削除 調教師さん by せいや at 10月3日(土)19時17分 Number:1003191747 Length:167 bytes SM好きなので「14歳の性奴隷」とても興奮します 思春期特有の可愛さエロさが伝わってきます 厳しい中にもキスや中出しは遠慮など優しさもあって素敵です 投稿を楽しみにしています 削除 夏合宿の続き by ショウ at 9月12日(土)08時21分 Number:0911084841 Length:78 bytes とても羨ましく、興奮しました。 文章も読みやすかったです。 有難うございました。 削除 好奇心のRYOさん by かぜみち at 9月11日(金)01時23分 Number:0911012303 Length:82 bytes うらやましい体験ですね! めっちゃ続きが気になります! あったら続きお願いします!! 削除 居酒屋で出会った自衛官のりゅうさんへ by 浦山皴子 at 9月5日(土)10時26分 Number:0905102601 Length:104 bytes 素敵な自衛官パパと付き合えるなんて羨ましい体験で、すっごくエロくて良かったです!続き楽しみにしています。 削除 祐樹のツレさんへ by トウジロウ at 8月30日(日)09時55分 Number:0830095545 Length:52 bytes 内容興奮しました!進展ありましたか?続編待ってます! 削除 弟に裸像にされて、沢山の人に、見られ、触られ by たま at 8月24日(月)23時25分 Number:0824232522 Length:36 bytes 続きあったら読みたいです。よろしく。 削除 來(らい)さんに伝えてほしいです by S at 6月16日(火)20時17分 Number:0613204002 Length:240 bytes 來(らい)さんの投稿全部読ませてもらいました。 とても面白くドキドキしてしまいました、 僕もゲイなんですがこういう恋をしてみたいな〜って思います! 修学旅行の話だったりその後の話も気になるので投稿してほしいです! よろしくお願いします!! 削除 カリヤマさん by NQE at 6月1日(月)01時34分 Number:0601013406 Length:110 bytes カリヤマさん、投稿を全部読みました。とても面白く、どきどきしながら読みました。新しいお話も楽しみにしています。 削除 徳島から by ゆう at 5月30日(土)22時30分 Number:0530223050 Length:156 bytes 177*60*32のウケです。普通の話からエロい話まで色々募集してます! 太ってなくて40歳くらいまでの人と話したいです! you1227_93lineがカカオ、LINEはars6-kj8です。 削除 夏合宿の続き by 通りすがりの高校生 at 5月26日(火)21時49分 Number:0526214946 Length:4151 bytes 夏合宿の続きの話です。 なんやかんやあって、i川と俺は旅行に行くことになった。 その時のi川は彼女も作り、野球部の頃よりもさらに筋肉がつき、マッチョになっていた。 3泊4日の初日はフライトや移動でへとへとになり、そのまま寝てしまった。 2日目の朝、i川が朝風呂に行こうということで、2人で朝風呂に行くことになった。2人でサウナに入って、水風呂に行き、俺は、そのまま樽風呂に入った。i川は俺の目の前のベンチに寝そべり、そのまま仰向けでくつろいでいた。綺麗なピンク色の乳輪と、飛び出ている乳首、割れた腹筋と鍛えられたお尻、太く、少し亀頭が出ているチンコに、思わず見惚れてしまった。 俺らの他に、誰もいないからなのか、i川はタオルで顔を覆い、そのまま寝てしまっているようだった。 俺も朝早く起きたため、うとうとしながら湯に浸かっていたが、i川の股間が少しずつ大きくなっていることに気づき、眠気が吹っ飛んだ。i川は、相変わらず寝ている様子だったが、少しずつちんこが勃起しているのは、仰向けなので明らかだった。起こそうかと考えたが、理性がもうすでに地平線の彼方に吹き飛んでいた。 整えられた陰毛、日焼けを忘れてしまったかのような白い肌、彫像のような鍛えられた美しいボディライン。そりゃ彼女いない方がおかしいよな。と思いながらも、徐々にあの頃の記憶と遠ざかっていく今のダチに、流れた月日の長さを痛感した。 i川のちんこは、亀頭と付け根の中間あたりが、最も太くなっていて、硬かった。 徐々にちんこに角度がついていき、亀頭があらわになってきた。11センチあったちんこは、ついに15センチぐらいになっていた。綺麗なピンク色の亀頭とくっきりと境目がわかるカリ、肌に似合わず少し黒いちんこをみていたら、俺も勃っていることに気づいた。 i川のちんこは、時々ビクンッと後ろに反ったり、我慢汁が入り口に溜まって光を反射していた。 顔前にそそり立つi川のちんこに、心臓がバクバクだったのを今でも思い出す。 俺は、樽風呂の中で、i川のちんこをおかずにシコった。おなほの様な温かく、水の抵抗がある湯の中で、ひたすらシゴいたのを覚えている。 少しして、室内の浴場の方から、声がしたので、慌ててi川を起こした。i川は一瞬何が起きたか理解できない様子だったが、自分が勃っていることに気づいて、慌てた様子でタオルで隠していた。 湯冷めした身体を2人で温め直し、温泉から出た。 i川は、外見も内面もかっこいい。俺が人生で出会った人の中で最も誇りを持って言えるダチの1人だ。 艶のある美しい髪、キリッとした眉毛に、綺麗な二重の目。幾度となく、四番としてチームを救ったその姿は、その場にいた誰でも彼に惚れていただろう。 夜になり、俺たちは、海の小波を聴きながら晩酌をした。積もる話も多く、会話は気づいたら2時まで続いていた。 i川は酔っているようだった。顔や首が赤く、目がうつろだった。相変わらず弱いなあ?といじったらこれが酔ってないんだなと強情を張っていた。 なんやかんやあって、朝の風呂の話になった。 i川は夢で彼女とヤっている記憶を思い出したらしかった。ムラムラしているのか、彼女の行為の話をしてきた。イラマチオで、喉の奥に入れるとむせる感じがエロくてハマっているらしく、その話を聞いているうちに、俺たちはムラムラしてきた。 浴衣の上から股間を触ると、i川は拒絶しなかった。体を俺の方に倒し、肩に頭を置いた。ボディソープとシャンプーの良い匂いが理性を吹き飛ばした。 少しずつ、ちんこを揉んでいると、すぐにi川のちんこは勃起した。乳首を指で上下させると、身体がビクンッと反ったり捻ったりしていた。浴衣にまで染みている我慢汁に息が荒くなりながらも、亀頭を握ったり、指先でかいてみたりすると、小刻みに体が震えているようだった。そうしている内に、i川が顔を近づけてきた。i川は慣れている様子で、舌を口の中に入れてきた。i川の甘い唾液が入ってくる感じは、夢だと錯覚させるものだった。 浴衣を開き、パンツの上から揉んでいると、シミがつくといって脱がしてほしいと言ってきた。違和感を感じながらもi川の下に行き、パンツを脱がした瞬間、i川は俺の頭を掴み、立ち上がった。押し込まれる16センチのちんこにむせながらも頭の中ではパチパチと電気が走っているようだった。1分ぐらいそれが続いたあと、ちんこが波打ち始めた。そして思いっきり頭を押し込まれたあと、喉に熱いものがドクドクと流れ込んでいた。吐き気と同時に、俺はi川を押し返した。 暗闇で飲んだあの時の味と同じものが、口の中に残っていた。 その後のことは、覚えていない。 翌朝、i川は酔っていたせいか覚えているのか、覚えていないのかあやふやな感じだった。ただ、もう2度とこんな経験はできないのだと感じたことを覚えている。2度経験できたが。 P.S. 読んで頂きありがとうございます。文章が下手で読みにくいと思いますが、誰かのおかずになれたら良いと思っています。意見や感想を書いてもらえると嬉しいです。さようなら。i川もさようなら。 ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー