H体験?談 過去ログ(M-487)
恭祐さんの体験?談 (出張先のホテルで)


出張先のホテルで

  • by 恭祐 at 1月23日(金)08時01分
  • Number:0123080153 Length:1937 bytes

先日、会社の先輩と出張に行った時のことです。

出張先には昼前に着き、一件目の得意先との打ち合わせをした。
午後6時過ぎには終わり、僕は先輩とビジネスホテルにチェックインした。
フロントでは女性スタッフが対応してくれ、部屋のカードキーを受け取った。

部屋はすごくシンプルなシングルルームで、先輩の隣の部屋だった。
先輩と晩ご飯を食べに出た。

ホテルに戻ってきたのは夜9時過ぎ。
先輩は早々に自分の部屋に入って、一件目の得意先との打ち合わせの報告書を仕上げると言った。

僕は特にすることもなく、部屋を出て、一階のカフェでコーヒーを飲んだ。

部屋に戻ろうとエレベーターホールに向かった。
エレベーターホールには、スラッと身長の高い、僕より少し年上っぽいイケメンのホテルスタッフがいた。制服がよく似合うかっこいいスタッフだった。
そのイケメンスタッフは僕に会釈をしてくれた。
エレベーターが来たので僕とスタッフが乗った。
スタッフ【お客様、お部屋、何階でしょうか?】
僕【6階です。】

僕はエレベーターを降り、部屋に戻って、テレビを見て過ごした。

夜11時前になって、僕は部屋の風呂に入った。
風呂から上がって、髪の毛を乾かそうと備え付けの安っぽいドライヤーのスイッチを入れたが、起動しない。
僕は翌朝の髪のセットもあるし、翌日もこの部屋に宿泊するので、ドライヤーが使えないのは困ると思い、フロントに連絡した。

すぐにスタッフが来てくれた。
あのイケメンスタッフだった。
胸の名札を見ると、「森川」とあった。

森川さんは何度かスイッチを入れて試してくれたがダメだった。

森川さん【線が切れているのかもしれませんね…。お客様、お時間、少しよろしいでしょうか?】
僕【はい。】

森川さんが部屋を出ていき、新しいドライヤーを持ってきた。
手際よく新しいドライヤーに付け変えてくれた。
作業しながら森川さんは僕の方をチラチラと何度となく見ている気がした。
僕は、もしかしたら…と思った。

風呂上がりだった僕は部屋に備え付けのガウンを着て座っていた。
たわいない話をしながら、作業中の森川さんに少し見えるように脚を少しずつ広げてガウンをはだけるようにしてみた。森川さんからは僕のボクサーが見えていたはず。
作業しながらも森川さんは僕のボクサー付近に視線を何度か向けていた。


出張先のホテルで〜2〜

  • by 恭祐 at 1月23日(金)08時46分
  • Number:0123084649 Length:1946 bytes

体にフィットした制服を着ていた森川さんのズボンの股間がモッコリしているように見えた。
森川さんがドライヤーを付け変え終わって、
森川さん【お待たせいたしました。ご迷惑おかけいたしました。】
丁寧にお辞儀をして謝罪してくれた。
部屋の入り口付近に立っている森川さんの股間は明らかにモッコリしていた。
僕は空調設備のことをわざと聞いてみた。
壁にある空調のコントローラーの説明を森川さんがしてくれた。
僕は思い切って、
森川さんの制服のズボンの上から森川さんのモッコリを撫でてみた。
森川さんは一瞬腰を少し引いたが、森川さんの股間は勃起していた。
森川さんのズボンはビンビンになったチンポのラインがくっきり浮き出ていた。

僕【森川さん、もしかして?】
森川さん【いえ…違います…】
僕【何が違うの?こんなになっているのに?】

森川さんは恐らく僕より少し年上っぽい感じだったが、S気質の僕は森川さんに迫った。

僕【僕のこれ…ずっと見ていたでしょ?】
森川さん【いや…そんな…】
僕【見ていたでしょ?じゃ、森川さんのここ…どうして勃起しているの?】

僕はガウンのヒモを外して、ボクサーを森川さんに見せた。

僕【森川さん、ボクサーの中、見たいんでしょ?】
森川さん【……】

僕はボクサーを少しずらしてチンポを出した。
森川さんは視線を落として、僕のチンポを見ていた。
僕は森川さんのズボンの上からモッコリを撫でた。
森川さんもゆっくり手を伸ばして、僕の勃起を握った。
僕が森川さんのズボンのファスナーを下ろそうとすると、
森川さん【あの…フロントに戻らないと…】
僕【少しくらい遅くなっても大丈夫じゃない?】
森川さん【あ……でも…】
僕【じゃ、フロントに電話して、ドライヤーの交換、もう少し時間がかかる…って言えばいい。】

森川さんは内線でフロントに連絡を入れた。

僕はガウンを脱ぎベッドに置き、ベッドのふちに座った。
森川さんが僕に近づき、制服のジャケットを脱いだ。
座っている僕の前に森川さんが立った。僕は森川さんのズボンのファスナーを下ろし、手を突っ込んだ。
ビンビンに勃起したチンポがあった。僕は森川さんのズボンのボタンを外して、ズボンを膝まで下げた。
森川さんのアンダーは黒色地にオレンジ色のラインが1本入ったボクサーだった。
既にボクサーの一部がヌルヌルに濡れていた。


出張先のホテルで〜3〜

  • by 恭祐 at 1月23日(金)09時32分
  • Number:0123093226 Length:1907 bytes

僕は森川さんのボクサーの上からモッコリを舐めた。
森川さんの脚に力が入っていて、時々脚と体をピクリと反応させていた。
僕は森川さんのボクサーを下ろした。
いきり立った森川さんのチンポ。
それほど大きくはなかった。
14〜15センチくらいかな。
でも、とても綺麗なチンポだった。
それほど黒くはなく、まだ肌色で、ズルムケ、曲がることなく真っ直ぐに勃起したチンポだった。
僕は森川さんのチンポをしゃぶった。
森川さん【あっ…イキそうです…】

まだ数秒しかしゃぶっていないのに…。僕はしゃぶるのを止めた。

僕は立ち上がって、森川さんのチンポを握った。
僕【じゃ、僕のしゃぶってよ…】
森川さん【え…あの…しゃぶったことないから…】
僕【本当に?】
森川さん【はい…。ずっと興味はあったけれど、男性経験はまだ…】
僕【そうか…】
森川さん【あの…もっと…ここ…見てもいいですか?】
僕【うん…いいけれど…】

森川さんはしゃがんで、僕の勃起を軽く触りながら、色々な角度から僕のチンポを見ていた。

しゃがんでいる森川さんのチンポからは先走りがタラタラと床の絨毯に垂れていた。
森川さん【すごいですね…。】
僕【何が?】
森川さん【こんなに近くで他の人のココ…見たことなかったので…。】
僕【本当に経験ないんだ?】
森川さん【はい…。他の人の勃ったココって…すごいです。それに、お客さんのココ…俺のよりすごく大きいし…。】
僕【もういいだろう?立ってよ…。】

森川さんが立ち上がって、僕はしゃがんで、森川さんのチンポをしゃぶった。森川さんのチンポと体がすぐにピクリと反応する。
僕は森川さんがすぐにイかないように加減をしながらしゃぶった。
森川さんのチンポをしゃぶりながら、僕は自分のチンポをしごいた。
その様子を見て、
森川さん【すごくイヤラシい…。男の人が自分でしごいている姿…初めて見ました…】

相手がこんなにもイケメンで男性経験のないなんて、僕は初めてだったので新鮮だった。

興奮のあまり、つい本気でしゃぶってしまい、
森川さん【あ…出ます…出る…出る…あ…】
勢い良く僕の口に森川さんの温かい独特の匂いの液体が飛んだ。
僕は森川さんのチンポを綺麗に舐めてあげた。

僕自身は射精のタイミングを逃した。

森川さんのチンポはダランと垂れていた。


出張先のホテルで〜4〜

  • by 恭祐 at 1月23日(金)10時05分
  • Number:0123100520 Length:1953 bytes

僕【森川さん、明日も部屋に来れるかな?】
森川さん【すいません…俺、明日は休みです。】
僕【そっかぁ…。じゃ、明日の夜、ホテルの外で待ち合わせしようよ?】
森川さん【あ…はい…大丈夫です。】


翌日の夜8時にホテルの近くの駅前のコーヒーショップで待ち合わせした。

僕は2日目の打ち合わせを終え、先輩に親戚の人が近くに住んでいるから会ってきます…と嘘を伝えて、待ち合わせ場所に向かった。

コーヒーショップに行くと森川さんが既に来ていた。
制服姿もイケていたが、私服姿もオシャレでかっこいい。
コーヒーをサクッと飲み、男性同士入れるラブホテルを検索して、向かった。
森川さんはラブホテルに向かうにつれ、段々と口数が減っていた。
緊張していたのだろう。

ラブホテルに入ったが、森川さんの緊張が伝わって、僕も少し緊張した。

服を着たままベッドのふちに座った。少し話してみた。

森川さん…僕より2歳年上の26歳。少し前まで一応彼女がいたらしい。
男性には大学生の頃から興味が出てきたらしい。
時々、ネットで男性の裸の画像を見てオナニーしているくらいらしい。

僕は年下ながらも普段のS気質で森川さんをリードした。
森川さんの肩に手を回し、軽くキスをした。
森川さんの唇と体が少し震えていた。
キスした時、森川さんの口は少し爽やかなガムの匂いがした。恐らくコーヒーショップで待ち合わせする直前までガムを噛んでいたのだろう。森川さんも初めての男性経験を予期し、覚悟をして来たのだろう。

キスをしながら森川さんの上着とシャツを脱がせた。
制服姿ではスリムに見えたが、ほどほどと筋肉がついていた。
僕もシャツを脱ぎ、森川さんをベッドに押し倒した。
森川さんのデニムの上から股間を触ると既に勃起していた。僕は森川さんのデニムを脱がせた。
森川さんのボクサーはやはり濡れていた。
ボクサーの脇から森川さんのチンポを出し、ゆっくり舐めた。
森川さん【あ…気持ちいい…あ…あ………出そうです…】

僕は一気にしゃぶった。
森川さん【あぁ…出る…イク…イク!あぁ…イク!】

昨日にも増してすごい勢い良く射精した。
森川さん【早くて…すいません…。】
僕【いいよ…。とりあえず一回ヌいておけば、これからゆっくり楽しめるからね。】
森川さん【あ…はい…。】

僕もボクサーを脱ぎ、そのまま森川さんと風呂場に行った。


出張先のホテルで〜5〜

  • by 恭祐 at 1月23日(金)10時35分
  • Number:0123103511 Length:1518 bytes

湯船にお湯を貯めながら、2人で洗い合いをした。

一度射精した森川さんのチンポはまだまだビンビン。
綺麗な顔立ちに綺麗な体、綺麗なチンポ…まだ他の男に触られたことのない森川さんのチンポ、僕は妙に興奮した。

湯船に浸かりながら、キス…抱き合い…お互いの勃起を握り、しごきあう…。

森川さんはまた僕のチンポをマジマジと見る。
森川さん【本当に大きいですね…。みんなこんなに大きいのですか?】
僕【大きさは、人それぞれですよ!森川さんは小さくないですよ!平均的な大きさですよ!】
森川さん【そうですか?でも、大きなモノに憧れます…】


風呂から上がり、ベッドに寝ころんだ。森川さんの綺麗な体を愛撫した。
ビンビンに勃起した森川さんのチンポを舐める度に、手で触れる度に、森川さんは小さくイヤラシい声を上げる。
森川さんも僕のチンポを握りしめ、目が合う度に、
森川さん【すごい大きい…】とか、【イヤラシいモノですね…】と言って、僕のチンポを堪能していた。
僕【森川さん、一度しゃぶってみてよ…】
森川さん【あ…はい…。上手く出来ないと思うよ…。】

森川さんが僕のチンポをゆっくり口に含んだ。
口と手で僕のチンポを愛撫してくれた。決して上手くはないが、ぎこちない愛撫が新鮮で満足だった。
本当は森川さんの中に挿入したかったが…。

その後、森川さんは3回、僕は二回イッた。

森川さんと連絡先を交換して、駅前で別れた。

遠距離ながら、連絡を取り合っている。時にはお互いのチンポ画像を送り合ってオナニーしている。森川さんとまた会う日が楽しみです。


森川さんの顔、体、チンポ、穏やかな性格…僕は今まで出逢ったことのない男性だと思っている。

森川さんの初体験の相手になれて良かったです。


それほどエッチではないかもしれないけれど…書かせてもらいました。