後、先輩たちは着替えを済ませて、「戸締りしとけよ」と言って、出ていった。
花田先輩も、「よくやったな」と言って出ていった。