H体験?談 過去ログ(S-102)
'10.6.9〜'10.6.14の体験?談(短編)


電車の中の変態達1

  • by カズ at 6月9日(木)08時09分
  • Number:0609080507 Length:1190 bytes

はじめまして。
ここには、俺が体験した電車の中の変態の話を書きます。
あんまり面白く無いかもしれないけど、書き込む事ですっきりさせてください。

俺がオナニーもした事無い位の頃。
はじめて痴漢にあった時は中1の終わりか中2だった。
俺は漫画が好きで、帰りがけに本屋で買ってうちに帰るまでの電車で読むのが日課だった。
その日は部活の後本屋に寄ったから少し帰りが遅くなっちゃって、5時とか6時の山手線に乗った。
山手線はメチャクチャ混むんだけど、俺は気にしないで漫画を読み続けた。

ん?


なんかチンコに当たってる?
誰かの手?
揺れに合わせて当たったり、離れたり。
腰をよじって逃げようとするんだけど、そんなスペースはどこにも無い。
ちょこっと動いただけじゃ手はまだ当たるんだ。

[混んでるからしかたないかー。]と思っていた


ツツーっ
!?

そう。当たってる手はだんだんエスカレートしてきて
チンコをなぞってきた。

俺は両手とも漫画を読んでいて塞がってるし
カラダは人の間に挟まれて全然動けない。
前にいるお兄さんはだんだん息が荒くなってきていた。
俺は興奮する痴漢が気持ち悪くてチンコも全く反応して無かった。

お兄さんがチンコ何回もなぞるように触って来る頃には自分の降りる駅も近かった。
駅についた途端降りて、走って逃げた。


追いかけられるんじゃないかって怖かった。
それからうちで、痴漢された事が悔しくて泣いた。


電車の中の変態達2

  • by カズ at 6月14日(火)19時22分
  • Number:0614191303 Length:1853 bytes

またまた投稿します。

春先の事でした。
俺は英語の試験を受ける為にすごく遠い駅に行かなくては行けなかったんです。

今まで乗った事無い路線。
いったことの無い場所で、電車の中の人もいつもと違った人が多かった事を覚えています。

俺は電車の入り口のそばに立って、てすりと出口にカラダが上手くはまるように立ってた。

そんな電車の中で、俺はここのチャットにきてた。
携帯から降りる駅までずっとしてるつもりだった。

チャットすると、携帯に目が行く訳で、ちょっと下の方に向いてる訳だよね。
すると、出口の反対側に立ってる高校生位のお兄さんの股間が目に入る。

といっても俺はチャットに夢中だった訳でガン見してた訳じゃ無い。
股間がちょうど視線の高さだと気づいたのはお兄さんが俺の顔見ながら股間を触りはじめたから。

お兄さんはちょっとやんちゃ系でカーキ色のダボっとしたズボンはいてた。
そのズボンの上からベルトを治すみたいなフリしてチンコをいじってた。
ベルトに親指をかけて、他の指で下から上になぞるような触り方。
確かにガラガラの電車の中ではそれ以上派手には触れないと思う。
でもお兄さんはエロい動きでチンコをなぞりあげてた。

ちょっと顔あげて、お兄さんを見るとエロい顔で見つめ返して来る。

俺はどうしたらいいかわからないから、見ないフリをしてたけど、お兄さんの股間を携帯越しにチラチラ見ちゃった。

休日の電車の中で、チンコをいじるお兄さん。外はちょっと田舎な緑が多い風景。
ちょっとドキドキした。


試験を受けて(そんな事が合ってもちろん上手く行くわけもなく)
今度は帰りの電車だった。


帰りの電車では何人か外人が乗ってきた。

英語で話してて、どうせ周りのやつはわかってないんだろうと思ってたんだろう。

電車の中で堂々とチンコ自慢をしはじめた。
白人で背も高い彼等は9インチのチンコを持ってると言っていた。
うちに帰って9インチって何センチの事か調べてみたらなんと23センチらしい。

そのデカチンがうわ反りで、女をイカセまくったと言っていた。
そんな話をでかい声で聞かされた俺は、ちょっと想像しちゃった////

電車でチンコいじるお兄さんと、チンコ自慢な外人達
変態にいっぱい会った日だった。


電車の中の変態達3

  • by カズ at 6月14日(火)22時56分
  • Number:0614225642 Length:1745 bytes

連続になっちゃうけど書きます。
もしかしたらこれが最後かなぁ?

俺は学校が変わって乗る電車が変わった。
今までの電車は激ラッシュだけど、人の乗り降りが多いから痴漢は少なかった。
(合う事もあったけど)

今度の電車は、急行で一度駅を離れると次の駅まで時間がかかる。
それでもこの電車に乗る人はほとんどうちの学校の人じゃないかって思う位うちの学校の人ばっかりだから安心してた。

行きの電車は始発だから上手くすれば座れるし、結構気に入ってた。

でも、この前帰りの電車で痴漢にあった。

同じ学校の人だ。
日に焼けていたから運動部の人だと思う。

学校の駅から電車に乗ったとき
目が合った。

でも別に知り合いでもなんでもない。
制服が一緒だから同じ学校なんだなって思ってた。

この時間はラッシュで、急行と普通電車の待ち合わせがある駅でものすごい混んだ。
俺は座席の前で立ってたんだけど
その同じ学校の人が後ろに立った。

混んでるときはぎゅーぎゅーになるのはしかたない。
そう思ったから、出来るだけ座席に寄って立った。

それでも俺のお尻にカラダが当たる。
俺はもう、前に行けない。

仕方なしに下半身をこすり合わせるみたいに立ってた。

しばらくして、急行の停車間隔が長くて揺れる場所にきた。
その時に気づいたんだ。

コイツ俺のお尻にチンコ擦り付けてるって。
後ろからグイグイ押される。
ちょっと突き上げるようにも腰を動かして来る。

お尻の間にチンコ挟み込んでグラインドするように動かすソイツ。

俺はまたどうしていいかわかんなくて下を見て我慢してた。
前にはおじさんが座ってて俺のチンコが立っちゃったら絶対にすぐ分かっちゃう。
そうじゃなくても、俺が後ろのやつに痴漢されてるって分かっちゃったらどうしよう!

いろんな事がグルグルした。

駅について、終点だし電車を降りて乗り換えて帰った。

アイツが同じ電車を使ってるって思うと少し怖くなる。


そして、最近気づいたんだが
俺の乗ってる電車は痴漢電車だ。
時間帯が悪いと、痴漢にあっちゃう。

触り方が色々違うので別の奴に触られてるっぽい。


突然の楽しみ!

  • by taka at 6月9日(木)10時23分
  • Number:0609102309 Length:3345 bytes

昨日の深夜12:00ごろ、とつぜん「ピンポーン」となった。
「こんな時間に誰だよ!」と思いながら玄関にいった。
立っていたのは同じクラスのゆうじだった。

玄関を開けた。酒くせー、相当酒飲んでる、やばっ、と思いながらも
俺にとって気になるやつだから中にいれた。

「ごめん、酔っ払って家に帰るのがかったるいから泊めて」とろれつが回っていない。

中に入れたら、そっこー俺のベットで眠りやがった。最悪と思いながらも
奴のパンツの中を見たくなった。目が覚めたらどうしようと思ったけれど、
こんだけ酔ってたら目が覚めても覚えてないだろうと思い、決行。

ゆうじとは大学で同じクラスだけど、サークルが違うので一緒に旅行やスノボーに
いったことはない。何回か誘われたけどバイトで忙しくて断っていた。だから
ゆうじの裸をみるのははじめて。ちょーどきどきする。

「服のまま寝るとベットが汚れるからジーンズを脱がすよ」と声かけたが反応なし。
よし!と俺が脱がす。寝ながらも腰を浮かせ、スムーズにジーンズを脱がせた。

起きてる?と疑問に思いながらも、そこにはグレーのボクブリ。はじめてのもっこり。
でかい!が第一印象。さおにそって手を動かす。どうやら皮被ってるようだ。

つぎにボクブリに手をかける。起こさないようにそっと。どきどきしたけど、
なんとか脱がすことに成功。はじめてみるゆうじのち○こ。長い!長さを
はかると15.8cm。すべて皮に覆われている。でも先端の穴の大きさから
起つとずるむけか?太さは5cm位。玉も重量感がある。

上半身も見たくなったのでTシャツをめくる。汗臭かったけど、腹筋も割れていて
きれいだった。

さて、つぎに勃起させたくなった。俺も痛いくらい。ってか俺のパンツ先走りで
びしょびしょ。そっとゆうじのち○こに手をかけ皮を剥く。あっさりと亀頭が
出現。以外にきれいなピンク色だった。酔っているためかなかなか起たない。

垢もちょっとあって口にくわえたくないけど、せっかくだから口の中に。
しょんべんくさいけど、ちょっとだけ。また手で攻撃開始。かりのぶぶんに
手が触れたとき、ちょっと腰をひいた感じがした。ここかも?と思い、
重点的に攻めたら、じょじょに固くなってきた。さらに長さが増す。

どうやら上向きよりはやや下向きに、バナナのように大きくなる。
皮がもどらなくなり完全勃起か?長い!!長さは20cmはゆうにあると思う。
俺の両手でにぎっても先ははみ出ている。

完全になったところで写メで記念撮影。さらに攻撃を続ける。
先走りが出始め、息遣いが荒くなってきて、ぴくぴくし始めた。
早漏?と思った瞬間に発射された。自分で攻撃したけど、まさか布団まで
飛ぶとは!!スゲー量。ふき取る前にまた写メ。ティッシュでふき取り、
それを記念に引き出しにしまった。

上半身も写メに残そうと思って、Tシャツに手をかける。
「うーん」と言いながらも子供のように手を挙げ、あっさりと脱がせた。
上半身と全身を写メに。

俺もトイレで思い出に浸りながらぬいた。

同じベットにねると怪しまれるから、しょーがなく床に寝る。
ゆうじのち○こは、もとにもどってだらっと垂れ下がっている。
これも写メ。そして俺も眠った。

「おいっ、たか、起きろ!!」
「ん?」ゆうじがべっとから声をかける。
「なんでおれ、たかの家にいるの?しかも裸だし。お前脱がせた?」
「はあ?覚えてないの?昨日突然来たんだろ!!しかもお前が勝手に
 ぬいだんじゃないの?」
「まじで?」
「とりあえずなんでもいいから、その包茎ち○こを隠せよ!!」
「ごめん。」手であわてて隠しボクブリを履いていた。
「俺、お前の布団汚したみたい」
「えっ」と、俺が攻撃したんだけど、わざとらしく反応した。その反応は
無駄だった。夢精したらしい、昨日とは違う場所に垂れていた。
「はやく拭けよ!」と冗談交じりにいかった。
「まじ、ごめん」

さっきゆうじが帰って行った。シーツは洗ったが、ふとんにはゆうじの
においがこびりついた。思い出として残すべきか、クリーニングに出すべきか
迷う…。


ノンケリーマンと

  • by KY at 6月9日(木)20時17分
  • Number:0609201747 Length:3617 bytes

仕事終わりに酒を飲みに行った帰り、ムラムラしたので仮性の男性希望と募集をかけてみました。

すると早速メールが。

駅も近くこれからどうか?とノリの良い感じだったのでビデボでしゃぶらせて貰うことに。

「緊張しますね…」

ドギマギしながら当たり障りのない会話をしつつ、DVDを選んで部屋へ。

早速スーツのスラックスとボクサーパンツを脱いでもらうとそこには半勃ちの仮性チンポが。

亀頭の殆どが見えている状態でした。

「仕事帰りなので臭いかも」

と言ってたけど臭いというより男の匂いという感じでエロかったです。

俺が裏筋や玉を舐めると

「ああ…気持ちいいっすね」

とチンポをカチカチにさせながら感じてくれていました。

「俺のチンポ美味いですか?」

と聞かれ「美味いです。大好きです」と言うと

「いっぱいしゃぶってください」

と言ってくれたので遠慮なくじっくりしゃぶりました。

玉裏は汗の臭いもかすかにしていて興奮してしまい、鼻を押し付けていっぱい嗅ぎました。

竿は結構太くて、亀頭もなかなか大きめ。黒ずんだりせず薄いピンク色。

チン毛も濃過ぎず程よく生えていました。

顔も凛々しいけど童顔で、人懐っこさが見える優しい青年で個人的に好きなタイプでした。

顎が疲れてきてましたがずっとそこ気持ちいい、はぁ…いい…と言ってくれていたので

頑張りました。

しょっぱくて美味しい先走りを舐め取り、根元まで深く浅くと交互にくわえました。

自分でもしごいて貰うと右手で強く上下に擦り、感じている表情がエロい。

しごいて貰っている間、玉を口に含み舌で優しく舐めてあげました。

そして再びしゃぶりました。

亀頭を思い切り吸ったり全体を加えたりと変化を付けながらしゃぶっていると

「彼女より上手い」と言って貰えてテンションが上がりました。

引くかもしれないと思いましたが「最後は飲ませて下さい」と言ってしまいました。

「えっ、飲むんですか」

と驚いた表情でしたが承諾してくれたので再びしごいて貰いながら玉を舐めました。

そして手を放して貰い、俺も少し自分の右手でしごいてみました。

息が荒くなってきました。

手を止め、血管が浮き出た裏筋を舌と唇でグチョグチョにしながら徐々に亀頭へと

口を動かし、根元までズッポリ加えました。

「ああ…そろそろイッちゃいそうです…本当に口に出していいんですか?」

と聞いてくるので加えながら無言でうなずきました。

「あーイキますよ、あーイクイク…」

そう言うとすぐに喉の奥に勢いよく精子が流れていくのが分かりました。

量が多くて、口いっぱいに濃い精子の味が広がりました。

俺はチンポから発射されるこの味が大好きです。

射精が終わったと思い口を離すとまだ鈴口から精子が出てきていたのでしっかり舐め取りました。

「本当に飲んじゃったんですか?すごいですね」

と恥ずかしそうでした。

出し終わって硬かったチンポがしぼんでいき、亀頭の半分が皮で覆われました。

俺の大好きな理想のチンポでした。

「この仮性チンポ、エロくて大好きです」

というと「マジっすか、ありがとうございます」と笑ってくれました。

前日自分でしてたみたいでイクのに時間がかかったと言っていました。

その割に量が多かったので、溜まってたらどれだけ出るんだろうと想像すると興奮しました。

流していたDVDを二人で見ていて、女の子のアナルが丸見えになっているシーンが流れてたので

「アナルは舐められたことありますか?」

と聞いてみると風呂上がりにならあるとの返事。

今は恥ずかしいですと言ってたけど舐めてみたいとお願いしたところ

「じゃあちょっとだけなら…」

とM字開脚になってもらい顔をうずめました。

微かに臭いがあるかな?という程度で、汚れていないので舌でペロペロ舐めました。

「あっ…気持ちいいけどくすぐったいですね」

と言うのでちょっとだけで我慢しました。

指で穴をなぞるとキュッと締まってエロかったです。

ケツ毛が適度に生えてるのに少しだけ指で広げるとピンク色で綺麗でした。

ティッシュでチンポを拭いて、ボクサーブリーフを穿く時に仮性チンポがプルンプルンと揺れていて可愛かったです。

「今度は抜かずに溜めておきます」と言って貰えたのでまたしゃぶらせて貰えそうです。

女の子に手マンしながらしゃぶって貰うのが好きと言ってた彼にまた会える日が楽しみだな。


きっかけ

  • by at 6月13日(月)22時17分
  • Number:0613221704 Length:513 bytes

普通にゲイライフを過ごしていたがある日突然 えっ みたいな場面があった。俺はマンション暮らしだが近所付き合いはなく 誰が住んでるのか知らないし ま 興味はなかった。俺は会社の都合上ウイークデーが休みなんだが その日も昼過ぎまで寝てて 腹が減ったんで何か買い出しに行こうと思い 近くのコンビニに出かけた 外に出ると小雨が降っていた お好みのブランチを買って帰ってくる途中 激しい雨に変わった 部屋までたどり着いたら 同じ階の子供? がドアの前にたたずんでいた 部活帰りらしく 野球のユニフォームだったがびしょ濡れ状態 俺は声をかける


きっかけ

  • by at 6月14日(火)00時21分
  • Number:0614002138 Length:1509 bytes

「どおした?部屋に入らないの?」少年は「鍵を忘れたから」と 「家の人は?」「仕事に行ってるから」「いつ帰って来るの?」「5時過ぎ」 まだ3時が回った時間だった 「まだ2時間もあるけど大丈夫?」「うん大丈夫」俺は気になりつつも部屋に入った しばらくして やはり気になり外に出て 少年に再び声をかけた 「風邪でもひいたら大変だし俺の部屋で待ってなよ」少年「でも濡れてるし」「いいよ着替え貸してあげるから」「まとにかく入って」少年を部屋に入れた 玄関先で躊躇している少年にタオルを持ってきて髪を拭いてあげた 靴下を脱がし拭いて中に入れた 着替えのジャージとTシャツを用意した まだもじもじしている少年を上着を脱がして着せてあげる ズボンは自分で着替えなと言うと 少年は自分で脱いだ 今時珍しい白のブリーフだ 少年は「パンツも濡れてるからジャージも濡れちゃうよ」俺はわかったと言ってトランクスを持って来て渡した ただまだもじもじしてる 俺は面倒くさいなぁと思いつつ とっさにブリーフを脱がした 少年は「あっ」と声を発し固まった 体だけではなく少年のまだまだ子供のおちんちんがぴんぴと弾けるように飛び出した 一瞬びっくりして少年を見ると恥ずかしそうに真っ赤になっていた 俺はいたずら心で タオルで拭きながらおちんちんを刺激した 益々固さが増しピクピクしている 指でつまみ皮を剥いてみた あっさりと真っ赤な亀頭が剥き出しになった ちょっと怪しい匂いに俺は我を忘れた 思わず少年のおちんちんを口に含んだ 少年は逃げようと腰を引くが両手でガード やがて大人しくなった 構わず一心不乱に少年のおちんちんを舐めまくる 顔を揺さぶり舌で絡める さぁ いよいよかな? 少年の息が荒い おちんちんの付け根が上に上がったと思った瞬間 少年はあっ〜と声を発して少量な液体を射精した


新人教育委員@

  • by Y・K at 6月18日(土)03時14分
  • Number:0618031425 Length:1933 bytes

俺は入社5年目、自分がホモであることは隠して勤務している。この4月入社の高卒新入社員の教育委員に抜擢された。
新入社員研修会では、5人に1人の委員がグループチーフとなり、研修会に参加をする。
グループ内では、報告・連絡・相談を密に隠し事をしないをモットーに教育を受ける。
その1つに、グループで風呂に入り、股間をタオルで隠さないことという指示を、チーフからする。もちろんチーフも隠さない。
俺は、後輩たちに見られてもいいように、仮性包茎を剥いて曝して入った。高卒新人たちも隠さず入ってきた。それ見た俺のモノは半勃起状態であった。5人中4人のチンポは、皮がかぶっていたが、新人N君1人だけは、剥けたモノを曝していた。新人のU君が、隠し事をしない決まりなんで、先輩とN君は、普段は皮がかぶるか教えてと言ってきた。仕方なく俺とN君は、剥けた皮を被せて見せることになった。すると、グループ全員が皮がかぶった状態となり、仲間意識が出た。
就寝前、部屋でビールを飲みながらグループコミュニケーションの時間に、新人の1人が、センズリをかきたいので、トイレに行きたいと言い出した。するとU君が、皆もかきたいはずだから、皆でやろうと提案してきた。そして、新人全員が納得して、輪になって扱き出した。新人には、秘密にしていたが、俺はホモなので、新人のチンポを見ただけで既に勃起状態。先輩もやりましょうと言われてモノを出した時には、ギン勃ち状態で先走りまで出てトランクスを濡らしていた。その後、全員がティッシュの中に出し終え、グループコミュニケーションが終了した。
翌日、何かと性的発言をしていたU君が、俺に近づい来て「俺はホモです。先輩も男が好きじゃないですか?」と言ってきた。そして、「俺たちのチンポを見るたびに勃起してましたよね!」と付け加えてきた。しかし、社内では秘密にしていることなので、キッパリと否定した。
しかし、その夜にU君は、俺の隣に布団を敷き、皆が寝静まった頃、俺の布団に手を入れてきた。寝た振りをしていたが、息子は正直で、浴衣の下のニットトランクスは、テントを張ってしまった。U君は、トランクスに手入れ、俺の皮を剥き、扱き出した。間もなく俺は無言で昇天。U君は、俺の精子をタオルで拭き取り、何もなかったように自分の布団に戻って行った。

続く


新人教育委員A

  • by Y・K at 6月18日(土)03時25分
  • Number:0618032548 Length:374 bytes

U君は、自分の布団に戻って行ったが、俺の興奮は冷めず、その後U君の布団の中に手を入れ、勃起したモノの感触を味わっていたら、突然チンポにタオルが被せられ、彼も射精した。
翌日、U君と秘密を明かし合い、研修会後もラブホへ行く仲となった。
6月の今日までに、5回遊んだ。U君は、俺と同じ部に希望を出し、俺の後輩として配属された。2人の中には、何も隠し事はなく勤務が続いている。